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ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
少し前、3月12日は次男の誕生日でした。今年は自宅通いになったので久しぶりにお祝いしました。いやぁ、実に美味かったです。1日で食べきるのはもったいなかったので昨日も半分を家族でいただきました今回は西武の5000系レッドアローを見ていきましょう。・Tomix5000系レッドアローまずは先輩のTomixのレッドアローから見ていきましょう。いつ発売されたかは覚えてませんが、40年くらい前と思います。先頭車はヘッドライトのみが点灯しました。頭のライトやテー
こんばんはhatahataです。1月17日のつづきです。東藤原界隈で901列車を撮影した後はセメント便を撮影するために朝明川へ移動します。近鉄富田行801系普通近鉄富田行101系普通近鉄富田行101系復刻色3712列車ED451+ED454+タキ16B2台で撮影・・・少し切り位置が異なります。動画も撮影しました。普通近鉄富田行5000系ここまで撮って次の場所へ移動します。ご覧頂きありがとうございました。
今回はブログナンバー6450にちなみ、京王の「分割特急」のお話を。なお「6450」とは、6000系分割編成(5+3)の3Rの下り方先頭車・デハ6450のことです。「分割特急」とは、高幡不動で高尾山口行きと京王八王子行きに分割される(上りは高幡不動で高尾山口発と京王八王子発を併合して新宿へ向かう)列車のこと。このような列車が運転されるようになったのは、昭和42(1967)年10月の高尾線(北野-高尾山口)間開業から。5000系(初代。以下同じ)が4+2の6連を組み、高幡不動で分割・併合していま
関東から出雲にやって来た、東急と京王の名車前回の続きです。【前回】↓『【鉄道の日】一畑電車の車両紹介①~新たな時代を切り拓く新型車両~』一畑電車のこれからの主役の単行車両本日10月14日は、「鉄道の日」。島根県松江市と出雲市を結ぶローカル鉄道「一畑電車」。松江城や松江しんじ湖温泉…ameblo.jp「鉄道の日」企画、一畑電車の車両紹介part2。今回は、関東からやって来た元東急電鉄1000系の「1000系」と元京王電鉄初代
マイクロエース製グリーンマックスブランドの不思議な逸品、第二弾が登場ということで、往年の赤帯7200系に次いで、東横線で活躍中の5000系が入線です。田園都市線仕様の5114F以来、まさかマイクロエースの東急新5000系列にまた会えるとは…!期待を膨らませながらレビュー的なものでございます。パッケージ前回の7200系とは異なり、GM50周年イヤーが終わったので緑色のスリーブに何時もと違って光沢感のあるスリーブはマイクロエースらしく、普段のGMとは違った
今日はKATOの西武5000系、初代特急電車”レッドアロー”です。だいぶかかりましたが整備が終了し、ようやく運転を開始しました。先頭車はダミー、中間車はボディーマウントカプラー化などやっています。最後に引退間近の現役10000系の話がちょっと出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ようやく整備を終えた西武5000系レッドアローです。KATO10-1359;製品が到着してから1か月近くかかっちゃいました😅。DCC化、室内灯入れ(初の完全ダイオードレス)、床の
G-SHOCKの5000と5600は見た目がよく似ているため、「何が違うのか」「高い5000を選ぶ意味はあるのか」と迷いやすい組み合わせです。結論からいうと、型番の数字だけで決めるのではなく、ケース素材、電波ソーラー、裏蓋、重さまで確認することが大切です。普段使いの便利さを重視するならGW-M5610U、価格を抑えるならDW-5600UE、見えない部分の質感までこだわるならGW-5000U、金属の存在感や特別感を求めるならGMW-B5000Dが候補になります。迷ったときの選び分け