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週明けに東武東上線用の新車90000系が秩父鉄道の羽生から寄居まで甲種輸送されるというので初参戦しに行きました。今まで甲種は羽生方で撮ることが多かったので、今回は熊谷の少し西側で狙うことにします。もう一つの理由に初夏のような暑さにあります。撮影ポイントはひろせ野鳥の森駅のホームの反対側にある道路で、徒歩1分というお手軽さで汗をかかずに済みます。90000系を撮るのはこれが初めてですが、何と茶ガマのデキが牽いて来て予想外のプレゼントになりました♬咄嗟に撮ったバックショットで
いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。今日はYouTube動画新規アップロードのお知らせです。今回の動画は、西武の新しいサステナ車両「7000系」(7102F)による狭山線内乗務員訓練の観察動画となります。乗務員訓練は4月20日より実施されており、この動画では訓練初日の様子を公開しています。この動画の注目はドア開閉で、駆け込み乗車を想定した訓練をしているところです。▼動画再生はこちらから
いつものことですが、休みの日はあっという間に終わってしまいます。って、まだ日曜日なのですが…もう終わってしまったような感じがあります(笑)。こちらも少しずつですが進めていますよ。グリーンマックスのJR四国7000系。早く、完成させたい気もちを抑えつつ。焦りは禁物です。と言っても、下手くそですから⁉今回はボディを組んだ方の車両の前面塗装です。マスキングが少々甘かったようです…(泣)。幌枠部分まで黒が回ってしまいました。エアブラシが良いとは思うのですが…どうしても道具管理と塗装ブースの設置
左から6007F、7039F、7033F@津軽大沢進んでいた撮影会の準備時間になったら車庫内に入りまして、対面であります。
東急池上線・多摩川線の送り込み回送がありましたので撮影してきました。東急池上線・多摩川線7000系(7103F)回送駅に先行列車がいるため、停車いたします。そして駅へ入線です。こどもの国線のゴールデンウィーク対策運用としての送り込み回送となります。本運用も楽しみであります。撮影日2025年5月2日
おととい2月24日、西武南入曽車両基地に先日武蔵丘からやってきた西武7000系7104Fが留置されているとのことで、見に行ってきました。目次2.24(Tue)西武南入曽車両基地サステナ車両・西武7000系故障車・38101Fは…その他の留置車両2.24(Tue)西武南入曽車両基地サステナ車両・西武7000系西武7000系7104Fは、先日夜間に武蔵丘から南入曽まで自走回送されました。最初小手指までかと思っていましたが南入曽へ行きました。
阪急十三(じゅうそう)駅近くの踏切にて。踏切が長い間開かないのでカメラを取り出して撮ってみました。(この前に何本か通過しています)7000系7127特急新開地行き。ホーム端が踏切手前ギリギリまで来ています。7000系も結構ベテランになりましたね。自分が阪急ユーザだった頃が懐かしくなりました。1000系1108普通神戸三宮行き。踏切上の色んなものが写ってますが気にしないでください。ちょっとタイミングが遅かった。阪急・阪神全線カーボンニュートラル運行のラッピング車。
4月6日午前中、西武小手指車両基地の様子を見に行きました。この時、西武のサステナ車両・7000系7102Fが車両基地3群の最も狭山ヶ丘寄りに留置されているのが確認できたので、間近で見ようと見に行きました。7102Fは車両基地3群の13番線でパンタを上げ、「各停西武秩父」表示で留置中でした。また、小手指方前面には移動禁止を示す赤旗が下げられていました。私が前回7000系を見たのは南入曽車両基地で、近くで車両を観察できなかったのですが、今回小手指車両基地で細部などしっかりと
台風の影響もそれほどなく、太平洋を東の海上へ抜けていきました。それほど…と言っても、関東に近づいたときの中心付近の気圧は975hPa。昔は、こんな気圧の低い台風は少なかった印象です。海水温の上昇にともなってと思いますが、台風の威力も増し増しです…。さて、子どもたちは夏休みシーズン真っ盛り。大人は通常運転ですが…こういう時期になると、いつも何か作りたくなります…ということで、ジャン!JR四国7000系JR四国の車両もだいぶ製品化されるようになってきました。そして、GMからついに!やったぁ
つい先ごろ、阪急電車の6000系に於いてかつての「フルマルーン」の復刻編成が登場したニュースがあったが、宝塚線向けだったために、個人的に少し遠方となり、出動出来ていなかった(阪急バスの撮影はこの界隈でも出動することが多いが・・笑)。しかし、今度は地元神戸線向けで7000系のフルマルーンが登場する運びとなり、会社帰りに見掛けたこともあって早い目に押さえることが出来た。何処で撮ろうかと思案したが、会社帰りに手軽に寄れて、引きで撮れる「六甲」が第一候補であったが、時刻表などで調べるとどうも上下線
2025年5月某日。京王線長沼での京王線平日夕方ラッシュ時ダイヤ撮影の第2弾です。17時20分頃8706F10両の特急京王八王子行きが通過していきました。鉄道ピクトリアル2025年10月号臨時増刊No.1043【京王電鉄】楽天市場前の記事はこちら↓『【東方見聞録】超久々に魅惑の京王線平日夕方ラッシュ時ダイヤを撮る1【長沼】』2025年5月某日。この日は久々に関東に足を運び平日夕方に時間ができたので京王線長沼で撮影を行いました。関東遠征での撮影は実に7年ぶりぐらいになります。長沼…ame
一畑電車のこれからの主役の単行車両本日10月14日は、「鉄道の日」。島根県松江市と出雲市を結ぶローカル鉄道「一畑電車」。松江城や松江しんじ湖温泉、松江フォーゲルパーク、島根県立宍道湖自然館ゴビウス、木綿街道、出雲大社などの松江と出雲の観光地を巡るのに便利な鉄道です。今日は、「鉄道の日」に合わせ、2回に分けて一畑電車の車両をご紹介いたします。part1の今回は、デハニ50形電車以来、86年ぶりとなる自社発注の新造車両で、単行運転が可能な
今回はブログナンバー6450にちなみ、京王の「分割特急」のお話を。なお「6450」とは、6000系分割編成(5+3)の3Rの下り方先頭車・デハ6450のことです。「分割特急」とは、高幡不動で高尾山口行きと京王八王子行きに分割される(上りは高幡不動で高尾山口発と京王八王子発を併合して新宿へ向かう)列車のこと。このような列車が運転されるようになったのは、昭和42(1967)年10月の高尾線(北野-高尾山口)間開業から。5000系(初代。以下同じ)が4+2の6連を組み、高幡不動で分割・併合していま
【マイクロエース】京王7000系「新塗装」<A-3770>いきなりやらかしました。検査するのは7000系では無く6000けいでした。たまたま未整備だったので、良かったんですけどね。通勤も含めて7000系が一番のった車両かもしれません。京王発のステンレス車両ですね。え、井の頭線が先?・・・間違えてました。縦目ライトというと「ルーチェ」を思い浮かべますが、今の人だと「エルガ(バス)」になっちゃうそうです。はい賛同した方、「昭和のおじさん・おばさん認定」です。無駄な整備
撮影日2025.9.2撮影場所阪急電鉄箕面線牧落駅及び車内(8枚目は箕面駅)箕面線で活躍している阪急7000系の4両編成版、7031編成です。箕面線は2026年にワンマン運転開始予定で対応工事が実施されています。(一枚目)・普通石橋阪大前行きの7031編成です。写真は石橋阪大前方先頭車7000形7031で、制御装置と下枠交差式パンタグラフを搭載しています。行先表示器は後年フルカラーLEDに改造され、前照灯もLED改造されています。本線系統の
愛知県・私鉄(名鉄)パノラマカーって、大学生の頃しか乗った事無いような?もうちょっと、鉄オタなら・・・と思った圭那です。と言うことで・・・日本では初めて、運転台を2階に設置した上で最前部に展望席を設けた車両(展望車)で、「パノラマカー」という愛称がつけられ長きに渡り人気の電車でした。パノラマカー自体には、そんなに乗った記憶は有りません。どちらかと言えば、「パノラマSuper」の方に多く乗っていると思います。(パノラマカーの後継)何と言っても、こ