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(^-^)ぽんです♪高2男子・中2男子・小2女子の3人子育て中♪我が家のゆるゆる日常時々DIYブログですがお読みいただけたら嬉しいです♪こんばんは今更ですがあけましておめでとうございます〜!本年もゆるりと行きますが宜しくお願いいたします♪もう1月も終盤…この冬休み、我が家は初詣と両家実家に行く以外はインドア生活で、自宅で大いに盛り上がってました!何に盛り上がって?といいますと…長男、次男、私、旦那氏のクリスマスプレゼントで購入した3Dプリンターで色々なものを印刷しまくっ
こんにちは。Yukiです。今回はBambuLabP2Sを買ったので紹介しようかなと思います。買った理由P2Sを買った理由としてABS樹脂などを使いたくなったからです。もともとBambuLabのA1を使っていたのですが、やはりエンクロージャーがないとABSはきついということで。最近発売になったH2Cとかは40万近くしますし、そんなに大きい造形物はつくらないということで、ということでP2Sを買いました。これで3台目の3Dプリンタですね。(といっても最初の3Dプリン
ミニなのに箱がでかい開梱レベリング一番気になったのが消費電力。公称150Wだが実行出力は俺の見た目だと100Wから120Wだった。レベルチェッカーだがwwwwいつもの途中でたるんだフィラメントがアームに絡んでヘッドから抜ける層に乱れがあったがそれでもk10よりは遥かに綺麗だ。箱はpoop入れ。なにせ排泄物が飛ぶwww振動補正がうるさい。速い。速すぎるのでまた振動吸収パッド注文しちまった。昨日3万円を下回っていたので何も考えず注文。スプールホルダーが問題だな。今はまだ重いのでそ
こんにちは。noteを公開しました。今回はこちら3Dプリンターで造形して綺麗だった製品をご紹介!|🍡Koba(こば)🍵こんにちは。最近使い始めた3DプリンターBambuLabA1mini。今回は、最近造形して、「もの凄い美しい!」と感じた3Dデータを紹介したいと思います。それは、こちら♪スタンド付ハートローズギフトアイデアhttps://makerworld.com/ja/models/2175906-heart-rose-with-stand-…note.co
アラフォーゆるワーママnanataです。今週は思考力育成テストです。すっかり忘れていて、長女は不機嫌不機嫌受検は避けたいので、我が家は日曜日に受検することにしました冬期講習明けなので、栄冠を回すのも時間に余裕があって助かるー。算数は、立方体の切断。nanataが受験生の頃もありました。中受といえばみたいな分野ですね。気合で覚えるという方法もありますが⋯ここから拝借しました。【立方体の断面図】切断面はどんな形になる?数学の授業で使える練習問題付き!|中学数学プリントダウンロ
毎度先日の3Dプリンターネットでは2万円台で買ったという話が多くて探したんだけど密林の39800円が最安で楽天では最安48000円くらい密林の39800円は販売元が本家のBambuLabこれが最安かと買ったんだけど本家のBambuLabのサイトでは29800円で売っているじゃあ~りませんかで、密林をキャンセルしてあまりよく見ずに手配したら・・セール期間での販売価格らしい納期が2月13日発送になってて・・あちゃあ
こんにちは。noteで公開した「3Dプリンター+Gemini=天使の羽」に追記しました。追記はこちら♪3Dプリンター➕Gemini=天使の羽?(追記:2026年1月12日)|🍡Koba(こば)🍵こんにちは。3Dプリンター初心者🔰の私ですが、毎日楽しんでます。今回は、「MakerWorld」でこんな造形物を見つけました。https://makerworld.com/ja/models/2183252-angel-wings-decoration-for-angelic-moments
毎度以前から気になっていた3Dプリンター値段もこなれて来たし性能も、もう十分って感じなので一つ逝ってみた普段から工作的な事をよくやっているので使えるかなと・・また中華製品やん・・DJIとかAnkerとかよう買ってるオッサン中華はとんでもない劣悪な物とこういった先端的で品質がいいモノが同居してるよねは基本は使いたくないのが本音なんだけどつい手が出てしまうアプリとかインストールする度に必ず警告が出るんだけどなあ
こんにちは。note公開しました。今回はこちら3Dプリンター➕Gemini=天使の羽?(追記:2026年1月12日)|🍡Koba(こば)🍵こんにちは。3Dプリンター初心者🔰の私ですが、毎日楽しんでます。今回は、「MakerWorld」でこんな造形物を見つけました。https://makerworld.com/ja/models/2183252-angel-wings-decoration-for-angelic-moments#profileId-2369818Angel's
こんにちは。noteを公開しました。今回はこちら♪Insta360AcePro2で気になってた部分を解決してみた!|🍡Koba(こば)🍵こんにちは。私が愛用してるアクションカムInsta360AcePro2以前から、外で使用してて気になってた事がありました。それがこちら♪🔴赤丸の部分上記の画像のような太陽光の映り込みが目立つなぁと感じてました。もちろん、アクションカム以外にも、スマートフォンなどで撮影するときもこのようなことは多々あります。仕方がないのかなと思
No.4039訪問ありがとうございます。過ぎ去る日々を大切に楽しんでいきましょう【今日のひと言】3Dプリンターを導入したさくしおです。今の世の中、DIYの王道は3Dプリントだと思って数年…ようやく導入に至ったと言いつつ、購入して家に到着したのは6月半年寝かしていた…BambuLabA1mini第1作目は、先日も取り上げた机の足先3D-CADでデザインして、アプリに取り込むと勝手に積層まで考えてくれるで、造形開始ボタンをクリックすると、そのままプリント開始40分後に
こんにちは。3Dプリンターで造形したクリスマスオーナメントを動画にしてみました。造形したオーナメントはこちらこのクリスマスオーナメントを撮影した画像を元にして、動画を作成してます。🍡Koba~こば~🍵onInstagram0likes,0comments-forest_kobaonDecember2,2025www.instagram.comKoba~🍵こば🍡~(@koba_threads)onThreads3Dプリンターで造形したクリスマスオー
こんにちは。3Dプリンタ「BambuLabA1mini」で作ったクリスマスツリーに、ダイソーなどで売ってるLEDキャンドルライトを入れてみました。ViewthispostonInstagramBambuLabA1mini3Dプリンター、組立簡単、500mm/s高速高精度、全自動キャリブレーション&流量補正、静音造形(<48dB)FDM3Dプリンター、初心者向け、家庭用、日本語UI対応、造形サイズ:180*180*180mm³Amazon(アマゾン)$
間が空きましたが、加熱プレートより目立っていたホットエンド冷却ファンを交換します。プリントヘッドをほぼ全バラにします。まずはUSBケーブルを外し⋯ケーブルを全て抜き、PandaCoolerA1の基板を外します。分岐USBコネクタは基板側にくっついて、一緒に取れました。プリントヘッド後方の蓋を外します。左右のケーブルカバーを後方にスライドさせ外します。フィルムコネクタと単線2本以外のコネクタを外して基板を引き出し、残りのコネクタを外します。ネジ4本を外して押し出し機を外します。
先日、物のついでみたいに印刷した植木鉢。A1mini向けは18cmx18cmのプレートに本体と水受けを印刷する都合、外径8cm、内径6cmと非常に小型で使い所が難しいサイズの植木鉢になってしまいます。そこで上位機種用の大サイズの物を印刷する事にしました。勿論そのままではA1miniで印刷できませんから、本体と水受けを別プレートにした上で135%に拡大する事にしました。7時間以上かけて本体完成。見よ、この巨大さを(笑)eSUNのPLAPLUSのライトブラウンを使いましたが、レンガか素
A1miniの性能向上を狙い、新パーツを2つ注文していたのが届きました。----------------------------------------1つ目はホットエンドの加熱ブロック。Bambulabではホットエンド加熱アセンブリとしてホットエンド支持部付き3300円にて販売されていますが、こちらはジルコニア製のブロックのみです。必要かは不明ですが純正が最高280℃までに対し、こちらは2300℃まで大丈夫だそうです。配線がみんな溶けるわ(笑)予めフィラメントをアンロードし、Pan
フィラメントが揃ったので「ヤドンの石鹸置き」を作ります。大まかな色指定しかされていなかったので独自判断で全色マット(艶消し)に変更、舌の色は赤からピンクに変更し、使用色を減らしました。多色ですが、色ごとに別印刷なのでAMSも不要です。----------------------------------------他記事で載せましたが、SHIMMERFILのフィラメントは絶好調で、ビルドプレートにキッチリ張り付きます。縮んで縁取りを引っ張ったりも無し。糸すら引かない、現環境と恐ろしいく
BambulabのマットPLAホワイトを使い終えましたので、ようやく印刷したミニスプールが本当に使えるか試せます。中筒はリフィル同様の様で、フィラメント種別のRFIDタグは樹脂製シート両端に取り付けられ、中筒内側に貼り付けられています。早速ミニスプールにはめてみます。基本構造は純正スプール同様なので、中筒の切り欠きにスプールの出っ張りをはめて⋯反対側を差し込み、捻れば固定完了です。デザイン丸パクリなのでサイズが違う以外はロゴや印刷程度です。----------------------
先日のスプールホルダー取り付けで、こちらからのスムーズなフィラメント供給を実現する為にスプリッターの見直しをしました。流石にこんなフニャフニャなフィラメントを空中に這わせて使うには無理があります。現行仕様ではスプリッター側にPTFEチューブが受けられないので、TPU等の軟質素材を扱えません。そこで新たに小型かつエアコネクタが取り付けられる物を見つけ、印刷しました。サイズ的には既存品より1cm長い程度です。エアコネクタを取り付けました。では取り付けです。作業効率の為、手動フィラメント
まだ3Dプリンターを購入して間も無いので、様々な情報を収集して色々なメーカーのフィラメントを試しています。中でも一番多く購入しているのがeSUN。先日マットPLAホワイトを使い終わり、特に絡みも無かったので常用にしようかと思っていました。ところがマットPLAブラックにて巻きが変な個体に遭遇。画像の様に下のフィラメントが覆い被さっています。単に巻きが隣に崩れただけなら何でも無いのですが、完全にクロスして縛った様な状態になります。これで実に13回もフィラメント送り不良で印刷停止になりまし
先日ちょっと使いたいフィラメント用にスプリッターを付けました。現状、ドライヤー使用前提のセットアップをしているので外部スプールホルダーは無く、小物入れを付けています。工具やケミカルが揃ってきて、小物入れも不要になってきました。そこでスプールホルダーを付けたい所ですが、何分狭い所に半ば強引に設置しているので、標準方式でのスプールホルダー設置は不可能です。確かA1miniを買ったばかりの頃に純正スプールホルダーを横向きにするアダプターを見た記憶が有るのですが、幾ら探しても見つかりません。色
PandaCoolerA1を付けた際、横に空きコネクタがありました。マニュアルにはPandaKnomi用と記載されています。そういえばプリントヘッド前面に取り付けるディスプレイが売られていますね。面白そうなので買ってみる事にしました。いつもの如くアリエクで注文します。----------------------------------------到着。全く同じに箱ですが、勿論中身は違います。開けるまでは「ホントに同じ物が入っていたらどうしよう⋯」とかリアルに思ってます(笑)
シレッとフェイスパネルを変更したA1mini。色々付けたので軽量化とホットエンド交換を容易にする為⋯いえ、暇だったから印刷しました(笑)最近お気に入りメーカーのBIQU製ノーマルタイプのホットエンドを買いました。基本スペックは純正と変わりませんが、硬化鋼ノズルなのでカーボンファイバー含有のフィラメントも利用可能です。ノズルのみの交換、販売もしていますので、詰まっても安心です。交換はフェイスパネル下部をフリップアップするだけでホットエンドにアクセス出来ます。アップで見ると印刷荒れ
プリントヘッド以外にメインボードが入る筐体内にもファンがあります。コレがなかなかの爆音を奏でます(笑)A1miniがエントリーモデルという事もあってか、他機種のヘッドで使っている小型ファンを流用しているらしいです。今回はこのファンを静音化を重視しつつ強化します。前回のエクストルーダー冷却よりは難易度高めですが、冷静さと思い切りがあればイケます。なお、純正ファンの配線を拝借する為、後付けサーモスタットが不要なので「あんな面倒ならやらんわ」と思っていた方にもチャレンジしやすいかと(笑)-
リフィル利用の為、わざわざ印刷した空スプール。参考の為に本物のBambuLab製スプール付きフィラメントも買い、準備万端でした。最近PETGも良いなと思っていたところにフィラメントが全体的にお高いアリエクで、SUNLUのPETGが安かったので白、黒、グレーの基本色を購入しました。SUNLU高速PETG3Dフィラメント1.75mm、30mm/s-600mm/s印刷範囲、高流量スピーディー3Dプリンターフィラメント、ほとんどのFDMプリンターに適合、寸法精度+/-0
手動フィラメント交換器を導入したおかげで、久しぶりに現役復帰したAMSLiteハブ。こんな細い物に4本ものフィラメント入りPTFEチューブが接続され、縦横無尽に動くのですから力が掛からない訳がありません。トップマウント式の手動フィラメント交換器は結果的に印刷失敗で諦めた訳ですが、既存のハンドルの上にマウントする事により高さを稼げ、ドライヤー開閉やプリントヘッドの動きにもある程度柔軟に対応出来る様になりました。AMSLiteハブのトラブル情報を調べると、やはり印刷中の抜けや破損が起こる様
PEIビルドプレートを希釈したIPAで清掃し、バッチリ密着するようになったので⋯この前デロデロになった物を再チャレンジするも、やはり右端に印刷する物だけはどうしても密着しません。結局6回くらいチャレンジして失敗しているので画像は撮ってません(笑)----------------------------------------対策として一般的に効果があると言われるハンドソープを使ったスポンジ洗いを試すもダメ、わざわざ耐水ペーパーを買いに行き表面を荒らしてもダメでした。作業中は手が濡れてい
前回作成した小型空スプール。記事内でも触れましたが、印刷不良があります。積層で作られる都合、初期印刷に剥がれがあるとその後も積層が荒れ続けます。面ならある程度誤魔化しが効きますが、線だとほぼムリですね。ドライヤーに入れる前提なのでPETGは既定路線。ビルドプレートを純正に戻し、かなり快調なので完全放置で印刷(右)しました。見事大成功。もうPETG、怖くないデス(笑)パーツを交換していて感じたのは「これ、地味に面倒だわ⋯」と云うこと。このスプールは使用フィラメント量が少ないので
遂にインシュレーター印刷用に用意したTPUフィラメントの登場です。ビビって硬いのを買った訳では無く、「95A以上の硬さ」と指定があったからです。eSUNFlexibleTPU3DプリンターフィラメントTPU95A1.75mm径寸法精度+/-0.05mm、3Dプリンター用FLEX弾性樹脂フィラメント素材柔軟性も耐久性も優れる正味量1KG(2.2LBS)スプール造形材料(黒)Amazon(アマゾン)いつものPLA(左)との比較。テカリ具合が完全にビニールです。
そもそも初期印刷の剥がれは温度設定ミスなのだろうか。そんな事を考えさせられた印刷だった。----------------------------------------先日失敗したSuperLube用ノズルの再印刷をすべく準備をしていました。今回はPETGから使い慣れたPLAへ材質変更。ノズル周辺で若干糸引きがあったものの、ほぼ無事に終了。PETGより強度があるからか、積層の密着がいいのかキャップ天面は丈夫そう。続いてZ軸用のルブヘルパーも印刷。サポート付きながら形状は比較的単純