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タイヤを買ったつもりがボディとシャーシも付いてきたDT-04!?ブリスターはおろか、遂に魅惑の小箱まで付かなくなってしまいました。ちょっとさみしい、、、袋から出します。プラモデルか!と言うランナーの量。説明書見ながらかなりの時間眺めました、、、発表当初から似てるよなぁと言われていたBBX。2台とも手に入りましたので見比べます。大方の予想通りBBXのギヤボックスがピッタリの穴がDT-04のシャーシに!サスマウントなどの問題がありますが、アレをアレすれば何となく、、、そしてシャ
DT用のリアロアアームを装着した「ホーネットEVO.」(改)に、いろいろなタイヤを付け換えて店内を走らせましたので、短い動画にしてみました。▼まずは動画をご覧くださいませ。正直、動画を見てもタイヤの違い等が伝わりづらいような気がしますので、動画中に唐突に出てくるアクスルなどについてのお話も含め、だらだらと補足説明をしてまいりますので、よろしければお付き合いくださいませ!******************まずは、これまでのウチの「ホーネットEVO.」および店主のマインドの
最近BBXのリア足回りがカタカタ音が鳴ってブレはじめましたのでギアBOXメンテナンスをしつつほぼバラしクリーニング&リメイク&パワーアップをしていきます🛠️👍まずはギアデフユニットをバラして…↑なんかしら折れてるかひん曲がってるんだろうな〜とは思いましたがまさかのベベルシャフトがポッキリ💥新品に交換します👍パイプフレームもガリガリに削れて下地(元のシルバー)が出て来てますので染め直し🖌️ダンパーもオイルを抜いてバラして洗浄🌀メカ類も下ろして綺麗に洗浄🌀パワーユニットもこちらに変更🏁
タミヤからDT04が発表された時、一瞬形を見てBBXの廉価版だと思ったのですが…色々な動画で紹介されているように、このマシン他にも様々なボディがつくらしいです。旧車ビートルとか、バギーチャンプとかもつくらしいですが…。でもコレ、BBXのギアボックスもつくみたいだし、サイドのデザインとか、BBXに似てるからもしかして…BBXのボディ付くのではないか?🤔しかも…この穴の位置…合うのでは?そんな妄想から、最安値のお店で購入しちゃいました😅ベアリングは多分手持ちで足りるし、ボールデ
19時まで仕事した後、RCライブを追っかけ再生。広島大会と関西大会に行きたいです!DT-04、BBX、グラホーネットの日曜が惹かれます、、、DT-04はアップライト。ベアリングは4個で良いがホイールは手持ちの2駆用は使えない!?キット付属のと4駆の前輪用で乗り切ります。ロアサスアーム付け根はU字。アッパーアームは樹脂。しばらくしたらターンバックルのに変更しそうなのでスクリューピンでいいか。しかしDT-04。右側だけサスアーム先がズレる。ズレての取付のため、右側だけサスアーム動
タミヤBBXのパーツが来たから取り付けて…オフロードだから軽い方が良いとは思うけどネジ締めがプラ相手だとねぇアルミが楽なのでこんなのになりタイヤを載せるイメージして屋根にもバンパー代わりが着いた気がする系これなら良いなと組み立て開始外したESCの取り回しを忘れて少し停滞しつつ元通りになり今回はスペアタイヤを載せるぞとネジ締めてまたまたオブジェが完成…泥んこ走りもカッコは良いのですが掃除嫌いな私は走らせに行く気が起きなかったりして💦試運転はした方が良いのだろうか
4時に起きたらドローン開封しようと思っていましたが5時半起床。仕事に行きました、、、激務から帰ってきまして夜。4月のタミチャレ、タミグラ準備で放置しておりましたDT-04にようやく着手です。(ドローンはまた今度)現在の様子。袋から出したくらいでカットもしてません、、、さて初組み立てのDT-04ですが、いきなりBBXのギヤボックス仕様にします!直近にホーネットEVO.(同じDT-02系ギヤボックス)を組み立てているのが主な理由、、、このBBXギヤボックス。全く無加工で取り付け出
庭ラジコースのジャンプが楽しい今日この頃🎉BBXのギアがカタカタ鳴り始めましたのでジャンプ対策も含めてスリッパークラッチ導入します🛠️ウチのBBXはアルミギアボックスになってたのですが…まず1つ目の問題☝️スリッパークラッチセットはアルミギアボックス非対応ということで純正に戻します🛠️で、いざ組み込み🛠️ここで2個目問題発生、って程ではないですが、今までの配線だとスリッパーの飛び出したバネのところが干渉💥これ、なかなか見た目イケてませんね(笑)機能として目をつむりましょう🥸配線をやり
最近、このファイティングBBXに装着しているタミヤSTブロックタイヤ前輪(ソフト)がお気に入りです。
タミヤBBXにアルミパーツを導入して…ネジ締めを楽にする計画😄しか〜し、フロントと同じくらいの作業かと思ったら既に面倒な感じに💧ウエッティで掃除しながら頑張るじゃん系ギアケースとモーターマウント…この時点でカバーを買い忘れた事に気付いてない掃除しながら組み直しですが〜掃除が長かった😄やっぱり泥んこはメインテナンスが大変だねやっとアルミケースにインストールネジがスルスル締まるので好き😊ここで気付いたカバーを買い忘れたよとりあえず出来るところまで組み上げて保管用ノーマ
BBXのボディー切り出し作業の際に余った残骸でリアサイドボディー(サイドカウル)を製作してみます。試作1号と完成形を掲載したいと思います。まずは紙で適当に(自分のイメージ)型紙を作って破材を切り取ります。本体に切り取った破材を合わせてビス穴の位置決めをします。穴あけと塗装を行い20年前のステッカーを探し出してステッカーを貼り試作1号を取り付けました。この試作1号はスタイリッシュな感じをイメージして製作してみました。今回タミヤBBXリアサイドボディーの完成形(サイドカウル)に使用する材
DT-04BBXギヤボックス仕様の作成です。昨今のタミヤクラッシックバギーのレギュレーションでは、タミヤ製パーツの使用に限る過度な改造は不可という縛りがあり、DT-04は関係はありませんが今回もそこは意識します。様々なパーツを試みましたが、シャーシ穴とサスアーム位置を合わせるのが難しく、今回は付属ギヤボックスのサスマウント部分を流用と言う形に妥協しました。カスタマーで770円とコスト的にも優しいです。球カッターや丸ノコで不要部分をカットしていきます。BBXギヤボックスは小型なの
DT-04ギヤボックス内にBBXギヤボックスを内装?するために加工中。右半分は終わってますので左半分を。カットラインに白マーカーしていきます。適当に見えて実は本当に適当、、、刃先を替えながらドルリます、、、大まかにカット。仕上げていきます。細部まで調整後。モーターガード部分はロールゲージの基部にもなるので残してあります。BBXギヤボックスを挟み込み!質感の違いが別パーツぽくって良い感じ。ビスで仮留め。ロールゲージパーツは後で付けます。スパーギヤ取り付け。カバー取り付