ブログ記事1,319件
8637F@長津田~恩田4両編成の8500系という光景昭和50年代にタイムスリップしたかのような光景であります。
8637F@たまプラーザホームドアの整備に合わせて追加された乗務員扉脇の赤帯と現代を走らせる為に赤帯は残ったものの、山側の青帯が消えることになろうとは。。。
8637F@長津田~恩田築堤のストレートへ向かうカーブに差し掛かりこの区間を1日に何往復もするのは違和感ですね(笑)
8637F@たまプラーザすぐ先に駅という運転しづらそうな環境カーブしているホームというのも、また絶妙であります。
8637F@長津田~恩田どうあがいても前面に日が当たらない定番どころでパンタの処理をミスったなと思いつつ、曇りの日がありそうなのでそちらで再度狙うことにしました。
8637F@長津田~恩田2020年代も後半になった東急線往年の姿を楽しめることに感謝であります。
8637F@梶が谷曇り空の日に再び今回はカツカツにならずに済んで一安心でした。
8637F@恩田~こどもの国臨時運行の8500系と側面に青帯が無い違和感はあるものの、これはこれで格好良く感じます。
8500系@村山橋付近見た目で分かる前面帯の存在感赤ラベルの印象は絶大であります。
8637F@恩田~こどもの国4両編成の8500系側面に帯が無いのは、青帯だと違和感がありますね。
T2編成@村山橋付近バンバンやってくる20m4ドアの通勤電車地方私鉄とは思えない光景に、心躍る瞬間であります。
8637F@恩田~こどもの国雰囲気的に地方私鉄らしいところを走る8500系東急線上でこんな姿を見ることが出来るとは、夢にも思わずw
T3編成@村山橋付近桜との組み合わせなら確実に「春」だとわかる一枚になり(笑)こうなると秋の一枚も撮りたいところですが、長野の紅葉シーズンと交通安全運動週間が被るか微妙なところで。。。
坂城で115系などを撮影後、しなの鉄道で長野駅に戻りました。長野と言えば長野電鉄もあるのですが、今回は時間がなく撮影出来ませんでしたが、帰りのしなのまで少し時間があったので長野電鉄長野駅に行きました。ちょうどスノーモンキーの出発前でした。2100系(元JR東253系)特急スノーモンキーと元東急8500系長野電鉄長野駅にて2026.7.26長野電鉄もゆっくり撮りたかったのですが、今回は時間がなくこれだけです。
T5編成@村山橋付近あの頃の思い出と重ねつつこうやって撮ると、田園都市線で現役だった頃と差が無くなりますね。
8637F@藤が丘正面で迎え撃つよりも後追いの方が良かったケースどうしても午後の上り電車は苦労しますね。
8637F@長津田3年ぶりにお客さんの乗せて営業運転意外と混んでなかったので、こどもの国まで乗り込んで沿線へと向かいました。
ドローバーなんてやってられない…ということで、TNカプラー化していきましょう。折角なのでダミーカプラーと見た目も遜色ない姿を目ざしていきます。やりたいことがあり、TNカプラーは樽見鉄道ハイモ用との触れ込みのJC6360を用意通常は小型車などに使われる省スペースに設計されたTNカプラーであります。GM製品の床板にはTNカプラーの取付爪があるので、ここはそのまま…と行きたいところなのですがGMの東急8500系は車体長が微妙に長く、そのままTNカプラーを取り付けた
8637F@長津田という印象が強くなった移動ですが…この日は晴れ舞台に向かう嬉しい動きであります(笑)
8637F@長津田迅速に営業運転の準備へこの入れ替えも混んでるかと思いきや、意外と人が少なくて拍子抜けでありました。
T4編成@村山橋付近昨日とあまり変わり映えしませんが…この日も桜と電車の記録を撮りに、千曲川の河川敷に
8637F@長津田一旦は走りなれていた田園都市線を進みですが、今日はすぐに折り返してこどもの国線へと向かいます。
@8500系車内満開の桜という光景まるで桃源郷かのような…と書こうとしましたが、私にとっては定期営業列車で走る8500系に会えるだけで十二分に桃源郷であります(笑)
8637F@長津田いよいよ本線へ入れ替えを行ってこどもの国線のホームへと向かいます。
T2編成@村山橋付近最後の8500系を見届けて、この日の撮影は〆に理想的なお天気で撮れたのは幸いでした。
デハ8631号車、クハ5101号車@長津田工場残されている田園都市線の1号車たちこの辺りも今後どうなっていきますやら…?
デハ8606号車+デハ8506号車@長津田工場行き先と運行番号が大変粋な姿にいよいよ復活の時が迫っていました。
T5編成@村山橋付近減速している隙に移動してこの撮り方もなかなか格好良いですね。
T5編成@村山橋付近8500系雰囲気の良い一枚を撮れましたが、風が吹いてたりで結構苦労させられました(笑)
8637F@藤が丘付近今回は無事に通過してくれまして爆音を立てて通過して行く姿に、改めて惚れる瞬間です。