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2026年10月12日月曜日。阪急京都線6300系6352F本線復活走行ツアー列車最終日撮影の続編です。大阪梅田行きを淡路駅付近の国次踏切で撮影して、折り返しの京都河原町行きをどこで撮ろうかと淡路駅を通り越して、千里北陽踏切へやって来ました。ここは以前千里線を撮り歩いているときに来たことがあったのでそれを思い出してやって来た次第です。光線状態は良くないですが、淡路駅高架化の模様を入れて撮影できるということで来てみた次第です。11時07分頃大阪メトロ66603F8両の普通高槻市行きが出発して
6300系を撮り終え、一息ついてから、神戸線ホームへ。一旦、家に戻ることに。するとホームに…なんと!!!!!!!!ついこの間、転属してくると聞いた8004Fである!しっかりと神戸線のラインカラーでもある青を纏っております。
2026年10月12日月曜日。3連休最終日もやはり阪急京都線6300系本線復活走行ツアー列車を撮影に撮り歩きまわりました。3日目にもなると勝手がわかって来たので、この2日間よりも行動範囲を広げてみました。とはいえ1日目の土曜日がいかに撮り鉄が少なかったか実感した次第です。https://ameblo.jp/express22/entry-12756123334.html『【タイムトリップ】2013年8月3日阪急京都線6354F臨時快速京の七夕河原町行き』8月3日のタイムトリップは2013年
2026年10月11日日曜日。この日は南茨木に腰を落ち着けて6300系6352F京都本線復活走行ツアー列車を撮影しました。午前中に蓮華寺上三番踏切で撮影して、午後の部は昨日撮り逃した南茨木陸橋で撮影することにしました。思いのほか通過が遅く光線状態は反対側の方が良く、珍しく反対側の陸橋にも撮り鉄が陣取っていました。https://ameblo.jp/express22/entry-12874530931.html『阪急6300系が最後の活躍をする阪急嵐山線嵐山~松尾大社間を撮り歩く【8/16
久しぶりに鉄道コレクション事業者限定品の発表です。今回は6300系嵐山線の4両編成が製品化されます、4両編成ならKATOでもよさそうな、鉄コレ特定編成のよさなのか発売方法を含めてちょっと気になります。ただ4両16000円はかなり高価になった鉄コレです。
2026年10月10日土曜日。3連休初日のこの日は朝から色々撃沈しながら阪急京都線6300系本線復活走行ツアー列車を撮影するため、茨木市駅上りホームに陣取りました。激パは必至だったので、茨木市駅上りホームに陣取りましたが、予想していたダイヤよりもはるかに遅い時間帯だったので、ちょっと失敗でした。これなら送り込みも撮ってから来てもよかったかなといった感じです。12時01分頃6352F4両の6300系本線復活走行ツアー列車が漸く姿を見せました。快速特急京とれいんのダイヤと思ったら大間違いで、茨
↑嵐山線に残存した2800系にお別れが。さよならマークが付けられた。以下2枚1995年撮影。あの震災からの復旧を遂げた1995年。京都線特急として2枚看板の雄姿を秘めて、嵐山線に残存していた2800系4連2本に終焉が訪れた。夏の嵐山線を後にした2本に、京都本線での花道が用意された。2本を併結した8連でのお別れ走行である。↑2811編成と2815編成を連ねた8連。先頭車ばかりの8連は阪急初だろうか。この8連で走行は京都本線だけにとどまらず、震災復興となった神戸本線へも。復興を見届ける
こんばんは~。yasooです。昨日から世間では3連休の方が多いと思いますが、筆者は今日、明日の2連休をいただいています。この3連休は天気に恵まれ、京都市内ではあちこちでイベントや地域の運動会などが開催されています。そんな中、私の好きな阪急電鉄でも下記に添付のイベントが行われています。https://www.hankyu.co.jp/railfan/news_event/2026/014141.htmlこのイベントの主役6300系を撮影するべく、昨日のイベントから運行スケジュールを推測し、
こんばんは、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。本日の阪急6300系イベント列車。今回の運転は、鉄道ファンにとって特別な意味を持つものでした。なぜなら、6300系が普段走っている嵐山線ではなく、かつて自分の居場所だった京都本線を走るからです。6300系は1975年に登場し、京都線特急の顔として長年活躍しました。しかし現在は嵐山線で走る4両編成が残るのみとなり、かつての8両編成特急時代を知るファンにとっては、今回の本線走行はまさに「懐かしの特急が帰ってきた」と感じる
2026年10月11日日曜日。正雀で6300系6352Fツアー列車を撮影して、大阪梅田から折り返して来る6352F京都本線復活走行ツアー列車を撮影するため、南茨木へ移動してきました。南茨木駅前の蓮華寺上三番踏切が空いていたので、ここで撮影することにしました。11時59分頃6300系6352F4両の京都本線復活走行ツアー列車がやって来ました。4両編成なので、8両や7両が通常の京都線電車とは勝手が違いますね。バックショットも撮影しました。露出をプラス0.3で撮影していたのでヘッドマーク
皆様こんばんは、備前国鉄道です。今日は久しぶりに阪急沿線へ。引退目前の6300系6352Fを使用した貸切ツアー列車「名車6300系本線復活!!〜懐かしの特急往年の路を行く〜」を撮影して来ました。(2026/10/11・中津駅にて)かつて京都線特急の主役「阪急のクイーン」として親しまれた6300系が、久々に大阪梅田〜京都河原町の京都本線を走る貸切ツアー列車として運行されたもの。6300系は、1975年に京都線のクロスシート特急車として登場し、近年は4両編成に短縮さ
皆さんこんにちは。3扉車の8300系が1編成の運用が始まって6351Fが休車になったということで6300系を記録しに行ってきました。普通嵐山行6352F。私が前回訪れた時は、運用に入っていなかった6352Fがこの日は運用についていました。ヘッドマークはありませんがHマークは健在。車内の記念プレートもありました。こちらは6352号車の連結側ですが6452号車のこの位置には、本線特急運用時は公衆電話がありました。その画像がありました。6430
2026年10月11日日曜日。秋の3連休はお天気にも恵まれて、前日に続いて本日も阪急6300系6352F京都本線復活走行ツアー列車を撮影に朝から阪急京都線に足を運びました。とはいえ、その前に朝活で山陽新幹線700系新幹線ふれあいデー乗り入れツアー列車をいつもの新幹線記念公園で撮影してから正雀に足を運びました。前日を見る限り、上新庄は超激パ、相川も激パだったので正雀ならと思っていたのですが、正雀も激パでした。昨日は駅外はそこまで盛り上がってなかった感があったのですが、今日はあちこちに脚立などが
↑8連での京都本線ありがとう6300系特急。以下3枚2010年2月撮影。阪急6300系は2度のサヨナラ運転を経験したことになるのだろうか?1度目は8連での京都本線特急からの撤退である。後継の9300系の増備によりトップナンバーの6350の編成に、ありがとうヘッドマークが掲げられた。↑先頭部以外は転換クロスシートの端正な車内。京都寄り先頭車には車内電話が設けられていた。この6300系特急は随分と利用させてもらった。どちらかと言うと空いている京都寄りの先頭車を愛好した。連結部には車内電
阪急6300系が京都本線を走行しました。新名神をバックで前照灯はハロゲンに取り替えられてます。6300系6352F4両編成でも往年の輝きは失っていません。上牧ー高槻市にて