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12月5日の変身この日は2月以来、大阪女装サロン「パレットハウス」に行きました。アイボリーカラーのワンピースを着てみました。テーラードカラーのジャケットとプリーツスカートをドッキングさせた新鮮なデザインのワンピース。ふわりと揺れるプリーツスカートがエレガントな印象です。長めの着丈なのでフォーマルなシーンにもぴったりのアイテムです。1枚で上品な着こなしが完成し、セレモニーから通勤まで幅広いシーンで着こなせます。合皮ベルトでウエストマークが可能です。動きやすく、しっと
皆さんおはこんばんちは♪(´▽`)15時前に仮眠から覚めガレージイン新品のミラーを付け、ナンバープレートを取り付けていよいよ完成!社会復帰です。ご近所を10kmほど試運転途中会社に寄り同僚にお披露目してコンビニで一服出足はピーキーじゃないけどしっかり高回転まで伸びてバイパスを余裕で走れますね!2ストのオートバイは、やっぱり楽しい自宅に帰りガレージインチェーン調整やら各部ボルトの緩みを点検して終わりMR50(354)眺めコー
やりました。新日本プロレスのG1クライマックスは大岩陵平が上村優也を降して優勝した。70年代を思わせるクラシカルな技の応酬、見ごたえがあったなぁ。G1クライマックスの決勝が新世代同志、しかも生え抜きの新日本プロレス出身者ということもあってめちゃくちゃ盛り上がったなぁ。プロレスの未来は明るい。【新日本】27歳大岩陵平がG1初制覇!史上最短キャリアで初の“下剋上V”「俺が令和の夏男だ」異例の古典技で決着、前日引退の師匠・天山広吉も涙(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース
レスポールカスタムの中でも最高にかっこいい73年製の54リーイシューがめちゃくちゃ良かったです!絶絶な絶品でした\(^o^)/僕にはいまいちな60年代のより良かったです笑。レスポールカスタムは全然詳しくないんですが、最近弾いた90年代のも良かったです。このアルニコピックアップのは1973-74の1年しか作られてなくてかなり高かったです笑。見た目最高ですよね!裏のベルトバックル跡はかなり高く抱えてた(ジョージ・ハリスンくらい)で、ロックじゃなくてジャズとかビートルズ
伝説的作品とその悲しい顛末、私自身の昔話も含め、語りたいことが多すぎて。今回は長文になります。私が書かなければいけない気がするのです。伝説のカルト的作品1999年、アローマという小さなメーカーが色々な意味でとんでもないゲームを初代プレステで発売しました。『70年代風ロボットアニメゲッP-X』70年代アニメの追体験というコンセプトの下、70年代のアニメから特撮、時事ネタまで、パロディが全編に取り入れられたかなりきわどい内容のシューティングゲームです。※後
PCの買い替え(旧PCの突然のクラッシュ)によるiTunesデータ※CDからのリッピング・データの移行を始めて約1か月。その際に、久しぶりに聴いたバンド、レッド・ツェッペリンです。なんてことを言うと、ファンの皆様から袋叩きに合ってしまいそうで怖いのですが……。マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【2014/2015リマスター】(2CD)Amazon(アマゾン)言わずと知れた(?)70年代初頭の3大ハード・ロック・バンドのひとつと呼ばれる伝説的なバンドですね。※ちな
今回はZ1に関する広報の変遷とそれがZ2に及ぼした影響をより詳しく解説したい。ここでは後年の同一車名との混同を避けるためZ900ではなく「KZ900」の表記に統一する。KZ900に対する、Z1には含まないという(事実ではない)世論の形成にはカワサキによる76年の広報方針の転換、つまりカタログ表記の変更が大きな影響を与えたことは呼称改定の解説に記載した通りである。『750RSからZ750FOURへ76年KAWASAKI[呼称改定]についての解説』76年にカワサキで行われた車
僕がハワイに行くと知ると即「ハワイ版ヘドラ買いに?」と京都の友から突っ込まれました。「ハワイ版ヘドラ」を知っている友はソフビ事情をよく知っています。「ハワイ版ヘドラ」とは1970年代にウルトラセブンがハワイで放送開始となったタイミングで、ブルマァクがハワイにもソフビの販路を拡げようと、日本国内より派手なピンクのソフビで成形され、エメラルドグリーンやオレンジのスプレーで販売したヘドラのソフビの事です。このピンクのヘドラは日本では販売されませんでした。日本国内で販売されたヘドラは黄色いソフビ
皆さんおはこんばんちは♪(´▽`)バイクでツーリングに出掛けたくなる良い季節になりましたねぇ~では本題です。↓☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★第十四回70s.80sヤマハミニミーティング開催主旨と当日のスケジュールのご案内です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆開催主旨YAMAHA発動機が元気だった頃の70s80sヤマハミニバイクをYAMAHA発動機前に持ち込み、跨り系のミニバイクのさらなる復活復刻をお願いしようという企画のオフ会です。1970年~1989
2026.08.12(水)曇り時々雨17:20~のFT8ですインドネシア独立記念局(アワードあるそうです)各バンドでつながりますよ!18.100MHZ8B81JG8C81NB21.074MHZ8A81RI8E81BL8E81NT8G81PA24.915MHZ8B81JB8B81JT8B81JI8C81NB28.074MHZ8B81JG8E81NTこんな感じです15m昨日19:348B81KB15m16:438
人気アニメ「ルパン三世」の1st(1971)と2nd(1977)のちょうど真ん中くらいに公開された実写版主演に目黒祐樹、共演者に田中邦衛、伊東四朗。「ルパン三世念力珍作戦」1974年公開/82分/日本監督:坪島孝脚本:長野洋原作:モンキー・パンチ製作:藤岡豊、大木亀雄音楽:佐藤勝撮影:市原康至編集:山地早智子製作会社:国際放映配給:東宝キャスト目黒祐樹/田中邦衛/江崎英子/伊東四朗/天本英世/広瀬正一/鈴木和
2008年07月12日鑑賞&感想劇場公開日:1974年10月5日☆☆☆☆.『ダーティ・メリークレイジー・ラリー』は、70年代らしいカーアクションと刹那的ラストが印象的。スーザン・ジョージの可愛さと、ピーター・フォンダの“時代感”を楽しむ、空気ごと味わう映画。.これ、テレビ放送でようやく観られた一本。当時からずっと気になっていた作品でした。観終わってまず思ったのは、「あ、このラストは『バニシング・ポイント』系だな」ということ。73~74年あたりのアメリカ映画らしい、カーアク
高倉健主演、佐藤純弥監督の傑作パニック映画NEXFLIXでリブート版が製作されたことで観返してみました「新幹線大爆破」1975年公開/152分/日本(米題:TheBulletTrain/SuperExpress109)監督:佐藤純弥脚本:小野竜之助/佐藤純弥企画:天尾完次/坂上順原案:加藤阿礼撮影:飯村雅彦編集:田中修音楽:青山八郎主題曲:RCAレコード特殊撮影:小西昌三(NACフィルムエフェクト)成田亨
YouTubeを見ていたら「アコギのイントロが印象的な曲」のTOP10を選んで自分で演奏して見せる動画を見つけて、その若い男性がとてもギターの上手い人だったので感動してしまった。その影響でわたしもアコギの曲を探していたら、何故か「ハーモニカが印象的な曲」が集まってきてしまったので、今日はその第一回目とさせていただきます。今回は古めの曲が中心です。もっとも、わたしはあんまりハーモニカに詳しくないので、これはブルースハープとか、これは鍵盤ハーモニカとか、みんな同じに聞こえるのですけどね
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【海外の反応】日本は世界の最先端を行っていた!?70年代の日本音楽を聴いた海外「これが50年前…?」日本称賛【海外の反応】