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ということで、ついにフェラーリ初のEVであるルーチェが出ましたね。動画はこちら。デザインに元アップルのLoveFormが参画いやー、これがフェラーリですか・・・。まぁデザインは好き嫌いになっちゃいますが、プロのデザイナー含め圧倒的に批判的な声が多いようです。その理由のひとつが、デザインを元アップルのジョナサン・アイブとマーク・ニューソンが設立したLoveFormが担当していることのようです。これはすべてを彼らに託したわけではなく、まずはフェラーリのチェントロスティーレ
BYDSEALION7AWDが納車されました😆去年気になり、今年の東京オートサロンで見て改めて良いなと😄VOLVOのメンテでディーラー寄ったら丁度BYDも取り扱っていて試乗させてもらって購入決定。PHEVは2日に1回の充電が面倒で、半年以上ガソリンも使わなかったし、なんならEV車で良いのではと思った次第。初のEV車。以前はかなりのアンチEV派でしたが、ころっと変わりました。色はシャークグレーで、ディーラー曰く一番人気色だそうです。都と国からの補助金やらPHEVからの乗り換え
CarColumnNo.7BYDの今後を予想するChineseAuto🇨🇳の王者とも言えるB・Y・D!電気自動車市場において一定以上の知名度を獲得したこのメーカーの現状を踏まえ、今後を予想しよう。目次前書きBYDの強い経済基盤BYD躍進のカラクリあくまでも廉価なブランドでは?今後の動向を予想!!目次を開く前書き僕は、BYDの小型車ドルフィンを試乗し、Atto3とsealについては内外装やユニットをチェックした。電動化の時代がいつか来るのだとすれば
昨日は愛車インプレッサの半年点検乗り初めてもう8年半点検時の退屈しのぎもといサービスとして、来店したお客相手にメカニックの人による愛車の日常点検講座が開かれ、ワシ含めて6名ほど参加したよこういうの大いに参考になるよねさて、今回のディーラー訪問での楽しみはなんといってもこの一台4月9日から発売開始となった電気自動車【トレイルシーカー】の試乗お世話になっている店舗にも試乗車があるよう~んデカい全長4845mm、全幅1860mm、重さは2トンさすが広いね~運転席も先進的エン
2024/07/07英語字幕有り2024.07.21プジョーの「7シーター」SUV刷新E-5008へ試乗クルマへ求めるモノを満たす次世代!|AUTOCARJAPAN7シーターSUV、プジョー5008が新世代へハイブリッドに加えてEVも73kWhのバッテリーで航続500km印象的なほど広い車内空間エンジンに近いパワー感ステアリングは機敏で正確英編集部が評価www.autocar.jp2024/09/13ドイツ語字幕有り2024/09/24