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前回、初めてPETGを使用してなかなか派手めに失敗をしたので今回はそれらを踏まえてグリス用のノズルを印刷しました。普段使っているPLAは扱いやすい反面、耐熱性能が絶望的で、夏の車内に放置しよう物ならとろけてしまったりするらしいです。風夢の様にお手軽な3Dプリンターを買うとビルドプレートの温度が上げられずABS等の硬度と耐熱を併せ持つ様な素材が使えませんので、耐熱を捨ててPLAを使う事になります。一方、軟質素材ですと比較的制限が緩くなります。例えば瞬間接着剤の細ノズルの様な材質のPETG、
現在使用している3Dプリンター「BambuLabP1SCombo」でTPUフィラメントを使うためにスプールローラー付きドライケースを使っているのですが、ちょっと思いついたことがあってスプールローラーを自作してみました。参考リンク:『3Dプリンター・BambuLabP1SComboでTPUフィラメントを使う』ANYCUBICKobra2の故障をきっかけに導入した「BambuLabP1SCombo」ですが、思いも寄らない弱点がありました。BambuLab…ameblo.j
「3Dプリンターに興味はあるけど、設定が難しそう」「機械音痴だし、本格的なのは値段も高くて失敗したくない」そんな初心者の悩みをすべて解決してくれる、まさに「革命的」な3Dプリンターが登場しました!それが、圧倒的なコスパと、まるで家電感覚で使える手軽さが話題の「BambuLabA1mini」です。今回は、初めての3Dプリンター選びに迷っている方へ向けて、一緒に買うべきおすすめフィラメント・便利アイテムまでを徹底解説します!この記事を読めば、
ANYCUBICKobra2の故障をきっかけに導入した「BambuLabP1SCombo」ですが、思いも寄らない弱点がありました。BambuLabP1SCombo3Dプリンター,P1S多色造形3Dプリンター&AMS,筐体付き,高温材料対応,4台AMSで16色造形可能,高速CoreXY構造,造形速度は500mm/s、加速度は20000mm/s²まで対応,自動ベッドレベリング,組立不要,日本語UI対応,造形体積256x256x256mm³Am
まだ3Dプリンターを購入して間も無いので、様々な情報を収集して色々なメーカーのフィラメントを試しています。中でも一番多く購入しているのがeSUN。先日マットPLAホワイトを使い終わり、特に絡みも無かったので常用にしようかと思っていました。ところがマットPLAブラックにて巻きが変な個体に遭遇。画像の様に下のフィラメントが覆い被さっています。単に巻きが隣に崩れただけなら何でも無いのですが、完全にクロスして縛った様な状態になります。これで実に13回もフィラメント送り不良で印刷停止になりまし
プライムセールが終了したのに3Dプリンターによる製作が面白くてマットPLAの白がガンガン減って行きます。もう半分使いましたね。eSUNマットPLA3Dプリンターフィラメント、マットPLAフィラメント1.75mm、寸法精度+/-0.05mm、1KGスプール(2.2LBS)3Dプリンター用3Dプリントフィラメント、マットミルキーホワイトAmazon(アマゾン)今まで縁が無かった商品で中国製なのでアリエクが安いのだと勝手に思い込んでいました。調べるとま
プリントヘッド以外にメインボードが入る筐体内にもファンがあります。コレがなかなかの爆音を奏でます(笑)A1miniがエントリーモデルという事もあってか、他機種のヘッドで使っている小型ファンを流用しているらしいです。今回はこのファンを静音化を重視しつつ強化します。前回のエクストルーダー冷却よりは難易度高めですが、冷静さと思い切りがあればイケます。なお、純正ファンの配線を拝借する為、後付けサーモスタットが不要なので「あんな面倒ならやらんわ」と思っていた方にもチャレンジしやすいかと(笑)-
手動フィラメント交換器を導入したおかげで、久しぶりに現役復帰したAMSLiteハブ。こんな細い物に4本ものフィラメント入りPTFEチューブが接続され、縦横無尽に動くのですから力が掛からない訳がありません。トップマウント式の手動フィラメント交換器は結果的に印刷失敗で諦めた訳ですが、既存のハンドルの上にマウントする事により高さを稼げ、ドライヤー開閉やプリントヘッドの動きにもある程度柔軟に対応出来る様になりました。AMSLiteハブのトラブル情報を調べると、やはり印刷中の抜けや破損が起こる様
先日ちょっと使いたいフィラメント用にスプリッターを付けました。現状、ドライヤー使用前提のセットアップをしているので外部スプールホルダーは無く、小物入れを付けています。工具やケミカルが揃ってきて、小物入れも不要になってきました。そこでスプールホルダーを付けたい所ですが、何分狭い所に半ば強引に設置しているので、標準方式でのスプールホルダー設置は不可能です。確かA1miniを買ったばかりの頃に純正スプールホルダーを横向きにするアダプターを見た記憶が有るのですが、幾ら探しても見つかりません。色
こんにちは。Yukiです。今回はBambuLabP2Sを買ったので紹介しようかなと思います。買った理由P2Sを買った理由としてABS樹脂などを使いたくなったからです。もともとBambuLabのA1を使っていたのですが、やはりエンクロージャーがないとABSはきついということで。最近発売になったH2Cとかは40万近くしますし、そんなに大きい造形物はつくらないということで、ということでP2Sを買いました。これで3台目の3Dプリンタですね。(といっても最初の3Dプリン
過去に、ロードバイクにAirtagを取り付けるために「クランクプロテクター一体型Airtagケース」など作ったわけですが、以前から気になっていたダイソーの「紛失防止タグ」用も作ることにしました。参考リンク:『RoadBike・クランク取り付けAirTagケースは一応の完成形に』ふとした思いつきから作り始めた「クランクプロテクター一体型AirTagケース」ですが、一応の完成形が出来ました。参考リンク:『RoadBike・クランク取り…ameblo.jp参考リンク:紛失防止タグjp