ブログ記事3,988件
大阪ミナミの繁華街なんばを拠点に、堺を経由して関西国際空港・和歌山、泉北ニュータウン・高野山方面を結ぶ南海電車そんな南海電車がKATOの関西私鉄ラインナップに初登場となりました。ラピートやサザンなどの花形特急車が多めの南海本線ではなく、ちょっと渋めな高野線、それも最古参通勤電車の6000系からスタートという驚きの展開に私自身オールステンレスカー好きで、南海高野線も何度も撮っていますので製品化発表された時点から大変興味がある製品でした。『鉄道コレクション南海電鉄600
今回の名鉄乗り歩きで、見てみたかった場所のひとつが知立駅。現在名古屋本線上り線が高架化されていて、名古屋本線上りと三河線(碧南方面・猿投方面)は未だ地平のまま。完成は令和10(2028)年度とされています。ご参考までにこちらも↓知立駅付近連続立体交差事業の概要(見直し検討中)|知立市-輝くまち、みんなの知立‐事業の背景鉄道と道路とが平面交差していることによって、主要な踏切において慢性的な交通渋滞が発生し、市街地が分断され、都市の均衡のとれた発展が阻害されるなど、安全で快適
【6153F】【20103F】【48154F】【6115F】【20104F】【6158F】【東京メトロ10126F】【東京メトロ17103F】【6115F&東京メトロ17103F並び】【40102F】【001-*編成(Laview)】【東京メトロ10127F】【東京メトロ10128F
40年ほど前に撮りました。この電車のデカライトの2コ目はどうも生理的に受付無くて…最後の1枚だったので写したのが、意外と貴重になるものですね。京王線が誘導無線だった頃なんですね。やっぱり6000系は臙脂帯が似合いますね。
今年もあじさいの季節となりました。ご近所の神社の参道や近くの公園でもあじさいが見ごろになっています。今年は5月の末までにはもう見頃になっている感じ。以前より見頃が若干早くなっているような気がします。そこで、阪急電車で夙川に行って甲陽線に乗り換え苦楽園口駅に行ってみました。夙川~苦楽園口あたりの夙川沿いは桜が綺麗な場所として有名な場所ですがあじさいも綺麗に咲いているはずです。甲陽線は単線、途中駅は苦楽園口だけの短い路線でワンマン改造された6000系が走っていま
こんにちは…20日の日曜日、今回は秩父鉄道の旅です。急行秩父路2023年熊谷駅にて…西武鉄道の新101系4両編成を2005年に3本導入して3両編成に改造したのが秩父鉄道の6000系電車ヘッドライトを角型に改造車体の3箇所の扉の真ん中を埋めて座席化急行専用の車両である。で、今回参加したのが秩父鉄道さん主催の…秩父鉄道マニアックツアー第4弾秩父路快特【8/27(水)10時~受付開始】9/20(土)秩父鉄道マニアックツアー第4弾「秩父路快特」秩父鉄道のマニアックな鉄道旅を楽
撮影日2025.9.29(11~13枚目は2025.9.4)撮影場所神戸電鉄有馬線鈴蘭台駅付近(11~13枚目は三田駅)昨年秋に撮影した神戸電鉄の新鋭、6000系及び6500系の紹介です。近年神鉄に新風を吹き込んでいるステンレス車で、車内は阪急風味がかなり強くなっています。(一枚目)・撮影時はまだ大阪・関西万博ラッピングで「ミャクミャク」が描かれたデザインで走っていた6000系のトップナンバー編成で、写真は新開地方制御電動車6002です。50
撮影日2025.7.11撮影場所名古屋鉄道名古屋本線名鉄岐阜駅先日岐阜を訪れた際撮影した名鉄の通勤車・6500系の紹介です。今回はその中でも末期製造分「金魚鉢」グループの車両です。かつてての代表車・6000系列はかなり引退が進んでいますが、このグループはまだ頑張るでしょう。(一枚目)・普通須ヶ口行き6420編成、ク6420です。ク6400形は豊橋方先頭車で、補助電源としてGTO素子使用のSIVとCPを備えます。前照灯はLEDに交換されています。この編成は
阪急6000系表示幕を大型化し、視認性を向上したタイプと、2200系から改番された6000系6050F(2019年に7000系7090に改番)をアイロンビーズで作ったものです。阪急2200系デビュー時の姿で作ったのもついでに。
ついにゴールデンウィークの連休突入前にKATOから新製品情報が発表されました。まずは西日本と四国からです。683系6000番台の「まほろば」(悠久)です。安寧が発売され、続いて第2編成の悠久です。JR四国からは久しぶりの再生産となる2000系とN2000系です。モーターがグレードアップされた仕様となります。さらにはN2000系「うずしお」に2000系仕様の2424号が組み込まれている特別企画品です。2000系「南風」、N2000系「宇和海」と四国の車両が充実です。C12も再生産です。JR東日
この駅に関しては何度となく当ブログでも取り上げていて、ホームドアの設置方法に特徴があることを取り上げています。その記事の中で、管理人は「いずれここも他の駅と同じように、ホームドアと車両の隙間がなくなるのでは」と申しておりますが、ホームドア設置後10年近く経過するにもかかわらず、依然としてそのままとなっています。その駅とは、東急田園都市線宮前平駅。そのため、この駅ではまず車両のドアが閉まり、その後にホームドアが閉まります。閉まる過程を2点の写真で。あえてノーキャプションとします。
撮影日2025.9.2撮影場所阪急電鉄伊丹線伊丹駅及び車内神宝線の本線系統では余り見られなくなりましたが、支線区では主役になっている阪急6000系です。既に50歳ですがまさかのリニューアルされました。(一枚目)・伊丹線ワンマン運用で活躍する6001編成です。写真は塚口方先頭車6000形6010です。制御電動車でパンタグラフを2基搭載し制御装置も搭載します。フルカラーLED化されましたが、支線区運用では両端駅矢印表示となっており、幕式時代と同様で宝の持ち腐れ
【20151F】【249F】【6112F】【20158F】【40106F】【001-*F】【40156F】【6104F】【38116F】今回は以上の9枚で、撮影日は2026年4月19日です。「その4」では…20000系50番台20151F新101系249F6000系6112F20000系50番台20158F40000系
走らせてみる日ですね。まずは6032を先頭に紫合中央に入線しましてね。向きを変えたら…「出発。」以前はホットウィールを飾っていたストレートです。ここに関しては、立派な計画だけは用意しているんですが予定は未定です。やっぱりこのカックンとした画は撮りますよね。山間部が似合います。ちなみに前照灯が光っているように見えますが、これは撮影用のライトが反射したものです。年中やってる祭の横を駆け抜けて…小学校の前を通過。いつものところが似合います。“なんか良い”電車。間も無く短い旅路
ダイヤ改正により新しく登場した大井町線なのに大井町線へ行かない急行になります。東急大井町線6000系(6106F)急行中央林間行半蔵門線と田園都市線の3並び検車区から出庫です。4番線へ入線です。長津田を発車して中央林間へ復路も撮影しました。急行鷺沼行入庫回送は撮影しませんでした。撮影日2026年6月2日