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ドローバーなんてやってられない…ということで、TNカプラー化していきましょう。折角なのでダミーカプラーと見た目も遜色ない姿を目ざしていきます。やりたいことがあり、TNカプラーは樽見鉄道ハイモ用との触れ込みのJC6360を用意通常は小型車などに使われる省スペースに設計されたTNカプラーであります。GM製品の床板にはTNカプラーの取付爪があるので、ここはそのまま…と行きたいところなのですがGMの東急8500系は車体長が微妙に長く、そのままTNカプラーを取り付けた
『グリーンマックス東急電鉄8500系(8614編成・黄色テープ)10両セットのレビュー的なもの』グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。…ameblo.jp8500系で始まり、8500系で終わった年末年始の模型導入ということで、8614Fに次いで、青帯オンリーのスッキリとした姿だった頃の8637Fが改良させて製品化待望の非軽量車が混じった8614Fに
みなさまどうもこんばんは。部屋にあった余分なパーツを片してガンプラ展示スペースを作って休みなのに疲れたHatiです()というわけで今回は6月9日にエキタグ集めがてらいろいろと撮っていなかった西武の車両を撮影しに行ってまいりましたので、この記事ではその写真を振り返っていこうと思います。まず撮影は西所沢駅です。新101系263F各駅停車|西所沢西武新101系の写真が欲しかったのでこちらに向かいましたが、ちょうど黄色の新101系が来てくれました!折り返し西武球場前行
GMの東急8500系シリーズ、さらにバリ展充実側灯の表現が進化してより忠実な車体となったGMの東急8500系から5連+5連の分割編成が登場です。20年ぐらい前(もうそんな経つのですね。。。)に消滅した形態なので、購買層は大分限られそうですが、自分的にはどストライクかつ大好きな形態なので「待ってました!」という感じでした。ということで、レビュー的なものでございます。パッケージ小さいケースに微妙に収まらない5両編成なので、大きいパッケージなのが嬉しいポイント
長津田の次は恩田です。こどもの国線の電車に乗ると、恩田駅到着前に車窓の両側をチェックするのですが、今回はテクノシステム側に留置されている8606の正面の行先表示が「急行永田町」になっているのに驚きました。田園都市線(旧新玉川線含む)での急行の運転開始は昭和58(1983)年1月22日、半蔵門線永田町~半蔵門の開業はその前年の昭和57(1982)年12月9日で、同時に青山一丁目~永田町間の単線運転が解消されていますから、「急行永田町行き」は存在しなかったはずです。ちなみに、他の幕(反対側