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久しぶりに電源入れるとAMSとファームウェアが一致しませんと出る。無視して印刷しようとすると本体モニターにエラーマークとQRコードがでて止まる。そうすると電源オンオフして再印刷。写真の様なメッセージが出てるが無視。本体は印刷開始する。まあ少しの手間だな。普段はanycubicのkobras1。8色だし使い勝手がいいのよ。そういやA1miniのBMCUは調子がいいな。起動時フィラメント送れてない時、PTFEチューブをちょい動かしてやると引っ掛かりが取れてスムーズに送れる。やはり
プロポ用のステアリングですが、スポーク部分のガタガタ積層がダサいので修正していきます!ノズルをφ0.2の小径に変更し、積層ピッチは限界まで細かい0.04mmでお試し。なんか虫食いみたいな穴ができてイマイチ少しピッチを増やして0.06mmにしました。虫食い穴は解決!5穴の部分にはナットを付けてディテールアップを狙います。米粒みたいなサイズ感です瞬着で組み付けます。ホイルの内側は黒い樹脂でブラックアウトにし、スポークがスッキリ見えるように。走行用ホイル同様にクッション巻きまして。
半年近く悩んだ末、ついに3Dプリンタを購入しました✨使い始めて約2週間、毎日何かしら作ってます。目についたものを作っている感じですが、子供のおもちゃは結構面白いです🧸貯金箱。息子がお金を貯め始めました。笑ゾウの輪投げ?水に浮くのでお風呂遊びに。先日は川遊びに持っていきました!ボール好きの息子がハマっているボール転がし。自分用には卵ディスペンサーやバナナホルダーなんかも作っています。便利🍌ただ、なくても良いモノばかり。物を減らしたいのに、、、ジレンマをかかえてます。笑最近はこのソフトク
プロポ用のステアリングを自作してみましたデザインは32GTR風とりあえず初回なので積層ピッチ荒め。M17に装着。大丈夫そうですタイヤ部分も3Dプリンタで。表面を荒らす設定にしてみました。土曜のWARUサーキットで試したところ、指が滑ってしまいアンダーステアが頻発しましたまさに手アンダー。少し力を入れて握る必要があり、操作性がイマイチです。プロポのステアリングって結構大事ですね。対策としてローレット加工することに。痛め・鋭めのローレットにしたのでグリップは良さそうです幅は
ホイールばかりもアレなんで、ちょいと趣向を変えてプロポをMODしてみました。僕はサンワM17ですが4chを使い切っているので、電飾のON/OFFにLED用リモコンを追加しています。小さいリモコンなのですが、置き場所は微妙に悩ましく、、3Dプリンタで作ってみることに試行錯誤しながらプロポに現物合わせプロポは無加工。ビス穴を使ってボルトオンですこういうのが欲しい人は、、いませんね
おはようございます。ラジコンネタから遠ざかっていますが、札が完成しました。100均で売ってるストラップを取り付け完成。サイズを縮小し過ぎて文字が潰れてしまった。次回作る際は中間のサイズにします。とりあえず次回のイベント時にメンバーに配ります。さてこれから仕事です。ではまた👋
おはようございます。前回造形した札は大きすぎてストラップに通せないので、カバンなどに取り付けが出来ず失敗。前回より4割程横と縦を縮小して一気に造形。柄は無い方が良さそうなのでこちらの純正品で造形。フィラメント交換回数25回で計10時間。仕事から帰ってきたら出来上がってる予定。今のとこら失敗せずに動いていそうです。ではこれから仕事です。ではまた👋
32GTR純正ホイルの続きです。立体的な形状は、積層でガタガタになるのが3Dプリンタの厳しいところですが、ノズルを交換して挑戦です。左:0.4mmノズル(標準)右:0.2mmノズルただし造形時間は単純計算で8倍プリンタに装着とりあえず作ったデータでプリントしてみますが、思いっきり失敗3Dプリンタって派手に失敗するとこうなるんですが、「スパゲッティ」と呼ばれてたりします。僕のはスパゲッティにもなってないですけどいろいろ調整して、やっと造形できました。ガタガタ感はありますが、
進んでるのか??進んで無いのか?どっちだろう。(笑)バンブー君は、装飾パーツのプリントに着手しました。今週末は、色塗れそうですね。
3Dプリントのホイルですが、強度テストとしてアニキのマシンにも装着してもらいました。車種はA31セフィーロ(パンドラ製)16インチ風が似合いますさらにセフィーロに似合いそうな「あの時代」のホイルですが・・BNR32純正の16インチを次の目標にとりあえず仮で3Dデータを作ってみました。もうちょいスポークは手前ですね・・断面はこんな感じ。だがしかし問題が僕の持ってる3Dプリンタでは色々と難しい点があり、「外観、精度、強度、プリント時間」のバランスに工夫が必要です。ということで、し
電飾用のコネクターを3Dプリンタで作ってみました今ではマグネット式の物がラジコン用に売られてますが「あえて自作」です(笑ちなみに10年くらい前に自作したマグネット式マグネット自体が接点なので、鉄ビスなどを吸着すると即ショートの危険アイテム短期間で使うの止めました。。いまさらですが、安価にマグネット式にしようとアリエクで探すと色々なタイプがあり、とりあえずこんなの買ってみました安いのですが、現物はなんだかイマイチ2個あるマグネットの極性が同方向なので逆接できるし、接点がツライチなので
2年前に3DブリンターAnkerMakeのM5買いました。今までの稼働は…まだ2~300時間くらいじゃないかな?『AnkerMakeM5』前々から3Dプリンターが欲しかったのですが、2024年6月2日(日)の夜にセールしてたのでポチりました。幾つかの候補があり、安い目のにしようかと思っていたの…ameblo.jpそれなのに4月くらいから調子悪くなった。材料送りをしていないようなので、調べるとエクストルーダーと言うパーツが15,000円なんだと。買おうと思ったら手に入らない
おはようございます。昨日は夕方に起きてから3Dプリンターシャーシの続き進めました。アッパーデッキの歪みは無くなりました。アッパーデッキの厚みを5mmに変更したら、ねじ山が届かずバッテリーホルダーが付かなくなりました。バッテリーホルダーの取り付け方は考えます。昨日はここで時間切れ仕事に向かいました。夜勤明けて帰ってからまた作業を進めます。ではまた👋
おはようございます。昨日は仮眠した後、シャーシに必要なパーツ残りを全て造形しました。造形裏面は柄あり表面は3Dプリンターのまま表面も柄が良いけど無理な話。全部で標準スピードの造形で7時間位。時間が許す限りシャーシを組んでいきます。昨日はとりあえずここまで今回シャーシの厚みを変更している為か穴位置が合わない。1mm以上縮んでいる様です。シャーシ側の穴を拡大して何とかデフユニットが付きました。長い物で精度が必要な場合は、縮む前提でスケールかけるようかも?形状やその日の気温、湿度で
「32GTR純正の16インチ風も作れる?」という話があり、当時は憧れのホイルな訳ですが・・・立体的なスポークは3Dプリンタではガタガタになるので難しいところです。とりあえず16インチのサイズ感を探りたいので、前と同じデザインですが作ってみました。今回はトップライン製タイヤのサイドウォールに合わせます。2ピースの芯の精度アップのために、治具を作って接着するようにしました。タイヤを組むとこんな感じ左:1/10スケール標準中:1817インチ風右:16インチ風マシンに組むと1/10
おはようございます。昨日はシャーシの造形が完了しました。アッパーデッキは造形スタートして仕事に向かいました。夜勤明けて家に着いたら完成してる予定。前回はデフォルト設定のシャーシです。今回は強度マシマシの設定で造形しました。ついでにボディポストのデータも作り直しました。前回幅を太くやり過ぎたので少し細めに変更。こちらもボディポストと一緒にロアアームも強度マシマシで造形予定。これから帰って寝ます。ではまた👋
雨が降るやら蒸し蒸しするやら…かと思えば晴天でメチャ暑いし😵💫必然的に家の中に居る時間が増える…そんな中3Dプリンターで箱を作った^^大きな↑つづら😆小さな↑つづら🤣大きさ違いで7箱になります📦大きさ比較はこんな感じ↑😳これがね、順番に収まるのよ🤨そう、マトリョーシカのように…♪こんな無駄な物、結構好きです🤨❤️
こんにちは。これから夜勤ですが、仕事前に昨日のSHIFTさんでのワーゲンタイプ2のシェイクダウンの件です。ほぼワーゲンタイプ2で走ってました。最初はロールしなかったのですが、フランキーさんから色々ロールについて教えて頂きました。ありがとうございました🙇ダンパーの角度とリヤのハイアッパー化、バネのプリロード変更をして走ってみたら少しロールする様に。グリップ気味にドリフトするとロールします。スピードは遅いですが、非常に面白い。実車感が出てきました😁昨日走っていて3Dプリンターシャーシに問題
おはようございます。今日はお休みです。昨日ボディポストを付けてみましたが、明らかに長すぎて強度不足。なので今日は朝から3Dデータ作成をしました。重くなるけど強度優先デザインで造形して取り付け完了。10mm幅で作ったのでやり過ぎた。マフラーも造形して少し隠れてしまった。まぁいっか😁ルーフキャリアも寸法が違って、足の部分を熱で曲げて現物合わせ。ウインカーは3Dプリンターで作るつもりですが、今日走りに行きたいので純正を取り付け。ミラーも取り付けました。全体前から後から重量はマシ
おはようございます。ワーゲンタイプ2のルーフキャリアのデータを作りました。上手くいくかわからないけど造形してみます。ボディポストは良い案が思いつかないので、一旦保留。こちらはマフラーの一部。マフラーは金属を接着する予定。フロントウィンカー。イマイチなのでもう少しデザインを考えます。ハシゴはキャリアを造形してボディに付けてから設計します。とりあえず昨日はここまで。仕事が終わり次第続きを作業します。ではまた👋
おはようございます。筆塗りでブラックとシルバーの塗り分けを失敗してしまい。結局スプレーのシルバー1色にしました。プラバーツは100均スプレーです。ウインカーも筆塗りしましたがLEDを付けたいのでこれは使わないかもミラーも筆塗りフロントヘッドライトの取り付けテールランプの取り付けフロントバンパー取り付けリヤバンパー取り付けワーゲンタイプ2用のボディーポストを3Dプリンターで作ろうと思います。ついでにルーフキャリア、ハシゴ、マフラーを作る予定。まずはデータ作成から進めます。あと
こんばんは。今日は車の点検の為、ディーラーに向かいましたが1日ずれていた様で明日でした。やっちまった😅さておきディーラーから帰ってきてからツールボックスの続きを作りました。大まかなボックスは造形が完了済みです。ダイヤモンド柄マルチカラーで造形。柄もカッコイイ😁ボックスを固定するパーツこちらはカーボン柄で作りました。カーボン柄が転写されます。組み付けて完成。さてこれからワーゲンタイプ2を進めます。ではまた👋
18インチ風ホイルの続きです。ホイール本体は白で印刷。サイドウォールはスケールダイナミクスを参考に別体にして、黒の樹脂で印刷しました。リア用はサイドウォールを足すと約30mmのワイド仕様タイヤが太くなると路面との接地点が内側に入るので、実質トレッドを狭くすることでトラクションアップを狙います。なにより、深リムになってカッコいいですしねフロント用は限界まで薄くしましてステア時のボディとの干渉を避けます。レーヴDのタイヤに組むとこんな感じ最近お気に入りの14に装着タイヤ外径と
1/10ラジコンのホイールの外径は約51.8mm10倍してインチに変換すると約20.4インチちょっとデカ過ぎるツーリング用マシンが元になってドリ車が生まれ、タイヤ・ホイールができている関係だと思いますが、まあ仕方ないですよね。。その点、スケールダイナミクス製のホイールは、インチダウンできるのが画期的でしたということで作ってみます18インチ風今回の参考はコチラディテールは省略して雰囲気だけ。サイドウォールは側面全体にかぶせましてレーヴDのタイヤ形状に合わせて、なるべく隙間がで
毎度色々と使い勝手が広い3Dプリンターですがご関心の方も多いかと思います私はBambuLabsのA1Mini+AMSLiteですAMSで多色刷りを目指したのですが・・あまりに時間がかかるのとプープ(うん●)と呼ばれる無駄なフィラメントがしこたま出るので最近は、AMSは全く使わなくなりました手軽に始められるにはプリンター単体でいいと思います色別に部品を作って組み立てるのも楽しいですA1Miniは180mmまでのサイズしか作れませんが
おはようございます。3Dプリンターシャーシの続きです。サーボの方は組み方が誤っていたので、正しく組み直して正常に動きました。アンプに対して大きいファンを使用していたので、今回は25ミリのファンを購入しました。配線は短くして取り付け完了これで3Dプリンターシャーシの組み付け完了。シャーシも柔らかすぎず、硬すぎず丁度良さそう😊ボディが無いので、次はボディカットから進めます。ではまた👋
DPMの改造を進めてます。DPMの特徴と言えば、中央に配置のスパー&ピニオンですが、ありもの部品でモーターをハイマウントにしてます。といっても、高ナットを支柱にして、標準のモーターマウントを乗せてるだけ。ピニオン変更、バックラッシュ調整の時には、ワッシャーやらシムを0.1ミリ単位で入れる必要があるので、かなり面倒な調整になりますどうにかしたいので、モーターマウントを作ってみます。今回はGRK5Rを参考に。。ビフォーアフター柔らかめのプラスチックなので、箱型にして剛性を確保。1時
おはようございます。3Dプリンターシャーシの続きです。3Dプリンター製のロアアームなどタップをたててもネジ山が舐めてしまう事があるので、今回からインサートを使用しました。これでちゃんとネジを締めれます。先にRDXにファンネルと治具を固定しましたが、インサートが抜けてしまいボルトナットに変更しました。お次は3Dプリンターシャーシですが、フロント部まで組み付け調整が完了しました。今回、210mmシャーシからサーボが外れなくなり、サーボの筐体のカバーを外して無理矢理取り外す際に、サーボを壊
おはようございます。今日は仕事ですが、二度寝してしまい遅刻するところでした。あぶない😅パーツ達の造形が完成しました。sakurad5210mmシャーシをバラして残ったカーボン板。早速、組み付け開始。最後まで組み付けたかったのですが、今日も早番で朝早いので途中まで。また仕事終わり次第続きを作業します。ではまた👋
おはようございます。3Dプリンターシャーシの造形が完了しました。大きい製品でもソリもなく、密着も良く強度もあります。こちらは表面こちらが裏面表面、裏面とも仕上がりが綺麗。個人的には裏面のマットな感じが好きですね。以前使用していたのはPLAで作ったシャーシ。今回はPLA+。シャーシをしならせた感じは以前のシャーシより硬く感じます。あと追加で作る物は、バッテリーホルダー、フロントのフロントのロアアーム、ジャイロケースをPLA+でやり直します。RDX用のファンネルと固定治具はついでに