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今回の渡仏、パリ行きも飛行機は、JAL(日本航空)を利用しました。そこでとても楽しみにしていたのが、昨年秋に就航したエアバス「A350-1000」のビズネスクラスに新しく導入されたシート。その特徴として、まずはプライバシー性の高さ人目を気にする必要がない囲まれたプライバシー空間。引き戸を引けば、個室チック今回私達夫婦は窓際でない真ん中シートを選び、間の仕切りを下げて利用したので一段と開放感があり、なんだか家のリビング感覚?!引き出すダイニン
本日の搭乗口はラウンジ目の前の111番搭乗口になります。本日の行き先は、ロンドン・ヒースローになります。本日の搭乗機はこちら。JAPANAIRLINESA350-1000JA10WJ「A350-1000」初めての搭乗になります。この時の最新の機材で、機内はまだ新車の香りがする感じでした。本日もGROUP1で機内に入ります。ボーディングパスはこちら。ファーストクラスの01Aがとれました。いつもなのかわかりませんが、ボーディングブリッジが1か所しか繋がってい
今回のアトランタ出張はビジネスクラスの空席は無く、往路がエコノミー、復路プレミアムエコノミーとなりました。最近は訪日外国人が多くビジネスクラスが取れません!DL294HND-ATLA350-900羽田空港にて今回の搭乗機はデルタ航空A350チームUSA特別塗装機16時35分発アトランタまで13時間のフライト優先搭乗は行使せずグループ8で最後に搭乗今回は苦行の13時間エコノミークラス窮屈なエコノミーならなるべく機内にいる時間を短くしたいし、大きな手荷物も無いので
6月に成田空港から海外にお出かけしておりました。アシアナ航空で出発です。今回はANAのマイルを使ってスタアラ特典の航空券です。機材はA350当初はA330だったのですが、恐らく前日くらいに機材変更になっていました。座席は3-3-3のレイアウトなので、中央の通路側にしました。モニター📺️も大きめです。機内食はホットミールが出されます。この日はちょっと気流が悪くて、サービス時間が短めだったので、CAさんはかなり慌ただしくしていました。ラウンジでも食事をいただ
スターラックス航空とアメリカン航空が提携!ワンワールド加盟に近づいたか?ChatGPTで生成したイメージスターラックスとアメリカンの提携スターラックス航空は2025年8月、アメリカン航空とのインターライン提携を発表しました。これにより、米国内の幅広いネットワークと台北路線が単一チケット・手荷物スルーチェックで連結され、ニューヨークやシカゴ、ダラスなど主要都市から台北への接続が容易になります。さらに、新規就航の台北-フェニックス線では、アメリ
先日イギリスに行った際、JALA350のビジネスクラスを利用しました✈️まずはサクララウンジ4階で腹ごしらえ。4階が混雑してきたので、5階のスカイビューに避難。こちらの方が人も多すぎず、落ち着いた雰囲気で、ゆっくりできました!噂に違わぬ快適シートでした🫶ポーチが大好きなピンクで嬉しかった🩷飲酒しないつもりが、ウェルカムドリンクから早々に挫折😹メニューを見るとドクターローゼンの文字が!しかも白。飲むしかない。最高でした。大好きなワイナリー🍾お食事は和食をチョイス。東京銀座”蓮三
2024年8月17日〜25日6泊9日エーゲ海クルーズ旅行記です。↓旅のきっかけ&1人35万円も節約した方法はこちら『2024/8【ギリシャ島々】①旅のきっかけ&旅費の節約?!』2024年8月17日〜25日エーゲ海クルーズ旅行記です。何泊何日になるんだろう?!前泊1日+クルーズが3泊(本当は4泊を短縮)+追加でサントリーニに1泊+後…ameblo.jpさて、自分達で予約した飛行機は、エティハド航空でした!アテネへは直行便がないから、乗換え必須です。ツアーだと、ターキッシュエアーなの
JAL便を予約すると、「国際線仕様機材」と記載されていることがある。これは、本来国際線で運航される機材を国内線で使用することを意味する。JALが国内線で使用する国際線仕様機材には787、777、767、737があるが、最も多く国内線に投入されるのは737だ。座席数の違い国際線仕様機材は国内線仕様と比べて座席数が少ない。そのため、満席になる可能性が高くなる。具体的な座席数の違いは以下の通り。767(通常261席→国際線仕様199席):62席減少737(通常165席→国際線仕様
オットの旅♡追体験続き♡『2025年10月♡初めましてだった?リニューアル後のJAL国際線サクララウンジ』今更ながら。。。先日のオットの旅を追体験『2025-10月♡ニューヨークよりオット帰還/トランプさんも来日』LINE通信🛜何もほとんど書けていないうちに『オッ…ameblo.jpいざニューヨークへ♡我らがアメリカに最後に渡ったのは2017年だったと記憶しています。最後のなんちゃって世界一周旅でロンドン経由で私もいつもながら便乗ただ2016年から2017年にかけて私のブログは
預け荷物は地元地方空港から預けられてJFKまでさくらラウンジでスパークリングワインとJALカレーぼちぼち搭乗の時間ですA350-1000ビジネスクラスの通路を通って…帰りに乗るぞ〜プレミアムエコノミーの最後部席へ先ずはウエルカムドリンクと…定番の🍘お菓子あらかじめ、特別食を予約していましたメインは牛ほほ肉ですプレエコ限定🍾スパークリングワインが進みます機内の照明が落とされ…寝ろ!としかし、日本時間16時では寝れないウオシュレット、使用停止中みたところ…誰かが蹴った何か
先日のオットのLINE通信🛜続き?!『2025春A350-1000再び/今度はJAL#43HND→LHRビジネスクラス搭乗記』オットの旅LINE通信🛜久しぶりに🛜『コレで最後?!オットのLINE通信/国際線JALファーストクラスラウンジ食べ納め!?』気がつけば4月。いろいろなものがリ…ameblo.jpA350-1000✈️JAL#43HND→LHRビジネスクラス機内食備忘録として昔のはほとんど記録していないので今後は次回(いつだ?)のために覚えている限り?!アップ久しぶりに
シート廻りも何となくわかったところで、ウェルカムドリンクのサービスになります。ファーストクラスはフルートグラスでのサービスになります。ロンドン・ヒースロー空港まで、よろしくお願いします!CAさんから案内がありましたが、カムチャッカ半島の火山噴火の影響でヒースロー到着が1時間30分から2時間遅れるとのことでした。と云うことで、本日の羽田からロンドン・ヒースローまでの飛行時間は15時間50分になるそうです。今までの最長フライトになりそうです。以前は12時間程度でしたが、ロシア上空
それでは、搭乗時刻が近づいてきましたので、ラウンジを出て搭乗ゲートへと向かいます。突き当りを右に進みます。ラウンジから少し距離がありますね。そして、今回の渡航先は・・・搭乗便は、JL37便シンガポール行きになります2025年3月19日JL37羽田→シンガポール利用航空会社:JAPANAIRLINESフライトルート・スケジュール:東京羽田(HND)10:55発→シンガポール(SIN)17:25着(18:
離陸後11時間半ほどで2回目の機内食提供!離陸後11時間半ほど経ち、大西洋上空、南米大陸が目前に迫ったところで2回目の機内食提供!これまでの機内食のレベルが高く、期待が膨らむ。今回はニョッキを選択。チーズの味が強く、ボリュームたっぷりなこともあり少し飽きがきてしまった。一方、バジル味のフォカッチャは非常に美味であった。また、ミシシッピチョコパイもエコノミークラスの機内食とは思えないほどのクオリティ。事前情報も得ていたが、
8/9(土)、出国ラッシュのピークと言われるこの日、私も出国するため羽田空港の第3ターミナルにやって来ましたデルタ航空のシアトル行き写真は登場口の様子です出発は定刻より10分早めただし、カムチャツカ半島の火山爆発の影響でハワイ側に大幅に迂回するため、到着は90分遅れとなっていました機材はA350座席はプレミアムセレクトですデルタ航空の座席ランクは細かく分かれているのですが、通常のエコノミーに相当するメインキャビンとビジネスに相当するデルタONEの間にプレ
デルタ航空のアトランタ発羽田行き、羽田到着1時間30分前に3回目の機内食が出ました。エコノミークラスは2種類から選択で1.エッグチーズスピナッチのカルツォーネ2.ヘーゼルナッツチョコのカルツォーネ私はナッツアレルギーなのでヘーゼルナッツではなく卵チーズほうれん草を選択アメリカでメジャーなChobaniのギリシャヨーグルトつきカルツォーネはトルコ製造トルコのエジネチーズが地中海な感じで素敵箱を開けると熱々のカルツォーネこのシリーズは間違いなく美味しいので好きトイレに行き
本日、おJALから機材変更のメールが来ました。某月某日のJL036便ですが、こんな席になってしまったようです(笑)
先日の那覇-->羽田便で偶然乗りました。何度か空港で遠くからですが見た事があったんですが、初めて乗った∠(^。^)ノでも、乗ってみると内装は何も変わらなかったんです。唯一、コレだけが違ってた、、、ドリンクサービスの紙コップです。予約した時点ではこの飛行機の就航予定便が発表されていなかったので、本当に偶然のラッキーでした。世界に一機だけの飛行機ですからね、、、(笑)
3連休最終日の今日も、朝から伊丹空港へ出撃しておりました。しかし、「アノ」機体を地元で昼間に撮影できるとは・・・。さて、本日は昨日の伊丹空港での撮影分をアップしていきます。昨日は朝から自宅でFlightraderをチェックして過ごしていましたが、関空の飛来機には午前中に「これ」というものはなさそうでした(その後、午後にボーイングの関連会社が運航する737のビズ、夕方に長竜の未撮影スペマーが飛来したのを確認)。一方、羽田の状況も併せて見ていたのですが、JALの「DREAMSHOJET」
昨日6年生が修学旅行から無事に全員帰って来ました!!!全員参加で全旅程を終えることができたようでほんとよかった。雨続きだったり、ASEANサミット真っ只中でKL市内の渋滞とかで大変だったようですが。。学校恒例の先生方の空港お出迎え。去年の長男の時に見て、親としても感動して嬉しくて、今年もこのようにお忙しい中出迎えてくださってありがたい限りです。そして実は帰りのフライトは夫が操縦🧑✈️していました。ん子供達の修学旅行で使うフライト
多忙で更新が途絶えていましたが、再開します。搭乗ゲート前にやってきました。出発ゲートはF36となります。チャンギ国際空港では、ゲートに入る前に保安検査があるので、こちらを受けます。乗継先はマレーシア航空MH610クアラルンプール行きとなります。マレーシア航空は初搭乗となります。2025年3月19日MH610シンガポール→クアラルンプール利用航空会社:MALASIAAIRLINESフライトルート・スケジュール:シンガポール(SIN)