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【SVBONYSC571CC】6年ぶりの冷却CMOSカメラに大苦戦!実際に使ってみた!!YouTubeをご覧ください☆今回は、SVBONYさんからお借りした天体撮影用の冷却CMOSカメラ「SC571CC」を実際に使ってみました!APS-Cサイズ・約2600万画素の大型センサーに、量子効率80%以上、外気温から最大−35℃の冷却性能を備えた本格的な天体撮影用カメラです。……ところが、久しぶりの冷却CMOSカメラに大苦戦!最後に冷却カメラを使ったのは、なんと約6年前。ドライバー
私は猫背で、猫背は射撃に悪影響があるので、猫背を直す必要があります。猫背になると、銃口の向きが毎回わずかに変わり、着弾が散りやすくなります。猫背は、斜めに抜けるような外し方になる。猫背になると、肩甲帯と首まわりが固まりやすくなり、トリガー操作の時に肩や手首まで一緒に動きやすくなるから。以下は、AIによる「姿勢の直し方」、改善方法。①胸を軽く開く胸を無理に反らさず、少し開く意識を持つと、背中の丸まりを減らしやすい。猫背は首が前にでて肩が内に入りやすい姿勢。②頭を前にださない顎を軽く
ブルズアイ競技を一からやり直すということで、シリーズ化しています。今回から③の段階です。1回目。この段階ともなると、0点、5点は当然ない。8点が2発。しかし1発は際。残りは10点。自己採点は79かな。2回目。1回目と同じ。0点、5点はない。8点が2発で、うち1発は際。残りは10点。自己採点やはり同じく79点。3回目。0点、8点はなし。5点が1発。残りは10点。自己採点は78点。③の段階も長くなりそうです。追記4回目。0点、5点はなし。で、8点は2発で、際じゃない。残りは10点。とい
ブルズアイ競技を一からやり直すということで、シリーズ化しています。今日もまだ②の段階です。1回目。0点、5点はないのですが、8点がまだ際なんですよね。8点3発がすべて際。残りは10点で良いのですが。自己採点で75点かな。2回目。またも0点、5点はなく、8点が3発ですが、そのうち2発が際。残りは10点。自己採点で77点。3回目。1発だけ5点。残りは10点。0点、8点がなし。自己採点で、78点。4回目。0点、5点はなし。8点が3発で、ようやく際ではなく撃てました。残りは10点。自己採点で8
第42回APSことはじめ「Shoot&Fun」(APSハンドガン射撃練習会)日時11月1日(日)●初心者クラス(16:00開場16:30開始19:30終了)※会場は終日貸し切り場所ホビーショップフロンティア3階射場最寄りのJR線赤羽駅・東口から徒歩9分参加費初心者クラス3時間2000円※催行日から1か月前のあいだにフロンティアさんにてトイガンを購入すると参加費を無料にします。領収書をお持ちください必要なもの(初心者クラスのみ)▼APSカップ公式認定競技銃のハン
第08回バラシテ☆クミタテシヨー(APS-3分解&組立ワークショップ)日時11月1日(日)11:00開場11:15~13:15実演会(1部)13:15~16:00実践会(2部)16:30退出※会場は終日貸切場所ホビーショップフロンティア3階射場最寄りのJR線赤羽駅・東口から徒歩9分参加費実演会(1部)=1000円実践会(2部)=3000円(工具貸出料1000円含む)※当日、フロンティアさんにてAPSー3を購入すると参加費を無料にします必要なも
ブルズアイ競技の時、顔は正面を向いた状態で、頭をほんの少し後ろ(顔の右側)に傾けてみる。これを試す。
実は私は、身体的にハンデキャップを持っています。一言で言えば、このハンデキャップのために体が安定しにくいのです。なので、セオリーに反して、足をかなり開いて、できる限り体を安定させるようにした方が良いかもしれません。スタンスも、インラインスタンスより少しオープンにした方が安定するかもしれません。両足は、前にまっすぐ、平行にすること。据銃している右腕とのバランスで、少し左に反った方が安定するかもしれません。土踏まずにしっかり重心をのせ体の前側に重心をかけるが、けっして足は踏ん張らないこと。
シルエット競技を見直す、といっても、シルエット競技は狙点が全てと言って過言ではないでしょう。スタンディングにしろプローンにしろ、ターゲットのどこを狙って撃つか、それだけ。まあ、撃つ時の構え方とか、姿勢とか、撃ち方とか、考えることはいろいろあります。両手撃ちで撃つこと。ターゲットを見つめすぎす、シルエット競技の場合も、フロントサイトをよく見ること。頭はまっすぐ立てて、少し後ろにのけ反る。時間をかけすぎないこと。時間をかけると、銃を持つ手が震えて、狙いが定まらない。等々。しかし、狙点
プレート競技の見直し。プレートは、3秒間で1枚プレートを倒す、これを15回繰り返す競技。一定の型にはまって撃つことが重要。ポイントは、「照準」と「トリガー操作」。ターゲットラインに照準をあわせたら、フロントサイトに集中する。ターゲットプレートはフロントサイト越しにおぼろげに見る。サイトアライメントは、スタンバイ時にすでに構築できていること。銃の振り上げ時、フロントサイトを見続けるか、ターゲットを見ているは、まだどちらがよいかわからない。今後の課題。トリガー操作は、銃を振り上げた時から
ブルズアイ競技の見直し。スタンスはインラインスタンスを基本とする。幅は肩より少し狭いくらい。両足は平行にする。重心をやや左足側にもってくる。肩を下げ、首をまっすぐにして、リラックス状態をつくる。顎はあまりひかない。左手はベルトのバックルを軽く握り、左腕はリラックスさせる。骨盤をたてて、背筋を伸ばす。後ろにのけぞらないように気をつける。①息を口で吐きながら、銃をターゲットのポールの真下までもってくる。②息を鼻で吸いながら、銃をターゲットに向けて振り上げる(据銃する)。③ターゲット
とうとうNikonのカメラの売り上げが業界第四位になってしまったというニュースフジが三位!順当に販売数を増やしている原因は何だろうフルサイズが必要でない人たちにJPEG撮って出しの色が良いと認知されたのか単に価格なのか?この前のジャズフェスで何気に写していた和装の女性100-300を持っているボデーがAPS-Cキヤノンなのでフルサイズなら160-480㎜相当ステージ撮影ではなかなかのチョイスですでですねこの前日本の新聞社の方々が、一堂に会していました
APS-3の全弾数を見える化APSカップ本大会前日にトビー澤田は2代目カスタムマガジンを作っていました。たかぶる夜は手を動かすのが一番落ち着きます2代目ということは初代もあります。最初のカスタムマガジンの記事はこちらからどうぞ。給弾不良の原因と対策を解説しました。『【お役立ち再アップ】給弾不良対策のマガジン加工』元の穴を埋める箱出しのAPS-3ORは、そのままでもAPSカップの試合に通用するほど完成度の高いエアガンです。とはいえ、いく…ameblo.jp↑こち
ブルズアイ競技を一からやり直すということで、ほぼ毎日書いています。朝早く目覚めて、今朝もブルズアイを撃ちました。今日もまだ②の段階です。なかなか②の段階を抜けられない。1回目。0点2発撃って残りは10点という極端な結果。なんだろう、下に撃った0点は、撃つ時銃口を下げてしまったのがわかったので、原因がわかっているのだか、右にとばした0点がわからない。まあ、自己採点で60点というところか。2回目。5点1発。8点1発。あとは10点。5点は左にいってしまったもので、撃つ時銃口を左に向けてしまったの
「再現性」を高めるには。これを追求するのが、今後の課題。その1つの手段として、「型」を作ることがあげられる。「意識や考え方」の持っていき方。これが「身体パフォーマンス」となって現れる時に必要なのが「型」だと思う。ブルズアイ競技の「型」、プレート競技の「型」、シルエット競技の「型」、それぞれを作る。これらを考えていく。永遠のテーマだな。
これまで、黒丸の下につけた6時照準だったのを、黒丸にくい込む6時照準に変えました。センター照準に近い6時照準かな。この方が集弾がまとまる感じがします。もっとこの撃ち方に慣れる必要がありますけどね。
ブルズアイ競技を一からやり直すということで、今日もブルズアイを撃ちました。今日もまだ②の段階ですね。1回目。0点、5点には入らなかったものの、8点でもライン際のものが3発ほどあり、これをなんとかしたいなぁと。自己採点の点数としては75点かな。ライン際のものがなくなれば、80点と認めていいと思うのですが、まだまだのようです。2回目。0点に1発いってしまった。あとは、10点と8点。8点はまたライン際だよ〜。自己採点の結果としては、65点かな。やはり0点はダメでしょ。3回目。0点、5点はなし。
1時間以上並んだ価値あり過日のAPSカップ東京本大会の会場で、ライラクス主催の「ガンフェス(GUNFESTIVAL)」のチラシが置いてありました。マルゼンも出展するとのことで、普段はお目にかかれない品物がないか行ってきました。当日は開場の1時間前に並びましたがすでに7〜80人くらい並んでいました。みなさん福袋狙いだったのかな。↑APSカップ東京本大会で配られていたガンフェスのチラシ。マルゼンはAPS関連のほかミリタリーポリス関連の物販や新製品の展示もアピールしていました↑ガンフ
①については、すぐにクリアできた。②については、斜め右下に行く弾があり、3弾ほど5点に入ってしまった。また、斜め左下にも一発行ってしまった。別の射撃では、一発だけ右にいき、5点に入ってしまった。他は、10点、8点と良かった。前者については、おそらくトリガーを強く右に引いてしまっていると思うので、適度な力でまっすぐうしろにひくよう注意する。グリップも常に一定の圧で握るよう気をつける。親指小指はそえるだけ、力を入れないこと。フォーカスフォロースルーをしっかりつくる。銃口は少し向きが変わるだけ
APSハンドガンブルズアイ競技を一からやり直します。下記の通りにやってきます。①0点を撃たない(点数は低くてよい)②5点を撃たない(点数は80点を目指す)③集弾性を少し高める(少しまとまって撃てるようになる)④集弾性を高める(黒丸の大きさくらいにかなりまとまって撃てるようになる)⑤8点を撃たない(10点にまとまるようにする)⑥Xにまとまって集弾できるようにする①から順々に難易度がアップしていく・ハードルを下げる・自分の実力を加点式で評価する・自分が何を大事にしているか→
自分のシルエット競技スタンディングの映像を見て思ったこと。背中から首まで猫背で丸まっている。これは良くない。胸を張るより、開く意識。背中は伸ばすというより、後ろに少しのけ反り感じ。問題は首の位置。できる限り後ろに持っていく。頭ごと後ろに持っていき、銃を持つ腕とバランスをとる感じ。首は力を入れずたてる。顔もたてる。顎は少しひく。胸の前にあるボールを、顎と上腹と両腕とで挟み込む、そんなイメージ。目はフロントサイトに集中。サイトアライメントをしっかりつくること。
現在試しているのが、姿勢。腹式呼吸をしやすくするためには、むしろ胸をたてて懐を広くした方が良いのではないか、の考えのもと、いろいろ試してみることにする。背筋は伸ばす。胸元も伸ばす。胸の丹田(中丹田)を意識する。背筋、胸元を伸ばし、胸をたてることで、顔もたてる。しかし、首と肩はリラックスし、力まない。胸を広げるイメージ。追記前述の姿勢の状態で、顎を右にまわす。顔はまっすぐたてる。
愛銃のハンドレストの位置を調整しました。フロント側を少し下げました。小指が窮屈で意図せずに力んでしまうので、それを避けるためです。また、逆にリア側を少し上げました。リア側は少し窮屈な方がしっかりホールドできている感じがして良いです。よりハイグリップになった気がします。また、こころなしか、親指が力まない感じがします。まあ、実際に撃ってみないと、ですが、いけそうな気がします。
昨日(もう午前0時過ぎたので昨日ですね)、このような目標をたてました。>行動パフォーマンス目標>>①ブルズアイ競技正しい呼吸法ができる>>②プレート競技目の動作をしっかり行う>>③シルエット競技短時間でしっかり狙って撃つこれについて、レンジでは実際どうだったかを、反省点、復習として書いていきたいと思います。①についてブルズアイについては、かなりできていたと思う。実際にブルズアイのパフォーマンスが上がったので、これは目標を達成できたといってよい。②についてプレー
当面の課題。グリップとトリガー操作の見直し。グリップは、とにかく強く握りすぎないこと。親指と小指に力を入れず握ること。中指は、第一関節と第二関節の間の部分をグリップにしっかりひっかけて、握り方を注意すること。人差し指をフリーに動ける握り方をすること。トリガー操作は、とにかくゆっくりとまっすぐ後ろにひくこと。指をトリガーにかける位置を見直す。トリガーをひききる時、グリップを強く握りこまないこと。グリップの力加減(グリップ圧)は常に一定にすること。練習の方法として、親指と小指以外の指で握っ
行動パフォーマンス目標①ブルズアイ競技正しい呼吸法ができる②プレート競技目の動作をしっかり行う③シルエット競技短時間でしっかり狙って撃つ結果である点数を目標にしないこと。
5年ぶりの限定モデルはツートンカラー9月のAPSカップ東京本大会の会場でAPS-3の限定モデルが展示されていました。カスタムポイントは6つあります。「APS-3リミテッドエディション2026ツートン」・ライトニングカットマズルベース・アルミ削り出しサイト調整ダイヤル・内径Φ6.12mmテフロンインナーバレル・クリアマガジン・ホワイトアルマイトシリンダー・パールホワイトペイントトリガー&グリップロゴAPS-3の標準モデルと比べて、現状の機能的な変更ポイントは上4つま
使用するBB弾の変更(ヒットコールの0.28g)に伴い、シルエット競技の狙点の見直しをしました。・スタンディング6m〜7mターゲットの下辺よりも少し下8mターゲットの下辺9m真ん中10mターゲットの上辺・プローン6m〜8mターゲットの下辺から1/49m真ん中より少し上10mターゲットの上辺よりも少し上
トリガーを丁寧にひくコツは、狙ってからひくのではなく、狙いながら(トリガーを)止めずにまっすぐ圧を増やすこと。銃を振り上げ、そして銃をおろす時には息を口で吐きながらトリガーをひき始める。じわじわとゆっくりを意識。ターゲットラインにのったら息をとめながら照準するが、トリガーは止まらず引き続ける。ゆっくりはスムーズ、スムーズははやい。
①プレート競技スタンバイの時に息を鼻で吸う。レディの時に口で息を少し吐く。息を止めて、銃を振り上げ、狙いを定めて撃つ。銃をおろしながら、息を吐ききる。大きく深呼吸をする。繰り返し。1発毎に気持ちを切りかえて撃つこと。②シルエット競技銃を振り上げるとともに軽く鼻で息を吸い、銃を定位置におろしながら、照準しながら、口で少しずつ少し長めに息を吐く。(自然に)息をとめ、さらに照準をして狙いを定めて撃つ。息は短い時間で(約2秒ほどで)とめて撃つこと。長くとめると視界や腕が揺れる。撃ち