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ラジコンカーを製作するにあたり私が最もやりたくないのがボディーの塗装ではなく、「切り抜き」作業です。(カットしてはいけないところをやっちゃいそうで)その嫌な作業をなんとかクリアして塗装を済ませてやっとBBXを完成させる事が出来ました。今回購入したBBXほんとにかっこいいです。私は、いつかファイティングバギー(復刻モデル)だけは購入したいと思っていたところこのBBXをYouTubeで見た時にひとめぼれしました。購入してほんと良かったと思います。今は、心地よい疲労感を感じています。次回の記事では、
DT用のリアロアアームを装着した「ホーネットEVO.」(改)に、いろいろなタイヤを付け換えて店内を走らせましたので、短い動画にしてみました。▼まずは動画をご覧くださいませ。正直、動画を見てもタイヤの違い等が伝わりづらいような気がしますので、動画中に唐突に出てくるアクスルなどについてのお話も含め、だらだらと補足説明をしてまいりますので、よろしければお付き合いくださいませ!******************まずは、これまでのウチの「ホーネットEVO.」および店主のマインドの
庭ラジコースのジャンプが楽しい今日この頃🎉BBXのギアがカタカタ鳴り始めましたのでジャンプ対策も含めてスリッパークラッチ導入します🛠️ウチのBBXはアルミギアボックスになってたのですが…まず1つ目の問題☝️スリッパークラッチセットはアルミギアボックス非対応ということで純正に戻します🛠️で、いざ組み込み🛠️ここで2個目問題発生、って程ではないですが、今までの配線だとスリッパーの飛び出したバネのところが干渉💥これ、なかなか見た目イケてませんね(笑)機能として目をつむりましょう🥸配線をやり
DT-04BBXギヤボックス仕様の作成です。昨今のタミヤクラッシックバギーのレギュレーションでは、タミヤ製パーツの使用に限る過度な改造は不可という縛りがあり、DT-04は関係はありませんが今回もそこは意識します。様々なパーツを試みましたが、シャーシ穴とサスアーム位置を合わせるのが難しく、今回は付属ギヤボックスのサスマウント部分を流用と言う形に妥協しました。カスタマーで770円とコスト的にも優しいです。球カッターや丸ノコで不要部分をカットしていきます。BBXギヤボックスは小型なの
19時まで仕事した後、RCライブを追っかけ再生。広島大会と関西大会に行きたいです!DT-04、BBX、グラホーネットの日曜が惹かれます、、、DT-04はアップライト。ベアリングは4個で良いがホイールは手持ちの2駆用は使えない!?キット付属のと4駆の前輪用で乗り切ります。ロアサスアーム付け根はU字。アッパーアームは樹脂。しばらくしたらターンバックルのに変更しそうなのでスクリューピンでいいか。しかしDT-04。右側だけサスアーム先がズレる。ズレての取付のため、右側だけサスアーム動
BBXのボディー切り出し作業の際に余った残骸でリアサイドボディー(サイドカウル)を製作してみます。試作1号と完成形を掲載したいと思います。まずは紙で適当に(自分のイメージ)型紙を作って破材を切り取ります。本体に切り取った破材を合わせてビス穴の位置決めをします。穴あけと塗装を行い20年前のステッカーを探し出してステッカーを貼り試作1号を取り付けました。この試作1号はスタイリッシュな感じをイメージして製作してみました。今回タミヤBBXリアサイドボディーの完成形(サイドカウル)に使用する材
2/21土曜日8:00集合でハマイチに行きましょう。今週は比較的寒い日が続いていましたが、本日は暖かい日。定点観測木思ったほど咲いて無かった。次の休憩場所まで走っていると、車に幅寄せされて側溝に回避。車道に戻る時に時に縦溝に引っかかってイヤな音…ホイールえぐれたわ。2箇所にカーボン地までの大ダメージ。この時間は車が多くて走りたくない。定点観測解散するコンビニでみそきんゲット。スタートのコンビニで10:00頃販売開始ってなってたので調整しながら走ってましたよ。帰ってホイ
BBXギヤボックス内蔵のDT-04ギヤボックス(!?)この仕様の問題点は、、、まずはギヤボックスジョイントの幅。BBXギヤボックスジョイントの方が5mm程狭いです。とりあえずはDF-02ユニバを恐る恐る装着。短いかな、と思っていましたがギリギリ大丈夫そうでした。サスシャフトは適当。続いてはアッパーアーム取付。BBXのギヤカバーが前にせり出しているためピロボール入る余地がありません。今回はターンバックル使わず樹脂アームを使用。隙間に合わせてカットします。耐久性?当たらなけれ