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みなさんこんばんは。この間のクリスマスはジジババ達の協力のもと福箱を息子にプレゼントしたところ大喜びミニッツ練習用に裏返しに敷いていたダイソーのジョイントマット表面に戻して息子と自宅でドリフトを楽しんだのですが、やはり路面の凸凹に足を取られ定常円も安定して回れず・・・走らせてるだけで楽しいんだけどね。ちょっと調べてみるとドリフトサーキットでも使われているPタイルが思ったよりリーズナブルで、しかも県内のホームセンターに在庫あり。MV33|マチコV|フロア総合カ
言い訳たらたらな忘備録です。この悔しい思いを忘れないためのメモ書きなので、ご了承くださいませ。(まあ、いつも好き勝手書いてるから・・・)AWD:予2→A2→A2練習走行で安全タイヤから少しだけ曲がるタイヤに切り替え。関東のよく知ってる人たちと違うメンバーと走るだけで様相が異なる。ましてやセッティングが大きく異なる人たちなので、ペースというかコーナーの曲がり方が結構違う。その意味では前回YYでいろいろしでかした悪い部分はそれなりに対策できたというか、修正できたように思う
非常に注目度は高いものの、セッティングが難しいといわれる、ミニッツAWD。ミニッツカップでも、MA030EVO2を使った、AWDクラスという代表権のかかるレースがあります。そんなミニッツカップのAWDクラスを、3年連続で制覇した吉田選手が、YouTubeチャンネル、ノーコンCH37で、セッティングを大公開しています!AWDクラスに参戦している人にとっては、比較的知ってる情報もありますが、AWDクラスに参加してない人にとっては、知らないことばかりの内容だと思います。なかなかチャンピオンレベ
ルイス・ハミルトンの復活と好成績を願い続ける週末を繰り返す中、ふと自分の愛車であるフィットHVを眺めてみる。走行距離やボンネットやルーフの塗装を見るにつれ・・・そろそろかな・・・と思うようになりました。このクルマは主に通勤用として中古で購入し、早4年。片道約80キロ、主に高速道路という長距離通勤を共にし、好燃費とハイブリッドMTという独特の運転の楽しさで、日常を支えてくれました。そのフィットには感謝しかありませんが、F1ドライバーが常に新しい技術を求めるように、僕のカーライフにも『ア
ミニッツカップ2025ファイナルも、いよいよ一ヶ月を切ってきました。僕も今更ながらに慌てて準備をしています。今季僕が出場するAWDクラスは、ほかのミニッツと比べ、リヤのキャンバー角なども変えられるマシンとなっています。とはいえ1/10とは違い、キャンバーゲージなどあまり一般的には出回っていないと思います。そんな悩みを解消してくれるのがこちら!こちらは昨年、神奈川県の本厚木駅地下通路で朝開催されている、出張まりぞうランドの参加者の方からいただいた、3Dプリンターを使って制作された、キャン
どもです。おとーさんです。準備も整ったのでサーキットに向かって歩き始めたら、何か見覚えのある方が居たのでちょっかい掛けたら「もう帰るわよ。来るなら来るで連絡くれないとLINE教えたのに意味ないじゃない」って何故かオネェ口調で言われたのが…えーい!手ぇジャマー!乱暴流さん柔らかな物腰(笑)と柔らかな足廻りで、前も後ろも出来るAWD使い♪そしてラジコン以外だとちんか…いやいや!違うぞ!誰だっ!こんな天才な絵描いたヤツwwボクも大好きな「ちいかわ」の話で盛り上がれる、数少な
レヴォーグレイバックストロングハイブリッド|SUBARUレヴォーグレイバックにストロングハイブリッドモデルが新登場。ワゴンならではの伸びやかなスタイル、上質でスポーティな2つのインテリア、そしてストロングハイブリッドの滑らかで力強い走り。さらには自分だけのスタイルを叶えるアクセサリーなど、新しいレイバックの特徴をご紹介します。www.subaru.jpレボーグとは別車種みたいな扱いに違和感一応レボーグの冠はついてるんだな(^_^;)スバルばなんとなく車種多いが・クロスト