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第08回バラシテ☆クミタテシヨー(APS-3分解&組立ワークショップ)日時11月1日(日)11:00開場11:15~13:15実演会(1部)13:15~16:00実践会(2部)16:30退出※会場は終日貸切場所ホビーショップフロンティア3階射場最寄りのJR線赤羽駅・東口から徒歩9分参加費実演会(1部)=1000円実践会(2部)=3000円(工具貸出料1000円含む)※当日、フロンティアさんにてAPSー3を購入すると参加費を無料にします必要なも
公園や河原で見かけた野鳥を、羽の一枚一枚まできれいに写真に残したい。そう思ってカメラを探し始めた方も多いのではないでしょうか。でも、野鳥撮影は普通のカメラ選びとは少し勝手が違います。「望遠が足りなかった」「シャッターを切った瞬間にはもう飛び去っていた」――そんな失敗談は初心者の方からよく聞く話です。安くない買い物だからこそ、自分に合わない一台を選んでしまうのは避けたいですよね。ただ、いざ調べてみると候補が多すぎて、スペック表を見比べるだけで疲れてしまう。メーカーもセンサーサイズもバラ
5年ぶりの限定モデルはツートンカラー9月のAPSカップ東京本大会の会場でAPS-3の限定モデルが展示されていました。カスタムポイントは6つあります。「APS-3リミテッドエディション2026ツートン」・ライトニングカットマズルベース・アルミ削り出しサイト調整ダイヤル・内径Φ6.12mmテフロンインナーバレル・クリアマガジン・ホワイトアルマイトシリンダー・パールホワイトペイントトリガー&グリップロゴAPS-3の標準モデルと比べて、現状の機能的な変更ポイントは上4つま
使用するBB弾を変えることにしました。これまで利用していたマルゼンのBB弾0.3g.(通称青箱)から、G&GのバイオBB弾0.33gに変えて、こちらを使用することにしました。ちょい重いです。あと僅かに大きい気がします。これでブルズアイマッチ200を撃ったところ細かい点数計算はしていませんが、トータル198ー11Xいいんじゃないですか!プレート(紙的)でも15発満射!ちなみにシルエット(スタンディング5m)15発撃ちましてこれはいいのか悪いのか?まあ良しとしよう。自分でいうのも
EOSR50を手に入れたら、次はキットのズームでは届かない遠くの被写体を、大きくきれいに残したいと感じ始めますよね。運動会でわが子の表情まで拾いたい、公園の野鳥や動物園の動物を迫力ある構図で撮りたい、月や飛行機を主役にした一枚を撮ってみたい。そんな「もう一歩踏み込みたい」気持ちが、望遠レンズを探すきっかけになっているはずです。ただ、いざ調べ始めると候補が一気に増えて迷いますよね。RF-SとRFの違い、焦点距離とAPS-C換算、手ブレ補正の段数まで、判断材料が多くて「自分の使い方にはどれが
週末のグラウンドで、我が子がゴール前でシュートを放つ瞬間──あの躍動感をきれいな写真に残したい。そう思ったことはありませんか。でも、スマホで撮ったら選手が豆粒みたいにしか写らなかった…。一眼カメラは高そうだし、使いこなせるか不安ですよね。「連写とかAFとか難しい用語ばかりで、結局どれを買えばいいのかわからない」──候補が多すぎて比較しきれない気持ち、よくわかります。この記事を読み終わる頃には、予算と撮りたいシーンにぴったりのカメラがスッと1台に絞れます。この記事はメーカー
点数に目が向くと、課題が見えなくなるAPSを始めると、どうしても気になるのが得点です。今日は何点だった、昨日より5点上がった、公式戦までに○○○点を超えたい。そんなふうに点数を目標にするのはごく一般的なことだと思います。ただ、少しだけ視点を変えてみませんか。本来、得点は「狙うもの」ではなく自然に「ついてくるもの」です。例えばブルズアイでトリガー操作をするたびに銃口が動いてしまう状態だとします。その原因をそのままにして「目標点を撃ちたい」と願っても、できることは気合いを入れるく
「コンデジの手軽さは欲しい。でも、せっかく買うならスマホよりしっかり撮れて、一眼レフに近い満足感も欲しい」そんな条件で探し始めると、1型センサー、APS-C、ズーム倍率、レンズの明るさなど比較項目が一気に増えて、どれを選べばいいのかわかりにくくなります。先に結論をまとめると、旅行や子ども撮影まで1台で幅広く使いたいならSONYRX100VII、明るいズームレンズを重視するならCanonPowerShotG7XMarkIII、写真画質と携帯性を両立したいならRICOHGR
野鳥を撮るためのカメラを探していると、AF、連写、画素数、センサーサイズ、望遠レンズなど、比べる項目が多くて決めにくくなります。しかも、野鳥撮影ではカメラ本体だけ高性能なら十分というわけではありません。遠くの小さな鳥を大きく写せるレンズ、飛び立つ瞬間を追いやすいAF、連写性能、持ち歩ける重さまで含めて考えると、自分に合う組み合わせが見えてきます。今回は、楽天市場で購入候補を探しやすく、鳥を認識するAFなど野鳥撮影と相性のよい機能を備えたモデルから、用途の違う4台を比較します。先に方向
オーロラ撮影用のカメラは、価格だけで選ぶと「暗くてノイズが多い」「空が思ったほど広く写らない」「旅行先で設定に迷う」という失敗につながりやすいです。この記事では、Amazonで購入候補にしやすいカメラを、初心者でも選びやすいように「フルサイズかAPS-Cか」「本体だけかレンズキットか」「価格差に納得できるか」で整理します。オーロラ撮影は、カメラ本体だけでなく、広角レンズ、三脚、予備バッテリー、SDカードまで含めて考えると失敗しにくくなります。まずは自分の旅行スタイルに合う候補を絞ってか