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DIATONEが唯一サラウンド向けに作った小型2wayのDS-100ZVです。普段はサラウンド、トップフロント、トップリアの計6本はサラウンドスピーカーとして使ってます。フロントはDS-20000Bですから、センターとサブウーファー以外はDIATONEなので実質DIATONEでDolbyAtmosが聴ける感じです。日本全国探しても中々ないんじゃないかな?って思ってます(笑)そんなDS-100ZVをステレオでAudysseyMultEQEditorをかけてAVC-X6800HとAVR-X
先日、AVR-X1700HとNS-BP200の組み合わせでAudysseyMultEQEditorを使った音を友達に聴いてもらいましたが、その時にAdPowerの効果の話をしたところ同じようなサイズの滑り止めとかシールとか物理的に貼り付ければ変わるのでは?という話が出たので実際にやってみました。Amazonに似たようなサイズの同じ六角形の滑り止めがありましたので買ってみました。これです。流石にDS-20000Bのようなかなり剛性の高いエンクロージャーのスピーカーでこんなサイズの物がなん
DENON&marantzタワー(笑)この部分だけで相当な重量が😅鉄筋コンクリートのマンションなので恐らく床が抜けることはないと思いますが、アンプの横のDS-20000Bもスタンド含めたら1台辺りで50kgぐらいなので相当この部分だけ重量かかってますね😅【DENON&marantz4台のアンプの音質】まずこちらに関してですが、あくまでStereoの音楽再生においての音質が見事にグレードや年式、メーカーで差が付けられている事について書こうと思います。まず、やはりメーカーの違いですね。D&M
今一度中音域補正を試してみました。まずは、OFFの状態のカーブです。こんな感じです。Toole博士のカーブです。次にこのカーブに対して中音域補正ONです。こんな形になりました。まず、ここで試聴比較してみました。AVC-X6800HとDS-20000Bの組み合わせで聴く感じは、やはり中音域が少し細くなり低域と高域が強調された若干のドンシャリ感を感じる音になりました。続いて、中音域補正をOFFにして、自分でDS-20000Bのスコーカーとツィーターのクロスオーバーである5kHzのところ
VictorSP-MXMD700をAVR-X1700H、AVR-X2700H、AVC-X6800H、AVC-X6800H+PMA-2000AEの4パターンでAudysseyMultEQEditorの自動音場補正とカーブエディターをかけました。17cmウーファーを搭載した3wayでスコーカーの左右にバスレフダクトが裏から二手に分かれて配置されています。この当時Victorはこのポートの方式をよくやってました。ラビリンスエアロポートという名前だったと思います。前にも書きましたがこの機種も