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明日1月15日からの阪急宝塚線6013Fフルマルーン化を祝してフルマルーン時代の写真はないので今となっては懐かしい通勤準急箕面行きに運用される6013Fをアップします。しかし、奇遇にも最近6000系とか7000系の復刻はしないかなと思っていたところに6000系50thフルマルーン復刻が発表されたので驚きました。昭和のおっさんはフルマルーンはいつ聞いても慣れないです。マルーンが普通であって頭にアイボリーを巻いているのは6300系だけという認識が頭の片隅に未だに根強く残っています。各社が塗装変
皆さんこんにちは。もうご存知の皆さんも多いとは思いますが、阪急6000系は1976年デビュー今年で誕生50年になります。それを記念して6013Fのアイボリーの帯を無くし登場時のフルマルーン塗装にするそうです。運転開始は明日1月15日から。Hマークと旧社章の復刻記念ヘッドマークの掲出。車内にも記念プレートがつくそうです。6013Fが選ばれた理由は、運転室背後の小窓が設置されていないためかと思います。詳しくはHPをどうぞ。6000系シリーズ誕生50周年記念!フルマル
令和8年1月13日(火)阪急電鉄正雀工場にて定期検査(重要部・全般検査)を受けていた宝塚線用(平井車庫所属)6000系6013編成(8連大阪梅田方から6013−6513−6662−6653−6663−6652−6613−6113)の出場前の試運転が京都線正雀駅-桂駅間往復で行われました。同編成は昭和51年に登場した6000系が令和8年にデビュー50周年を迎えるのを記念し,当時の姿を再現した「フル・マルーン」塗装が復刻された姿で試運転を行いました。※画像の無断転載・無断転用はおやめくださ
阪急6000系8両編成の本線試運転です。阪急6000系8B6000系フルマルーン複刻編成として出場しました。6013F複刻塗装はなかなか良い企画だと思います。バックショット先頭車の側面にはHマークと旧社章が付いてます。高槻市ー上牧にて
件の阪急6000系フルマルーン複刻編成。試運転復路は山崎界隈で狙います。2300系とすれ違いになりました。いや正確には対向列車の洗礼を受けました。6000系6013F何とか2300系は抜けてくれました。この時間の長い影もまた冬の風物詩です。西山天王山ー大山崎にて
鉄道コムへのリンクです。(2026年1月8日)阪急6000系で「フルマルーン」塗装が復活!50周年記念で1編成を復刻、1月15日から-鉄道コム阪急電鉄は1月8日、6000系シリーズ誕生50周年を記念して、「フルマルーン」の塗装を復刻すると発表しました。www.tetsudo.com阪急電鉄は2026年1月8日、6000系シリーズ誕生50周年を記念して、「フルマルーン」の塗装を復刻すると発表しました。現行塗装の阪急6000系です。【2026年1月13日の備忘録】『終活』の一環と
6000系は2026年で、デビュー50周年を迎えます。デビュー当時の姿を再現すべく、宝塚線の6000系(C#6013×8R)の車体をマルーン1色のみの塗装とし、車内に記念プレート、車外にHマークおよび旧社章を掲出し1月15日(木)より運行を開始します。あの頃の阪急電車が蘇る!皆様、乞うご期待!by館長!pic.twitter.com/56tac5VIpj—阪急電鉄【公式】(@hankyu_ex)January8,20266000系シリーズ誕生50周年記念!フルマルーンが復活
撮影日2025.7.11撮影場所各写真に記載先日岐阜を訪れた際撮影した名鉄の鋼製・オールロングシートの2両編成の2形式・6800系と3100系を紹介します。製造時期的に先輩・後輩の関係ですが、近年両者の使われ方には違いが出ています。(一枚目)・普通須ヶ口行き6817編成、ク6817で岐阜駅での撮影です。ク6800形は豊橋方先頭車で、補助電源としてGTO素子使用のSIVとCPを備えます。この編成は3次車で1989年製です。名鉄6800系は1987年から
阪急6000系表示幕を大型化し、視認性を向上したタイプと、2200系から改番された6000系6050F(2019年に7000系7090に改番)をアイロンビーズで作ったものです。阪急2200系デビュー時の姿で作ったのもついでに。
今回はブログナンバー6450にちなみ、京王の「分割特急」のお話を。なお「6450」とは、6000系分割編成(5+3)の3Rの下り方先頭車・デハ6450のことです。「分割特急」とは、高幡不動で高尾山口行きと京王八王子行きに分割される(上りは高幡不動で高尾山口発と京王八王子発を併合して新宿へ向かう)列車のこと。このような列車が運転されるようになったのは、昭和42(1967)年10月の高尾線(北野-高尾山口)間開業から。5000系(初代。以下同じ)が4+2の6連を組み、高幡不動で分割・併合していま
今日は新川検車区にて9500系6次車(9521F)のお披露目会が開催されました。当の9521Fですが、目撃情報によると金曜日の夜は豊明に停泊するとの事。私はというと、土曜日は色々用事があり朝のみ自由に動ける状態でしたので、ならばという事で朝イチに豊明駅に偵察に向かいました。豊明駅に到着して構内を覗いたら、9521Fは「普通佐屋」表示で留置されておりました。5:42発の663レに入ると確信し場所を移動。お馴染みのロケ地にて初撮影となる9500系6次車を捕獲しました。続いて
かなり久しぶりにポポンデッタの鉄道模型福袋が発売されました。数年前の中身不足から中身のわかるお得なセット福袋となって、その後音沙汰がなくなっていました。そんな中、2025年末に完全予約制で鉄道模型福袋2026が発売されました。東日本・西日本・九州とエリアごとに選択できるセットになっていました。確定枠3種とプラスαということで山陽電車3両編成は被ってしまいますが、南海30000系や大阪メトロ66系に魅かれて西日本多めセットです。販売価格99000円と破格ですが、3種の確定車両セットにプラスで車
令和7年2月18日(火)東急電鉄池上線を撮影後,東急電鉄大井町線緑が丘駅と等々力駅で9000系・9020系,6000系を撮影しました。令和5年10月に9000系・9020系が西武鉄道へ約60両譲渡されると発表があり記録に残そうと訪問しました。9000系・9020系を撮影するのは3年ぶりとなります。※:画像の無断転載・無断転用はおやめください!!▲9000系9013編成,「各停大井町」行(104092列車溝の口駅9:47発-大井町駅10:16着)。平成24年3月に編成を8連から5連に短
撮影日2025.7.11撮影場所名古屋鉄道名古屋本線名鉄岐阜駅先日岐阜を訪れた際撮影した名鉄の通勤車・6500系の紹介です。今回はその中でも末期製造分「金魚鉢」グループの車両です。かつてての代表車・6000系列はかなり引退が進んでいますが、このグループはまだ頑張るでしょう。(一枚目)・普通須ヶ口行き6420編成、ク6420です。ク6400形は豊橋方先頭車で、補助電源としてGTO素子使用のSIVとCPを備えます。前照灯はLEDに交換されています。この編成は
みなさんこんばんは✨9520系、かっこいいけど運用範囲が広いのでなかなか撮影することは大変ですよね笑でも4月末あたりから9523Fがずっと三河線を走行しているとの情報を受け、撮影しに行くことにしました。自分は9520系タイプの顔が大好きになっちゃったので、運用範囲が狭い三河線にきてくれることは幸せです☺️9520系普通碧南行きわぁ!!オンボロ車だらけだった三河線に新型車があることに違和感がありますが、とにかくかっこいい✨撮影後は念願の9520系に初乗車もしました。碧南中央駅にや
長年、西武鉄道のシンボルといえば「黄色い電車」でした。あの鮮やかなレモンイエローの車体は、沿線住民にとって慣れ親しんだ日常の風景そのもの。しかし、今、西武線の主力は銀色に青いラインの車両が主流です。なぜ、西武線は伝統の黄色から青(シルバー)へと大胆なカラーチェンジを行ったのでしょうか?そして、その転換点となった車両、6000系がもたらした衝撃と感動を振り返ります。なぜ「黄色」は「青(シルバー)」に変わったのか?西武線のカラーリングが変わった背景には、主に以下の2つの大きな理由がありま
先日より東急大井町線で活躍している9000系のうち、トップナンバーの9001Fの前面赤帯が復活したのはみなさんご存知であろう(その際の記事は以下にリンクを掲載する)『【待望の復活】東急9000系9001F前面赤帯が復活』東急大井町線で活躍している9000系のうち、トップナンバーである9001Fに復刻塗装がなされることになった。といっても前面の帯が赤帯になるだけではあるのだが、…ameblo.jp9001Fのみ赤帯を復活させるものと思いきや、今度はラストナンバーである9015Fの前面が赤帯に
いつもご覧いただき有難うございます。今回は、名鉄蒲郡線ラインナップ5編成のうち白、白帯を纏う6011Fです。1982年、国鉄が東海道本線快速に117系を投入することに対抗するため、名鉄は内装を改装し居住性を向上させた座席指定の特急専用車(7000系・7700系)を導入し、従来車との差別化を利用者にも容易に視認させるべく白帯をつけました。6011Fは、1978年製造、1998年に蒲郡線・広見線用ワンマン化改造を経て、2022年に復刻塗装?として白帯を纏いました。まずは、モデルとなっ
KATOからまさか製品化されるとは思わなかった東京メトロ16000系です。2010年に6000系置き換え用として登場し、常磐線や小田急小田原線にも直通運転され幅色々地域で活躍しています。1次車から5次車までありますが、1次車の5編成は前面の非常口が中央にあり、先に製品化された16000系とはイメージが異なります。[鉄道模型]カトー(Nゲージ)10-2003東京メトロ千代田線16000系(1次車)6両基本セット楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}[鉄道模型]カトー
今日は西武2000系撮り鉄ネタです。過去のものと共に細々と撮り続けている写真をUpします。全編成新宿線に集結しましたが、最近横瀬へ行った2065Fと絡めて、2連が減ってどうするんだ?という話や、4+4の2編成が行き交う動画もあります。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。シングルアームパンタ/LED表示化が進んで写欲が落ちて来ていますが、所用外出時を中心に細々と西武2000系の撮影を続けています。写真は4連の2523F、気付けば2連を除く菱パン&方向幕最後の1編成にな
蒲郡線に所縁のある名鉄電車を引っ張りだしました。ライト不点灯はありますが、ひとまず皆んな動きました。お多福顔。6000系と、お多福顔の始祖7700系。HL車。私には知立に佇むストロークリームの印象が強いです。パノデラとパノラマカー。パノデラ、本家、セミパノラマカー。ポジションが似てきた、6000系とHL車。鈍足と言われながらも急行などで疾走、名古屋に顔を出しているところが似ている気がします。HLといえば高運転台の3730系もありました。(種別板が曲がってる💦)少し入れ替えてもう一回
今年も後1か月ほど。意外?なことに、オメガは一本も買っていません笑。昨年がやりすぎていた反動なのか、オメガに限らず時計の購入は少なめです。それでも久しぶりに時計を買いました。パネライです。パネライは約5年前にPAM00992(ラジオミール45ミリ)を購入して以来です。これまでPAM00933(ラジオミール42ミリ)とラジオミール2本体制でしたが、このたび、久しぶりにルミノールを入手しました。久しぶりというのは、過去にPAM00372(ルミノール47ミリ)を所有していたからですが、実に