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久しぶりの春の大嵐ノスコレ5弾の発売と重なって、買えなかったマイクロエース東武5050系を引き取ってきました。モハ+クハの2両ですが、ワタクシの元には以前買ったマイクロや鉄コレの5000系ファミリーがいるのでそれらと繋げたら楽しそうだと思い購入しました。小田急沿線在住のワタクシとしては東武はとても遠い存在でした。こどもの頃特急用の5700を始めとして、3000形や5000形という一大吊り掛けワールドがあるよという話を聞いていました。しかし中々乗る機会に恵まれず、初めて乗ったのは平成2年に
KATOの211系を三岐鉄道譲渡後の5000系タイプとしてホビーセンターカトーから発売されました。JR東海から211系5000番台が譲渡され2025年5月から運用されています。211系の地方私鉄への譲渡は三岐鉄道が初で、続いて流鉄にも譲渡されています。ラインカラーが三岐鉄道らしくなりイメージが変わっています。連結部がアーノルドカプラーではないのがポイントです。譲渡車両ではありますが、シングルアームパンタなので新しい車両に見えます。置き換えが進むと西武からの移籍車両が減っていきそうです。[鉄
藤原岳をバックに早速活躍を開始した元JR東海の5000系『中京地区ローカル私鉄訪問(ダイジェスト)』念願の西濃鉄道を見ることが出来ました先週末、名古屋方面に所用があったのですが、その前後に三重・岐阜のローカル私鉄訪問を行ってまいりました。個別の事象は今後少…ameblo.jp『中京地区ローカル私鉄訪問①富田駅までやってきました』富田駅にたむろする大量の旧JR東海211系『中京地区ローカル私鉄訪問(ダイジェスト)』念願の西濃鉄道を見ることが出来ました先週末、名古屋方面に所用があった…a
おはようございます、akiringです。雨が降り出した名古屋であります。若干台風の進路が変わってきました。雨のピークは今晩から明日の未明のようであります。明日の仕事は出来ることなら延期は避けたい案件なので、なんとかしたいものです。さて、今回のネタはコレ。ドーン!三岐鉄道三岐線でいよいよ置き換えがはじまった5000系であります。JR東海静岡地区で活躍した211系5000番台が三岐鉄道に譲渡されました。ステンレス車体で3両編成、線路幅は狭軌でトイレはついていな
こんばんはhatahataです。1月17日のつづきです。東藤原界隈で901列車を撮影した後はセメント便を撮影するために朝明川へ移動します。近鉄富田行801系普通近鉄富田行101系普通近鉄富田行101系復刻色3712列車ED451+ED454+タキ16B2台で撮影・・・少し切り位置が異なります。動画も撮影しました。普通近鉄富田行5000系ここまで撮って次の場所へ移動します。ご覧頂きありがとうございました。
少し前、3月12日は次男の誕生日でした。今年は自宅通いになったので久しぶりにお祝いしました。いやぁ、実に美味かったです。1日で食べきるのはもったいなかったので昨日も半分を家族でいただきました今回は西武の5000系レッドアローを見ていきましょう。・Tomix5000系レッドアローまずは先輩のTomixのレッドアローから見ていきましょう。いつ発売されたかは覚えてませんが、40年くらい前と思います。先頭車はヘッドライトのみが点灯しました。頭のライトやテー
鉄道ホピダスへのリンクです。(2025年9月27日)ついにお披露目!里帰りした東急初代5000系「青ガエル」が往年の姿に復原!美しい姿を一足早くチェック|鉄道ホビダスtext&photo:鉄道ホビダス編集部取材日:'25.9.27場所:総合車両製作所横浜事業所取材協力:総合車両製作所1954年に登場し、以降東急電鉄を代表する名車の一つになった初代5000系。緑色のボディーカラーと特徴的な丸みを帯びた外観から、「青ガエル」と呼ばれレイル・ファンのみならず、沿線の人々にも長らく愛され
マイクロエース製グリーンマックスブランドの不思議な逸品、第二弾が登場ということで、往年の赤帯7200系に次いで、東横線で活躍中の5000系が入線です。田園都市線仕様の5114F以来、まさかマイクロエースの東急新5000系列にまた会えるとは…!期待を膨らませながらレビュー的なものでございます。パッケージ前回の7200系とは異なり、GM50周年イヤーが終わったので緑色のスリーブに何時もと違って光沢感のあるスリーブはマイクロエースらしく、普段のGMとは違った
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
2月の長津田見聞録でございます。2月の休みの日は来週もあるのですが、予定があるので今日行かないと2月のレポは無しということになってしまいますので、行って参りました。まずはいつものとおり、建屋横の「谷底」をチェック。いたこれ、先頭車の車号を写真を引き伸ばして確認したら「2037」。つまり2137Fということになります。なお、隣の建屋の中には9000系の赤帯編成がいました。9001Fか9013Fか、はたまた9015Fかは分かりませんでした。陸橋の上から検車区を俯瞰。1枚目
2019年6月16日に山陽明石駅で写した5000系(左)と5030系(右)です。前面の赤い帯びの形が違います。