ブログ記事4,628件
5年ぶりの限定モデルはツートンカラー9月のAPSカップ東京本大会の会場でAPS-3の限定モデルが展示されていました。カスタムポイントは6つあります。「APS-3リミテッドエディション2026ツートン」・ライトニングカットマズルベース・アルミ削り出しサイト調整ダイヤル・内径Φ6.12mmテフロンインナーバレル・クリアマガジン・ホワイトアルマイトシリンダー・パールホワイトペイントトリガー&グリップロゴAPS-3の標準モデルと比べて、現状の機能的な変更ポイントは上4つま
第41回APSことはじめ「Shoot&Fun」(APSハンドガン射撃体験会&練習会)日時10月18日(日)●体験クラス(11:15開場11:30開始12:00終了)●初心者クラス(12:00開場12:30開始15:00終了)※会場は16:00まで貸し切り場所ホビーショップフロンティア3階射場最寄りのJR線赤羽駅・東口から徒歩9分参加費体験クラス30分500円/初心者クラス2.5時間2000円※催行日から1か月前のあいだにフロンティアさんにてトイガンを購
星空を撮ってみたいけれど、初心者向けのカメラを調べるほど「結局どれを選べばいいのか」がわかりにくくなりますよね。星空撮影は、昼間の写真よりもカメラ選びで失敗しやすいジャンルです。暗い場所で撮るため、センサーサイズ、レンズの明るさ、三脚との相性、重さ、操作のしやすさを見ておかないと、届いてから「思ったより難しい」「手ブレする」「星がうまく写らない」と感じやすくなります。この記事では、Amazonで購入候補にしやすい星空撮影向けカメラを、初心者が選びやすいように5つに絞って比較します。
「コンデジの手軽さは欲しい。でも、せっかく買うならスマホよりしっかり撮れて、一眼レフに近い満足感も欲しい」そんな条件で探し始めると、1型センサー、APS-C、ズーム倍率、レンズの明るさなど比較項目が一気に増えて、どれを選べばいいのかわかりにくくなります。先に結論をまとめると、旅行や子ども撮影まで1台で幅広く使いたいならSONYRX100VII、明るいズームレンズを重視するならCanonPowerShotG7XMarkIII、写真画質と携帯性を両立したいならRICOHGR
公園や河原で見かけた野鳥を、羽の一枚一枚まできれいに写真に残したい。そう思ってカメラを探し始めた方も多いのではないでしょうか。でも、野鳥撮影は普通のカメラ選びとは少し勝手が違います。「望遠が足りなかった」「シャッターを切った瞬間にはもう飛び去っていた」――そんな失敗談は初心者の方からよく聞く話です。安くない買い物だからこそ、自分に合わない一台を選んでしまうのは避けたいですよね。ただ、いざ調べてみると候補が多すぎて、スペック表を見比べるだけで疲れてしまう。メーカーもセンサーサイズもバラ
週末のグラウンドで、我が子がゴール前でシュートを放つ瞬間──あの躍動感をきれいな写真に残したい。そう思ったことはありませんか。でも、スマホで撮ったら選手が豆粒みたいにしか写らなかった…。一眼カメラは高そうだし、使いこなせるか不安ですよね。「連写とかAFとか難しい用語ばかりで、結局どれを買えばいいのかわからない」──候補が多すぎて比較しきれない気持ち、よくわかります。この記事を読み終わる頃には、予算と撮りたいシーンにぴったりのカメラがスッと1台に絞れます。この記事はメーカー
EOSR50を手に入れたら、次はキットのズームでは届かない遠くの被写体を、大きくきれいに残したいと感じ始めますよね。運動会でわが子の表情まで拾いたい、公園の野鳥や動物園の動物を迫力ある構図で撮りたい、月や飛行機を主役にした一枚を撮ってみたい。そんな「もう一歩踏み込みたい」気持ちが、望遠レンズを探すきっかけになっているはずです。ただ、いざ調べ始めると候補が一気に増えて迷いますよね。RF-SとRFの違い、焦点距離とAPS-C換算、手ブレ補正の段数まで、判断材料が多くて「自分の使い方にはどれが
シルエット競技を見直す、といっても、シルエット競技は狙点が全てと言って過言ではないでしょう。スタンディングにしろプローンにしろ、ターゲットのどこを狙って撃つか、それだけ。まあ、撃つ時の構え方とか、姿勢とか、撃ち方とか、考えることはいろいろあります。両手撃ちで撃つこと。ターゲットを見つめすぎす、シルエット競技の場合も、フロントサイトをよく見ること。頭はまっすぐ立てて、少し後ろにのけ反る。時間をかけすぎないこと。時間をかけると、銃を持つ手が震えて、狙いが定まらない。等々。しかし、狙点
「そろそろフルサイズに行きたい」「スマホじゃ撮れない写真を残したい」――そう思って調べ始めた方も多いのではないでしょうか。でも、調べるほど出てくるのが「重い」「高い」「レンズにお金がかかる」といったデメリットの声。せっかく大きな買い物をするのに、後悔したくない気持ちは当然です。機種が多すぎて、どれが自分に合うのかわからない。APS-Cのままでいいのか、フルサイズに踏み出すべきなのか――判断がつかないまま時間だけが過ぎていませんか。この記事を読み終わる頃には、フルサイズミ
APS-3の全弾数を見える化APSカップ本大会前日にトビー澤田は2代目カスタムマガジンを作っていました。たかぶる夜は手を動かすのが一番落ち着きます2代目ということは初代もあります。最初のカスタムマガジンの記事はこちらからどうぞ。給弾不良の原因と対策を解説しました。『【お役立ち再アップ】給弾不良対策のマガジン加工』元の穴を埋める箱出しのAPS-3ORは、そのままでもAPSカップの試合に通用するほど完成度の高いエアガンです。とはいえ、いく…ameblo.jp↑こち
APSカップ競技会「みづまエアースポーツガンチャレンジ2026」開催概要「APSカップ」という、BB弾を発射するエアースポーツガンを用いた精密射撃の競技会を開催します。ハンドガン・ライフル両クラスの競技と、午後より無料体験会を実施します。見学は終日可能ですので、興味のある方はぜひご来場下さい。なお、本競技会はAPSカップに準じて開催しますが、公式競技会ではございません。【主催】筑後スポーツ射撃倶楽部【協力】APSCUPChallenger’sFUKUOKA、九州スチール
オーロラ撮影用のカメラは、価格だけで選ぶと「暗くてノイズが多い」「空が思ったほど広く写らない」「旅行先で設定に迷う」という失敗につながりやすいです。この記事では、Amazonで購入候補にしやすいカメラを、初心者でも選びやすいように「フルサイズかAPS-Cか」「本体だけかレンズキットか」「価格差に納得できるか」で整理します。オーロラ撮影は、カメラ本体だけでなく、広角レンズ、三脚、予備バッテリー、SDカードまで含めて考えると失敗しにくくなります。まずは自分の旅行スタイルに合う候補を絞ってか