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人気アニメ「ルパン三世」の1st(1971)と2nd(1977)のちょうど真ん中くらいに公開された実写版主演に目黒祐樹、共演者に田中邦衛、伊東四朗。「ルパン三世念力珍作戦」1974年公開/82分/日本監督:坪島孝脚本:長野洋原作:モンキー・パンチ製作:藤岡豊、大木亀雄音楽:佐藤勝撮影:市原康至編集:山地早智子製作会社:国際放映配給:東宝キャスト目黒祐樹/田中邦衛/江崎英子/伊東四朗/天本英世/広瀬正一/鈴木和
今回はZ1に関する広報の変遷とそれがZ2に及ぼした影響をより詳しく解説したい。ここでは後年の同一車名との混同を避けるためZ900ではなく「KZ900」の表記に統一する。KZ900に対する、Z1には含まないという(事実ではない)世論の形成にはカワサキによる76年の広報方針の転換、つまりカタログ表記の変更が大きな影響を与えたことは呼称改定の解説に記載した通りである。『750RSからZ750FOURへ76年KAWASAKI[呼称改定]についての解説』76年にカワサキで行われた車
皆さんおはこんばんちは♪(´▽`)バイクでツーリングに出掛けたくなる良い季節になりましたねぇ~では本題です。↓☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★第十四回70s.80sヤマハミニミーティング開催主旨と当日のスケジュールのご案内です。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆開催主旨YAMAHA発動機が元気だった頃の70s80sヤマハミニバイクをYAMAHA発動機前に持ち込み、跨り系のミニバイクのさらなる復活復刻をお願いしようという企画のオフ会です。1970年~1989
伝説的作品とその悲しい顛末、私自身の昔話も含め、語りたいことが多すぎて。今回は長文になります。私が書かなければいけない気がするのです。伝説のカルト的作品1999年、アローマという小さなメーカーが色々な意味でとんでもないゲームを初代プレステで発売しました。『70年代風ロボットアニメゲッP-X』70年代アニメの追体験というコンセプトの下、70年代のアニメから特撮、時事ネタまで、パロディが全編に取り入れられたかなりきわどい内容のシューティングゲームです。※後
70年代の歌謡曲、分かり易い曲がある中で、この詞は少し難しかった、ということ。そして、考察をしてみました。良かったらお読み下さい。キャンディーズ「わな」の歌詞は難解だキャンディーズの『わな』の歌詞は難解だ。|Ryu.1977年。キャンディーズが解散宣言をした後、ミキちゃんがセンターに立ち、メインボーカルを取る新曲、「わな」が発売された。それまでの、明るく元気なイメージとは少し違う。どこか影を感じさせる、大人のラブソングだった。当時、僕はまだ小学生。雰囲気だけで曲を好きになることは
新宿紀伊國屋ホールで鈴木聡率いるラッパ屋の新作「特別な情熱」を観た。********演劇サイトより*******学生運動の60年代とバブリーな80年代にはさまれて、一種独特の自由な風が吹いていた1970年代中頃、東京郊外の高校生、K子とY子は実験部の部員だった。「実験と名がつけばなんでもよろし」という無茶苦茶な掛け声のもと、人間心理の実験やらUFOを呼ぶ実験、変な奴らが変な実験を思いつくままやっていたが、仲良しな二人は胸躍る素敵な実験を思いつく。「そうだ、これから始まる人生
今年のはじめにゴジさんこと長谷川和彦監督が亡くなられた作品を撮らない(撮れない)巨匠として名をはせてしまいましたが今回はデビュー作である此方、タイトルに込めた監督の想いも込め解説していきましょう光るはオヤジのハゲ頭「青春の殺人者」1976年公開/132分/日本(米題:TheYouthKiller)監督:長谷川和彦脚本:田村孟原作:中上健次『蛇淫』製作:今村昌平/大塚和製作総指揮:多賀祥介音楽
ここで年齢区切りの星読みで恐縮です。アラフィフは45-54歳なんていう四捨五入方式なのですが、ここでは50代と区切って書きます。つまり1965年から1972年くらいまでの方々にお伝えしたい星読みです。とはいえ、1958年からの方々がご覧になっていただけているのであれば、ぜひ!という。というのは、この時期の生まれの方々は冥王星乙女座期なんです。となるとすなわち今は太陽が乙女座期なわけなので、ガチでオレの冥王星が疼くぜ!っていう時期になります。この生まれの方は、太陽は毎年
昨日夏のワンヘスが終わったばかりだけど例のやついってみようか。毎度当たらないことでお馴染みの世界一速いZRAME第九弾ラインナップ予想!!俺は〜俺は〜アホなのか〜【予想ラインナップ】・野球ロボ…スポーツ系はサッカーロボ(第四弾)、フットボールロボ(第六弾)、アイスホッケーロボ(第七弾)、バーベルロボ(第八弾)ときているので満を持して王道の野球ロボか!?ちなみに豆知識としてはスポーツ系には全て台座が付いているだっち。・スモウロボ…これは単純に彫刻家雨ノ宮さんの力強い造形をロボダッチで
レスポールカスタムの中でも最高にかっこいい73年製の54リーイシューがめちゃくちゃ良かったです!絶絶な絶品でした\(^o^)/僕にはいまいちな60年代のより良かったです笑。レスポールカスタムは全然詳しくないんですが、最近弾いた90年代のも良かったです。このアルニコピックアップのは1973-74の1年しか作られてなくてかなり高かったです笑。見た目最高ですよね!裏のベルトバックル跡はかなり高く抱えてた(ジョージ・ハリスンくらい)で、ロックじゃなくてジャズとかビートルズ
高齢者に告ぐ!もしかしたら、あなたは70年代の目撃者としてすごい価値をもっているかもしれない今、70年代を彷彿とさせるファッションを売っている、ゆとり君などをみても実際の70年代を知らないわけであの時代の凄い興奮というか(笑)とにかく、すごくクリエイティブだったあの感覚あの中にいた自分を思い出してみて男子なのに腰のあたりまで長く髪を伸ばした奴らがいっぱいいたでしょ?ジーンズもわざと穴があいているものではなくて擦り切れたものだった裾は、切った
今回は「Z750FOURはZ2ではない」これを最初に言い出したのは誰なのか、何故そのような発言があり、どのように広まった話なのかを徹底して解説していきたいと思う。以下の文中ではこの主張を指して「非Z2論」と呼ぶ。これが如何に問題があり、根拠のない話であるかについては一つ前の記事にて詳しく解説してあるので御覧いただきたい。目次メディアによる最初の「非Z2論」とはZ750FOURがZ2人気を落としたのは本当なのか─当時国内最高の動力性能を誇ったZ750FOUR─実際はクラ