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Qobuzでハイレゾ音源をダウンロード購入しました。普段Mrsの曲は全然聴かないのですが、妹にこの曲をスピーカーで聴かせて欲しいと言われて、AmazonMusicにアクセスしてストリーミングでアンプに送って一緒に聴いたら良い曲だったのでダウンロード購入しました。映画の主題歌らしく映画館を意識したような音作りになっていると妹が言っていましたが、確かにそんな感じです。ステレオで聴いてもアンプで擬似的にサラウンドにして聴いてもかなりの迫力です。曲と歌詞が良い上に音も良いなら最高です。DENONの
DENON&marantzタワー(笑)この部分だけで相当な重量が😅鉄筋コンクリートのマンションなので恐らく床が抜けることはないと思いますが、アンプの横のDS-20000Bもスタンド含めたら1台辺りで50kgぐらいなので相当この部分だけ重量かかってますね😅【DENON&marantz4台のアンプの音質】まずこちらに関してですが、あくまでStereoの音楽再生においての音質が見事にグレードや年式、メーカーで差が付けられている事について書こうと思います。まず、やはりメーカーの違いですね。D&M
前回のブログで書いてませんでしたが、まず今回marantzのNR1609を選んだ理由を説明します。marantzのAudysseyMultEQEditor対応AVアンプのエントリークラスの型番がヤフオク、Yahooフリマ、メルカリでどれぐらいの価格なのか調べてました。もちろん最新のCINEMA70sが一番良いのですが高いので無理ですから旧モデルで探していたところ興味深い記事を見つけたんですね。https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1123331
やってみました。全帯域適用外にしてみました。昨日の夜はAVR-X1700Hでやってみて今日はAVC-X6800Hでやってみましたが、全帯域適用している時の音と変わらない感じになってます😅これ謎ですね😅だいぶ前に半分ぐらい適用外にした時は中高音だけPureDirectと同じ感じになった覚えがありますが…。で、その状態からPureDirectにするとちゃんと音が変わります。試しにプリセット1と2で全適用、全適用外を切り替えてみましたが変わりません😅ググッてもそれがどういう事なのかは誰も
SONYのSS-MD919が破れたセンターキャップを代替品に変えて激的に音が良くなって色々聴きましたが、結局はDIATONEのDS-20000Bに切り替えると当然なんですが足元にも及ばないんですよね😅比べる方がおかしいんですが、現状の吸音ボードをこれでもかと貼ってある部屋ではPureDirectであれば逆転してDS-20000BよりもSS-MD919の方がマシな音になります(笑)そんなわけないでしょ!って言われる人が大半だと思いますが、スピーカーは機種にもよりますがルームアコースティック(部
綺麗に修復できて心配していたビビり音はなく音質も割れていた時より低音が出るようになりました。しかし、そうなるとAudysseyの自動音場補正もやり直したら変わるはずなのでやってみました。こちらが割れている状態の補正前後の周波数特性です。こちらがセンターキャップ交換後の周波数特性です。補正前の緑色の方を見ると100Hz以下の低域も違いますが300Hzあたりから3kHzのちょっと上ぐらいまで結構違います。ただ、補正後のカーブはほぼ同じ状態にカーブエディターで作りました。そしたら音質は変わら
VictorSP-MXMD700をAVR-X1700H、AVR-X2700H、AVC-X6800H、AVC-X6800H+PMA-2000AEの4パターンでAudysseyMultEQEditorの自動音場補正とカーブエディターをかけました。17cmウーファーを搭載した3wayでスコーカーの左右にバスレフダクトが裏から二手に分かれて配置されています。この当時Victorはこのポートの方式をよくやってました。ラビリンスエアロポートという名前だったと思います。前にも書きましたがこの機種も
今日もONKYOD-202AXLTDを使ってAVR-X2700HをなんとかAVR-X1700Hに追いつかせようとカーブエディターをいじりましたが…だいぶ良くなったと思って、AVR-X2700Hで調整時に聴いていた曲をAVR-X1700HとAVC-X6800Hで聴いてみましたがカーブエディターでのイコライジングではどうにもならない事がやはりあります。周波数特性はだいぶ近づけられるのですが、音の粗さはイコライジングでは消せませんね😅この部分はいくら周波数特性をイコライジングで変えてもそのまま残
AVC-X6800H単体でD-202AXLTDを鳴らした音とAVC-X6800HのプリアウトからPMA-2000AEのパワーダイレクト端子に繋いでパワーアンプとして使ってD-202AXLTDを鳴らした空気録音比較動画をつくりました。久々にPMA-2000AEの電源入れたので動くか若干不安でしたがちゃんと動きました(笑)AVC-X6800H単体とPMA-2000AEをパワーアンプとして使った音を聴き比べると絶妙な音の違いがあって中々甲乙つけがたい感じです。一つ言えるのはAVC-X6800
やっぱりこれだなという感じですね。いくらAudysseyMultEQEditorでどのスピーカーも自分の好みの音にイコライジングで近づけているとはいっても、やはり細かな部分のきめ細やかさや音の綺麗さ、全体の音の厚み、音のサイズ感等違いますね~😆このようにカーブは他のスピーカーと同じ形をしています。でも実際に聴こえてくる音は違います。これが不思議ですよね。自動音場補正とカーブエディターでは変えられない物理的違いが影響しているんでしょうね。補正前後のカーブはこんな感じです。補正前のカーブ
やってみました。今日はメジャーと3mmズレましたが、メジャーもレーザー測定器も左右の距離は同じだったので良しとして録音しました。・AVR-X1700H・AVR-X2700H・AVC-X6800H(単体)・AVC-X6800H+PMA-2000AEの4パターンで3曲空気録音しました。耳で聴く感じと同じ差が出ました。いくつかの動画に分かれると思いますが、順次作っていこうと思います。
今日は、D-202AXLTDをAVR-X1700H、AVR-X2700H、AVC-X6800H単体、AVC-X6800H+PMA-2000AE(AVアンプのプリアウトからプリメインへ接続)の合計4回Audysseyの自動音場補正をステレオで8ヶ所ずつ測定しました。これでYouTubeのコメントでご希望のあった4Ωのスピーカーというのと、もう1つ別の方からいただいたコメントのAVアンプのプリアウトからプリメインアンプに繋いでパワーアンプにして空気録音という2つがクリアできそうです。測定後はイコ
AVC-X6800HとSX-N3000AVC-X6800HにSX-N3000を繋いで夜中に小音量で音楽を聴いています。アンプとの相性が良いのかAVC-X6800H的にSX-N3000が補正しやすいのか理由はわかりませんが、この組み合わせは中々素晴らしいです。SX-N3000の本来のミニコンポ本体のアンプでは恐らくこの音質は出せないと思います。それぐらい過去一で良い音で鳴っています。なので夜中の小音量はどうなのかと聴いてみたのですが、夜中でも良い音で鳴ります。具体的に言うと、細かな音がちゃん
【禁断の検証】大袈裟なタイトルですが、これは下手すると差が出ないという検証です(笑)何をしたかというとSX-N3000をAVC-X6800Hに繋いだ状態でAdPowersonicをバスレフダクトのみに貼った状態でフロントバッフルは剥がした状態での空気録音と貼った状態での空気録音を比較しました。アクセサリーの違いやアンプの違いはこれまでも聴感上では差があるのに空気録音では差が出ないという事がありましたが、今回AdPowersonicは空気録音でも差が出ました!😮👏👏👏差が出そうだったので
ここ数日aiwaのSX-N3000をAVR-X1700Hに繋いで自動音場補正をかけてカーブエディターをしばらく煮詰めていましたが、久々にAVC-X6800Hに繋いでみました。そこで感じたのがタイトルにも書いたアンプの差ですね。自動音場補正をかけて似たようなカーブにして聴いてみたんですが、低域のパンチや全帯域の音の質感が明らかに上でした(笑)本来そうあるべき価格差があるアンプなのですが、スピーカーによってはあまり差が出ない事があります。しかしSX-N3000は安いスピーカーだからなのかもしれま
また、カーブエディターに新たな発見をしました。カーブエディターと言うよりイコライジングに新たな発見をしたと言った方が良いですかね。ことの発端は、たまたま久々に引っ張り出してきたaiwaSX-X7のイコライジングです。このSX-X7はaiwaがAIWAだった頃にSTRASSERという上位ブランド的なシリーズを発売していて、そのコンポの付属スピーカーです。通常のaiwaのスピーカーよりちゃんとした作りっぽい見た目です。ただ、音質に関しては素で鳴らすと微妙です😅エンクロージャーもウーファーもま
今一度中音域補正を試してみました。まずは、OFFの状態のカーブです。こんな感じです。Toole博士のカーブです。次にこのカーブに対して中音域補正ONです。こんな形になりました。まず、ここで試聴比較してみました。AVC-X6800HとDS-20000Bの組み合わせで聴く感じは、やはり中音域が少し細くなり低域と高域が強調された若干のドンシャリ感を感じる音になりました。続いて、中音域補正をOFFにして、自分でDS-20000Bのスコーカーとツィーターのクロスオーバーである5kHzのところ
昨日自動音場補正をして、夜小音量で聴きましたが…。普通に違いました(笑)スピーカーのサイズやタイプ等は何も関係ないようです。SC-A47に関しては画像の通りバッフル面に直接貼れないので、網目上の外せないユニット保護のネットに貼りつけていますが、それでも変わります。確かに費用対効果という意味で言ったらコスパが高いとは言えないですが、効果は実際にありますしその効果が好みに合えばコスパが低いとは思いませんね。ちょい割高ぐらいですね。ちなみにSC-A47で感じられた効果もDS-20000BやD-
今日は出かけていましたが、帰ってきてから昨日よりは音量が出せる時間だったので、ついさっきですがもう一度スピーカーに背を向けて滑り止めとAdPowerで比較してみました。もちろんスピーカーに対して正面を向いた方が効果としても音質としても良いのですが、効果は昨日よりもわかりました。流石に昨日は11時過ぎだったので音量が小さすぎて差が小さくなっていたようです。それでも差がわかるという事は音量が上がればもっと分かるのでは?と思って再度やってみた訳ですね。これ昼間に聴く音量だったらおそらくもっとわかる
先日、AVR-X1700HとNS-BP200の組み合わせでAudysseyMultEQEditorを使った音を友達に聴いてもらいましたが、その時にAdPowerの効果の話をしたところ同じようなサイズの滑り止めとかシールとか物理的に貼り付ければ変わるのでは?という話が出たので実際にやってみました。Amazonに似たようなサイズの同じ六角形の滑り止めがありましたので買ってみました。これです。流石にDS-20000Bのようなかなり剛性の高いエンクロージャーのスピーカーでこんなサイズの物がなん
こちらがDS-20000Bのイコライザーカーブです。こちらがNS-BP200のイコライザーカーブです。見比べていただくとわかると思うのですが、低域の最終ポイント以外はほぼ同じカーブです。かなり慣れてきました。ほぼ同じ位置の同じdBに調整できるようになってきました。恐らく使ったことある人しかわかりませんが、ほぼ同じポイントにほぼ同じdBで配置するのは中々難しいです。スマホの画面にタッチペンで調整なのでちょっとの手のブレでズレます(^_^;)それはさておきなんですが、このほぼ同じカーブでDS
昨日はNS-BP200で空気録音してました。小型でお値打ちなこのスピーカーもかなり良い音で鳴ります。アンプ3機種全てで良い音で鳴ります(笑)空気録音もかなり良い感じで録音できました。しかし、ついでにDS-20000Bも1曲だけ録音しましたが、マイクの設置位置がイマイチなようで耳で聴いた音とだいぶ違ってしまうんですよね…。それで、今日はDS-20000Bのマイクポジションを色々変えて試し録音しましたが、どうにも良い感じで録音できないんですよね…。明日もまた試してみますが、ほんと空気録音のマイク
AVR-X1700H→AVR-X2700H→AVC-X6800Hの順にアンプが切り替わる空気録音動画を作りました!スピーカーはaiwaSX-NH5です。今回ほどアンプの差がわからない動画は初めてかもしれません(笑)実際に聴くとAVR-X1700HとAVR-X2700Hは確かにあまりわからないんですが、AVC-X6800Hは流石に違うんですけど空気録音では違いが出ないです。ただ、AVR-X1700Hの音の良さがわかる事が一番なのでその意味ではちゃんと出てる気はします。個人的にはこの動画でAV
今日はAVR-X1700Hにバイアンプ接続でDS-20000Bを接続しました。アンプを本体のインピーダンスを4Ωに切り替えて、AudysseyMultEQEditorで自動音場補正をかけました。アンプが3台並ぶのが面白いのは僕だけかもしれません(笑)で、カーブエディターでイコライジングして聴いてみました。あ。低域が弱い。全体的にちょっと音が薄い。という感じでした(笑)そのまま、AVR-X2700H、AVC-X6800Hと順に繋ぎ変えて同じ曲を聴きました。順に音が分厚くなり、低域
ついにAVR-X2700Hでもカーブエディター画面で低域が下がらない状態を実現!前回はこうでした。今回はAVC-X6800Hと同じく低域が真っ直ぐ伸びました!補正前の30Hz付近の山を見るとほんの僅かに前回より低域が上がってます。これにより補正後を見ると前回は80Hz辺りから下の周波数が0dB付近だったのが上がってます。理由は不明ですが、数日鳴らしてから再測定したらいけそうな気がするという勘は当たりました(笑)これで、AVR-X2700HもAVC-X6800Hとほぼ同レベルで良い音に仕
今日もAVR-X2700HにSX-NH5を繋いでカーブエディターで調整してましたが、SX-NH5はAVC-X6800Hの方が良いですね。その要因は、下の画像の白丸部分です。AVR-X2700HAVC-X6800H左側の補正前の僅かに上がりきらない30Hz辺りの山が原因で右の補正後の波形が80Hz辺りから下の帯域が持ち上がらない事によって低域の厚みや低い周波数が弱くなってしまう事でイマイチな感じです。あれこれ工夫してイコライジングをいじってみましたがAVC-X6800Hの音質にはもう一歩追
本日は車の洗車をして、夜8時頃からaiwaSX-NH5の音質調整をしました。今日はAVR-X2700Hの方で調整です。昨日のAVC-X6800Hが低域が20Hzまで真っ直ぐだったのに対してAVR-X2700Hでは低域が下がってしまいます(^_^;)まあでも、かなり低い帯域まで十分出てはいますけどね。補正前後の画面の補正後はどうなるかというとこうなります。一応30Hzあたりまで0dBはキープしているものの、このAVC-X6800Hのように30Hzが5dBに近づくことは出来ません。
今日からこのスピーカーです。aiwaSX-NH5です。いつぶりの自動音場補正か忘れましたが、部屋の吸音の状態や遮音シートの追加、インシュレーターの追加と前回と多数変化している為再調整必須です。Audysseyの自動音場補正は多少の差でも変化する事がわかってきたので、久々に使うスピーカーは毎度自動音場補正をします。今回は周波数カーブもToole博士のカーブを参考に作ります。ここ最近は全てのスピーカーのToole博士のカーブを参考にしてます。これ非常に良いです!もちろんスピーカーやアンプによ
結構時間かけて追い込んでみました。結果的にAVC-X6800HもAVR-X2700Hもどちらもカーブはほぼ同じ形でOKでこうなりました。こちらがAVR-X2700Hです。こちらがAVC-X6800Hです。ほぼ同じ形で作れてますよね?(笑)先にAVC-X6800Hを作ってAVR-X2700Hを作るのに各ポイントの周波数と何dBの位置にあるかを見て合わせていきました。前から何度かやってますがようやく5~10分で出来るようになりました。補正前後の周波数特性はAVR-X2700HAVC-X6
とりあえず見た目が好きです(笑)今日はSX-N3000のエッジにラバープロテクタントを染み込ませて、もう一度自動音場補正をやってからイコライザー調整をしてます。まあ、測定結果は差はなかったですがエッジは塗った後の方が柔らかかったので測定し直しました(笑)昨日はAVR-X2700Hに繋いでイコライザー調整しましたが、今日はAVC-X6800Hに繋いで調整しています。まあ、昨日のAVR-X2700Hに繋いでる状態でも同様に言えますが、この右側の補正後の自動音場補正とイコライジングをした状態