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2番線のホームに到着後に周囲を見渡します。酒田駅は秋田、青森方面と村上、新潟、新津方面に繋がる交通の要所。ホームも0~3番線まであり車両基地があります。GV-400系と701系のツーショット。701系は東北でよく見る車両です。2番線に停車する701系羽越本線酒田発着の列車が多いためホームの横に車両基地があります。701系が停車しています。跨線橋を上がり改札口に向かいます。湊の町酒田を象徴するかのような1番線の展示物。酒田は北前
盛岡からは東北本線に乗り換え。久しぶりの701系です。紫波中央駅で途中下車。立派な駅舎でした。近くのコンビニで買い物をして、後続の列車に乗り換えます。乗り換えたのは快速『はまゆり』。今回は釜石線を走破。リクライニングシートを備えたキハ110形は地元のアーティストのデザインにラッピングされておりド派手な印象。花巻駅では数分停車。ここから進行方向が変わります。停車時間を使ってラッピングを鑑賞。インパクトあっていい感じです。釜石線に入り、新花巻にて新幹線からの乗り換え客で指定席も
今日はKATOから新製品発売予告があったE721系の話です。何だかんだで馴染みのある車両なので導入してみようかな~と思います。今も東北で元気に活躍するクロスシート車..模型はまだ手元に無いので実車写真が多くなります。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。発表から1週間ちょっと経っちゃいましたが、KATOさんの新製品予告~JR東日本E721系が来ますね~😁。私は基本ED75の撮影が目的で東北へは随分足を運び、移動の際には何度も乗車している車両なので導入してみようかな~
新函館北斗駅から乗った列車はE5系U49編成のはやぶさ96号乗車車両は1号車夕食は駅弁の鰊みがき弁当とバッテラ棒寿司。お供はサッポロクラシックです。新青森駅で下車ここから先はJR東日本エリアですH5系と並びました青森といえばりんごジュース専用の自販機ジョナゴールドを1本購入新青森駅からの列車は奥羽本線、20:50発の弘前行き。701系でした。乗車車両はクモハ701-3終点の弘前この日の旅
郡山駅からの列車は9:46発の福島行き、E721系でしたE721系3本並び乗車車両はクモハE721-1001終点の福島福島駅からの列車は10:40発白石行き。701系のワンマン列車でした。乗車車両はクモハ701-1517白石駅からの列車は11:18発仙台行き。701系2両+E721系4両の6両編成でしたが、敢えて701系側に乗車。乗車車両はクモハ701-1026終点の仙台仙台駅で12:45発の小牛田行きの列車に乗り換え乗車日
青森駅東北新幹線に乗車するために新青森駅に向かいます。東口から入場します。整備された駅の通路。4番線に向かいます。ホームから2番線の青い森鉄道が見えます。駅に列車が入線しています。701系のツーショット。19時04分発701系弘前行き次は新青森。所要時間は5分です。地方なのでボタンを押して車内に入ります。5分は短いようにみえても長く感じます。新青森19時09分着着きました。青森は中心市街地に東
探索日2018/08/18この旧線の成り立ちは不明1948年の空中写真では路盤跡のみがかろうじて確認できる状況なのに、1961年では線路が敷かれ復活そのうえ前後が複線化されている(正式な複線化は1967年)しかし、1963年にはふたたび廃線にもどり付近も単線化1887年に日本鉄道が開業させた線が付け替えで廃止、何らかの理由でその路盤を利用し仮設線が敷設されたと推測する旧線はこの付近を通過、現行線と交差するここは1967年の複線化時に付け替えられているので、当時
2025年8月10日(日)の話です。前回、東京駅から東北新幹線に乗って新青森駅まで来ました。ここから奥羽本線へ乗り換えます。新幹線ホームから在来線ホームへ向かいます。新青森11:30発奥羽本線上り快速弘前行に乗ります。青森県内の奥羽本線に乗るのは久々です。《快速といっても通過駅は鶴ヶ坂・大釈迦・撫牛子(=「ないじょうし」と読みます)だけで弘前までの多くの駅に止まる。JR時刻表2025年6月号678ページ参照》やってきた車両は秋田・青森地区おなじみの交流電車70
今日から5月に入りましたが、もう夏なのという感じの天気でしたねぇ…。ただ、連休中はあいにくの天気が並んでいるので、ホントにツイてないなぁ~ってさて、県立病院への往復乗りバスを終えまして、再び新庄駅まで戻ってきました。次の代行バスの時間までまだ②あるので、駅内を見て回ってきました。新庄駅改札口ですが、列車の発着が山形方面のみなので、かなり静かなものでした…。行先案内板ですが、山形新幹線・山形線以外は全て代行バスの発着案内となっております…。ただ、先月の25日からは奥羽本線下