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皆さんおはこんばんちは♪(´▽`)バイクでツーリングに出掛けたくなる良い季節になりましたねぇ~では本題です。↓☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★第十四回70s.80sヤマハミニミーティング開催主旨と当日のスケジュールのご案内です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆開催主旨YAMAHA発動機が元気だった頃の70s80sヤマハミニバイクをYAMAHA発動機前に持ち込み、跨り系のミニバイクのさらなる復活復刻をお願いしようという企画のオフ会です。1970年~1989
人気アニメ「ルパン三世」の1st(1971)と2nd(1977)のちょうど真ん中くらいに公開された実写版主演に目黒祐樹、共演者に田中邦衛、伊東四朗。「ルパン三世念力珍作戦」1974年公開/82分/日本監督:坪島孝脚本:長野洋原作:モンキー・パンチ製作:藤岡豊、大木亀雄音楽:佐藤勝撮影:市原康至編集:山地早智子製作会社:国際放映配給:東宝キャスト目黒祐樹/田中邦衛/江崎英子/伊東四朗/天本英世/広瀬正一/鈴木和
子供のころ、ウィーン少年合唱団が日本で流行したことがあった。当時自分はまだ小学生だったので、どんな経緯で日本での人気が高まったのかよく知らないのだが、年末になるとウィーン少年合唱団の日本公演を知らせるテレビCMが流れたものだった。70年代には、「ベルサイユのばら」などがヒットして欧州に理想を見出す風潮があったことや、竹宮恵子などの漫画家が売れていたので、、ギムナジウム(全寮制の寄宿舎)に(若干よこしまな)幻想を抱いていたのではないかと勝手に想像している。大人になる前(変声期前)の
PCの買い替え(旧PCの突然のクラッシュ)によるiTunesデータ※CDからのリッピング・データの移行を始めて約1か月。その際に、久しぶりに聴いたバンド、レッド・ツェッペリンです。なんてことを言うと、ファンの皆様から袋叩きに合ってしまいそうで怖いのですが……。マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【2014/2015リマスター】(2CD)Amazon(アマゾン)言わずと知れた(?)70年代初頭の3大ハード・ロック・バンドのひとつと呼ばれる伝説的なバンドですね。※ちな
今回はZ1に関する広報の変遷とそれがZ2に及ぼした影響をより詳しく解説したい。ここでは後年の同一車名との混同を避けるためZ900ではなく「KZ900」の表記に統一する。KZ900に対する、Z1には含まないという(事実ではない)世論の形成にはカワサキによる76年の広報方針の転換、つまりカタログ表記の変更が大きな影響を与えたことは呼称改定の解説に記載した通りである。『750RSからZ750FOURへ76年KAWASAKI[呼称改定]についての解説』76年にカワサキで行われた車
70年代の歌謡曲、分かり易い曲がある中で、この詞は少し難しかった、ということ。そして、考察をしてみました。良かったらお読み下さい。キャンディーズ「わな」の歌詞は難解だキャンディーズの『わな』の歌詞は難解だ。|Ryu.1977年。キャンディーズが解散宣言をした後、ミキちゃんがセンターに立ち、メインボーカルを取る新曲、「わな」が発売された。それまでの、明るく元気なイメージとは少し違う。どこか影を感じさせる、大人のラブソングだった。当時、僕はまだ小学生。雰囲気だけで曲を好きになることは
新宿紀伊國屋ホールで鈴木聡率いるラッパ屋の新作「特別な情熱」を観た。********演劇サイトより*******学生運動の60年代とバブリーな80年代にはさまれて、一種独特の自由な風が吹いていた1970年代中頃、東京郊外の高校生、K子とY子は実験部の部員だった。「実験と名がつけばなんでもよろし」という無茶苦茶な掛け声のもと、人間心理の実験やらUFOを呼ぶ実験、変な奴らが変な実験を思いつくままやっていたが、仲良しな二人は胸躍る素敵な実験を思いつく。「そうだ、これから始まる人生
今回は「Z750FOURはZ2ではない」これを最初に言い出したのは誰なのか、何故そのような発言があり、どのように広まった話なのかを徹底して解説していきたいと思う。以下の文中ではこの主張を指して「非Z2論」と呼ぶ。これが如何に問題があり、根拠のない話であるかについては一つ前の記事にて詳しく解説してあるので御覧いただきたい。目次メディアによる最初の「非Z2論」とはZ750FOURがZ2人気を落としたのは本当なのか─当時国内最高の動力性能を誇ったZ750FOUR─実際はクラ
僕がハワイに行くと知ると即「ハワイ版ヘドラ買いに?」と京都の友から突っ込まれました。「ハワイ版ヘドラ」を知っている友はソフビ事情をよく知っています。「ハワイ版ヘドラ」とは1970年代にウルトラセブンがハワイで放送開始となったタイミングで、ブルマァクがハワイにもソフビの販路を拡げようと、日本国内より派手なピンクのソフビで成形され、エメラルドグリーンやオレンジのスプレーで販売したヘドラのソフビの事です。このピンクのヘドラは日本では販売されませんでした。日本国内で販売されたヘドラは黄色いソフビ
1979年ゴダイゴのアルバム『OURDECADE』先日の記事で触れた英語勉強を条件に買ってもらったアルバムです「70年代-僕たちの時代」のサブタイトルがあるように70年代に起こった様々な印象的なできごとをテーマにしています中学生当時は世相とか社会的な事件とか解らないことが多くただカッコイイ曲だな~と呑気に思っていたけれど大人になって聴き返すと1曲ごとにドーンと打ち込まれる感じがします初めて聴いた時からこのアルバムで1番気に入っているのが3曲目アカペラの『SHOCK,SHO
高倉健主演、佐藤純弥監督の傑作パニック映画NEXFLIXでリブート版が製作されたことで観返してみました「新幹線大爆破」1975年公開/152分/日本(米題:TheBulletTrain/SuperExpress109)監督:佐藤純弥脚本:小野竜之助/佐藤純弥企画:天尾完次/坂上順原案:加藤阿礼撮影:飯村雅彦編集:田中修音楽:青山八郎主題曲:RCAレコード特殊撮影:小西昌三(NACフィルムエフェクト)成田亨
↑大和八木に到着した920系西大寺発、橿原神宮前ゆき急行。1978年頃。近鉄名古屋線の1010系が注目されている。この電車、もとは京都、橿原線のいわゆるタテ線の920系である。いろいろ改造を経ているが、登場当初は600系の機器を流用して車体を新製した、いわゆる車体更新車であった。したがってツリカケ駆動である。当時の奈良線系は8000系列が幅を効かせていたが、用途が限られていたのでお目にかかる機会は多かった。もっぱら京都線と橿原線、天理線でその普通に単独で使用されていた。急行は80
皆さんおはこんばんちは♪(´▽`)雨の日が日に日に増えて梅雨入りも近そうですねぇ~硬質化したゴムをラバゲインを使わず柔軟化してみたですが、MR50のエアクリーナーとキャブを繋ぐジョイント◎混合液の種類と量と時間・5w-404サイクル用合成油60cc・灯油20ccこの液に漬けて24時間放置ちょい柔らかくなっただけなので・アセトン10ccを追加して混合し約8時間後確認完全に柔軟化されたのでMR50のキャブレターに装着し型を取りその
今年のはじめにゴジさんこと長谷川和彦監督が亡くなられた作品を撮らない(撮れない)巨匠として名をはせてしまいましたが今回はデビュー作である此方、タイトルに込めた監督の想いも込め解説していきましょう光るはオヤジのハゲ頭「青春の殺人者」1976年公開/132分/日本(米題:TheYouthKiller)監督:長谷川和彦脚本:田村孟原作:中上健次『蛇淫』製作:今村昌平/大塚和製作総指揮:多賀祥介音楽
Magicaljointピカロゴ2025夏のワンフェスで発売されたロボダッチの光るロゴ看板・電源のオンオフはリモコン式・明るさは3段階に調節可能
Wendyです。本日はレザーパンツの製作ブーツもオーダーメイドで共に60~70年代のイギリスをイメージソースに製作したので合わせてみました。久しぶりに服に名前もつけました。UNDERPressureslimLeatherpantsちなみにブーツは初期のラインディングブーツにのみ見られるマッケイ製法の革底にラバーを張り合わせた仕様でバイクライドによる緊張による足裏の汗を素早く吸収。夜までサラサラ底です。そもそもブーツ文化がなかった日本人の為の日本人によるブー
改めまして、尼のロックなうたいびとしんじろーです。今日は久しぶりのハードロック。70年代、80年代の名曲の数々をバンド演奏でリミッターなしのフルボリュームでお届けします🔥—–+—–+—–+—–+—–+—–+—–+—–+—–+—–+⚫︎8/4(火)吹田「TAKEFIVEOSAKA」https://www.live-takefive.com/access【ROCKChemistry】メンバーvo.ShinjiroHayashigt.ShinichiroH
それではお待たせしました!!第31回洋楽オフ会ひたすら…ディスコ&ダンスの全米トップ40ヒットを聴く飲み会66曲に及ぶ全曲リストです開会宣言曲Xanadu/OliviaNewton-John(&ELO)(1980年8位)1.Stomp/TheBrothersJohnson(1981年7位)2.NeverTooMuch/LutherVandross(1981年33位)3.RhythmIsGonna