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銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんな発表がありました。日本がん対策図鑑|【ALK陽性肺がん:一次治療(OS)】「アレセンサ」vs「ザーコリ」ALEX(AnnOncol)ALK融合遺伝子陽性非小細胞肺gantaisaku.netALK陽性肺がんの分子標的薬アレセンサとザーコリを比較した試験の最終結果です。アレセンサを一次治療で使うと、生存期間中央値がなんと81か月!ほぼ7年ですよ!7年生存率は48.6%と、約半数の患者さんが7年後も生きているという。
今日は久しぶりにブログの日にする。最近はYouTubeショートばかりだった。(リンクはあとで貼ります。笑)今日はなぜ書くのか。同じローブレナを服用している方から、コメントをいただいたから。黙っているより、残す方を選ぶ。そして、ローブレナへの想い。副作用についてはXでつぶやいている。リアルはそちらを見てください。ローブレナは、今の私の相棒。もうそれ以外いらない。(笑)きっと今、一番私を知っているのはローブレナだ。私はローブレナの副作用を確認するために入院した。そこで肝臓の
肺がんステージⅣの告知を受けてから夫は不安定で、、どこかで癌じゃない可能性を期待していたようなのでそれが打ち砕かれて大ショックだったんでしょう身体の痛みが強く夜はリビングのソファにもたれかかって寝てましたが1人になるのが不安で恐いというので私と娘が交代でリビングで寝たりしてました。(息子はあまり協力してくれない)私も不安な中、セカンドオピニオンの予約をしたり医療保険の請求をしたり仕事もできるだけ行くようにしてましたが、もし夫の治療が難しくこの先余命が短いなら仕事はやめてずっと一緒にいようかな