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トヨタbZ4XツーリングXEAM12永久ヘタリ保証付ダウンサス『Ti2000』マッチング完了です!!Wefinishedmatchingsuspension“Ti2000”thathaslifetimewarrantyforTOYOTAbZ4XTOURINGXEAM12.今話題のEVbZ4Xツーリングの2WDモデルですよ~♪ダウンサスのマッチングを完了しました♪『Ti2000』装着で、一体感のあるローダウンスタイルに♪ふらつき
今まで試乗を含めてBEVには乗ったことがありませんでした。が、バイトの関係でBEVの軽自動車に乗ることが出来ました。ちょっとの間のバイトなので、BEVに乗るチャンスも一瞬ですが、BEVも良いなと思いましたね。何が良い?って、まず走りが良いです。660ccという限られた排気量で走るエンジンの軽自動車はどうしてもエンジン回転があがってくるのを待つという局面がある。そしてBEVの軽自動車はアクセルを踏んだ時から力強いのです。エンジン回転の上昇を待たなくて良い。これが大きいです
車中泊仕様やキャンピングカーも電動化の流れ…韓国キア「PV5」大挙登場、ハイエースに代わるベース車になれるか車中泊仕様やキャンピングカーも電動化の流れ…韓国キア「PV5」大挙登場、ハイエースに代わるベース車になれるか電気自動車(BEV)の波がキャンピングカー業界にも到来。注目を集めるキア「PV5」ベースの新型EVキャンピングカーが国内4社から一斉デビューしました。その魅力とは?toyokeizai.net
2026/04/04週プレNEWS2026年04月08日EVのパイオニアが放つ全面改良モデルを公道試乗!!3代目リーフは日産の新スタンダードだ!2026/04/17読売新聞オンライン2026/04/18[試乗記]日産新型リーフ好発進、8年ぶり全面改良…航続距離・静粛性、向上CARandDRIVER2026年4月19日【話題のクルマ最新事情】身近なB5シリーズも新登場。すべてを一新した第3世代の日産リーフは世界をリードするBEVなのか!?|
日本固有種軽自動車以前当時のダイムラークライスラーのスマートKなる軽自動車があったけどあれは2シーターよって本格的な軽自動車規格としては海外メーカー発の4人乗り軽自動車しかも電動BEVときたもんだ広瀬アリスをCMで起用したりそもそもBYDのCMには長澤まさみ使ってて気合十分購入したら彼女達が納車祝いで同席なら1発購入なのにね新しもの好きBEV興味津々そんな私試乗しないわけがない〜冷やかし(と言い聞かせ)で試乗してきましたBYD広島は(↑タップ
2026/07/282026/07/302026/07/312026/08/012026/08/04月刊自家用車WEB2026/08/04正直舐めてた…BYDラッコ試乗!シート・ドラポジ・静粛性が想像の「ナナメ上」だった話2026/08/052026/08/072026/08/072026/08/072026/08/072026/08/07ベストカーWeb2026年8月7日BYDラッコはN-BOXの「パクリ」
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/72d9bf4387fae34f37ca995caf00ef666b383fe2/?mode=tophttps://carview.yahoo.co.jp/news/detail/72d9bf4387fae34f37ca995caf00ef666b383fe2/?mode=topEV販売比率は日本の約4倍!インドネシアEV市場で激化する中国勢のサバイバル(WEBCARTOP)(ヘッドライン)|自動車情報
suzukiから100%電気自動車しかも軽がこの秋に登場果たしてこのBEVは使えるのだろうか?日産サクラやホンダN-ONE・eなど他社でもリリースが進んでいる軽のBEVネックは、満充電での走行距離、重量、価格だった。一応、スズキのHPでの売り文句は以下のとおり。軽自動車なので、狭い路地も苦にしない。フル充電で310キロ走行可能(走行状況による)ロングドライブも快適にこなす。ガソリン車からの乗り換えの不安を少しでも減らしたいというのがメインコン
2025/12/14AMGGLC63sE-パフォーマンスvsX3Mvsグレカーレトロフェオ日本語音声トラック有り2026/01/02ポーランド語字幕、英語(アメリカ合衆国)字幕有りCORISM2026/01/05メルセデス・ベンツGLC試乗記・評価顧客のツボを押さえた戦略的価格設定https://www.corism.com/review/m_benz/4660.html2026/02/122026/02/14英語字幕有り2
新型BMWiX3に近隣で試乗する機会があった。普段から走り慣れている荒れた路面の幹線道路での試乗では、直前まで乗っていたLEXUSRXとの違いを鮮明に感じた。また、LEXUSRZ350e返却時にVersionLの見積もりも取得した。今回は、iX3の試乗で感じたことと、RZ350eとの価格差についてレポートしたい。iX3の足回りの特性ファーストインプレッションは、柔らかくフラットお台場でのiX3試乗では、2.3tを超えるヘビー級BEVながら、重々しさをあまり感じさせず、静粛性も
代車のサクラで、旅に出た翌日(22日)です。サクラの後部座席にあるのは、万能?車内寝台セット(山用のマット、折り畳みコンテナー、すのこ、段差解消のためのそば殻枕)です。これらがあれば、S15でも、12SRでも、車内で真横になって、寝ることができます。さて、サクラでは、どうでしょうか?あれれ、助手席が完全に倒れたし、段差も少なそう(山用マットのテンション?で、解消できる範囲?)ですから、マットだけあれば、もしかすると、小細工不要で、横になって寝られそうです...災害時のことを考えると、B
2025/10/032025/10/04グーネットマガジン2025.10.11【ID.Buzz】可愛い顔して中身は質実剛健【九島辰也】【フォルクスワーゲン】OCEANS2025.10.11往年のワーゲンバスが蘇った!レトロでハイスペックな電動ミニバン「ID.Buzz」を試乗レポ電動ミニバンとして生まれ変わった話題の「ID.Buzz」を、安東弘樹さんが忖度なしで評価!84kWhバッテリーとリア駆動のモーターで最高出力286ps、充電走行距離(WLTCモード
自宅の駐車場で(出発前の写真を)撮り忘れたのですが、以下は、撮り忘れに気が付いて、家を出てから、比較的すぐに撮ったと思います。21日の朝9時です。総走行距離?(だと思って、運転していましたが、今、考えてみたら、違う可能性も?)は、905kmです。販社の代車兼たぶん試乗車?です。数値が総走行距離なら、たぶん、新しい車なのでしょう。この日は、用事があるので、北上します。当初は、S15で行く予定でしたが、偶然というか、なんというか、ともかく、この日は、代車のサクラがあるので、サクラで往復すると、
2026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026/08/242026.08.24スズキeスカイプロトタイプ(FWD)【試乗記】生活者の味方-webC
悉く否定された。とある時、レースにも参加しており、車の試乗記などのゴーストライターも商売にしているという方と車についてお話する機会がありました。まあ、常に最新の技術、色々なメーカーに接している方だけあって、その知識や、裏話は面白いものがありました。断片的になりますがその会話の一部を。お題その1最近の安全デバイスは事故軽減ブレーキ以外使わない。あとはいらんです。「それはまずいですよ」「いや、かってにステアに介入されるのがとても嫌で、いつもOffにしてもかってに再設定される
黒船「RACCO」来襲でも軽EV戦線異常なし?スズキのルーキー「eSKY」に期待されるジョーカー役黒船「RACCO」来襲でも軽EV戦線異常なし?スズキのルーキー「eSKY」に期待されるジョーカー役世界屈指のEVメーカーに成長した中国のBYDが、日本の軽自動車規格にあわせた新型軽EV「RACCO(ラッコ)」を日本に投入した。これにより、日本の軽自動車市場はどのような影響を受けるのか。また、迎え撃つ日本の軽EVはどうなっていくのか。toyokeizai.netガソリン車から自然に乗り換え
余計なお世話かもBYD細いタイヤに重い電池積みラッコさん何時まで元気に走れるのご苦労さんですちょっと気になり差し出口その感想、かなり的を射てますね。BYDの「ラッコ」は日本の軽規格に合わせて作られた海外メーカー初の軽EVで、名前の由来もまさに「ラッコ」です。可愛らしい見た目とスライドドア付きのスーパートールワゴンというパッケージは魅力的ですが、車重は1,160〜1,230kg前後。普通のガソリン軽より200〜300kgくらい重いのが現実です。軽自動車はそもそも幅やホイール
ESの試乗会の案内が来ていたので、買物に出たついでに行ってきました。今回のESはBEVとHEVのみになっていて、BEVを試乗させてもらいました。世代が新しくなっているのと、BEVということで操作系がかなり変わっていて、シフトが、エアコンの温度調整レバーのような感じになっていたりステアリングやエアコンの操作系が普段は非表示になっていて手をかざすと表示するようになっていたりと、変なところが凝っていたりしましたが、わざわざ
LEXUSRZ350eで真夏の佐野1泊旅行へ。BEVは旅行でも普通に使えるのか?LEXUSRZ350eの長期試乗もいよいよ終盤。これまで早朝の秩父ドライブや都内一般道、さらに50kW急速充電器での充電性能などを試した。今回は関東圏内での旅行で使用してみた。目的地は栃木県佐野市。大人3人での1泊旅行。単純に高速道路を往復するだけではなく、佐野を拠点に出流山方面や栃木市、小山まで移動。さらに帰路は高速道路の渋滞を避け、一般道で東京まで戻るルートを取った。結果として、RZ350eで行う
購入前、札幌から深川へ向かう際の充電場所として、深川市の道の駅を候補にしていました。ところが、実際に利用しようとした時には工事中で、充電器を使用できませんでした。目的地まで走れる残量はあるつもりでしたが、予定していた充電場所が突然使えないと分かると、「この先、本当に足りるのか」と不安が一気に大きくなりました。この時は近くの日産深川店で充電できたため、事なきを得ました。また別の機会には、道央自動車道の岩見沢サービスエリアにある充電設備も、工事のため使用できないことがありました。この時は深川のよう
◆中国EV車の輸出攻勢はさらに強まりそうなヨーロッパ市場一時は「踊り場」と言われたBEVの普及も、不穏な中東情勢からの原油高で盛り返し、中国のBEVメーカーは輸出市場を虎視眈々と狙っている。まず中国メーカーが狙いを定めたのがヨーロッパ。各社が先の先を読んだ手を打ってきている!?中国メーカーのBEV輸出が、いよいよ本気モードだ。中国国内では価格競争が激しく、売っても儲けにくい。ならば海外へ、という流れは当然だが、なかでも動きが熱いのが欧州市場である。上海汽車はスペインで欧州初のEV工場を計画
2024/07/07英語字幕有り2024.07.21プジョーの「7シーター」SUV刷新E-5008へ試乗クルマへ求めるモノを満たす次世代!|AUTOCARJAPAN7シーターSUV、プジョー5008が新世代へハイブリッドに加えてEVも73kWhのバッテリーで航続500km印象的なほど広い車内空間エンジンに近いパワー感ステアリングは機敏で正確英編集部が評価www.autocar.jp2024/09/13ドイツ語字幕有り2024/09/24
日産販売店さんにて、新型リーフ試乗をして来ました。運転は非常に楽しい感じでした。かなり、狭い道も走りましたが、まったく問題ない。試乗したのはB7のGグレードでした。内装、外装ともに素晴らしい。未来を感じさせながら、人にも優しい感じがしました。静かだけど、パワフルな走りもします。GグレードはBOSEのスピーカーシステムが標準装備でいい感じでした。スイッチ関係も使いやすく、直感的に理解出来るのもポイント高いと思います。もちろんGoogleを介して音声対応もしていますが、ある程度のスイッチ
そんなわけで、9月30日返却日が決まってしまったIDバズ。ボークススペシャルアンバサダーとして、こいつを楽しめるのも、あと1ヶ月ちょいしかない。アルファード・スペーシャスラウンジPHEVはとっくに手放している。ミニバン+運転手、これと決別するか、また新たに始めるか……それも考えないといけないのです。朝、97%スタート。有田、明日、三軒茶屋を出た時、何%か写真撮っておけよ。https://www.vw-dealer.jp/top.do?dlr=vw_center_mina
エピソード/解説AUTOCARJAPAN2026.06.01~ルーチェAUTOBILDJAPANWeb2026年6月2日~フェラーリルーチェAUTOBILDJAPANWeb2026年6月2日~FerrariLuceGENROQWeb2026.06.03波紋を呼ぶフェラーリ初のEV「ルーチェ」をイタリア大統領とローマ教皇に披露「後席にも乗車」|MotorFan|自動車情報のモーターファンフェラーリ初のEV「Ferrari
インドネシアがトヨタに、インドネシアに生産拠点を移さないかと働きかけてるらしい。それでタイが、自動車メーカーに優遇税制を用意しようとしてるらしい。タイは散々日本車メーカーに、規制を掛けて来たからねえ。タイ政府は、インドネシアが良い条件を出してきたので焦ってるのかもーーーーーーーーーーーーーーインドネシアの「トヨタ誘致」が発端?タイ政府、物品税見直しで国内生産流出を警戒2026/8/18https://newsclip.be/thai-news/thai-economy/40718
ニンテンドーミュージアムのあとは平等院鳳凰堂へこちらとても近い!車で15分かからないところにあります両方訪れるのがオススメ参道を抜けて、チケットを買ったらぐるりと1周。10円と撮影してみました。途中のミュージアム鳳凰館は写真撮影不可だけど、涼しくて色々展示してあって、よかったですミュージアム出口のお土産屋さんもお手頃でよかったです。ここではエコバッグをお土産に買いました入り口でははすの花🪷がきれいに咲いていました。ジグソーパズル平等院鳳凰堂テンヨーTEN-T-MP-016
日本で売れているN-BOX・ヤリスのユーザーはBYDRACCOを買うのか?日本では、ホンダのN-BOXやトヨタのヤリスが多くのユーザーに選ばれています。N-BOXは「広い室内空間と使いやすさ」、ヤリスは「燃費・信頼性・維持費のバランス」が大きな魅力です。一方、BYDが日本市場に投入する小型BEV「RACCO」は、軽自動車に近いサイズとEVならではの静粛性・走行性能を武器に、日本市場での普及を狙うモデルです。では、現在N-BOXやヤリスを購入している日本人ユーザーが、次の車としてBYD
レクサスRZ350e、実際の電費をまとめつつ、今回、急速充電性能を試してみたのでレポートします。EVというと、どうしても気になるのが「実際どれくらい走るのか」と「急速充電は本当に使えるのか」という2点。特にトヨタ・レクサス系BEVでは、bZ4Xなどについて「急速充電しても思ったほど入らない」というYouTube動画や口コミを目にすることも多く、正直なところ、充電性能についてはあまり期待していなかった。しかし、実際に使ってみると、その印象はかなり変わった。実電費今回借りたRZ350eは