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昨日、ACLElite決勝戦が行われましたが、惜しくも0-1で敗れ、FC町田ゼルビアの初のアジアでの挑戦は、準優勝という形で幕を閉じました。まずは、最後まで応援していただきました、FC町田ゼルビアに関わる全ての皆様に感謝申し上げます。中東情勢の不安もあった中、日本から遠く離れたサウジアラビアという異国の地で決勝戦まで戦い抜けたのも、現地からも日本からも、たくさんの方から応援していただけたお陰です。本当にありがとうございました。また、Jリーグの皆様には、往復のチャーター便のご支
ちょっと愚痴らせてもらってもいいですか。準々決勝から決勝までの中東集中開催において、中3日のハードスケジュールで試合が続く。寒冷地だったらまだマシだが。ここは灼熱の地。あのさ。中学の部活動じゃないんだぜ。で、勝ち上がるじゃん。ここは中東。相手も中東。東アジアから勝ち上がったら、ドアウェイの地獄の環境が待っている。普通は、ホーム&アウェイ方式か、中立国の一発開催が基本だよね。まだある。外国人枠を昨年から撤廃しやがった。中東の金満チームは、財力にモノを言わせる大暴挙。助っ人外国人でスタメンを作
私の頭皮の痛みは1日爆睡しただけで解消し、今日は眠気も痛みもなくACL決勝戦をリアタイ!!超アウェイの中、谷くんと相馬くんは入場の時笑顔だったのが印象的でした。んで現地の町田サポが増えてた!準決勝の時は50人って言ってたのに、今日は100人らしい!!確かにXで、弾丸でサウジに向かう人たちの書き込みあったなwwwJリーグではライバルになる、他チームのサポからもたくさんの応援コメントがあったのも嬉しかった。試合開始10分ちょいで、早くもピンチがやってきましたが、谷くんがナイスセーブ😍🇯🇵守
まー、あんま町田好きじゃないしなー。試合観ててもいくら日本のクラブとは言え応援する気にはならないが。これが浦和とか広島とかガンバだったら応援するが、何でだろう、町田は応援する気にはならん。元水戸の前や藤尾、昌子とかいるのになー。頭が受け付けない。だからって別にアルアハリに勝って欲しい気もないが、何てゆーんだろう、サッカー好きがバスケの試合観てるような感覚ってゆーか。試合は頭突き退場で数的優位になった町田が失点すると言う。結局は町田の得点力不足が数的優位を生かせなかったか。これ、相馬いなかった
いよいよ今年から、Jリーグが秋春制シーズンに移行する。また、今年はFIFAワールドカップの開催年でもある。下記の表は、今年初めから2026-27シーズン終了までの、日本サッカー関連の主要スケジュールをまとめたものである。日本サッカー関連のスケジュール表では、表の内容について少しだけ補足ね。秋春制移行に先立ち、「特別シーズン」を開催秋春制への移行後は、当年8月(秋)から翌年5月(春)までが1シーズンとなる。移行期となる今年(2026年)は、2026-27シーズ
サッカーのアジアナンバーワンクラブを決めるACLエリート=アジアチャンピオンズリーグエリートの決勝がサウジアラビアで行われ、初優勝を目指したJ1のFC町田ゼルビアはサウジアラビアのアルアハリに延長の末、0対1で敗れ準優勝でした。ACLエリートは25日、サウジアラビアで決勝が行われ、初出場で決勝に進んだゼルビアは前回の王者、アルアハリと対戦しました。決勝トーナメントに入ってから4試合連続無失点と持ち味の堅守で勝ち上がったゼルビアは、前半、ゴールキーパーの谷晃生選手が相手との1対1を好セー
特別大会の正式名称がしました。明治安田Jリーグ百年構想リーグそしてその基本名称から各リーグ単位でJ1明治安田J1百年構想リーグJ2およびJ3明治安田J2・J3百年構想リーグとなります。内容に関しては前回記載した内容と違いはありません。(東西、東西南北のグループ分けはまだ決まりません)【Jリーグ】Jリーグ特別大会(仮称)2026年その1【Jリーグ】Jリーグ特別大会(仮称)2026年その3(J2/J3)なお、J1のリーグに関しては優勝チームに2026/27のA
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暖かい休日です。ちょっと出るにもフットワーク軽くなる気温で嬉しい。この週末、観劇予定がないので、昨日は様々な予定をこなし、本日は掲題の件、劇団四季「コーラスライン」自由劇場の先行予約に臨みました。言わずと知れた傑作ミュージカル、劇団四季の公演以外でも、海外カンパニーによる来日公演もコンスタントに行われ、その都度足を運んでしまう、大好きな作品。海外版もゴージャスで素晴らしいのですが、私はやっぱり四季のACLが好きです。『大好きな劇団四季の「コーラスライン」』こんば