ブログ記事1,571件
ということで、ダイヤモンドオンラインでフェルディナント・ヤマグチさんのコラムが連載されていまして、BYDジャパンの東福寺社長へのインタビュー3回連載が掲載されました。BYDジャパン社長が反対した軽EV「ラッコ」を中国本社が開発したワケhttps://diamond.jp/articles/-/399863「バッテリーむき出しって本当?」BYD日本法人の社長が、軽EV「ラッコ」の“炎上ネタ”に答えたhttps://diamond.jp/articles/-/400371「日産の技術者を引
なんか知らんけどイマイチ冬の準備だぁ〜って感覚が無い・・・(そもそもスタッフ数名は何にもしてないからね〜大丈夫なんかね?私は知らん。)多様性だなんだか知らんけど、個性を活かすとか言われてるから、最近は色々言っても「俺は俺」って感じの人が多い気がする。んで、保身を重視するから挑戦もせずに何もしない。知ってるのと、出来るは違うんだけどね〜さ〜て。新商品のスタッドレスアイスピーク。メーカーが推してる感が少ないんよね〜説明も特に無いし試乗会も無い。
トヨタbZ4XXEAM15全長調整式車高調『Best☆i』マッチング完了です!!Full-lengthadjustablecoilover“Best☆i”fortheTOYOTAbZ4XXEAM15isfinishedmatching!!全長調整式車高調『Best☆i』新型bZ4Xのマッチングを完了いたしました!!『Best☆i』の推奨車高セットは、角の取れた路面吸収でストレスの無い乗り心地に♪単筒式ショックが得意とする反
🚙2026年4月最新|EEAT準拠・自動車専門解説いすゞMU-Xはなぜ日本で買えないのか?タイ生産SUVの実力と企業戦略を徹底解説「日本で売ったら絶対売れる」というSNSの声が絶えないいすゞのSUV「MU-X」。その魅力・スペック・そして日本未導入の本当の理由を、自動車業界の構造から初心者にもわかりやすく読み解きます。✍️モビリティ戦略レビュー編集部🕒読了時間:約14分📊公式IR・業界データ準拠🔄情報最終確認日:2026年4月6日|出典の80%以上が202
オールエレクトリックのMINICooperSEに試乗した。MINIのEVには以前から興味があったものの、3ドアという実用性の低さもあり、購入候補としては少し遠い存在だった。だが、実際に乗ってみると、ゴーカートフィーリングと言われるMINIらしい個性がしっかりと感じられ、後部座席は大人も座れる一台だった。見た目以上に快適なフロントシート運転席に座り、まず感じるのは、インテリアの質感の良さと、ダッシュボードまわりの開放感だ。新型MINIのインテリアは非常にシンプルで、中央の円形ディスプ
ということで、パリモーターショーでフィアット・ムルティプリナが出ました。動画はこちら。これはカワイイですねぇ。シトロエンが2CVを復活させましたが、フィアットはムルティプリナを出してきました。これは文字通り1950年代60年代につくられた600ムルティプラをオマージュしたものです。初代ムルティプラは1956年登場なので、70周年記念での登場となりました。フィアットもそれを狙ったんでしょう。初代ムルティプラの復活であるフィアット・ムルティプリナとにかくデザインがカワイイ
今日はメンタルを整えるため。最近ちょいとストレスが、、、。なので仕事は入れずに、ジュリエッタのブレーキオイル交換などの作業を、、、と予定していたのですが、思った以上にパッドがヤバくて、、、。エンドレスが届くのが10月末~11月。それまで凌げるか、、、と思っていたのですが、意外と遠出しているのでこれはもう交換しないと!という状況でして。しかもゴーゴー音までしてきて、さすがにこのままではヤバ
ということで、次期アルファロメオのステルヴィオとジュリアはEVになると言われていましたが、EVオンリーではなくハイブリッドなども搭載できるようプラットフォームの変更を受けるために、登場が2028年になるそうです。まぁ、そうですよねぇ。アルファロメオは高級ブランドへ昇華するために、大型のクルマを中心にEV化することで対応するというプランでした。しかし、EV市場が縮小し、ヨーロッパもEV化を後ろ倒しにしましたし、一番売りたいアメリカがトランプによってEV市場が成り立たないほどに縮小してしまって
新型BMWiX3に近隣で試乗する機会があった。普段から走り慣れている荒れた路面の幹線道路での試乗では、直前まで乗っていたLEXUSRXとの違いを鮮明に感じた。また、LEXUSRZ350e返却時にVersionLの見積もりも取得した。今回は、iX3の試乗で感じたことと、RZ350eとの価格差についてレポートしたい。iX3の足回りの特性ファーストインプレッションは、柔らかくフラットお台場でのiX3試乗では、2.3tを超えるヘビー級BEVながら、重々しさをあまり感じさせず、静粛性も
堅実なインテリアビビッドなカラーリングは、インテリアやフレームにもそのカラーが映えて、気分が高揚する。インテリアは、いかにも実用車といった堅実な質感とデザイン。下手にデジタル化されておらず、機能的な点は評価できる。しかし、このクルマのキャラクターを表すような特筆すべき点は、残念ながら見当たらない。今どき珍しい角張ったダッシュボードに四角いフードを被せたメーターディスプレイ、後付け感のあるナビゲーション、そこに丸くて大きなステアリング。デザインの塊感がなく、N-VANのよう。8年前に手放し
補助金で実質価格がパグっていると話題のホンダSuperONEの購入検討をきっかけに、さまざまな小型EVを試乗しています。なお、スキーやキャンプなら多用しているX3そのもののBEVへの買い替えはややトーンダウン気味ですが、近日にはBMWiX3とレクサスのRZ350eの試乗予定もあります。やはり、最新EVの進化を確認しつつ、ミドルサイズのエンジン車と小型EVを兼用するのが良いのか、探っています。今回は、プジョーe208とアバルト500eに試乗してきました。まずは、プジョーe-208について
BMWノイエクラッセiX3を試乗しました。レポート❶はこみら『BMWiX3(NeueKlasse)試乗レビュー』先週水曜日の報道発表会には仕事の都合で参加できなかったものの、第一弾の試乗会で実際にステアリングを握ることができた。デザインはiX3よりi3向き?エクステリ…ameblo.jpスポーツモードでもコンフォート走りには最近のX3らしい変化も感じた。全体として、スポーティさよりも、コンフォートを重視した味付けになっている印象だ。初期モデルには電子制御ダンパーが採用され
ということで、前回はパリモーターショーでV6搭載なアルファロメオ・クオレロッソ・コンセプトが出たとのエントリを書きました。それに続いては、今回のパリモーターショーの目玉のひとつであるシトロエン2CVの復活です。初代を彷彿とさせる復活したシトロエン2CVこれはカワイイですね。シトロエン2CVはパリモーターショーで出ると言われていました。シルエットだけのティザー画像に比べると、かなりカワイイ感が増していますね。デザインは一目見て2CVだと分かるすばらしさです。シトロエンは以前は2CVの復
トヨタbZ4XXEAM11全長調整式車高調『Best☆i』マッチング完了です!!Full-lengthadjustablecoilover“Best☆i”fortheTOYOTAbZ4XXEAM11isfinishedmatching!!全長調整式車高調『Best☆i』bZ4X2WDモデルのマッチングを完了いたしました!!『Best☆i』の推奨車高セットは、角の取れた路面吸収でストレスの無い乗り心地に♪単筒式ショックが得意
ジャガーType01出ないと勝手に疑っていたジャガーTYPE01が発表されましたね。コンセプトカーのアウトラインをなぞったそのスタイリングは賛否両論になるとお思いますが、ちょいとこの車について考えてみたいと思います。ジャガーってのはそもそもどんな車だったのでしょうか。Conceptは豪華で、そこそこSportyであり、ライバルより安く販売する、という会社でした。レースシーンでも活躍し、英国を代表する車でした。僕の記憶するジャガーは背が低く、シート小さく、インテリアは狭まく