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これまで1機種のスピーカーを2機種、3機種のアンプに繋いで同じ曲で繋いでいく事はやってましたが、今回は1機種のアンプに2機種のスピーカーを繋いで空気録音したものを繋ぎました。同一メーカーの同じ3wayで密閉型とフロントバスレフのDS-20000BとDS-600ZXですが、価格は10倍強なので音質に差はある訳ですが、Audysseyの補正とEQをどちらも入れた状態で聴いたらどう違うのかを空気録音しました。実際に聴くよりは差が少ない感じにはなってますが一応違います。是非試聴してみてください。
今回はaiwaのこの小型2wayスピーカーです。SX-LFD55という型番の機種です。この機種はここ最近DS-20000Bの上で設置を煮詰めた機種の中では珍しく壁際設置より少し離した方が良かったです。最終このような状態になりました。ほんとに同じ場所に設置でもスピーカーによって最適位置が違うのは面白いですね!そして、このスピーカーはPuredirectでも割と綺麗に聴けましたが、AudysseymultEQeditorはもちろん測定とEQを調整しました。AVR-X2700HとAVC-X
久々のD-202AXLTDです。こちらも最新のイコライジングにしたらどうなるかやってみました。先日D-102EXGのイコライジングもしましたがやはりさすが上位モデルと言った感じです。結構D-102EXGが評価されがちですがこちらも良いです。ただ、方向性が違いますね。D-102EXGは鳴り方が元気です。D-202AXLTDはウーファーが大きくなる分少しゆったりします。おそらくここで評価が落ちてるんだと思います。しかし、Audysseyの手にかかれば音は激変します(笑)まず、D-102EX