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実質的に新幹線の車両基地まで行けるのと同じ!新幹線好きにとってはたまらない、博多南線!しかもたったの片道330円・往復660円!車両基地見学料と思えば安い、安すぎる!せっかく行くならとことん楽しみたい!ということで、きっぷの買い方・オススメの座席位置・みどころ・駅スタンプ・注意点などまとめてみました!・①きっぷは新幹線券売機にて購入博多南線は区分上は在来線だが、新幹線ホームから発着するので、新幹線券売機にてきっぷを購入。
通勤快速アトレー君ですが…珍しくウォッシャー液空っぽになるまで使ってしまいました(汗)で、調べたんですが、アトレーバンS700系のウォッシャータンクなんですが空で2.0リッター入るそうです。このウォッシャー液2L全量投入しても良いんですが、実は通常3倍稀釈タイプで冬季原液投入だそうです。ま、とりま2倍稀釈で満タンしときました〜この時期は花粉でフロントガラス真っ白になるんでガンガン使っちゃうから気をつけないとなぁ〜ちなみにタンドラだとまず空っぽになる事はないくらい入るんですがね(笑)
ウチのアトレーバンは現行モデルのS700系…つまりターボモデルのみのラインナップ!!約3ヶ月で3000kmに到達するような乗り方なので年4回は交換する事になるんですよ〜!!ターボ車で通勤快速的な使い方だと約3000kmでオイル真っ黒!!そりゃ通勤ラッシュに毎日使ってるんだからいわゆるシビアコンデションってヤツですね〜ノンターボのハイゼットカーゴと比べればパワーも違うしミッションはCVTなんで走行中は常にエンジン中〜高回転で回りっぱなしなんでエンジンオイルの劣化具合は納得ですけどね〜交換後
海と山に挟まれ、自然の恵みいっぱいの山陽エリア。その海にはかつて海賊がいて、地域の歴史と文化を育んできた。今もここは、夢と冒険に満ち溢れている。そして、新幹線が各地をつないでいる。そこに彼らが、集いはじめた!地域の個性豊かなお宝を求めて。そこでしか出会えない景色や仲間を探して。ここでしか、味わえない宴のために。麦わらの一味も、旅先でであった大切な仲間もライバルも、めざす憧れも。新幹線を、冒険の青に染めて。色とりどりの個性あふれる冒険が始まる!*HPより抜粋コンセプ
福岡県福岡市の博多駅から、春日市の博多南駅を結びます博多南線は、博多南駅に隣接します福岡県那珂川市のJR西日本博多総合車両所への回送線を使用しました路線として平成2年に開業しておりまして、以来福岡からも自動車・バスを使いましても30分以上かかっておりました那珂川市が10分以内で結ぶ事ができるようになっております。その結果、博多駅からも近くなっている事で那珂川市の発展に大きく貢献しておりまして、その結果タイトルにもありますように令和2年10月1日にはついに「筑紫郡那珂川町」から「那珂
撮影日2024.5.15撮影場所各写真に記載前回に続き昨年5月の愛媛旅行の記事で乗車した伊予鉄道の記事です。郡中線に乗車した後、今度は横河原線に乗車しました。高浜線は既に乗車済みだったので、これで伊予鉄は市内・郊外各線共に完乗を果たしました。(一枚目)・松山市駅で横河原行きの列車を待つ事にしました。やって来たのは700系で、写真はクハ769です。横河原線は松山市駅から横河原駅までの13.2kmの路線で、全線単線となっています。郡中線と