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こんばんは、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。本日の阪急6300系イベント列車。今回の運転は、鉄道ファンにとって特別な意味を持つものでした。なぜなら、6300系が普段走っている嵐山線ではなく、かつて自分の居場所だった京都本線を走るからです。6300系は1975年に登場し、京都線特急の顔として長年活躍しました。しかし現在は嵐山線で走る4両編成が残るのみとなり、かつての8両編成特急時代を知るファンにとっては、今回の本線走行はまさに「懐かしの特急が帰ってきた」と感じる
皆さんこんにちは。桂駅では、嵐山線方面の1号線ホームの梅田方に向かいました。本線からは少し離れますがホームが梅田方に長いのでそれほど混雑しないであろうと。特急大阪梅田行9303F。プライベース組み込みの9300系も、あと5編成ほどですね。地味に絶滅危惧種だったりするかも。ところでこの1号線ホームもホームドア設置に伴いこの付近で柵が設けられるようでした。2号線から準急京都河原町行が発車してしばらくして通過案内の放送が流れました。12時40分ごろ1号線
2026年10月10日土曜日。3連休初日のこの日は朝から色々撃沈しながら阪急京都線6300系本線復活走行ツアー列車を撮影するため、茨木市駅上りホームに陣取りました。激パは必至だったので、茨木市駅上りホームに陣取りましたが、予想していたダイヤよりもはるかに遅い時間帯だったので、ちょっと失敗でした。これなら送り込みも撮ってから来てもよかったかなといった感じです。12時01分頃6352F4両の6300系本線復活走行ツアー列車が漸く姿を見せました。快速特急京とれいんのダイヤと思ったら大間違いで、茨
2026年10月12日月曜日。淡路で6300系6352F本線復活走行ツアー列車の上下を撮影して、淡路から特急で一気に桂へ移動してきました。途中どこかで撮影することもできましたが、早めに桂に行って桂川で場所を取ろうということで直行しました。しかし腹が減っては戦ができぬと桂駅で昼食を頂いたのがいけなかったのか、桂川土手に着いた時には線路寄りのポジションは既に埋まっていて線路から離れたところに陣取りました。ここでとりあえず京都河原町へ向かう6352Fを撮影しました。しかし、今回の6300系本線復活走
皆さんこんにちは。先日行われた、阪急6300系本線復活運行。ツアーには参加できませんでしたが最終日になんとか休みをあてて行ってきました。やはり6300系は、阪急電車の特急型電車として特別でした。デビューは1975年私が10歳の時その時はアイボリーの帯が阪急らしくないと思ってそれほど好きではありませんでした。その後京都の大学に通うようになって毎日6300系を見るようになったのですが、この時も転換式クロスシートが少し窮屈に感じて特急はほとんど乗らず急行で通学し