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ということで、北京モーターショーでBYDDenzaZコンバーチブルが出ましたね。これはなかなかカッコいいですねぇ。DenzaはBYDのグローバル市場を狙った高級車ブランドだそうです。BYDも様々なブランドで構成されているんですね。中国車は以前は欧州車のコピーみたいなクルマが多かったですが、ここ数年でデザイン的にも非常に進化しています。Denzaデザイン統括は元アルファロメオのヴォルフガング・エッガーBYDも差別化のためには独自性のあるデザインは重要な要素だと認識しているよ
「BEV販売研修」受講者様のご感想【中野麻由美研修】中野麻由美研修の中の本研修「BEV爆発的販売特化研修」のシリーズを実際に受講下さった研修受講者様たちからの「研修のご感想」を掲載させて頂きます皆さまから毎回研修のご感想を頂いていて、掲載させて下さっている会社様分のご感想を時々ブログやInstagramでご紹介させて頂いております。今回は、3年前からずっと「中野麻由美研修」を開催下さっているトヨタカローラ兵庫様の受講者様から頂いた、研修のご感想です!トヨタカローラ兵庫様では「
昨日は愛車インプレッサの半年点検乗り初めてもう8年半点検時の退屈しのぎもといサービスとして、来店したお客相手にメカニックの人による愛車の日常点検講座が開かれ、ワシ含めて6名ほど参加したよこういうの大いに参考になるよねさて、今回のディーラー訪問での楽しみはなんといってもこの一台4月9日から発売開始となった電気自動車【トレイルシーカー】の試乗お世話になっている店舗にも試乗車があるよう~んデカい全長4845mm、全幅1860mm、重さは2トンさすが広いね~運転席も先進的エン
ということで、次期アルファロメオのステルヴィオとジュリアはEVになると言われていましたが、EVオンリーではなくハイブリッドなども搭載できるようプラットフォームの変更を受けるために、登場が2028年になるそうです。まぁ、そうですよねぇ。アルファロメオは高級ブランドへ昇華するために、大型のクルマを中心にEV化することで対応するというプランでした。しかし、EV市場が縮小し、ヨーロッパもEV化を後ろ倒しにしましたし、一番売りたいアメリカがトランプによってEV市場が成り立たないほどに縮小してしまって
BYDSEALION7AWDが納車されました😆去年気になり、今年の東京オートサロンで見て改めて良いなと😄VOLVOのメンテでディーラー寄ったら丁度BYDも取り扱っていて試乗させてもらって購入決定。PHEVは2日に1回の充電が面倒で、半年以上ガソリンも使わなかったし、なんならEV車で良いのではと思った次第。初のEV車。以前はかなりのアンチEV派でしたが、ころっと変わりました。色はシャークグレーで、ディーラー曰く一番人気色だそうです。都と国からの補助金やらPHEVからの乗り換え
ヨコハマタイヤの新商品!!BEV・PHEV車対応プレミアムSUV車用プレミアムサマータイヤアドバンV61!!!当店初で組ませていただきましたよ♪WALDホイールジェニュインラインF001にセットさせていただきました!OさんアウトランダーPHEV!!純正のタイヤよりも軽かったですしゴム質もしっとりいい感じだったのでロードノイズも静かで乗り心地もいいでしょう♪ホイール洗浄もばっちりさせていただきまして!
前の記事でも書きましたがコムスの充電器は100Vです。出川哲郎並みのスキルがあれば日本全国どこへ行ってもコンセントさえ借りれれば充電できますのでそのメリットはあります。100km先の友人宅へ出かけたのであれば充電して帰ってこれます。しかし、EV充電ステーションは100V仕様の物はほとんどありません。私の家から100km圏内だと名古屋に1か所あるのみです。それ以外のEV充電ステーションは200V仕様と言う事になります。コムスの場合、200V化するにあたって急速充電化はほぼ不可能(先人でも改
ということで、前回はヒョンデカスタマーエクスペリエンスセンター横浜の店内を紹介しましたが、本来の目的であるインスターの試乗へ。ヒョンデ・インスターカジュアルとラウンジの違いラウンジは一番上のグレードで、シートが合皮だったりシートアレンジができたりサンルーフがついていたりライトがLEDになっているなど、様々なグレードアップが施されています。バッテリーは49kWhで115馬力想定、航続距離は約450kmになっています。タイヤは205-45-17のクムホを履いています。素のカジュア
◆最低地上高215mm&荷室容量600リットル超の電動アウトドア&レジャーモデル「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開となったスバル新型「トレイルシーカー」。2026年春の発表予定が近づいてきましたが、果たしてこの新しい電動クロスオーバーワゴンはどんな魅力を備えているのでしょう?「トレイルシーカー」でまず注目したいのは、215mmという最低地上高。「フォレスター」が220mmであることを考えると、「トレイルシーカー」はスバルの主力SUVと同等の悪路走破性を確保していることがうかがえ
金曜日いよいよ待ちに待った納車の日満を持して朝から有給休暇を取っていた私ですが、到着予定は15時頃ということで午前中は血圧の薬を貰いに掛かりつけ医に。その後は散髪に行ってすっきりして帰宅。よし、準備は整ったお昼を過ぎたころに運送の方から連絡があり少し早めに伺いますとのこと。色々あったテスラの注文から納車までですが、すべてのタスクを無事に終えてあとは受け取るばかりなりそして14時半