ブログ記事6,607件
妊活歴・自己流タイミング法6ヶ月・保険採卵①凍結✖️・保険採卵②凍結✖️・保険採卵③凍結✖️・保険採卵④5日目胚盤胞凍結1(鍼灸、Dr.T)・保険移植①←今こここんにちは本日も読んでいただきありがとうございます。本日D16が初めての移植日です!採卵とほぼ変わらない7:40集合でした。採卵と同じようにすぐ呼ばれるかと思いきや、採血した後、1時間以上待ちましたこれ早く来る意味あるのかな、、、?クリニックは8
妊活歴・自己流タイミング法6ヶ月・保険採卵①凍結✖️・保険採卵②凍結✖️・保険採卵③凍結✖️・保険採卵④5日目胚盤胞凍結1(鍼灸、Dr.T)・保険移植①←今こここんにちは本日も読んでいただきありがとうございます。初めての移植周期、D14でクリニックに行きました。移植周期に入ってから4回目の診察です。今日で移植日確定するかな?診察P4(プロゲステロン)が14.07まで上がっていたので移植日が決定しました
42歳AMH0.05です。刺激を開始する以前に卵胞が出てきません。採卵は昨年の11月以降できていません。45歳以上でも卵がある(出てくる)人は勝負できると思いますが、そもそも卵が出てこない(ない)私はスタートラインにも立てない、勝負するチャンスすらないと思ってしまい、不安な日々です。こんな私のような人でも効果的な刺激法、治療戦略はあるのでしょうか。オンラインセミナーでのご質問です。ご質問ありがとうございます。42歳でAMH0.05、刺激を開始しても卵胞が発育せず昨年11月以降採卵
本論文は、年齢とAMHによる卵子凍結数に関する検討です。FertilSteril2025;124:1324(米国)doi:10.1016/j.fertnstert.2025.06.031FertilSteril2025;124:1219(米国)コメントdoi:10.1016/j.fertnstert.2025.08.037要約:2016〜2023年にAMH検査を行った女性8,166名(18〜45歳)のうち、不妊治療を受けている女性を除外した5,900名を対象に、1
AMHは卵巣の予備能(卵子の“残り具合”)を知る大切な指標であり、このブログの読者の方であればご存じの方が多いと思いますが、誤解が多い検査でもあります。そこで今日は、AMHに関する誤解を6つ取り上げ、解説します。①AMHの値はいつ測定しても同じである(×)AMHはFSHなどに比べると変動が少ないホルモンですが、排卵誘発剤使用後やピルを中止した直後などには一時的に低めに出ることがあります。特定の日にこだわる必要はありませんが、こうした特性を理解したうえで採血することをお勧めします
まずは初診で夫婦揃って基本的な検査を受けました。主人の検査結果は良好。基準値を大きく上回る結果にひと安心一方、私のAMHは0.7。診察室へ入った際にAMHが記入された結果報告書がちらっと見え「1未満」にチェックされていたので覚悟はしました。先生から説明されるまで心臓がバクバクでショックで泣いてしまわないか頭がパニックでした1未満は卵巣年齢42歳以上程度だそうです。実年齢よりも高い。ただ、先生が冷静にわかりやすく説明をしてくださったので涙は流れずに落ち着いて説明を受ける
いざ体外受精に進んだとき、私は現実を突きつけられました🥺💦一般的に30代前半なら採卵で10個ほど取れると言われています。でも、私の場合は1つしか採れない、あるいは1つも採れないという状況だったのです😨💔「え?どういうこと…?🥲」そのとき、初めてAMHを調べました🏥🔬結果は「1.02」。これは40代レベルの卵巣年齢に相当します😱💥つまり、私の卵巣に残っている卵子の数は、実年齢よりもはるかに少なかったのです。「若い=妊娠しやすい」ではない😣💭もっと早く知っていれ
本論文は、38歳以上かつ採卵数3個以下のPGT妊娠成績に関する後方視的検討です。FertilSteril2025;123:991(中国)doi:10.1016/j.fertnstert.2024.12.010FertilSteril2025;123:1006(米国)コメントdoi:10.1016/j.fertnstert.2025.04.010要約:2019~2023年にPGT-Aを実施した、38歳以上かつ採卵数3個以下の女性を対象に、PGT-A実施群230名29