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PCの買い替え(旧PCの突然のクラッシュ)によるiTunesデータ※CDからのリッピング・データの移行を始めて約1か月。その際に、久しぶりに聴いたバンド、レッド・ツェッペリンです。なんてことを言うと、ファンの皆様から袋叩きに合ってしまいそうで怖いのですが……。マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【2014/2015リマスター】(2CD)Amazon(アマゾン)言わずと知れた(?)70年代初頭の3大ハード・ロック・バンドのひとつと呼ばれる伝説的なバンドですね。※ちな
朝のワクワク小躍りは、この出会いの予感だったのか!デンボク製サンダーマスク現る!1972年の特撮ヒーロー!
『録音メモMetalite』スウェーデンのメロディック・メタルバンドなんだそうです。2024年のアルバム。とにかくひたすら疾走感ですね~録音は60分テープです。ダイソーのハイポ…ameblo.jp以前ビクターTD-V711で録音したメタルのアルバムをテクニクスRS-M33で録音してみました。(画像は使い回しです)70年代のガチャメカなカセットデッキで現代のメタルが録音できるでしょうか。カセットテープは80年代のAXIAです。そのまま録音してみたら、低音が歪んでしまいました
3月からのキャンペーンで、コカ・コーラ社の製品を4本購入するとバンバンボールが貰えるというのでスーパーで見かけて購入してきました~どどどどーん。これ。板にボムボールがついていて、バンバンして遊ぶというシンプルなもの全く知らなかったのですが、バンバンボールでばばばばーん70年代後半に瞬間的に流行ったおもちゃのようですね子供の頃にゴムボールにゴムが付いていて、腕にマジックテープで止めて使う永遠に一人キャッチボールが出
今回はZ1に関する広報の変遷とそれがZ2に及ぼした影響をより詳しく解説したい。ここでは後年の同一車名との混同を避けるためZ900ではなく「KZ900」の表記に統一する。KZ900に対する、Z1には含まないという(事実ではない)世論の形成にはカワサキによる76年の広報方針の転換、つまりカタログ表記の変更が大きな影響を与えたことは呼称改定の解説に記載した通りである。『750RSからZ750FOURへ76年KAWASAKI[呼称改定]についての解説』76年にカワサキで行われた車
皆さんおはこんばんちは♪(´▽`)本日は水曜日お休みと言いつつもう日付が変わって木曜日水曜朝一で心臓の診察へ行き帰ってからなんか起きっぱなしで作業する気がなかったんすよねなので爆睡して夕飯後からガレージインそんな日もありかな、、、とで、354の続きをエンジンのクランクケースカバーを前回からの続き耐水ペーパーでひたすら磨くただひたすら音楽を聴きながら擦る塗装で済ませても早いんでしょうけど全体のバランスが崩れちゃうし塗料次第では安
昨日のワンフェスの動画だよ。プラモデル復刻アニメ化ゲーム化以上がドーンッと発表になったよ!!実現するまで応援しながら見守ろう。
Z2の総生産台数については20000台程度、20000台強という数字が良く知られているがデータが複数あり、また最終フレーム番号も判明していない。ここでは実車と照らし合わせて最も正しいと思われるデータを参照し最終フレーム番号を推定していきたい。まず私自身の業者オークション等の経験から車台番号、エンジン番号の差±200番台までのマッチングナンバーと思われる車体のものをピックアップした結果、Z2F-161**Z2AZ2F-163**A4Z2AとA4の境は16100番台から163
レスポールカスタムの中でも最高にかっこいい73年製の54リーイシューがめちゃくちゃ良かったです!絶絶な絶品でした\(^o^)/僕にはいまいちな60年代のより良かったです笑。レスポールカスタムは全然詳しくないんですが、最近弾いた90年代のも良かったです。このアルニコピックアップのは1973-74の1年しか作られてなくてかなり高かったです笑。見た目最高ですよね!裏のベルトバックル跡はかなり高く抱えてた(ジョージ・ハリスンくらい)で、ロックじゃなくてジャズとかビートルズ
人気アニメ「ルパン三世」の1st(1971)と2nd(1977)のちょうど真ん中くらいに公開された実写版主演に目黒祐樹、共演者に田中邦衛、伊東四朗。「ルパン三世念力珍作戦」1974年公開/82分/日本監督:坪島孝脚本:長野洋原作:モンキー・パンチ製作:藤岡豊、大木亀雄音楽:佐藤勝撮影:市原康至編集:山地早智子製作会社:国際放映配給:東宝キャスト目黒祐樹/田中邦衛/江崎英子/伊東四朗/天本英世/広瀬正一/鈴木和
さて、本日はセンター試験2日目。調さんは、頑張っているかな?ま、こればかりは祈るのみです。ここから本題。DiMarzioの古いハムバッカーを、できるだけオリジナルの形で修理したいとのご依頼。複数の所有者を渡り歩いていたらしく、出所は良く分からないそうです。角脚ですし、かなり古そうですが、Hexポールピース?Hexポールピースは90年代以降ですので、交換されていると思われます。AI君で調べてみると、70年代~80年代のDiMarzioのハムバッカーのポールピース
映画「ナイスガイズ!」を観た。ラッセル・クロウのコメディといえば、彼の髪型に笑えた「プロヴァンスの贈りもの」を除けば、やはり本作なのだろうが、真顔のまま正義をやっているだけなのに、どうにも可笑しく見えてしまうのは、前記事でも触れた彼の“天然ボケ説”が、ここでも顔を出しているからで、冒頭、グルーヴだけを刻むファンキーなリズムが流れ出した瞬間、思わず「燃えよドラゴン」のテーマ曲が頭をよぎり、
東宝特撮の昭和ゴジラシリーズ15作目昭和50年、、ウルトラ、ライダー、そしてゴジラ・・1つの時代が終わった年でありました。「メカゴジラの逆襲」1975年公開/83分/日本(米題:TerrorofMechagodzilla)監督:本多猪四郎(本編)/中野昭慶(特撮)脚本:高山由紀子製作:田中友幸音楽:伊福部昭撮影:富岡素敬編集:黒岩義民製作会社:東宝映像配給:東宝キャス
音楽誌『レコード・コレクターズ』が2025年9月号、10月号、2026年1月号で特集した「昭和歌謡名曲ランキング」をべースに制作された増刊号が、本日発売された。予告はされてたけど、予想以上に早く発売になって嬉しい限り。レコード・コレクターズ増刊昭和歌謡名曲ランキング最終決戦!:株式会社ミュージック・マガジンmusicmagazine.jp色々立て込んでるのでちょっとだけ先になるが、勿論購入する予定。ライターの投票により過去3回の特集で選ばれた曲の中から、読者投票で選出された「あなた
今回は懐かしいコミック。昭和51年に雑誌「なかよし」に掲載された、いがらしゆみこの「おませな人魚姫」です。「おませな人魚姫(マーメイド)」いがらしゆみこ:作(講談社1977年8月刊)海賊の末裔だという亡き父の想いを継いで七つの海に乗り出す夢を持つ少年キッド。大富豪タウンゼントが映画のために造った船を奪い、海賊の財宝が隠されているという島を目指すことを企てます。一方、両親を亡くしたあと幼い妹とともに泥棒稼業で生きてきた少女ビリーは、ボーイとしてタウンゼントの誕生パーティーに潜り込ん
「野良猫ロック」シリーズ中傑作と名高い3作目梶芽衣子が非常に魅力的な1作でもあり、長谷部監督といえば本作を思い出します久々の再鑑賞でしたが、、いやー、、痺れましたねえ(^^)「野良猫ロックセックスハンター」1970年公開/85分/日本(米題:StrayCatRocksexhunter)監督:長谷部安春脚本:大和屋竺/藤井鷹史製作:高木雅行音楽:鏑木創撮影:上田宗男編集:丹治睦夫
↑京都5番ホームに入線する153系西明石ゆき新快速。1978年。153系、165系ブルーライナー新快速には、三種類の前面形態があった。↑はクハ153の低運転台タイプである。データイムを中心にした運転で、草津、堅田発の新快速は西明石ゆきとなって京都は5番ホームに入線した。↑こちらは京都始発の姫路ゆき新快速。クハ153の高運タイプである。1978年。一方、京都折り返しの新快速は4番ホームに発着。行き先は姫路であった。当時は快速のほうが混んでいて、ボックス席は閑散としてい