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◆ゆとりのボディ「家族向け3列シート」を採用するSUVスバルは2026年4月2日、アメリカ・ニューヨークで開催中の「2026ニューヨークインターナショナルオートショー」において、新型SUV「ゲッタウェイ」を世界初公開しました。2026年後半以降に米国市場での導入を予定しています。新型ゲッタウェイは、スバルのグローバルBEV(バッテリー電気自動車)ラインナップにおいて、「ソルテラ」「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」に続く第4弾となるモデルで、スバルとトヨタが共同開発したものになります。B
ということで、次期アルファロメオのステルヴィオとジュリアはEVになると言われていましたが、EVオンリーではなくハイブリッドなども搭載できるようプラットフォームの変更を受けるために、登場が2028年になるそうです。まぁ、そうですよねぇ。アルファロメオは高級ブランドへ昇華するために、大型のクルマを中心にEV化することで対応するというプランでした。しかし、EV市場が縮小し、ヨーロッパもEV化を後ろ倒しにしましたし、一番売りたいアメリカがトランプによってEV市場が成り立たないほどに縮小してしまって
オートモービルカウンシル2025が開催されてて、見学に行こうかと考えたが、チケットの金額で諦めたとゆーそーゆーお方はご遠慮くださいね〜って言われてるようなもんだな・・・まぁ実際展示されてるがその場で購入出来たりもするし、ヘリテージカーだったり、コンディションの良いがあるからね〜何といっても綺麗ながずらりですよ〜AUTOMOBILECOUNCIL|オートモビルカウンシル2025年4月11日(金)-4月13日(日)幕張メッセautomobile-c
BYDSEALION7AWDが納車されました😆去年気になり、今年の東京オートサロンで見て改めて良いなと😄VOLVOのメンテでディーラー寄ったら丁度BYDも取り扱っていて試乗させてもらって購入決定。PHEVは2日に1回の充電が面倒で、半年以上ガソリンも使わなかったし、なんならEV車で良いのではと思った次第。初のEV車。以前はかなりのアンチEV派でしたが、ころっと変わりました。色はシャークグレーで、ディーラー曰く一番人気色だそうです。都と国からの補助金やらPHEVからの乗り換え
前の記事でも書きましたがコムスの充電器は100Vです。出川哲郎並みのスキルがあれば日本全国どこへ行ってもコンセントさえ借りれれば充電できますのでそのメリットはあります。100km先の友人宅へ出かけたのであれば充電して帰ってこれます。しかし、EV充電ステーションは100V仕様の物はほとんどありません。私の家から100km圏内だと名古屋に1か所あるのみです。それ以外のEV充電ステーションは200V仕様と言う事になります。コムスの場合、200V化するにあたって急速充電化はほぼ不可能(先人でも改
ということで、2026ワールドカーオブザイヤーが決まりました。今回の最終エントリーに残ったのはコレ。アウディQ5/SQ5BMWiX3BYDSeal6DM-iヒュンダイアイオニック9ヒュンダイ・パリセードキアEV4キアEV5メルセデス・ベンツCLA日産リーフトヨタRAV42026ワールドカーオブザイヤーの栄冠に輝いたクルマこの中から栄冠に輝いたのは、BMWiX3でした。なるほどぉ、これに決まりましたか。この中から選ぶとすると
♣︎CarReviewNo.64♣︎AUDIRSe-tronGTアウディのハイエンドBEVの最高峰に乗り込みました✨※ディーラーの試乗につき、写真はこの1枚のみ😭大学が忙しく長らく更新していなかった試乗リスト。今回A1の1年点検でディーラーにお邪魔して軽く試乗したいと申し出たところ、たまたま空いていたe-tronGTに乗れました✨しかも!e-tronGTはアウディのスポーツブランドRSが誇る電気自動車です!ワクワクせずにはいれませんねアウディRSとクワトロアウ
ということで、去年の上海モーターショーで出て話題の長安マツダEZ-6にスポーツエディションが出ましたね。これはカッコいいですねぇ。EZ-6は長安マツダが中国で生産している中国向けセダンです。今年から欧州での販売も開始されました。EZ-6はEVだと思っていましたが、レンジエクステンダーハイブリッドもあるんですね。元々は長安汽車が出しているL07をベースに、マツダが魂動デザインを採用したものです。ベースがあったことも知りませんでした。L07はFRなEVなのでEZ-6もFRなEVなんですね