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2026年4月1日KAWASAKIZ750FOUR発売50周年ここに50周年記念日を祝して、当時の雑誌に掲載された記事をご覧に入れたいと思う。これを機に、よりZ750FOURのことを知っていただければ幸いである。オートバイ76年6月号Z750FOURはカワサキの76年モデル呼称改定により750RSから車名を変更、[型式]Z2の4型「A4」として誕生した。“FOUR”の読みはこの広告からツインに対する「フォア」であることがわかる。モータ
こんばんは今日は15日土曜日夕方ですストームで大騒ぎなハワイ州裏庭のものがバタバタ椅子が倒れたり結構な風です小さい石が🪨OMGどこからか〜🎵石を投げられ当たらない様に必死!?投げられたら投げ返すことにしますなんてね笑あのお国のような会話今日はパックしたりお風呂に浸かったり怖いから😰筋トレしたり自分磨きも60代でも若作りには興味がなくても磨いていたい❤️心も身体も綺麗にいたいですよね明日日曜日は完全に休みですが月曜までこの台風
今回は「Z750FOURはZ2ではない」これを最初に言い出したのは誰なのか、何故そのような発言があり、どのように広まった話なのかを徹底して解説していきたいと思う。以下の文中ではこの主張を指して「非Z2論」と呼ぶ。これが如何に問題があり、根拠のない話であるかについては一つ前の記事にて詳しく解説してあるので御覧いただきたい。目次メディアによる最初の「非Z2論」とはZ750FOURがZ2人気を落としたのは本当なのか─当時国内最高の動力性能を誇ったZ750FOUR─実際はクラ
今年のはじめにゴジさんこと長谷川和彦監督が亡くなられた作品を撮らない(撮れない)巨匠として名をはせてしまいましたが今回はデビュー作である此方、タイトルに込めた監督の想いも込め解説していきましょう光るはオヤジのハゲ頭「青春の殺人者」1976年公開/132分/日本(米題:TheYouthKiller)監督:長谷川和彦脚本:田村孟原作:中上健次『蛇淫』製作:今村昌平/大塚和製作総指揮:多賀祥介音楽
こんにちは。『你好1983』観始めました。最近はやりの普通の年代劇(70年代以降を舞台とするドラマ)ではなく、私の大好きな「時空越え」の物語です。女主夏晓兰(周也饰)は2026年から時空を超えて1983年の農村に暮らしていたもう一人の夏晓兰と入れ替わりました。農村の閉鎖的で強い男尊女卑の空気の中で、現代人らしさを発揮してどんどん周囲を驚かせていくところが痛快です明るく健康的なコメディなので、気楽に観ることができます。
ZRAMEF1-Z発売予告から実際の販売までだいぶ時間が掛かってしまった分こうして手にすると非常に感慨深い。かわいいとカッコいいが同居してるのは小沢さとる先生の描くロボダッチとZRAME雨ノ宮さんの造るロボダッチの特徴だ。メカとして細部に渡り完璧に成立させているからそう感じるのだと思う。
無改造の小島何周か回るとキットのまんまの姿が1番愛おしくなる。
伝説的作品とその悲しい顛末、私自身の昔話も含め、語りたいことが多すぎて。今回は長文になります。私が書かなければいけない気がするのです。伝説のカルト的作品1999年、アローマという小さなメーカーが色々な意味でとんでもないゲームを初代プレステで発売しました。『70年代風ロボットアニメゲッP-X』70年代アニメの追体験というコンセプトの下、70年代のアニメから特撮、時事ネタまで、パロディが全編に取り入れられたかなりきわどい内容のシューティングゲームです。※後
2026.08.12(水)曇り時々雨17:20~のFT8ですインドネシア独立記念局(アワードあるそうです)各バンドでつながりますよ!18.100MHZ8B81JG8C81NB21.074MHZ8A81RI8E81BL8E81NT8G81PA24.915MHZ8B81JB8B81JT8B81JI8C81NB28.074MHZ8B81JG8E81NTこんな感じです15m昨日19:348B81KB15m16:438
先週末に行った近所のスーパーで流れてきたのがこの曲だった。ベルばら最近はスーパーでも色々なジャンルの音楽が使われているけれど、ベルばらですか・・・思わず小声で口ずさみながら魚売り場に来たあたりで、サビに突入、「バラはバラは!たかたかたーーーーん」と小声で歌い二ヤる(まずい、やばい人だ)その後に精肉コーナーまできてかかった曲がドクタースランプだった。(これも小声で歌ってしまう)その後会計をしているとロボットシリーズの何かが(ああなんだっけ?)流れてくれば、これどこのUSEN使
かなり良い1975年のFenderTelecasterメイプルネット弾かせて貰いました。はっきり言って60年代の音がする\(^o^)/カスタムショップの高いのは200万くらいするのもあって、断然良くて66万でこの音なら安いと思います。この焼けたブロンドカラーと本物のエイジド萌えます\(^o^)/50年代のテレキャスターが欲しくて買えなかったので73年?のテレキャスターデラックス買いましたが満足出来なかったです。その後にリフィニッシュの52年のテレキャスターを運よく買えて
さて、本日はセンター試験2日目。調さんは、頑張っているかな?ま、こればかりは祈るのみです。ここから本題。DiMarzioの古いハムバッカーを、できるだけオリジナルの形で修理したいとのご依頼。複数の所有者を渡り歩いていたらしく、出所は良く分からないそうです。角脚ですし、かなり古そうですが、Hexポールピース?Hexポールピースは90年代以降ですので、交換されていると思われます。AI君で調べてみると、70年代~80年代のDiMarzioのハムバッカーのポールピース
PCの買い替え(旧PCの突然のクラッシュ)によるiTunesデータ※CDからのリッピング・データの移行を始めて約1か月。その際に、久しぶりに聴いたバンド、レッド・ツェッペリンです。なんてことを言うと、ファンの皆様から袋叩きに合ってしまいそうで怖いのですが……。マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【2014/2015リマスター】(2CD)Amazon(アマゾン)言わずと知れた(?)70年代初頭の3大ハード・ロック・バンドのひとつと呼ばれる伝説的なバンドですね。※ちな
YouTubeを見ていたら「アコギのイントロが印象的な曲」のTOP10を選んで自分で演奏して見せる動画を見つけて、その若い男性がとてもギターの上手い人だったので感動してしまった。その影響でわたしもアコギの曲を探していたら、何故か「ハーモニカが印象的な曲」が集まってきてしまったので、今日はその第一回目とさせていただきます。今回は古めの曲が中心です。もっとも、わたしはあんまりハーモニカに詳しくないので、これはブルースハープとか、これは鍵盤ハーモニカとか、みんな同じに聞こえるのですけどね
今回は懐かしいコミック。昭和51年に雑誌「なかよし」に掲載された、いがらしゆみこの「おませな人魚姫」です。「おませな人魚姫(マーメイド)」いがらしゆみこ:作(講談社1977年8月刊)海賊の末裔だという亡き父の想いを継いで七つの海に乗り出す夢を持つ少年キッド。大富豪タウンゼントが映画のために造った船を奪い、海賊の財宝が隠されているという島を目指すことを企てます。一方、両親を亡くしたあと幼い妹とともに泥棒稼業で生きてきた少女ビリーは、ボーイとしてタウンゼントの誕生パーティーに潜り込ん
人気アニメ「ルパン三世」の1st(1971)と2nd(1977)のちょうど真ん中くらいに公開された実写版主演に目黒祐樹、共演者に田中邦衛、伊東四朗。「ルパン三世念力珍作戦」1974年公開/82分/日本監督:坪島孝脚本:長野洋原作:モンキー・パンチ製作:藤岡豊、大木亀雄音楽:佐藤勝撮影:市原康至編集:山地早智子製作会社:国際放映配給:東宝キャスト目黒祐樹/田中邦衛/江崎英子/伊東四朗/天本英世/広瀬正一/鈴木和
今回はZ1に関する広報の変遷とそれがZ2に及ぼした影響をより詳しく解説したい。ここでは後年の同一車名との混同を避けるためZ900ではなく「KZ900」の表記に統一する。KZ900に対する、Z1には含まないという(事実ではない)世論の形成にはカワサキによる76年の広報方針の転換、つまりカタログ表記の変更が大きな影響を与えたことは呼称改定の解説に記載した通りである。『750RSからZ750FOURへ76年KAWASAKI[呼称改定]についての解説』76年にカワサキで行われた車
この夏全力で打ち込んでいたホラー企画、後撮り特殊効果のお話。メインの映像はお盆休み中に撮影。その後、別撮りに回した特殊効果は、週末自宅の書斎で撮影実施。「首に鋭利な凶器が突き刺さる」という画作りを、造形作業から撮影まで、狭い部屋に篭もり短時間で一気に実行しました。アップ用の首を手作りし、出来たら衣装を着せ、その場でライティングして撮影。結果、名作ゾンビ映画「悪魔の墓場」のこのカットみたいな画ヅラに仕上がりました。「悪魔の墓場」から。今回実際に撮った