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こんばんは。ラストクラフトビール、めちゃくちゃ美味しいです。さて、明日から就労です。水曜日は通院とカウセリング。平日午前中活動する生活に戻ります。体力はもつでしょうか。就労、行きたくない。精神的にと言うよりも、体力的に。3時間座って内職。その座っている事がしんどい。ハサミで紐を切る作業も、タオルを畳む作業も、息切れしてくる。時間経過が長い。時計を極力みないようにしてるけど、見てしまう。まだ5分しか経ってない。。。絶望。それでも、今月は14400円稼ぎたい。
今日は、ある方の言葉に少し救われたので、まとめとして書いておきます。何もしたくない時は何もしないご飯も食べないし、お風呂も入らないくたっていいじゃん。そんな法律もない!↓そういう日があっていいと思う。これ何度みても腑に落ちる。本当にしんどい時って、何かをやろうとすることは負担になる。鬱の人の多くが、今まで他人を優先してきた分、少しぐらい自分を優先する思考に!優しい人ほど無理をして、あとで崩れることが多い気がする。自分を守る選択も必要!無理しないこと。少しでも心に余裕
A型事業所の体験利用。「見学みたいなもの」と思っていませんか?私は体験を通して、合否が決まる現実を知りました。これ、あまり表で語られませんが重要な話です。A型事業所の「体験利用」は、単なる本当の体験ではありません。1.実質的に「採用選考の一部」になっているケースが、かなり多いです。実際、ある事業所のサービス管理責任者から「体験の時点で、ほぼ判断しています」と聞いたことがありました。中には・体験後の面接は形式的・体験中の態度・様子で合否がほぼ決まるという事業所もあります
障害のある方が、ある日、誰かの物を壊してしまった誰かを叩いてしまったそんなとき、親として、胸が締めつけられる思いをする方は少なくないと思います。そして、現場では今もなお、「親が弁償するのが当然ですよね」そんな言葉が、何の疑問もなく投げかけられることがあります。でも、それは法律的にも、そして実務的にも、正しい理解ではありません。⸻■民法が定める「監督義務者」とは何か民法713条・714条では、いわゆる「責任能力がない状態で損害を与えた場合」の責任について定めら