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昨日の出勤前の悪あがき。お銀さんと泉北お銀を捕獲しました。日曜にお銀さん故障したとかで捕獲寸前に車両差し替え。待ち構えてたら違う車両が来てびっくりしましたが無事に出場してくれて一安心。捕獲は毎度のポイントで南海6000系6001F+6907F各停河内長野行背後に泉北お銀強引に並びを捕獲。南海3000系3519F+3523F区間急行なんば行お銀さんの背後に泉北お銀が居るのは予め判っていて同着同発なんで上手い具合に並ばないかなと期待してたのですが次回の楽しみになって
6000系は2026年で、デビュー50周年を迎えます。デビュー当時の姿を再現すべく、宝塚線の6000系(C#6013×8R)の車体をマルーン1色のみの塗装とし、車内に記念プレート、車外にHマークおよび旧社章を掲出し1月15日(木)より運行を開始します。あの頃の阪急電車が蘇る!皆様、乞うご期待!by館長!pic.twitter.com/56tac5VIpj—阪急電鉄【公式】(@hankyu_ex)January8,20266000系シリーズ誕生50周年記念!フルマルーンが復活
今回は南海電鉄のお銀こと、6000系無塗装を紹介します。南海高野線では、1960年代より沿線の宅地開発が進み、従来の15m・2扉車体の561形・1251形、17m・2扉車体の21001系・21201系では輸送力不足となっていました。これに対応するため、1962年、運転区間を高野線の平坦区間である難波-三日市町間に定めて、山岳区間に対応しない20m・4扉車体の6000系通勤形電車を投入し、輸送力を向上させることとなりました。6000系登場時、南海電鉄の架線電圧は600Vで、1
2026年3月14日に行われた名古屋鉄道(名鉄)のダイヤ改正竹鼻線と羽島線での全列車ワンマン運転の開始や犬山線での日中時間帯の種別・行先の変更と普通列車の削減が話題となりました。そんなダイヤ改正の中でで個人的に注目している列車がありました。それは土休日ダイヤの東岡崎発犬山行普通1193レです。行先だけ見れば何の変哲もない列車だと思うかもしれませんが、この列車は①6Rの2両編成の3本連結、すなわちブツ6であるということ。(新安城~犬山間)②豊橋方の後ろ2両は蒲
今年も後1か月ほど。意外?なことに、オメガは一本も買っていません笑。昨年がやりすぎていた反動なのか、オメガに限らず時計の購入は少なめです。それでも久しぶりに時計を買いました。パネライです。パネライは約5年前にPAM00992(ラジオミール45ミリ)を購入して以来です。これまでPAM00933(ラジオミール42ミリ)とラジオミール2本体制でしたが、このたび、久しぶりにルミノールを入手しました。久しぶりというのは、過去にPAM00372(ルミノール47ミリ)を所有していたからですが、実に
今日は西武特急10000系ニューレッドアロー(NRA)です。マイクロエースのクラッシック塗装中古品を見つけ、買ってしまいました。この先集電改造とDCC化、各種装飾など改造項目は盛り沢山です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。西武レッドアローClassic編成10105F;マイクロエースのA-1984です。レーティッシュ・クロコダイル(KATO10-1987)↓に続き、年末に入り予定外の出費が2連発😅ですが、中古でまずまずと思えるのを見つけて手を出してしまいました
⬇⬇前記事はこちら⬇⬇のんびりSuicaパスで行く!関東乗り鉄の旅①〜快適なE233系グリーン車に乗って〜『のんびりSuicaパスで行く!関東乗り鉄の旅①〜快適なE233系グリーン車に乗って〜』皆さま、こんにちは☀今回はモバイルSuicaを使ったお得な切符「のんびりホリデーSuicaパス」を使って乗り鉄してきました😀■のんびりホリデーSuicaパスと…ameblo.jp続きです。ここからは秩父鉄道に乗り換えです。連休初日なだけあって、改札前は秩父や長瀞方面へ向かう観光客で賑わいを
久しぶりにヒットな鉄道模型福袋だったポポンデッタの西日本多め鉄道模型福袋2026です。細かいことを言うとよくわからない古い雑誌で9200円分を占めていることは無駄な価格調整感がありますが、ちょっと高い相場のポポンデッタ鉄道模型6セットは当たりな内容です。さらにポポンデッタの室内灯が10両分付いてきてコレだけでも1万円近くなります。まず個人的な大当たりは、名古屋市交通局N1000形です。+α枠なので、購入したかった車両が入線できるのは夢みたいです。細かい差はわかりませんが後期型だったのも当
↓前回の記事はこちら『蒲郡・御嵩ワンマン車の連結消滅。過去の1193レを振り返るその1』2026年3月14日に行われた名古屋鉄道(名鉄)のダイヤ改正竹鼻線と羽島線での全列車ワンマン運転の開始や犬山線での日中時間帯の種別・行先の変更と普通列車の削…ameblo.jp前回に引き続き、蒲郡・御嵩ワンマン車が連結されていた1193レを振り返ります。今回は2024年下半期分です。2枚とも2024.07.21鳴海駅にて。日曜日だったので後ろ2両は6009F
神戸電鉄(PDF)へのリンクです。(2025年9月10日)https://www.shintetsu.co.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/250910-2.pdf神戸電鉄(本社:神戸市兵庫区、社長:井波洋)では、来る10月12日(日)に、日ごろの皆さまのご愛顧に感謝の意を込めて、神戸電鉄粟生線活性化協議会と共催で、沿線地域の方々と協働した鉄道イベント「神鉄トレインフェスティバル2025」を開催します。本年は、より多くのお客様にお楽しみいただくため、鈴
今回はブログナンバー6450にちなみ、京王の「分割特急」のお話を。なお「6450」とは、6000系分割編成(5+3)の3Rの下り方先頭車・デハ6450のことです。「分割特急」とは、高幡不動で高尾山口行きと京王八王子行きに分割される(上りは高幡不動で高尾山口発と京王八王子発を併合して新宿へ向かう)列車のこと。このような列車が運転されるようになったのは、昭和42(1967)年10月の高尾線(北野-高尾山口)間開業から。5000系(初代。以下同じ)が4+2の6連を組み、高幡不動で分割・併合していま
ウイキ先生によると6000系4次車【初の冷房準備車】の投入で捻出された5000系が、東西線に移動する時の写真みたいですね。千代田線・常磐緩行線では我孫子方が5000・代々木公園方が5800で、5+5の10両編成でした。また千代田線のATCは東西線仕様では使えないので、助手席側にATC関連の器具が設置されて、相鉄旧6000系程ではありませんが、前面展望は期待出来ませんでした。北松戸―馬橋【まばしと読みます】間です常磐線の水戸方面行担当の方は、線路から離れていても汽笛を鳴らしてくれる方
おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。思い出の南海6000系撮影記ステンレスに魅せられて鉄道写真を撮っていると、「この車両だけは特別やな」と感じる瞬間があります。私にとって、その代表が南海6000系でした。ピカッと光るステンレスボディ、無駄のない直線的なデザイン、そして半世紀以上にわたって南海の線路を走り続けてきた貫禄。派手なカラーリングで目立つわけではないのに、なぜか目を引く。「これぞ南海や!」そう思わせてくれる存在でした。初めて見た
今日は西武2000系撮り鉄ネタです。過去のものと共に細々と撮り続けている写真をUpします。全編成新宿線に集結しましたが、最近横瀬へ行った2065Fと絡めて、2連が減ってどうするんだ?という話や、4+4の2編成が行き交う動画もあります。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。シングルアームパンタ/LED表示化が進んで写欲が落ちて来ていますが、所用外出時を中心に細々と西武2000系の撮影を続けています。写真は4連の2523F、気付けば2連を除く菱パン&方向幕最後の1編成にな