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今回は基本アンプはAVC-X6800Hを使いましたが、DS-20000Bだけは、AVC-X6800H単独とAVC-X6800Hをプリアンプにして、PMA-2000AEをパワーアンプにしたバージョンも空気録音しました。1本目はDS-4NB702本目はDS-600ZX3本目はDS-20000BでこちらはアンプがAVC-X6800H単独になります。4本目のこちらがDS-20000BでアンプをAVC-X6800Hをプリアンプ、PMA-2000AEをパワーアンプにしたバージョンです。最後の5本目
1本目はNEFFEXの曲です。2本目はサックスメインの曲です。3曲目はボーカル曲で魔王魂の捩花です。LS-J9の載ってたカタログの画像も途中にあります。1週間に3本は結構頑張った気がします(笑)今回からAudysseyのイコライザーを1本の動画の中で3種類比較する形にしました。下の画像の3種類のEQに切り替わっていきます。1つ目はAudysseyの自動補正後の初期設定のままのEQです。2つ目は暖かい音です。(勝手につけた名称)3つ目はクリアな音です(笑)(これも勝手につけた名称)
aiwaSC-A47aiwaSC-M58この2機種を初めてDS-20000Bの上でAudysseyの自動補正とEQ調整をして聴きました。前に空気録音をした時はDS-600ZXの上だったので、場所も違いますし吸音&反射パネルもない状態でした。それとEQも前回よりも調整がよりよく出来るようになったので両方とも前よりも良い音で聴けました。SC-A47は写真の通りSC-M58よりも左右を繋ぐケーブルが長かったのでより外側に設置ができた為パネルの反射効果がSC-M58より大きく得られた事により音
D-202AXLTDも例外なくオヤイデのインシュレーターでダイヤモンドフォーメーションで設置しました。やはりD-102EXGと比べるとしっかり低い帯域まで低音が出ますね。そして、質感も上位機種らしくD-202AXLTDは上品になりますね。その代わりD-102EXGのような元気な音は出ないです。しかし、振動板は同じなので音色は似てますね。D-202AXLTDはD-102EXGと比べると評価が低い場合が多いですが、個人的にはそんなに悪くないと思います。というか全然良いと思います(笑)この頃のON
今回はaiwaのこの小型2wayスピーカーです。SX-LFD55という型番の機種です。この機種はここ最近DS-20000Bの上で設置を煮詰めた機種の中では珍しく壁際設置より少し離した方が良かったです。最終このような状態になりました。ほんとに同じ場所に設置でもスピーカーによって最適位置が違うのは面白いですね!そして、このスピーカーはPuredirectでも割と綺麗に聴けましたが、AudysseymultEQeditorはもちろん測定とEQを調整しました。AVR-X2700HとAVC-X
やっぱりKRYNAのダイヤモンドフォーメーションというインシュレーターの配置は素晴らしいです!本当に毎度思います。これをサイトで公開しているメーカーのKRYNAには感謝しかないですが、KRYNAのスタンドは買っても設置場所がないので買えないので配置方法だけ真似させてもらってますm(__)mこの配置方法ですね。天板で表現すると1枚目の画像のインシュレーターはこうなってます。インシュレーターはオヤイデのこれとこれです。スパイクを上にしてスパイクベースを下にしてます。その状態で、ま
3本目アップしましたが1本目と2本目もブログには貼ってなかったので貼ります(笑)ユニットが小さいせいか実際より低音が出てない感じなのと、最近よくあるのですが音質切り替えた際に差が少ないというのが今回も発生してます。3本目の動画の魔王魂の捩花が一番差は感じるような気がしますが、いずれも差が少ない部分はAKGK701(ヘッドホン)で聴いてギリギリわかるレベルでスピーカーだとあまり分かりません。差が大きいのはAudysseyがOFFからONになる時でこの部分はスマホのスピーカーでも分かります。中高
DALIZENSOR1空気録音動画5回目です。今回でZENSOR1の空気録音動画は終了です。今回はAVR-X2700HとAVC-X6800HのPuredirectとStereo(AudysseyのイコライザーON)の切り替えなので4回音質が切り替わります。が、今回も音の違いはわずかです(笑)前回までよりは違いは感じられますがヘッドホン推奨です(^_^;)
今度はアンプをAVC-X6800Hに変えて前回と同じNEFFEXの曲を空気録音しました!PuredirectとAudysseyのEQをON/OFF切り替えて音質比較してます。差が少ないので中々分かりづらいですがそこに関係なく良い音で録音自体は出来てます!前回のAVR-X2700Hの音と比較してもちょっと分かりにくいです(^_^;)実際に聴くとちゃんと違いはわかるんですが空気録音にあまり反映できてません(^_^;)いつもはちゃんと違いが出るのでちょっと不思議です…。こちらが1本目です。今回
昨日から今日にかけてD-102EXGをAVC-X6800Hに繋いだ状態でセッティングを煮詰めていました。問題点はズバリ低音が弱いという事です(笑)設置場所の問題なのかルームアコースティックの問題なのか分かりませんがいまいち低音が出ませんでした。その上中高音がちょっと粗かったので何とかならないかなと思っていましたがようやく改善はできました。低域はインシュレーターをエンクロージャーの先端に配置していたのをフロントバッフルに配置したのと今まで向きを下のDS-20000Bより内振りにしていたのを同じ
数時間NS-BP200を聴いていて、この機種安いのにめっちゃ音が良いけどここでDS-20000Bに切り替えたらどうなるだろうって思って切り替えてみたら…。当然ながら全く違いました(笑)やっぱりいくら古くても安価な小型ブックシェルフにはまだ負けてませんでした(笑)夜なので小音量で聴いていましたが、NS-BP200では聴こえない音や聴こえる音も質が全然DS-20000Bが上でした(^_^;)でも、個人的にはここが大事だと思ってまして、高い機種と安い機種を比較して違いが見えることによって高い機種
ZENSOR1(友達からの借り物)とNS-BP200NS-BP200とD-102EXGNS-BP200とSS-HA1並べて撮ってみました(笑)聴いてみた感じではエイジングとかないのかこのスピーカーは!って思うレベルの音が出てきました(笑)小さいですが結構ごっつい低音が出てきました。中高音もそこそこ綺麗で解像度もそこそこ高い感じでお値段以上のクオリティなのは間違いないですね。質感はウェットとドライの中間ぐらいで家の吸音された部屋でもピュアダイレクトで普通に聴けます。Audysseyの
AVR-X2700HとAVC-X6800Hで自動補正かけてイコライザーをいじって数時間ずつ聴いてみましたが、AVR-X2700Hで聴くよりもAVC-X6800Hで聴く方がもちろん良いのですが、これはAVR-X2700Hでも結構な音質を出してくれます。販売当時ミニコンポのコーナーでHDDコンポの推奨スピーカーとして一緒に展示して売ってましたが、このスピーカーはそんなレベルじゃないです(笑)かなりコスパが飛び抜けてます。これはもっと売れても良かった気がしますね。デザインは好き嫌い分かれるみたい
昨日届いたSS-HA1ですが、早速AudysseymultEQeditorで自動音場補正をしてみました。周波数特性の測定結果がZENSOR1同様にメーカー公称値よりも低い低音が出てました(笑)公称値は48Hzなんですが、どう見ても35Hzぐらいのところで0dB出てます(笑)夜中にピュアダイレクトで聴いても結構低い低音まで聴こえていたのでどうかなと思いましたが、予想以上に低い帯域まで出てました(笑)画像はAVC-X6800Hの方の周波数特性ですが、今はAVR-X2700Hで測定した音を聴
光学ズームなのに色が微妙になり若干粗くなるXperia1Ⅲのカメラ(笑)まあそれは置いておいて、やはりKENWOODのLS-VH7も他のスピーカー同様の効果が出てます。この写真の左側の吸音ボードにMDF材が貼ってあるパネルの効果半端ないです(笑)適度な中高音の反射と低音の芯とコシが何とも言えないです(笑)小型のスピーカーが鳴ってるように聴こえない感じになるのが凄いです!低域の変化もその理由の一つではあると思いますが、やはりもう1つは中高域の適度な反射ですね。これが広がりを感じさせて小型感が
サランネット付けておかないとaiwaのスピーカーに見えないこのスピーカー(笑)これをDS-20000Bの上に乗せてAudysseyの自動補正を他のスピーカー同様にAVR-X2700HとAVC-X6800Hで補正してカーブエディターでイコライジングして聴くわけですが、吸音パネル貼る前に聴いた時とだいぶ違いました!やっぱり低音のコシが出てくるのと、中高音が少しふわっと浮く感じが良いです!スピーカーの後ろ上部とスピーカーの斜め後ろに貼りたい欲がかなり高まってますが、もうすぐamazonがセールを
この機種です。かなり小型のスピーカーですがそこそこ良い音がします。AVR-X2700HとAVC-X6800Hにこのスピーカーを接続してDS-20000Bの上でAudysseyの自動補正をスマホアプリ:AudysseymultEQeditorでやりました。それぞれイコライザーで音質を好みの音に近づけて聴いてみましたが、小型スピーカーの割には結構いい鳴りっぷりです。ただ、低域の限界はそれほど低くないのでここぞと言う時の重低音は出ないです。中高音は割と綺麗ですがピュアダイレクトにすると微妙で
昨日はこのaiwaSX-LM99をイコライジングしてDS-100ZVもAudysseyかけてカーブエディターでイコライジングしました。その後、DS-100ZVの上に乗ってる友達から借りてるDALIのZENSOR1を聴きました。ZENSOR1は先日Audysseyとイコライジングは終わっていたのでDS-100ZVと乗せ替えて聴きました。その後DS-20000Bを聴いて気付いちゃいました。今更感はありますが(笑)その前にDS-100ZVとZENSOR1はサイズが近く、メーカーの希望小売価格
木材が等間隔に配置された吸音ボードが届いたので、ひとまず色々やってみました。スピーカーとスピーカーの間に1枚、リスニングポイントの後ろに1枚、スピーカーの横に2枚ずつの6枚でやってみたり、スピーカーの左右だけ2枚、左スピーカーの横に縦2枚、右スピーカー横に縦2枚にしてみたり、結局今は右に4枚、左に2枚で落ち着きました。右スピーカー左スピーカーこれでピュアダイレクトでも前よりは高音も聴こえるようになったのですが、低域が締まりが良くなりました。これは想定外の効果です。で、この状態でAudys
ここ最近昔カタログで見てたaiwa、KENWOOD、Victorのコンポのスピーカーを色々買って保管場所に困ったのでラックを買って保管することにしたのですが、なにしろ5.2畳の部屋に計20種類の23セットのスピーカーがあるので、ラックを置くのもデッドスペースに置くしかないので、テレビの裏に設置しました。しかし、組み立ててからでは無理なのでテレビの後ろに入り込んでサブウーファーに座った状態で組み立てました(笑)結果的に7月に買った棚と同じ物なのに30分もあれば組めるはずの棚を3時間ぐらいかけて組
昨日届いたSP-FSMD10を聴いてみました。AVR-X2700HでAudysseyの補正をかけてイコライザーいじって聴いて、その次AVC-X6800Hで同じ手順でかけて聴きました。Puredirectでも聴いてみましたが中々良かったです。左右の距離はスピーカーの内側で測っておおよそ1.3mぐらいです。DS-20000Bと比較するとスーパーツィーターを乗せた?レベルのサイズです(笑)アンプ2機種で聴いてみた感じでは、マイクロコンポの付属品なので全然いいと思います。それほどユニットに音が張り
ここ最近だいぶまたAudysseyのカーブエディター(パラメトリックイコライザー)を色々な機種のスピーカーをAVR-X2700HとAVC-X6800Hに繋いで自動補正かけていじってます。今日はDENONのSC-A33、aiwaSC-A47、SX-NH5をやってました。aiwaのSX-NH5は16cmウーファーの付いた割と大きめのスピーカーですが元々それほど音質が良くないので結構弄りがいがあるのですが、新たな発見がありました。上のスクショがSX-NH5のカーブで丸を打った部分が結構肝になる部
最近Audysseyのカーブエディター(パラメトリックイコライザー)を触ってて分かってきたのですが、今日DS-20000Bにも有効だということがわかりました。丸の部分なんですが、今まではこのように低域からこのようになだらかにカーブを落とさずに300Hz台で0dBにしてたのですが、1kHzぐらいまでなだらかに落としていったほうが低域のパンチと中域の厚みが出て、全体的に音が柔らかい感じになる事が最近やってみてわかりました。これいい感じです。原音に忠実とかそういうのではなく単純に聴き心地が良いですね
ここ数日このKENWOODのLS-VH7を聴いてますが、これほんとに良いです。小型ですが思った以上に低域も出てます。ただ、それよりも高音域が綺麗です。この逆ドーム型ツィーターは音が綺麗ですね。LS-J9もそうですが、KENWOODのコンポのスピーカーは高音域がコンポの質じゃないですね。このLS-VH7は高音以外に驚くのがバスドラムやスネア、タムなどのリズム系の音が結構良い鳴り方しますね。低い周波数は大きいユニットには負けますが、小型感を感じさせない鳴り方をするところは好感が持てます。見た目とツ
2回目です!いつも通り今回はアンプをAVC-X6800Hに変えて録音です。モニターヘッドホン、イヤホン推奨です。おそらくスピーカーでも分からなくはないとは思います…。最近チラホラとありますが、PuredirectとイコライザーONの状態の差が少ない機種もあります。また、曲によっても差が多いもの少ないものがあるのでご了承ください(^_^;)
綺麗な青と明るめの色の木のフロントバッフルの組み合わせが良いですねぇ(*^^*)このデザインなんか良いので買いました(笑)昔のカタログに載ってて前から知ってはいたのですが、今回これを買ってみました!逆ドーム型という珍しいツィーターが付いてたので気になっていて買いました(笑)同じ逆ドーム型ツィーターの付いたLS-SE7も気になっていましたが、LS-VH7の方がデザイン的にファッショナブルな感じだったのでこちらにしました(笑)DS-20000Bの上に乗せてあるとかなり小さいのがお分かりいただける
AudysseymultEQeditorのカーブエディターを使い始めて1年ほど経ちました。カーブエディターというと聞き馴染みが薄い方が多いと思いますが、要するにパラメトリックイコライザーです。この機能はAVアンプに内蔵されているAudysseyの拡張版のような物で2,000円ちょっとでアプリを購入して本体だけではできない調整が出来るようになるという物で、その中にカーブエディターという機能があります。この機能はサラウンドスピーカー等繋いでるスピーカー全てにかけられます。と言ってもセンタース
aiwaSX-NH6の空気録音をしました。前回はアンプがAVR-X2700Hで今回はAVC-X6800HでPuredirectとStereoモード(イコライザーON)での比較録音です。今回はAVC-X6800HのPuredirectの音が案外良くて、Stereo状態の音と結構近いのでヘッドホンやイヤホン推奨です!
昨日、今日と2本の空気録音動画をアップしました。やっぱりアンプ比較してみると特にピュアダイレクトはだいぶAVC-X6800Hの方が聴きやすいですし質感が高い感じがします。プリアンプの差だと思われますが高いだけの事はあると思わざるを得ないですね。これはたぶんスマホのスピーカーや通常のオーディオ用スピーカーで聴いてもわかるかもしれません(笑)家でヘッドホン以外で確認したところ、Xperia1とDS-20000Bでは違いがわかりました。それにしても、やはりSC-A33はAudysseyのイコライ
今回は他のスピーカーで動画にしてない曲を空気録音動画を作りました。他のスピーカーも同じ曲で録音した機種もありますが動画にしてないです(笑)まあ、動画にする機種も曲もその時の気分なのでご了承ください(笑)