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◆ゆとりのボディ「家族向け3列シート」を採用するSUVスバルは2026年4月2日、アメリカ・ニューヨークで開催中の「2026ニューヨークインターナショナルオートショー」において、新型SUV「ゲッタウェイ」を世界初公開しました。2026年後半以降に米国市場での導入を予定しています。新型ゲッタウェイは、スバルのグローバルBEV(バッテリー電気自動車)ラインナップにおいて、「ソルテラ」「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」に続く第4弾となるモデルで、スバルとトヨタが共同開発したものになります。B
ということで、2026ワールドカーオブザイヤーが決まりました。今回の最終エントリーに残ったのはコレ。アウディQ5/SQ5BMWiX3BYDSeal6DM-iヒュンダイアイオニック9ヒュンダイ・パリセードキアEV4キアEV5メルセデス・ベンツCLA日産リーフトヨタRAV42026ワールドカーオブザイヤーの栄冠に輝いたクルマこの中から栄冠に輝いたのは、BMWiX3でした。なるほどぉ、これに決まりましたか。この中から選ぶとすると
イラン大統領の発言で株式市場が大きく動いています。ところで私が保有しているベトナムのBEVメーカー、VinFast(ティッカーはVFS)ですが先日25年4Qの業績を発表し、それを好感して株価が暴騰し始めています。VinFastのHPにおける該当箇所のリンクを貼っておきます。私はテスラ株を売却し続けていますが、VinFastは上場時から継続的に買い集めていています。BYDも保有していますが、VinFastは諸々の条件から伸びしろがあるように思えます。この会社はNYにも上場している
ということで、アウディA2がEVとして復活するそうです。すでにフルカモフラージュのテストイ車両がスクープされています。これを基に描かれたイラストがコレ。なるほどぉ、こんな感じですか。最近のアウディEVのデザインを踏襲していますね。アウディA2を復活させるにあたり、CEOのゲルノット・デルナーは、「新型A2はアウディのEVラインナップをより幅広い市場に提供するための戦略の一環として登場します。私たちは顧客の声に耳を傾けてきました。お客様は日常生活で感動を与える電動モビリティを求め
ネタ記事:ソニー・ホンダ、EV開発を中止米の政策転換で誤算共同開発をぶち上げてからちょうど4年、結局、日の目を見ることはなかったことになりますね。まるで暗示のようなブログになってしまったようで、↓発表当時、いくら革新的モデルであっても、デジタルど真ん中の世界にあって4年の月日が致命的。あっという間に陳腐なものに成り下がってしまう、なんら驚きもないものに。4年経って出せないなら、それはもう出せない原因があるってことでね、その決定打が、BEVに全振りして見事なまでの大コケしてしまったホ
おはようございます。昨年逝去したモード界の帝王ジョルジオ・アルマーニ氏。クルマ好きとも知られていて、様々な有名ブランドとも協業していたんだよね。だいぶ前にインスタに載せたのは、アルマーニ氏がリアシートに座るフライングスパーを特別に撮らせてもらったこと。クルマもお好きだったアルマーニさん。フィアットの創立125周年と御大の90歳を記念するために特別モデルも販売された!ソレが2024年に欧州で限定発売された、『FIAT500eGiorgioArmaniCollect
あすつく最短翌日配送Maxellマクセル2倍速対応BD-REDL5+1枚50GBBEV50WPE.5+1Sブルーレイ録画用フルハイビジョンBDRE50GB6枚パックくり返し「録画したい番組があるのに、肝心のブルーレイディスクがない!」「高画質のまま、たっぷり録画したいけど、どのディスクを選べばいいか迷いますよね。」「そんなあなたに朗報です。今回は、マクセルの『BD-REDL50GBくり返し録画用6枚パック』をご紹介します。」「特に注目していただ
ということで、ついにEVなBMWi3が出ましたね。ワールドプレミア動画はこちら。BMWノイエクラッセデザインは受け入れられるのかなるほどぉ、ノイエクラッセなデザインはこうなりましたか。一番の特徴はなんと言ってもライトからキドニーグリルが一体化したノイエクラッセなグリルでしょう。これのコンセプトが出た段階から、BMWファンからはかなりの批判がありました。実際に出てみてその批判はどうなんですかね。たぶんそんなに変わらないかもしれませんが。BMWは全く新しいセダンシリーズ
欧州メーカーがアメリカのテスラ社に後れを取って焦ってEVに舵を切ったはいいが、資源を握っている中華メーカーが格安で追い上げてきて結局は価格面で全く歯が立たず、エンジン付きという現実路線に戻すと宣言したのは半年以上前のことだ。それに遅れること半年あまり。EVにあまりにも前のめりだったホンダが見直すと発表した。しかし、時すでに遅し。多額の投資をしてしまった後なのでその投資の穴埋めもそうだし、何よりも有力な取引先にもEVだと宣言して追従してもらっておいて、ここにきて見直しでは信用ガタ落ちだろう。上場
「なんで100万円BEVを補助金なしで作れないのか?」「9分で満充電」というスペックは技術の進歩としては華やかですが、その裏にある「高価格」「発電の脆弱性」「インフラの未整備」を無視してEV一辺倒になることへの違和感は、多くの日本人が抱いている本音ではないでしょうか。特に、アイ・ミーブのような「身の丈に合ったEV」が通勤に十分であるという実体験に基づいたご意見は、オーバースペックな高級EV競争に対する強力なアンチテーゼです。目次はじめに:技術の「勝利」と、ユーザーの「敗北」「100万円B
おはようございます。今週一発目のゴルフです。禁酒、5時間も寝れてなのに眠い……入れたてのコーヒー飲んで、カフェインに頼りたいぞと。今日は曇り?IDバズは畳一畳はあるサイズのサンルーフで、曇っていても車内は明るいのです。練習場までに目を覚ませたいな。眠い……ボークススペシャルアンバサダーとして、IDバズに乗ります!https://www.bolks.com/【公式】ボークスグループ|BOLKSGROUPボークスグループ(BOLKSGROUP)のホームページ。横浜エリア
金曜日いよいよ待ちに待った納車の日満を持して朝から有給休暇を取っていた私ですが、到着予定は15時頃ということで午前中は血圧の薬を貰いに掛かりつけ医に。その後は散髪に行ってすっきりして帰宅。よし、準備は整ったお昼を過ぎたころに運送の方から連絡があり少し早めに伺いますとのこと。色々あったテスラの注文から納車までですが、すべてのタスクを無事に終えてあとは受け取るばかりなりそして14時半
ネタ記事:ホンダが最大6900億円の最終赤字、26年3月期EV損失で上場来初だからあれほど言ったのに、言うこと聞かないから今期、6900億円の大赤字予想のホンダEV全振りは時期尚早だって(笑)トヨタの豊田章男会長も嘆いてましたよ。ホンダに対して「オールジャパンでエンジン残しつつ、EV含めて全方位戦略で行きましょう」と提案したものの「ウチはEV全振りで行くので」と、ケンもホロロ。結果、このザマですわ。ちなみに、SONYと共同開発の自動運転込みのEV車、この世に出ないかもしれません。
リビエラの真髄…という事ですが、個人的にはアマルフィは海岸のイメージが強く、ママ海に似合うクルマ…何でしょうか?アマルフィスパイダーが発表されました。予定通り幌を(ハードトップはもう作らないんですかねー?)まとったローマスパイダーの正常進化版…とはいえ、アマルフィの走りからすると、ローマスパイダーよりもかなりアマルフィスパイダーの走りは変わっているかと思います。しかし2週間しない内に日本でも実車発表(プレスが24日だったかと)というスピードですから、日本市場への期待は大きいのでしょうねー。
【航続距離810km、10分で340kmぶんの充電】26年国内導入予定のボルボ次世代BEV「EX60」はゲームチェンジャーになれるか【航続距離810km、10分で340kmぶんの充電】26年国内導入予定のボルボ次世代BEV「EX60」はゲームチェンジャーになれるか航続距離への不安、長い充電時間、そしてエンジン車に比べて割高な価格設定……。そうしたBEV(バッテリー式電気自動車)特有の“障壁”を乗り越えるため、ボルボは「EX60」を開発したと説明する。ボルボは自社製…toyokeizai.net
IDバズに乗って、遠くまでやってきました。今夜はどこの店かわかるよね(笑)アルファード・スペーシャスラウンジPHEV、売る方向で調整を始めました。とてもいいクルマなのですが……なんならレクサスLMより控えめで好きなんですが……脂のノリっぷりと、オラオラ感が……借り物ですが、IDバズの大人カワイイキャラがたまらないのと、やっぱり電気自動車の2列目は悪くないなと。ただ、IDバズの場合、ロングの広さは素晴らしいのですが、2列目のベンチが戸賀には合わないので、VWの斎田さんに泣
「やっぱりハイブリッドの方が安心だ」BYD新車販売41%減――BEV・PHV急減、「中国の壁」が映す市場の現実(Merkmal)-Yahoo!ニュース2026年1月、世界の電動車市場に明らかな変調が出た。主要15か国の電動車(xEV)販売は136.8万台。前年同月比で8.7%減、前月比では39.6%減と落ち込みは大きい(『マークラインズ』電動車news.yahoo.co.jp1.問題設定(問いの整理)提示記事は、BYDの新車販売が前年同月比で41%減となり、同時にBEV(電
【最新技術を投入しながら販売面で苦戦した不遇の歴史】先進と悲運のモデル、ホンダ「インサイト」が復活。BEVとなった4代目成功なるか【最新技術を投入しながら販売面で苦戦した不遇の歴史】先進と悲運のモデル、ホンダ「インサイト」が復活。BEVとなった4代目成功なるか本田技研工業(以下、ホンダ)は、100%電気で走るBEVの新型SUV「インサイト(INSIGHT)」を2026年春に発売することを発表した。インサイトといえば、ホンダ初の量産ハイブリッド車として1999年に登場した2シーター…toyoke
ということで、次期アルファロメオのステルヴィオとジュリアはEVになると言われていましたが、EVオンリーではなくハイブリッドなども搭載できるようプラットフォームの変更を受けるために、登場が2028年になるそうです。まぁ、そうですよねぇ。アルファロメオは高級ブランドへ昇華するために、大型のクルマを中心にEV化することで対応するというプランでした。しかし、EV市場が縮小し、ヨーロッパもEV化を後ろ倒しにしましたし、一番売りたいアメリカがトランプによってEV市場が成り立たないほどに縮小してしまって
今はまだって気がします。全個体電池など、安全で容量のが大きく、充電が早い電池が開発されれば、生産・販売量はまた伸びるんじゃないかねえ。でも、世界がEVに向かうには、あと5年以上はかかるかもね。―ーーーーーーーーーーーーー中国BYD、2月販売台数は41%減コロナ禍以降最大の落ち込み3/2(月)11:47https://news.yahoo.co.jp/articles/346a0d3e84a7fc0e4889098501f223ea9df3eafe中国電気自動車(EV)大手のBY
【キャンピングカーの世界にも電動化の足音】キアの次世代電動モビリティ「PV5」をベースにしたBEVキャンパー「PV5キャンパーC/P」を徹底検証【キャンピングカーの世界にも電動化の足音】キアの次世代電動モビリティ「PV5」をベースにしたBEVキャンパー「PV5キャンパーC/P」を徹底検証カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みとして、100%電気で走るBEV(バッテリーEV)が注目を集めている。乗用車はもちろん、商用トラックやバス、バイクなど、近年はさまざまなジャンルで新型の電動車が発表…t
【街からオフロードまで1台で楽しめるSUV✕BEV】スズキ新型「eビターラ」の良さが際立つ、4WDモデルを選ぶべき本当の理由【街からオフロードまで1台で楽しめるSUV✕BEV】スズキ新型「eビターラ」の良さが際立つ、4WDモデルを選ぶべき本当の理由1月初旬の千葉県某所、15分ほど前に日の出時刻を迎えたとはいえ、車載の温度計では-2度を保ったまま。約半年前に行ったプロタイプ試乗では汗を拭いながらの取材だったが、今回の公道試乗では一転、寒さが身体に堪…toyokeizai.net
#トヨタの#電気自動車(#BEV)#bZ4Xに試乗して来ました。僕の#60系プリウスは、全長4,600mm全幅1,780mm全高1,430mm。#bZ4Xは、全長4,690mm全幅1,860mm全高1,650mm。bZ4Xの方が一回りサイズが大きいですが、普段通りに運転が出来てサイズの大きさは気になりません。エンジン音が無いので、#プリウスの電気走行時のように静かです。電気自動車独特のトルクで、街中での運転にパワーがあります。メーター周りはプリウスと同じ(微妙
■今年のCEV(クリーンエネルギー自動車)補助金は、メーカーごとに補助額が異なる点が大きな話題になった。トヨタが満額130万円の対象となる構図に対し、「優遇ではないか」という声も出ている。CEV補助金は、消費者の負担軽減策であると同時に、明確な産業政策でもあるとも考える。その評価軸には、「どの企業が日本の電動化基盤を強化するか」を見ている。日本の自動車産業は裾野が広い。完成車メーカーだけでなく、部品・材料・装置産業まで含めると雇用への影響は極めて大きい。補助金に差を設けるのは、単
今日はまた冬に戻ったような1日。いつものように朝から寒い。昨日の雨で路面は濡れてたけど、それ以上降らなくてよかった。あとは晴れて路面が乾いていくだけ。まぁ凍えるような寒さにはならずに適度な寒さって感じかな。そんな今日も朝からおでかけ。クルマでちょっとした距離を走ってきた。といっても100キロくらい…ってちょっとした距離じゃないか。しかも普段乗りなれないクルマで。それもなんとBEV電気自動車…乗りなれないとはいっても軽自動車だからよかったけど。しかしEVって本当に静かだね。
3月のフェラーリ関連の予定。1日から2日…北海道ニセコにて雪上走行会(849テスタロッサ)4日…アマルフィ展示会(何回目?)24日…アマルフィスパイダー展示会月内のどこか…296GTS納車(早くF8スパイダーが売れてくれないと(委託)296GTS入れ替えできまへん(血涙))…12チリンドリスパイダーのコンフィグは、4月。今回は営業さんから考えていなかったお初の「アトリエ」を提案→やるけど価格次第で普通のコンフィグでやり直ししてもOKと。しかしまだ本契約してないのにフェラーリアプリに登場
下町発の免許不要モビリティ「BlueJay」誕生!約50万円で買える特定小型四輪の実力とは?免許を返納した高齢者の足として活躍できるモビリティを開発するため、町工場が立ち上がり製作したのが「BlueJay(ブルージェー:仮称)」。運転免許証がない人でも運転できるように特定小型原動機付自転車規格に適合させているのが特徴だ。一体どのような実力をもっているのか、実際に試乗してみた。注目を集めている免許不要のマイクロモビリティ東京都は、2050年にCO₂実質ゼロに貢献する「ゼロエミッショ
◆258馬力の後輪駆動で航続距離最大484kmを実現!マツダはベルギーで開催された「ブリュッセルモーターショー2026」において、新しいBEV(電気自動車)「CX-6e(シーエックス・シックスイー)」を世界初公開しました。欧州では2026年夏の発売を予定しており、オーストラリアでも年内の導入が計画されています。マツダ新型「CX-6e」は、2025年の「上海モーターショー」で発表された「EZ-60」をベースに開発されたグローバル市場向けの電動クロスオーバーSUVです。◆マツダの電動化戦略を
ポルシェのブースです。タイカンに続くポルシェBEV第2弾として登場した第2世代マカンエレクトリック。充電時間の短縮と充電容量の拡大を両立するために次世代の800Vアーキテクチャーを導入して開発された。未来を見据えながらも、従来型マカンの扱いやすいサイズ感やポルシェならではのスポーティーな走りは健在です。こちらもBEV車のタイカンです。ポルシェブースはBEV車だけでした。愛知県のポルシェ販売店の地図も掲示さ