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SL大樹5号撮影後、空いた時間を利用して鬼怒川温泉駅に向かい、バームクーヘン購入、これが美味しいんですよね♪その後転車台ショーの時間までエキナカの売店をヒヤカシ、購入を考えていたSL大樹カレンダーは売り切れ・・・残念!時刻になったので駅前に出ると、今回も大勢のギャラリーがC11君を待っています。この駅前転車台、発想もすごいですが大成功ですね!まず引き上げ線からC11がやってきます。この時点で観衆は大興奮(笑)つられてこちらも大興奮!転車台に上がりました。機関士も機関助士も
早朝の朝もやの中に見えた蒸気機関車『年末丹後小旅行⑫113系電車で宮福線乗車。夕食は「珉珉」で』宮福線113系普通列車で福知山駅に到着『年末丹後小旅行⑪京都丹後鉄道で活躍する113系電車』京都丹後鉄道宮津駅にてJR西日本の113系普通列車に乗車『年…ameblo.jp翌朝0700時前に福知山駅に戻ってまいりました。盆地のためか朝もやが深いです。早速切符を購入。これから向かう経路は交通系ICカードが使用できません。駅の反対側にはC11蒸気機関車が転車台とともに展示されて
SL大樹4号と下今市で交換した5号は定番地で撮影することにしました。現地を見ると撮影者の姿がなく、これならばとすぐセッティング。暫く待つとSLの汽笛が聞こえてきました。おぉ、来たぁ~♪プッシューとコンプレッサーの排気も直上に上がります。引き付けて編成全部を入れてみますが・・・今回も撮影時になぜか電柱がアングルに入ります。なぜだろう・・撮影の感覚が鈍っていたようです。この列車は追いかけてこちらでも撮影。煙は良かったのですが、なんか中途半端・・・。汽笛をいた
撮影日2025/06/07所在地は鳥取県倉吉市明治町昭和10年川崎車輌製造
名古屋1R「若葉駒野賞」の出走メンバーについて、近走成績とコース適性から詳しく分析しました。このレースは、直近の勝ちっぷりが鮮烈な馬と、安定感のある実力馬が激突する非常に興味深い一戦です。📋有力馬の詳細分析1.エイシンマクルーベ(牝4)前走評価:2月26日の名古屋1R(1500m)で、2着に3馬身差をつける圧勝を飾っています。勝ち時計の1:35.2は、このクラス(C級)としては非常に優秀なタイムです。強み:木之前葵騎手との相性が抜群で、53kgの軽量を活かした先行力が
大樹2号撮影後は多少時刻があるのでひとまず昼食をいただきます。地元で人気の食堂で、観光地価格ではないお昼をいただいた後4号の撮影に向かいます。沿線を流しながらいくつかのポイントをロケハンしますが、あまり食指が伸びません。そこでSL大樹が運行当初に撮影したことがあるポイントに向かうと、その先がいい感じに見えます。初めての場所、ここで撮影してみることにしました。近くのお住まいの方が庭先にいらっしゃいましたので、ご挨拶して撮り場へ向かいます。おぉ、なかなかいい!この時期は陰ってしまいま
冬の湿原号で一か所忘れていました結構いい煙をもらってニヤニヤしながら車を運転していました前を走ってる車は、この日の朝から同じ場所でに撮っていた方の車ですすると急に右に曲がったんで自分もつられてというのも、ここは去年から撮りたかった場所で忘れていたのを、この方が教えてくれた?っていうのも変かな思い出させてくれた場所でしたもうとっくに追い越されたと思っていたんですが、抜いちゃったようでラッキー!しかも煙までバクバクで超ラッキーでした後で見たら雪をしっかり掻いている
100周年を迎えた大井川鐵道。記念して開催されたトレインフェスタは盛会やったようやね。大井川鐵道は数回訪問してるけど、千頭駅で撮影したんは、約30年前に行ったときだけ。千頭駅全景。写真右下に、千頭駅を発車した井川線のトロッコ。コッペルやらの後ろにC12。いずれも現存(静態保存)。『大井川鉄道コッペル2両ほか』島田駅に戻り東海道線に乗って金谷駅に。駅前の道を20分ほど歩いて大井川鉄道の新金谷駅に。大井川鉄道の展示施設プラザロコにはいりま。入場料はタダ。まん…a
大樹3号撮影後、すぐに2号がやってきます。こちらも撮り場を移動して準備します。ここで初めて、無線君、いやスマホ君での遠隔操作を試してみます。なにもSLで試さなくても、とは後で思ったのですが・・・せっかくの青空、スマホ君ではその青空を大きく入れた構図で。手持ちは望遠で列車を狙います。まず手持ち撮影からなかなかこちらも電柱処理が難しい。それではメインのワイドでは。・・・・絵はありません(泣)ぶっつけ本番ではシャッターが切れず・・・というよりスマホがスリー
2025年最後の撮影はSL大樹、1日こちらで遊ぶことにしました。1号の撮影はかなり奥まで追いかけましたので、続行の3号撮影のためにすぐ戻ります。3号はこれも午前中の光が当たる雪山バックに撮影したくサイドから狙います。しかし電柱処理が難しく、ちょっと失敗したかな?先ほどは325号機でしたが次は何号機でしょうか。踏切の警報音が聞こえ、列車がすぐやってきました。あぁ、露出が厳しいぃぃ・・・こちらは少し明けすぎました。なかなか難度が高いなぁ、と感じた次第です。さてもう2号がやってくる
2025年の年末、真岡と東武で撮影で終了かと思っていましたが、翌週師匠から行かない?とお誘いがあり、図らずも2週連続で東武鬼怒川線、SL大樹の撮影に向かいました。天気は快晴!先週とは違い雲一つないような青空の中での撮影です。1号は澄み切った青空を取り入れたくこちらで撮影します。小さくて見えませんが(笑)遠くにJR日光駅をはじめ、金谷ホテルなどの日光の街並みが見えます。雄大な景色に比較して、列車は小さすぎました・・・さてここからの移動は楽々♪列車にすぐ追いついて2枚目。
わが線区に在籍しているC11、『TOMIX発売予定品DD200DD51485京都雷鳥183見てきた&KATOC11入線』今日は、諸用で南港方面へ。普段、赤しか見てへんから青見ると、いつも違和感あるわ。終点着いた途端、設備点検で全線運休とのアナウンスが。あぶなー。危機一髪やったわ…ameblo.jp『2026年くじ引き当選品KATO10-1377トラ900008両セット&トラコレ』2026年、新年早々に諸用で出かけた先にあったちいさな模型店へw初めての訪問だったが、購
昭和49年(全国からSLが消える前の年)最後のSLが走っている福島県の日中線に行っていました。日中線は喜多方駅から熱塩駅までの11.6Kmの短い線です。昭和49年にSL廃止後はDL牽引になったが、それもその10年後の昭和59年には廃線になっています。C11牽引の混合列車でした。乗客も少ない。。1日に3往復しか無い、喜多方駅発最終は18:32の出発です。
SL大樹9号を初花火と撮影後、1時間以上待って上り10号を撮影します。途中かなりの降雨もあり、だんだん気分がげんなりして思わず帰宅しそうになりましたが、そこで踏ん張り冷え込みが厳しくなる中、10号の撮影に挑みました。もう少し明るく映ればよかったのですが、致し方ありません。最後はワイドで。まずまずのイルミネーションが撮影できました。これにて撤収!自宅までひたすらした道を走り、何とか午前様にならずに帰宅できました♪これで12月の真岡と東武の撮影記録は終了です。~~~おしま
今月度の「鉄道模型で遊ぼう会」へ参加してきました。今回のテーマが「はじめて買った模型車両」で、さすが1番最初に買った電車は自分の扱いが酷くて廃車になってしまったけれども、2番目のSLは動かす事は少なけれど未だ現役なんでコイツと、その2年後に買った古っるい戦前型客車2両、未だ現役な最初期のブルートレインとかれこれ30年以上走らせていない旅客用電気機関車1台、高校から走らせているディーゼル特急列車1編成を走らせました。コイツらは、私の鉄道模型ライフ黎明期から支えてくれた車両たちなんで、この会
日本のローカル線を支えた「万能タンク機」の系譜と、大井川での復活この一枚の写真は、現在も静岡県の大井川鐵道で「きかんしゃトーマス号」のモデルとして、あるいはSL列車の顔として活躍を続ける「C11形227号車」の、復活初期の貴重な姿を捉えたものです。■C11形誕生の背景:C10形の課題と技術革新C11形蒸気機関車は、1932年(昭和7年)に鉄道省(国鉄の前身)によって設計されました。これは、当時としては近代的な過熱式タンク機関車として登場しました。C11形開発のきっかけは、その前の形式で
真岡鐵道で時間を使いすぎ、急いで東武鬼怒川線に向かいます。この時期、9号のメインである花火とのコラボ、例年撮影することがなかなか難しく、いつも栗原のこじんまりとしたイルミネーションで撮影していましたが、今日は何とかなるかも。と思い向かいます。が、駐車するつもりだった場所は立入禁止・・・・何があった??さてこうなると車を止める場所がありません。参ったなぁ。と思っていると、今日は特別、駐車スペースにボランティアの方が誘導してくれます。ありがたい!!早速撮影場所に向かいますが、これまたすごい人
今日はミニチュアの日と言う事で先日てっぱくで入手したクハ481と自作C11200【志】です。181との連結ですが製図器械油を1滴たらしたらスムーズに走るようになりました。宮崎駅で485系にちりんとC11200は出逢ったのかなぁ!?宮崎電化で485系にちりんが来てC11は消えましたので同時は無かったかも知れませんが電車の試運転時に蒸気と並んだかも!?そんな夢を見ながら作っています。今、ジオラマレイアウトの山の改造を開始しまし
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前回は、下写真のように枝線水路の水底を作りました。今回は、水路右岸(下の写真では向かって左側)の石積擁壁を作ります。まず、下図のように、石積擁壁ボードの設置目安となる”新たな水底”を作ります。新たな水底は、元の水底から両岸とも4.5ミリ狭くしたものになります。1ミリ厚のスチレンボード(スチレンの素板)から新たな水底を切り出して接着しました。元の水底をスキャニングしてCADに取り込んでいるので、新たな水底の作図も簡単でした。次に、以前の記事に書いた手法で、石積擁壁の展開図
福岡県中間市の垣生公園です。C11型蒸気機関車がありました。きれいな状態で保存されているようですね。子供頃は蒸気機関車はどこにでも走っていましたが、今は珍しくなりました。大きな音と汽笛で恐怖を感じていました。「熊」の文字があります。とういことは、熊本を走っていたのでしょうか?
中古美品SONYVAIOProPGVJPG13C11N徹底解説!ビジネスからプライベートまで活躍する理由新しいノートパソコンの購入を検討する際、性能と価格のバランスは常に頭を悩ませるポイントです。特にビジネスシーンでの利用や、動画編集のようなクリエイティブな作業を視野に入れている方にとって、妥協できない要素も多いでしょう。そんな方々にご注目いただきたいのが、今回ご紹介するSONYVAIOProPGVJPG13C11Nの「中古美品」です。このブログ記事の一部は生成AIを活用
はじめにご覧頂きありがとうございます。色々あり暫く間隔が空いてしまいました。時間が空いたからとクオリティが高い記事というわけでもないですが、気分屋なので今後もあると思いますお許し下さいm(__)m今回はKATOのC11を加工します。ライトは付いていますがオレンジLEDなので200○年の製品かと思われます。目次はじめに加工編ガラスパーツ取り付け・無塗装樹脂塗装色差しライトLED打ち替え解放テコ取り付けGMナックルカプラー化完成ビュー目次を開く加工編ガ
🌈最近BLOGにしたいテーマが、あんまりないので・・・今までの旅行で乗った列車たちのことを、あ、い、う、え、お順にまとめてみたいと思います(※複数回乗った列車は最後に乗った日付と区間です)全国の鉄道路線に乗りつくしていた頃に色んな愛称の列車にも乗りましたが、『え』から始まる特急は1つのみです「え」から始まる特急列車の思い出【特急ロマンスカー】えのしま82号など何度も乗った全席指定席の小田急ロマンスカーのなかで新宿~片瀬江ノ島をはしる有料の速達列車なの
塘路でゆっくりおいしいランチとケーキを食べた後は標茶駅まで。どこでもドアここに来てた〜。川湯温泉前にある時もあれば色々と出張してますね。標茶牛乳の顔ハメも気になるただいま釧路〜標茶間はSL冬の湿原号が運行中。入れ替え作業してました。マニア的にはこーいう場面が嬉しいんだよね。車掌さんと運転士さんの意気のあった連結を見届けて茅沼駅へ移動。タンチョウが来る駅として有名な茅沼駅。いいね〜C11エンブレムとか人気あるよね。盗難防止の為ちゃんとくくってあります!鉄道マニアって加熱気味な人
今日は東武日光線の撮影に行き板倉東洋大前で20400型のベリーハッピートレインを撮影しました撮影の後こちらに乗車して下今市に行き下今市で側面のラッピングを撮影しました下今市で本日SL大樹号はあっぱれ日光!のHMが付いておりC11-325+ヨ8634+14系青+12系茶色+14系青の編成ですあっぱれ日光!のHM鬼怒川温泉に先回りして撮影レンズを引いてもう一度撮影転車台の見学シーン折り返しの大樹2号は鬼怒川温泉〜東武ワールドスクエア間で撮影しました。
昨日はだてSATONO狙いに久々に石巻線へ。石巻線を訪れるのは2019年以来です。↑涌谷-前谷地石巻線の名所であるこの茅葺き屋根の民家は、今はもう人が住んでいないようで、荒れ放題になっていました。こちらは2009年に撮影したSLホエール号。↑宿浦-沢田昨日は女川駅まで行ってみましたが、東日本大震災後に女川まで行くのは初めて。こちらも2009年に撮影したSLホエール号。だてSATONOも返しはここで撮ろうと思っていたのですが、当時のカメラはGPS等は内蔵されていないので
〈あの頃のマッチは素敵でした。その2015〉DISCOVERJAPAN鉄道弘済会¥10紅葉の山中を走るC11型金沢の兼六園#マッチ#燐寸#マルカ川島商店#マッチ箱#マッチ#マッチラベル#DISCOVERJAPAN#鉄道弘済会#C11
(1)枝線水路の底を作る。道路橋の下で分水する枝線水路は・・ご覧のとおり、ベースボードを切り抜いたまま放ったらかしです。まずは、この枝線水路の底を作りましょう。枝線水路の水底には、横を走る道路に合わせた傾斜があります。そこで、下の写真のように、水底の両側に、1ミリ厚のスチレンボードを貼り重ねて傾斜角を調整します。水底部に書いた数字(-7,-6,-5・・)は、ベースボードの裏面からの深さ(単位:ミリ)を表しています。こうして出来た水底をベースボードの裏面に貼り付
水曜朝の部、ホーム今年走らせるのは初となるCカー先頭でマイペースで走る数珠向けには最適なマシンでしたが追走で遅れをとらず常に接近戦を繰り広げ刺激的な走りを楽しみたいところ四駆に夢中になってしまい走らせる頻度も減ってきた中でジャイロを変更したら全く走らなくなり、また元に戻すも納得感がなく放置w今回はフロントのキャスター、キャンバーの数値の組み合わせを中心に変更しながら探りました。確認したら左右でキャスターが2°狂い、キャンバーは1°狂っていたので走らないわな😅↑前にもあった気がする••