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随分前に始めたことですが、民家の茅葺屋根を作り直しています。今回は、この民家の箱棟(※)を作ることにします。※茅葺屋根の「棟」とは、両側から積み上げた茅がぶつかるところで、ここををしっかり埋めないと、雨漏りや、風の影響を受けます。棟を埋める形の一つが「箱棟」です。この他にも「置千木」や「竹簀巻き」などがあるそうです。いきなりですが出来ました。私の好きな、瓦を載せた箱棟です。箱棟のアップです。私の瓦は、ペーパーによる自作です。私の瓦の作り方は、この記事の
聞いてほしい、、、若い女子にしかないラクトンの匂い分かっちゃった…先日友達とニオイケアの話しをしていて(最近ニオイの話しばかりで恐縮ですがほんとに外出が嫌になるくらい憂鬱案件)ラクトンの話しをしたんです「若い女子にしかない甘い香り」って!そしたら彼女は娘さん2人と息子さんがいて今年に入って娘さんが2人とも実家を出たので家には息子さんと旦那さんだけになったら「帰宅した時の家のニオイが変わったの😵女の子っているだけでいい匂いがするのよ」と言っていて、まさにそれがラ
YouTubeを見ていて音楽理論の話が出てきた1度に対し4度5度8度の音は調和しきれいに聞こえる3:2とか5:4とか2:1とかなんか色々言ってた完全音程と言うらしい1度4度5度はCをルートとするとCFGあれ?CのトニックはCEGじゃないの?そこで4度はEとかぶって押さえられないのでギターでCEGCFと11度のFを足したまあまあ響きはいいが3度のEをFにしてCFGCFにした方が響きが良く聞こえるなんかsus4に似てね?3度と11度が不協和音になってるので3度
こんにちわ。先ごろKATOさんから発売されたNゲージのJR北海道SL冬の湿原号の牽引機「C11-171」、発売後にブツを鉄道模型店で見せてもらった後にシレっと導入しています。どの様なディテールなのか、少しですがみていきましょうね。相変わらずKATOさんの個装ケースのプラ蓋は開けにくく、少々コツが要ります。生爪を剥がさない様に注意して下さいね。付属部品類...HMがとても美しい仕上がりです公式側...デッキには特徴的な北海道形の誘導員手摺。スノープラウ、旋回窓の表現。非公式
今年のSL冬の湿原号はダイヤ、スジが相当寝ているようで撮影してからもすぐに追いついてしまいます。そこでルルランまで向かおうかと思いましたが、さすがにもうスペースがないだろうなぁ、と思い途中のこちらで撮影です。残念ながら阿寒岳は見えずでした。ブッシュがだいぶ伸びてあまり・・・ん~、4か所目はいまいち。それでも往路4か所で撮影でき満足!!この後終着駅に向かいます。撮影日:2025年3月釧網本線8722列車SL冬のC11171+44+14系
ご訪問の皆様こんこんです。しばらくパソコンが使えませんので、簡易投稿になります。さて日中線の午後(夕方~夜)の運用です。C12の時代は丙組「AB71」運用です。ダイヤによると15時少し前に単623レ(逆向)で若松を出発して喜多方にやって来るのですが、C11(乙組A71運用)の時代に貨車数輛を牽いて到着し、喜多方駅の南側線で入換えしていた姿が記憶にあります。この時、日中線に入る貨車も牽いてきたかどうかは不明ですが、加納行きの貨車は機関車と客車の間、各駅貨物側線着の貨車は客車
今年は諸事情により日帰りで釧網本線、SL冬の湿原号撮影に出かけてきました。さて往路か所でいい煙をいただきましたので、ルンルンで次に向かいます。次の場所は今回必ずここで撮影しようと決めていましたが、2か所目の撮影したのでちょいと微妙に。先頭に大型トラックが居てさほどアドバンテージが取れそうもありません。仕方ない、と考えて流れに乗りますが、そこを後ろから爆走する車!!いやいや3月といえでも冬の道東、無茶はやめたほうが・・ゆっくり走ってきましたが撮り場には余裕で到着。焦ることないですね。