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そー言えば、少し前からFacebook側の変更でリンク貼って飛ばす事が出来なくなりました連携しにくくなったのでFacebook更新は少なくなりますこれからは直接このブログ見に来てくださいねでは、作業の続きです4AGは油温に厳しいのは皆さんご存知の通りその為、チューニングエンジンには必須のオイルクーラーの取付け街乗りの基本スペックはセトラブ16段インターミディエアコンの効きの兼ね合いも含めるとこのサイズに落ち着きました欲かいてエアコンコンデンサー覆う位の大きいコア付けると極端にエア
NA8ロードスター。戸田レーシング鍛造ピストン256カム×2ハルテックエリート1500、カーズさんちオリジナルのハーネスキット。ハイカムハイコンプダイナパックセッティング。カーズさんちが組んだエンジンです。回して、ちょうどイィバルタイ探して。。。。。やっぱりハルテックがやりやすいよね~(*˘︶˘*).。.:*♡ダイナパックTCF1.00補正無し生馬力。パワー160.31PSトルク18.91k乗りやすく、トルクも有って実践的に速い
着実に1つずつ作業進めてますカリーナ今度はブレーキキャリパーオーバーホール見るからにかなりの間放置されてたようです固着気味でしたが何とかバラせましたんー、酷い長期放置過ぎてブレーキオイルも固形化してますw徹底洗浄して、ブラスト処理ですねブラスト、洗浄後にキャリパー塗装中身は格闘の末、使える状態になりましたオーバーホール中は、オイルにグリスまみれなので途中画像は割愛…すませんしっかりオーバーホール出来ましたでも、キャリパーのシールキットが手に入りずらいようですまだ有るうち
本日のブログはこちら!サボり気味のインパルスブログ@CNCマシニングファクトリー連投でごめんなさい!たまったネタを公開します。Facebookに動画あげたエンジンブロックの上面修正を終え、このエンジンはわずかな面研で済みました。そしてボーリング!が、なんとなんと!!すごいことが起こりました。このブロックは面研は僅かで整いましたが、気筒間ピッチのズレが大きかったです。量産エンジンあるあるですが、今回は82φピストンを入れるので修正しました。ノックピンを計測し、各気筒を
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。インパルス@テクニカルファクトリーブログです。本日は、旧車のエアコン修理・メンテナンスのお話しをします。夏か近づくと、増えるエアコンメンテはクルマ屋あるあるです。カーエアコンの基本的な構造は、超簡単に言うと、①冷媒ガスを圧縮し、液体に変える、コンプレッサーという部品と、②液体を細い穴から噴射し、気体に変える室内側のエキスパンションバルブ(通称、エキパン)③エキパンに繋がったエバポレーター(熱交換器):場所はダッシュボー
S15,SR20DETトラストTD0620RX-8cmセッティング依頼。ピストンとコンロッドは入ってるとお聞きしております。と言う事はブースト1.5k位は耐えるはずね♡エンジンマネージメントはLinkG4Xプラグインです。タービンはトラストさんちの比較的新型のタービンTD06SH-20RX8cmTD06SH-20Gの進化版。TD06SH-Gのハイフローですね。ハイフローですが、インペラをビレット化する事により軽量にして、インペラの重さによるレスポンスの悪化を最小限
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。インパルス@テクニカルファクトリーブログです。今日のテーマは「エンジンのバランス取り」昔はピストンとコンロッドの重量合わせの作業を耳にしましたが、最近は聞かなくなりましたよね。その理由は明確ですが、答えは簡単で「マシニングによる機械加工の精度が上がった」からです。4AGが社外コンロッドに交換されるケースが増えたのもありますが、削り出しのコンロッドの寸法差や重量差は、品質にもよりますが、今は皆無です。同様にピストンの
どーも鈑金長です今日も絶賛H様ハチロクのサビ補修中ですっ!今回はオーナー様も気にされていた運転席側Bピラーのサビ補修からやっていきます。こちら側だけ異様に錆が発生していて。切開してみるともうボロボロ(>_<;)新しくパネル作りますが、ここの部分って色んなアールが複合しあって地味に難しいのです!!3分割でようやく完成!ウェザーの付く薄いパネルも作り直して溶接すれば完成です運転席側Aピラーも錆汁出てるんで怪しいなと思い切開してみると意外と綺麗で拍子抜け(^_^;)でも、ほっといたら
生憎の雨模様ですが、限られたスケジュールの中動いてるので行くしかありません、、、前日に排ガスチェック大丈夫なのは分かってるけど念の為ね53年排ガス規制なので、COが4.5%以下、HC1200ppm以下が基準値ほれ、余裕の数値ですねってかノーマルより出てないよwハイカム、4スロでこの数値ですから令和のフルコンの能力は凄いよねチューニングエンジンで排ガス減少なんて素敵なんでしょwさてと、そんなこんなで陸運局到着って、今年は空いてるなぁ~なんて言ってたら、めっちゃ混んでんじゃねーか
シフトレバーの部品届いたのでオーバーホールリテーナー、シフトレバーは洗浄済み交換はこの部品達ご自分で整備出来る方なら、安い部品なのでストックしておいても良いと思いますよ組込み手順は、まずは黒いボールシートを入れるこのシート、稀に間違った組み方してる人いるけど、これ入れないとシフトレバーが上下にガタつきますそして次は緑のテーパーのボールシートこれが劣化して玉砕する部品です材質の特性上なのか長期のギアオイル浸透にはもたないようですこの部品がしっかりしてれば球面同士がしっかり受けてく
ミッション搭載前にメンテナンス汚れていたので出来る限り綺麗にしましたインプットシャフトのオイルシール交換今回もそうでしたが、ミッション立てて置いてフロアにオイル漏れしてる場合は大抵この部分からのオイル漏れです幾らもしない部品なので、この機会に交換しておきますリテーナー外してオイルシール確認すると、プラスチック化してカチコチですねこれではシールしませんね新品オイルシールに交換オイルシールのリップにはシリコングリス塗布リップにシリコングリス塗布は必須ですそして規定量で打込み浅
固着していたドライブシャフトベアリング交換ストッパーのカラーは既に取外し済みドラシャを傷つけたくないので、サンダーなどで削ることなく、フライス盤でカラー削って取外ししてますリテーナーも錆で酷かったので、ベアリングと併せて交換しときますベアリング圧入完了リフレッシュして、ドライブシャフト廻りも安心ですねで、デフなんすが、なんと言うガタと異音でしょうw取外したデフ見た感じ、何ともなさそうですが…分解してみると、ピニオンギアのベアリングが虫喰ってましたピニオンギアのベアリングがスム