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皆さんおはこんばんちは♪(´▽`)愛知県は、朝から雨でございます。またまた仕事中に記事を書いてるおいら土曜日いつもの如く仮眠を終えてからガレージイン諸々とやらなきゃいけない事を済ませ夕飯後にやっと一息ほぼほぼ組み付けも終わり後はタンクとシート電装の配線を残すのみとなりました。フレームを塗装しているんできちんとアース落ちしてなければ電装の不具合が出るのと初めてのオイルポンプの分解整備をしたのでエンジンについても不安がありますが、、、日付が変わり1時
今回は「Z750FOURはZ2ではない」これを最初に言い出したのは誰なのか、何故そのような発言があり、どのように広まった話なのかを徹底して解説していきたいと思う。以下の文中ではこの主張を指して「非Z2論」と呼ぶ。これが如何に問題があり、根拠のない話であるかについては一つ前の記事にて詳しく解説してあるので御覧いただきたい。目次メディアによる最初の「非Z2論」とはZ750FOURがZ2人気を落としたのは本当なのか─当時国内最高の動力性能を誇ったZ750FOUR─実際はクラ
野良猫ロックシリーズ5作目で最終作監督は2作目の藤田敏八が有終の美を飾る「野良猫ロック暴走集団´71」1971年公開/87分/日本(米題:straycatrockcrazyrider71)監督:藤田敏八製作:笹井英男/岩沢道夫/真下武雄企画:佐々木志郎脚本:永原秀一/浅井達也撮影:萩原憲治美術:千葉和彦編集:丹治睦夫音楽:玉木宏樹助監督:長谷川和彦製作:ホリ企画/日活配給:ダイニチ映配キャス
今年のはじめにゴジさんこと長谷川和彦監督が亡くなられた作品を撮らない(撮れない)巨匠として名をはせてしまいましたが今回はデビュー作である此方、タイトルに込めた監督の想いも込め解説していきましょう光るはオヤジのハゲ頭「青春の殺人者」1976年公開/132分/日本(米題:TheYouthKiller)監督:長谷川和彦脚本:田村孟原作:中上健次『蛇淫』製作:今村昌平/大塚和製作総指揮:多賀祥介音楽
さて、本日はセンター試験2日目。調さんは、頑張っているかな?ま、こればかりは祈るのみです。ここから本題。DiMarzioの古いハムバッカーを、できるだけオリジナルの形で修理したいとのご依頼。複数の所有者を渡り歩いていたらしく、出所は良く分からないそうです。角脚ですし、かなり古そうですが、Hexポールピース?Hexポールピースは90年代以降ですので、交換されていると思われます。AI君で調べてみると、70年代~80年代のDiMarzioのハムバッカーのポールピース
今回はZ1に関する広報の変遷とそれがZ2に及ぼした影響をより詳しく解説したい。ここでは後年の同一車名との混同を避けるためZ900ではなく「KZ900」の表記に統一する。KZ900に対する、Z1には含まないという(事実ではない)世論の形成にはカワサキによる76年の広報方針の転換、つまりカタログ表記の変更が大きな影響を与えたことは呼称改定の解説に記載した通りである。『750RSからZ750FOURへ76年KAWASAKI[呼称改定]についての解説』76年にカワサキで行われた車
1974FenderStratocasterOlympicWhite/Maple“LeftyConversion”逆ジミヘンストラト(右利きで弾ける)がめちゃ音が良かったです\(^o^)/店で見せて貰って「あ〜ジミヘンするには良さそうだけど、音はイマイチでしょ」と思ったんですが信頼するスタッフが勧めてくれて弾いてみたら、めちゃくちゃ音良い!!!!70年代って太さが無くてキラキラしてるイメージてしたが、太くしかも抜けてくる音てました!このナチュラルなエイジド
↑京都5番ホームに入線する153系西明石ゆき新快速。1978年。153系、165系ブルーライナー新快速には、三種類の前面形態があった。↑はクハ153の低運転台タイプである。データイムを中心にした運転で、草津、堅田発の新快速は西明石ゆきとなって京都は5番ホームに入線した。↑こちらは京都始発の姫路ゆき新快速。クハ153の高運タイプである。1978年。一方、京都折り返しの新快速は4番ホームに発着。行き先は姫路であった。当時は快速のほうが混んでいて、ボックス席は閑散としてい
朝のソフビ撮影。子どもの頃からずっと好きなミスターXのソフビ版「ミスターXマン」。本来のイエローマントは大切に保管し、カスタムで自作したレッドマントを装置させています。ミスターXは1970年代にツクダオリジナルから販売されていました。HxSがこれをオマージュしてソフビ化したのがミスターXマン対アンドロ星獣対決セットです。アンドロ星獣Aアンドロ星獣B。まだまだヤフオクでの落札相場が低かった頃に、旅先の香川県の夜の歩道を歩いている時に落札出来たのが忘れられない思い出です。
フジミから発売された1/24マツダ・ファミリアプレストのプラモデルを購入しました。韓国のアカデミーから発売された起亜ブリサのキットにファミリア用のパーツをセットした商品で、、キット内容はアカデミーの物と変わらず、多色パーツによる最近のプラモデルって感じの構成になっています。アカデミーのプラモデルにおまけで入っているフィギュアはフジミ版にも付属、、プラスチックは薄くシャープな造形のボディも良い感じです。ちり合いも良くサクサク作れるキットで、ドライバーフィギュアもぴったり収まるなどスト
まさに70年代レジェンドバンドの再来!大物たちからのラブコールも止まらない最注目の若手:JAYLERとは一体何者なのか1時間前rockinon.com洋楽ブログ「次に来そうなアーティスト」をいち早く紹介する『気になるあいつ』。5月号の同コーナーでは英国の新進ロックバンド、JAYLER(ジェイラー)の素性を探る。タイムマシンに乗って70年代からやって来たんじゃないかと思えるようなたたずまいで「古くて新しいロック」を聴かせるこの4人組は、ミッドランズ出身で、まだ平均年齢20代序盤という
「MAXXXineマキシーン」つながりで此方を鑑賞「タクシードライバー」(1976)の脚本家ポール・シュレイダーの監督作品娘を探す父役には「パットン大戦車軍団」のジョージ・C・スコットが熱演「ハードコアの夜」1982年日本公開/108分/アメリカ(原題:HARDCORE)監督/脚本:ポール・シュレイダー製作総指揮:ジョン・ミリアス音楽:ジャック・ニッチェ撮影:マイケル・チャップマン編集:トム・ロルフ美術監督:
シネマート新宿1にて1週間のみの上映。やっぱり映画は70年代が最も熱かったとおもうなあ。パンフは総合物で700円(文字だけ)これは書いてあるように感動的な部分を押し売りしない映画である。無所から出たばかりの娼婦っぽい白人女性が捕まってたまるかと警察官を振りほどくシーンはなかなか良い。劇場はまるで1972年の雰囲気だった。若い人誰もいないし。
ピクニックJr、ヒエン45、エンヤオフ会久しぶりの投稿です、あっという間に3月になりました。畑のラジコン飛行場では最近入手したオールド機、ピクニックJr(OS-MAX10)の初飛行をしました。昔風にダミーのアンテナ線を付けています。クラブ員に手投げしてもらいました!昔のシングル機らしいスタイルが気にいっています。70年代に制作しオブジェになっていたUコンスタント機、サワイ飛燕45をレストアして頂き受領しました。主翼はシルバーフィルムで軽量加されています。陸軍115戦隊のマーキ
PCの買い替え(旧PCの突然のクラッシュ)によるiTunesデータ※CDからのリッピング・データの移行を始めて約1か月。その際に、久しぶりに聴いたバンド、レッド・ツェッペリンです。なんてことを言うと、ファンの皆様から袋叩きに合ってしまいそうで怖いのですが……。マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【2014/2015リマスター】(2CD)Amazon(アマゾン)言わずと知れた(?)70年代初頭の3大ハード・ロック・バンドのひとつと呼ばれる伝説的なバンドですね。※ちな
2026年4月1日KAWASAKIZ750FOUR発売50周年ここに50周年記念日を祝して、当時の雑誌に掲載された記事をご覧に入れたいと思う。これを機に、よりZ750FOURのことを知っていただければ幸いである。オートバイ76年6月号Z750FOURはカワサキの76年モデル呼称改定により750RSから車名を変更、[型式]Z2の4型「A4」として誕生した。“FOUR”の読みはこの広告からツインに対する「フォア」であることがわかる。モータ
知る人ぞ知るブランド"KALSOearthshoe"1960年代後半、デンマークのアンカルソーによって作られた姿勢が良くなるように、つま先部分が反りあがっている特徴のある靴。70年代に入ると世界中で売れ、生産が追い付かず終了したと言われています。90年代アメリカに買い付けに行くと、安く売っていました。当時自分も履いていましたが、ソールが剝がれやすいという難点があり、すぐに手放してしまったのを覚えています。形は幅広く、ぼてっとした感じが良かったんですが.....