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G-SHOCKの5000と5600は見た目がよく似ているため、「何が違うのか」「高い5000を選ぶ意味はあるのか」と迷いやすい組み合わせです。結論からいうと、型番の数字だけで決めるのではなく、ケース素材、電波ソーラー、裏蓋、重さまで確認することが大切です。普段使いの便利さを重視するならGW-M5610U、価格を抑えるならDW-5600UE、見えない部分の質感までこだわるならGW-5000U、金属の存在感や特別感を求めるならGMW-B5000Dが候補になります。迷ったときの選び分け
「G-SHOCKG-5000が欲しいけれど、GW-5000UやDW-5000R、GMW-B5000との違いがわかりにくい」と迷っていませんか。見た目はどれも初代G-SHOCKを受け継ぐスクエア型ですが、電波ソーラーの有無、外装の素材、重さ、価格帯には大きな違いがあります。この記事では、楽天市場で候補になりやすい5000系を比較し、普段使い、復刻デザイン、上質感のどれを重視するかで選びやすく整理します。実用性を優先するならGW-5000U-1JF初代らしい復刻デザインを楽しむなら
どうも。暇人のまるです。今回は山陽電車第2弾として、5000系列を扱っていきます。いやー、内容がなかなか思いつきませんが、とりあえず書いていきましょうか。あ、きっぷのPart4は券面解説ですが、編集と調査に時間がかかりまくっているので遅くなっています。すみません。ということで、本編行きましょう。どんな車両やねんってことでまず、5000系列についてざっくりと。まぁ系列と言ってるくらいですから2系式に分けることができます。5000系と5030系ですね。補足ですが、本記事では5030系は基
久しぶりの春の大嵐ノスコレ5弾の発売と重なって、買えなかったマイクロエース東武5050系を引き取ってきました。モハ+クハの2両ですが、ワタクシの元には以前買ったマイクロや鉄コレの5000系ファミリーがいるのでそれらと繋げたら楽しそうだと思い購入しました。小田急沿線在住のワタクシとしては東武はとても遠い存在でした。こどもの頃特急用の5700を始めとして、3000形や5000形という一大吊り掛けワールドがあるよという話を聞いていました。しかし中々乗る機会に恵まれず、初めて乗ったのは平成2年に
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
KATOさんから、京王帝都電鉄5000系・5100系製品化が発表されました!Nゲージではグリーンマックス製のキットや鉄コレで出ているのみで、完成品は皆無でした。古い車両ですし、この先完成品の製品化なんてまず無いだろうなと思っていたので、今回のKATOさんから製品化のお知らせは、少し大げさな表現かもしれませんが夢のような嬉しさでした。個人的にあまりに意外な話だったので、未だに暫くしたら布団の中で目を覚まして「あれ?変な夢みたなぁ…」と呟くのではないかと思う程です(^^;;)こちらは手持ち
きょう(10月11日)に山陽明石駅で写した5000系40周年ヘッドマークです。
今日は臨時Up、西武鉄道ネタです。レッドアロー10000系にクラシック塗装が復活するとの発表、半年程と思いますがまた楽しめそうです。そのレッドアロー乗務員室に関するエピソードと、2000系菱形ダブルパンタ2053F撮影の話が出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。あと半年で40000系”トキイロ”に置換~引退が発表されている西武10000系レッドアローです。写真は5年前の姿、1編成だけ初代レッドアロー5000系似に塗り変えられ、”レッドアロークラシック”とし
8600系特急しおかぜ7号、キハ40系吉備線、津山線を見た後に快速マリンライナーに乗車します。8番線に既に入線しています。前3両5000系の先頭部分が格好いいです!!!後方2両はおなじみの223系5000番台です。10時23分発マリンライナー21号高松行き妹尾、茶屋町、児島、坂出、高松に停車します。高松までの所要時間は51分です。1時間切ります。瀬戸大橋を渡るとすぐに香川県面積も狭いので岡山から近いです。東京から神奈川、埼玉、千葉に行くような感覚でしょうか。今回は瀬戸
G-SHOCKのフルメタルが気になるけれど、「数万円する時計なのに傷が目立ったら後悔しそう」と迷っていませんか。結論からいうと、フルメタルG-SHOCKも日常的に使えば擦れや小傷が付く可能性があります。特に鏡面仕上げの部分は光を反射するため、細かな傷が見えやすく感じることがあります。ただし、傷が付くからフルメタルを避けるべきというわけではありません。傷の見え方、カラー、表面仕上げ、重量、素材まで確認して選ぶことで、購入後の後悔は減らしやすくなります。この記事では、定番のGM
今回はブログナンバー6450にちなみ、京王の「分割特急」のお話を。なお「6450」とは、6000系分割編成(5+3)の3Rの下り方先頭車・デハ6450のことです。「分割特急」とは、高幡不動で高尾山口行きと京王八王子行きに分割される(上りは高幡不動で高尾山口発と京王八王子発を併合して新宿へ向かう)列車のこと。このような列車が運転されるようになったのは、昭和42(1967)年10月の高尾線(北野-高尾山口)間開業から。5000系(初代。以下同じ)が4+2の6連を組み、高幡不動で分割・併合していま
1970年前後に通学で利用していた京王線では5000系が主力で、お気に入りの電車でもありました。模型では先月にKATOから製品化の発表がありましたが、以前からエンドウ(真鍮製)、グリーンマックスに加え鉄道コレクションでも製品化されていました。鉄道コレクションは鉄道事業者限定品として販売されており、今年の春頃に5000系4両セットの新品を通販で入手していました。京王れーるランドから限定販売された京王帝都電鉄5000系4両セットです。外箱の裏面には、添付シールによる車号、前面幕(行先
今日はKATOの小田急ロマンスカーNSE3100系と、西武レッドアロー5000系です。どちらもヘッドマークに問題あり~紛失したり、印刷がイマイチだったり..を解決するため、自作してみました。結果は..まずまずと思います😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。西武レッドアロー5000系(KATO10-1359)と小田急ロマンスカー3100系(10-1181)です。関東の私鉄特急車両在籍はこの2編成だけですが、共通点はヘッドマークに問題があって😅、今回どちらも自作