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BL表現を含みますので、苦手な方はスルーでお願い致しますm(__)mいつの間にウトウトしていたのか、ハッと気付いてスマホを見ると、チャンミンと電話を切ってから30分が経っていた寝ている間に着信が来ていたらどうしようかと焦ったけれど、何も通知はないチャンミンはハンさんにうまく話せたのだろうか?いつも穏やかで優しいハンさんとはいえ、今はチャンミンの父親だ自分の息子が同性の恋人がいると告白し、さらには旅行に行きたいと言ったらパニックになって当
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいOside♪♪♪〜『おかえり…待ってたよ智……』『本当に…どこ行ってたんだか……』『良かった!元気にしてた?』『智くん…おかえりなさい…』んふふ〜♪みんな久しぶりぃ〜!『翔くん……///』ピッ…。『有難う…俺を選んでくれて…♪』▶すごく会いたかった!▶寂しかった?ぼくは…迷わず……▶すごく会いたかった!『ふはっ…///』わぁ
先週の大雪後もずっと連続で氷点下が続くニューヨーク地方。やっと旦那Dも実家から帰ってきて、久々に車で食料品を調達に出かけました。幹線道路は運転に支障はないけれど、交差点などで雪の塊が道路を防いで車線が減っている箇所で渋滞が発生。まだまだ完全に日常には戻っていません。雪かきの済んでない歩道からはみ出してくる歩行者が車道で転んで、冷やっとさせられました。あれ、夜だったら見えなかったかも。用事がないのに出かけるのはやめたほうがいいと買い物済ませておとなしく帰ってきました。ということで、週
おはようございます!夢咲です!昨日はかなりいいお天気だったのですが、皆さんのお住まいの地域はいかがでしたか?相変わらず空気は乾燥してて、インフルも流行りまくってるのでね雨が降りまくるのも困りますが、もう少し雨が降れば空気の乾燥も少しは落ち着くかな(;''∀'')(´-`).。oO(何せハンドクリームの消費がすごいからね……_(:3」∠)_バタリところで、ワタクシ夢咲は原稿と並行して毎日ダイエットに勤しんでおりまして(;^_^A笑とはいえ、世の中ダイエットの情報は溢
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀二本で広げるように動かされて、頭が真っ白になる。「翔ちゃん……っ、もう……」「まだだよ」指の動きが速くなって、ぐちゅぐちゅと音を立て始める。俺はもうまともに息もできなくて、ソファのクッションに顔を埋めて喘ぐしかできない。「ふぁ、……ぁあっ、……っ、…んぁ!」翔ちゃんの息が荒くなってきて、俺の腰を強く掴む。「雅紀……」名前を呼ばれるだけで、ぞくぞくと背筋が震える。気持ちいい……翔ちゃんの指が……快感の
目が覚めたとき、視界の端に、静かに眠る大野さんの横顔があった。昨夜、眠れなかった俺に「一緒に寝る?」と声をかけてくれた大野さん。最初は緊張でほとんど眠れなかったけど、あたたかい気配が隣にあるだけで、心がほどけていくのが分かった。「……ん」寝返りをうった大野さんの手が、俺の手にふれてきた。ふわっと、体が跳ねる。(だめだって……そんな無防備……)ほんのりとした寝息。眉間のシワが消えて、やわらかな表情。仕事中には見られない顔。綺麗だな、と思った。たまらなくなって、そっと視線をそらす。だけど、繋
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいThrowBackOYAMA『バズり☆NIGHT』おはようございます♪ではでは…本日もバズり☆NIGHT続きをUPしま〜す!51〜60話をお楽しみ下さい♡どうぞ。↓↓↓アメンバー限定↓↓↓バズり☆NIGHT51|七色のフレーズ♫ameblo.jp蒼
この記事は、妄想恋愛小説(BL)です。苦手な方はUターンを♪【IF~ROM】=お話紹介ページのお知らせです♪アンケートの参考にしていただけたらと思い、あらすじ付の最新版をご用意しました(*´艸`)アメンバー様以外の読者様は、現状お読み頂くことは出来ませんが、あらすじを見て、お話の内容を少しでも思い出していただけて、アンケートのお役に立てたら、有難き幸せ💖💜こちらを眺めながら、アンケート開始をお待ち頂けたら更に更に、ありがたき幸せ(*´ω`*)****
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「ちゅ……、ㇰちゅ……っ、は、ちゅく…」翔ちゃんの唇が離れた瞬間俺はやっと空気を吸い込めたけどすぐにまた塞がれる。今度はさっきより深く、舌が絡みつくように侵入してきて、逃げ場がない。「ん……っ、ふ……翔ちゃん、ちょっと……」言葉を遮るように、翔ちゃんの手が俺の首の後ろに回ってきて、がっちり固定された。もう逃げられない。逃がさない、っていう意思が指先の強さから伝わってくる。「さっき自分で『婚約者』って言っ
(BL小説)師走の人がごった返す商店街を抜けたら、大きな魚市場。駅の前から、人が行列であちこち忙しそうに、散っていく。カズに、美味しいものを食べさせたくて、知り合いに紹介してもらった魚屋さん。ちょっと贅沢な鍋用のフグと、てっさ(刺身)を取り置きしてもらった。(早朝は、行けそうに無かったから)今日は二人で、忘年会しよう。結構立派なクーラーボックスには、お正月用の鯛や数の子、いくらに海老……。「カズ、喜ぶかなあ」可愛い顔を想像したら、嬉しくな
光樹は恭大の誕生日に向けて、インスタライブで光樹たちを推してる子たちにその事を話して、ファンたちと内緒でサプライズ企画を進んでいた。今回は二人だけの誕生日会はしないで、ファンたちを巻き込んで、恭大を祝いしよう会という計画している。恭大は光樹がこんな事してるのは知らない。「はぁ…疲れた…。ただいま~」打ち合わせから帰ってきた光樹はドアを閉め、肩を落としてソファに腰かける。「おかえり…。…また遅いやん。なんでそんなに時間かかったん?」恭大はソファに座ったまま、少し拗ねた声で言いながら腕を組ん
このお話は全てフィクションですBL表現を含みますので、苦手な方はスルーでお願い致しますm(__)m「シムさん、どうぞ」受け付けで名前を呼ばれて、僕は読んでいた本を閉じると荷物を持って立ち上がり、診察室のある側に回り込んだ「診察室1」と書かれたドアをノックすると、中から"どうぞ"と聞き慣れた穏やかな声が聞こえた引き戸をゆっくり開き、奥にいるユノの優しい笑顔に出迎えられると、僕も同じように微笑み返したただユノに会いに来たわけで
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいSside『大将っ…おあいそで…!』『おう!』『ぁ…///』智くんが…お手洗いで席を立った時…立場的にも考えて…気遣いさせないようにと……先に会計を終えた……ガラッ……『しょぉさん……ご馳走様でした……///』『うん…喜んで貰えて良かった…♪』ぺこりっ…///。フフ…可愛いなぁ…///素直で良い子だ…♪『どうしたの…?』『ん…な
BL表現を含みますので、苦手な方はスルーでお願い致しますm(__)m帰宅して玄関を開けると、家の中は真っ暗だった今日もか...胸にズシっと重たいものがのしかかるような気持ちで靴を脱ぐと、暗く冷たい廊下を進み、リビングに入ったところで電気を点けた暖色系のシーリングライトの下、人の気配の全く感じられない寒々とした空間が広がっているまだそれほど遅い時間ではないのに、まるで深夜のような静けさだふと、テーブルの上に置かれたメモが目に留ま
妄想です。自己満足のBLです…妄想ですから…食後のんびりソファの下に座ってのんびり晩酌智くんオススメのブルース・リーの映画を見る「翔くんブルース・リーは武道家の演技者だけの顔じゃなく哲学者でもあったんだ(考えるな感じろ)は有名な名言その他にもたくさんあるんだよ自分が好きなのは(失敗を恐れるな。失敗することじゃなく目標を低く掲げる事が罪なのだ。大きな挑戦なら、失敗すらも栄光になる)って言う言葉パイロットになるまでこれを何度も何度も呟いたし今も…良く呟いてるそうした
お話リストの【後編】です。後編は「琥珀の時」から、現在時点での最新のお話(2年前かな…💧)「Travelingwithangel」までのお話のご紹介で、【前編】同様に全てアメ限無しで読んでいただけます。このお話リストからも、それぞれのお話に飛べますが、テーマ別の仕分けもしてありますので、このお話リストで内容を読んでいただいてテーマ別から読んでいただくことも出来ます。読み切りは【後編】ではご案内しておりませんので、テーマ別から読んでいただければと思います。続編も本編とまとめてご紹介させ
チャンミンは小一時間ほどフェロモンでジュンスを包み、ジュンスの顔色が良くなった事を確認し、部屋を出た。ジュンス姉が仁王立ちで腕を組んで立っており、リビングへ来いと顎でしゃくられた。チャンミンは素直にそれに従った。「アンタ、どうするつもりなの?」「お腹の子は確かに私の子です。私にはジュンスと子供を守る責任と権利があります。すぐにジュンスを迎え入れる家に整え、ご両親にも挨拶に伺います。もちろんジュンスの許しを得たうえで」チャンミンの真摯な言葉に少しだけ安心した姉だったが、ジュンスが
タワマンの上階、そこのフロアにはチャンミンの家しかなく、ドアを開けると長い廊下があった。リビングのドアを開けると、ジュンスの姉が思わず声を上げた。「ひろーい!あかるーい!」天井まである大きな窓からさんさんと光が降り注ぎ、眼下にはソウルの街が一望できた。白と木目を基調としたナチュラルなインテリアの部屋にはたくさんの緑があって、フカフカの大きなソファがあり、天井からはシャンデリアがキラキラ光っていた。空調は一年を通し調節されており、キッチンもバスルームも明るくて使いやすそうだった。
気象系の(山メイン)妄想小説です実在する人物・団体とは一切関係ありませんBL的表現(18禁)を含みますご理解のある方のみお進み下さいThrowBackOYAMA『バズり☆NIGHT』おはようございます♪本日もバズり☆NIGHTの続きをUPします!61〜70話をお楽しみ下さい♡では…どうぞ〜♡↓↓↓アメンバー限定↓↓↓バズり☆NIGHT61|七色のフレーズ♫ameblo.jp蒼
「ifの世界で恋が始まる」のネタバレです。できる限り、順を追ってネタバレさせていくので、「ネタバレは嫌」という方は早まらないでくださいね。くれぐれもお読みにならないよう。<公式>あらすじドラマはどんな内容?技術職から営業部に異動して1年。専門知識はあるが口下手な加納彰人(醍醐虎汰朗)は、職場に馴染めず孤独な日々を送っていた。同期で営業部のエース・大狼誠司(中川大輔)とは、あるトラブルをきっかけに関係がこじれてしまい、憧れと劣等感の狭間で揺れている。あ
おはようございます!夢咲です!昨日はそこそこいいお天気だったのですが、皆さんのお住まいの地域はいかがでしたか?うちの近所の桜はいつ満開になるのかなぁ……なんて思いつつ、毎日のウォーキングに勤しんでいます今年こそは源氏もち達を散歩に連れ出してぬい撮りをしたいものだぜwwところで、ワタクシ夢咲はリアル仕事で薬局の受付に突っ立っているのですが、そういう仕事をしていると医療関係の情報がよく耳に入ってきましてねうちの薬局長から「今度はアレが欠品するらしい」とか「アレが出荷調整
映画「IDENTITY」舞台挨拶の二人こんにちはいつもご訪問ありがとうございます現在、「白衣の王子」「その眼差しも、唇も」の2つをシリーズで書かせていただいておりますが、「白衣の~」は次の15話で完結予定で、「その眼差しも~」もあと2話ほどで完結させる予定で進めております次はどんなお話?と気になることかと思いますが、全くの白紙ですいやいや、キラキラ絵文字を使って表現するとこ?ですが、潔くきっぱりと申し上げますが、完全に白紙状態です「転校生」を再スター
どうにも私の家置きPCの画面で撮るとイマイチな写真になってしまう。(-_-;)雨に見立てた白い花飾りとLEDの小さな灯が素敵な演出のスチールなのに。もう放送は終了しているが、「ふったらどしゃぶり」が実写化されて連続ドラマになったので、毎回見ていた。そして原作本を読みたくなった。私の場合、たいてい実写が先で、それから原作の漫画や小説を読むことになる。そうやって読んだのには何があるかな。「不幸君はキスするしかない」、「永遠の昨日」、「ワンルーム・エンジェル」、「4月の東京は」、「
おはようございます。遅くなりましたが、お話リストを再びアップいたします。まず、初めてこのブログを読まれる方へ。このブログでは、登場人物が少なく翔潤2人の濃厚な恋愛を描いていますが、全てのお話にアメ限は無く、ラストは必ずハッピーエンドになっています。大人の女性ならどなたでも楽しんでいただけますので、読んでいただければ嬉しいです。ちなみに初めての方へのお勧めは、最初から読まれる事が多いせいか「天使が隣で眠る夜」と「美しく燃える華」はとても好評をいただいております。「美しく燃える華」は、東
偶然にもX(Twitter)の方との話の流れで昨日「永遠の昨日」今日「ギヴン実写版」を見たので徒然なるままに感想を。「永遠の昨日」は好きなドラマでもあるので初見ではないですが「ギヴン実写版」は正直「ひどい」という声ばかり漏れ伝わってきていたので腰が引けている部分がありました。(※ちなみに「ギブンアニメ版」は海へまで完走。漫画も10mixまで読んでいます)なので「永遠の昨日」と「ギヴン実写版」の感想をまとめてひとり語りしたいと思います。まず、前提として当ブログ主
BL表現を含みますので、苦手な方はスルーでお願い致しますm(__)m「ただいま」早目に仕事を切り上げて帰宅すると、リビングには明かりが点いていて、手前にある妻の寝室はドアが開いた状態で人の気配がなかった体調が良くなったのか、妻は起きているようだったリビングと廊下の境にあるドアを開けると、妻はダイニングの椅子に座ってぼんやりと宙を見つめていた俺に気付いて顔を上げると、疲れたような笑みを見せた「...おかえりなさい」
今日は一段と日差しが強くてサングラスなしでは外を歩けないほどだった。連日、最高気温を更新している東京は梅雨が明けて夏が始まろうとしていた。東京オリンピックの開会式まであと二週間。自分がオリンピックに携われるなんて想像もしなかった。本当は五人でやるはずだったこの大役を相葉くんと二人で務めることになったわけで、「リーダーも見てくれるよ」という相葉くんの言葉は今の俺には重荷だった。世の中がこんな状況じゃなかったらこんな気持ちになることなんてなかっただろうか。2020年は諦めることの方が多か
「プロポーズもしてないなんて最低だな。紳士の風上にも置けないぜ」「ぐぬぬ」しばらくユノをからかって遊んでいると、キムジェジュンがやってきた。キムジェジュンの事は知っていたが会うのは初めて。ゆったりとした白いニットを着て笑顔で挨拶をする彼を見て、俺は珍しく言葉に詰まった。俺の知り合いは世界中のセレブ、彼らはみな洗練された美しさを保つ事に躍起になり、そのために使う金を惜しまない。だが俺の目の前にいるキムジェジュンは、何の飾り気もないのにその輝きはレベルが違った。透き通るような白い肌
BL表現を含みますので、苦手な方はスルーでお願い致しますm(__)m「シムさん、どうぞ」看護師さんに名前を呼ばれて、僕は読んでいた本から顔を上げると、ページの間に栞を挟んでカバンにしまった上着やカバンを一抱えにしてイスから立ち上がると、待合室にいた数人がちらっとこちらに視線を向けた最近、疲れが溜まっているのかどうにも寝付きが悪く、朝も食欲が湧かなかったりとイマイチ調子が良くないので、思い切って近所のクリニックを受診した年齢的
BL表現を含みますので、苦手な方はスルーでお願い致しますm(__)m<TheviewfromChangmin>嘘だ...嘘だ...嘘だ...!!突然目の前に突きつけられた新事実に、僕の頭はくらくらと立ち眩みのようになって、一瞬視界がぼやけた辛うじて、飲みかけの缶コーヒーは両手でギュッと握り締めていたおかげで落とさずに済んだチョンさんが...既婚者?考えてみれば、これだけ魅力的な人が独身であるはずがなかったもし独身だ