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7月30日の朝、天気も良かったので羽田空港着陸機を撮ろうと場所を選定していました。狙うはルフトハンザのB747-800、今日はステッカー機が来るようです。天気は良かったですが風が強かったのか、北風荒天時用のILSZRWY34のルートでした。国際線のルフトハンザLH716便はRWY34L(A滑走路)に降りることが多いですが、大型機のためランディングポイントがターミナルから遠く、浮島側からだと逆光になってしまいます。それならば、海ほたるから撮ってやろう。カムチャツカ半島で大地震がありま
昨日が仕事始めだったが月曜定休。早朝から釣りにとも思ったが火曜から本格仕事再開なので通常の起床時間で植物メンテナンスしていた。貴重な休み。時間的にフランクフルトとから羽田空港にボーイング747が10:30過ぎに着陸予定なので急遽B747いわゆるジャンボジェットの着陸を見に行くことにした。羽田では唯一のボーイング747。昔はJALやANAも飛ばしていたし乗ったこともあるが今となっては4発エンジンの大型機は風前の灯だ。フライトレーダーで着陸滑走路の様子を調べて風向きからAかC滑走路に着陸す
【主な乗り物:日本航空111便羽田-伊丹線、全日本空輸28便伊丹-羽田線、東京モノレール】昭和60年の初秋の週末、羽田にある東京国際空港のターミナルビルに足を踏み入れた僕の胸中には、複雑な思いが交錯していた。当時の羽田空港は、ビッグバードが完成する前の旧ターミナルの時代である。昭和30年に完成した時は、東洋一の規模と言われ、東京の観光名所にもなったと聞く。「TOKYOINTERNATIONALAIRPORT」の看板を見上げながら、中に足を踏み入れると、今から振り返れば、かなり手狭
思いの外好評だった閑話を挟みまして、ドイツ・フランクフルト空港撮影記の続きへ。離陸するルフトハンザのB787-9。実はちょっとした問題に悩まされてる機材だったりする。この撮影時、ルフトハンザはA340-600の運用終了時期をかなり明確に表明していました。しかし、その後に退役の延期を発表。新たに整備にいれることはせずに、残された耐空でやりくりする様です。で、、なんでそんなことになったのか?それがこのB787の存在によるもの。A346の退役はルフトハンザのビジネスクラス向けの新型シ
羽田空港(オマーン政府専用機)HANEDAAIRPORT2025.04.12Sat羽田空港第2ターミナルでオマーン政府専用機を撮影B747-400(A4O-OMN)①②③④大きさが違います⑤A350-94⑥⑦・⑧⑨B767-432(ER)⑩Pokemon⑪⑫⑬⑭・⑮⑯A350-941⑰A330-300⑱政府専用機ということで見たことがない位の混雑でした。天気で良かった。