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銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんな発表がありました。日本がん対策図鑑|【ALK陽性肺がん:一次治療(OS)】「アレセンサ」vs「ザーコリ」ALEX(AnnOncol)ALK融合遺伝子陽性非小細胞肺gantaisaku.netALK陽性肺がんの分子標的薬アレセンサとザーコリを比較した試験の最終結果です。アレセンサを一次治療で使うと、生存期間中央値がなんと81か月!ほぼ7年ですよ!7年生存率は48.6%と、約半数の患者さんが7年後も生きているという。
一昨日撮った頭MRI、昨日の採血、レントゲン、上半身CTの結果、前回とお変わりなく問題なし頭に放射線治療を7月末にしたので2月で半年経ちますが放射線科の診察、今回で終了できました放射線を当てた3箇所、及び当てずに様子見てた1カ所共に小さく、問題ありません運転はどうかとお聞きしましたら放射線治療をしてる最中は、やめといてくださいと言いましたが、今は私より内科の先生に聞いてくださいと腫瘍がいつ大きくなってくるか分からないその時にてんかんが起きる可能性があるその恐れは常に否定できないの
とにかく疲れてソファーに沈み込んだまま、まだシャワーも浴びずに、こうして文章を書いている。それでも、不思議と心は静かに熱い。Xでもアメブロでも、私の想いに触れてくれた人がいて、その“繋がり”が今日の疲れを上書きしてくれた。だから今、今日も生きたい。もっと生きたい。そう胸の奥から強く思えている。■「ステージ4」を知った瞬間は、あまりにも残酷だった私が“ステージ4”だと知ったのは、診察室ではなかった。麻酔から醒めかけた病院のベッドの上だった。手術前の診断はステージ1。
今日は久しぶりにブログの日にする。最近はYouTubeショートばかりだった。(リンクはあとで貼ります。笑)今日はなぜ書くのか。同じローブレナを服用している方から、コメントをいただいたから。黙っているより、残す方を選ぶ。そして、ローブレナへの想い。副作用についてはXでつぶやいている。リアルはそちらを見てください。ローブレナは、今の私の相棒。もうそれ以外いらない。(笑)きっと今、一番私を知っているのはローブレナだ。私はローブレナの副作用を確認するために入院した。そこで肝臓の