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485系ですが、まずはモハ484のランボードをちまちま作りました。まずは、ケント紙を1mm幅で切り出します。足の部分を作るのです。切り出した1mm幅のケント紙は、まっすぐに伸ばして瞬間接着剤を染み込ましていきます。で、4mm幅のランボードに貼り付けて折り曲げて足にします。足の長さは、コの字に折り曲げ、瞬間接着剤を染み込ませて形状を固定してから、車体にあてがって寸法を決め、足を切りそろえます。上の碍子は、フラットホワイトの上からクリアグリーンを塗って塩害対策碍子としました。
今日8/11は山の日という事で山の名を列車名とした「鳥海」鳥海山は山形県と秋田県に跨がる標高2,236m山で、その沿線を走る列車として誕生したがその歴史は複雑だった。1.1950年10月から1956年11月まで、上野~秋田間を東北本線・奥羽本線経由で運行された夜行急行列車2.1965年10月から1982年11月まで、上野~秋田間を羽越本線経由で運行された急行列車(昼行・夜行各1往復)3.1982年11月に上越新幹線の大宮開業で「いなほ」の上野~新潟間廃止に伴い急行「鳥海」を
製品についている連結器カバー(左)があまりに大きいので、”適正サイズ”にすべくモデリングしました。右から…・上沼垂などの車両に使われていたタイプ・特急ひたちなどに使われていた流線形?タイプ・国鉄原型?タイプ・布製タイプの4種類を作ってみました。上沼垂などの車両に使われていたタイプ。今回はムーンライトえちご用に製作したかったので、これがメインです。特急ひたちなどに使われいた流線形タイプ。微妙に角度が付いています。こちらは485系登場時から?使われて
豊前松江駅から徒歩で日豊本線を俯瞰できる場所へ移動背景に海と発電所を入れて撮影写真は特急にちりん号先頭はボンネット車両でした撮影当時の日豊本線は485系がメインに運用されており、博多駅から南宮崎駅までは1時間に1本運行されていましたこちらは783系の特急にちりん号783系は6両編成と4両編成の2種類ありましたこちらは423系普通列車現在は813系の運用がメインとなっていますが、撮影当時は423系や415系が中心に運用されていました背景の発電所は九州電力のホームページによ
そもそも、この憂鬱の始まりは、1/12に実施した運転会での出来事でした。カニ22を出して運転した際、パンタグラフを牽引車に合わせて、EF65やEF58の時はパンタを上げ、C62に牽引機を切り替えたときは、パンタをおろしての運転でした。パンタを上げるとき、前々からロックが固く、気を付けてはいたのですが、そのうちなじんで柔らかくなるだろうと思っていたのですが、パンタを上げるとき、バキッとやってしまいました。エンドウのPS16です。矢印の部分の押さえの部分が折れていました。スプリ
昨日投稿した、485系の1500番代。『TOMIX国鉄4851500系特急電車(はつかり)98795基本/98796増結』國鐵特急形の中でも嗜好の485系1500番代。白鳥を冠して大阪にも顔を出していました。雷鳥でも。模型では、4年ほど前にトミーさんから発車していたんですな。98…ameblo.jp上沼垂色でも大阪まで顔を出していました。こちらも、バリ展がオハコのトミーさんから3年ほど前に発車していますな。98833JR485系特急電車(上沼垂運転区・T5編成・はくた
今日はYouTube前面展望動画の内容に関する話です。本線全区画に点灯式信号が付いたので撮影してみました。DCC自動運転で前列車に追いついての黄色信号徐行、本線を跨ぐ気動車を先に通すための赤信号停止など、色々です。交流電機と共に、整備途中のキハ52が走っちゃったりもします😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。UpしたYouTube;前面展望動画↑です。カメラ搭載車も含め、走行4列車全てDCC自動運転です。本線section全てに点灯式信号機が付いてから初の動画撮影
今日はKATOの旧形客車スハフ42です。BodyのAssyだけ購入して1両増備になりました。が、床下部品が一部足りないことが分かり😅、485系特急電車のボンネット先頭車クハ481と部品取換など発生しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。数か月前なんですが、KATOのスハフ42Assy;”からまつ”セットのBodyだけ買っていました。この先同形式の需要が増えそうで😁、写真下;手持ちの床下、台車パーツと合わせてスハフ42を1両増備しようという目論見だった
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkato(ホビーセンターカトー)の、「クハ481(帯なし)先頭車「ひたち」タイプ2両セット」その①(品番10-957)です。※ブログ容量の関係で4回(その①〜その④)に分けて掲載します。★下記車両と合わせて8両編成にしています。※10-1129485系後期形2両増結セット※サロ48136(485系初期形6両セットのAssyパーツ1両組み)※4556サハ481初期形※10-1130485系初期形2両増結セット(As
昨日は雨が降ったり止んだりの中下伊那郡高森町にある「南信農業試験場」の一般公開に行ってきました。干し柿の「市田柿」でも知られるJR飯田線市田駅の近くにある「南信農業試験場」が年に一回だけ公開するイベント。お目当ては梨の新品種「天空のしずく」を味わって美味しければ買ってこようという算段。9時40分頃着いたんだけど梨購入の整理券をゲットするためにもうこの人の行列。みなさんカゴ持参で買う気満々。YANMARのWS300という果樹園で農薬を散布するトラクターが展示されて
皆さんこんにちは。篠栗線を通って博多駅に来ました。佐世保からの普通432M博多行。車両は715系近郊型電車山陽新幹線開業などによって余剰となった寝台特急型電車581系から改造されました。交流専用の715系は、九州地区と東北地区に。交直流両用の419系は、北陸地区で走っていました。先頭車は中間車サハネ581から改造のクハ715ー100番台。103系に似た横長の3連窓の前面スタイル元が寝台車のため屋根が高く食パンに似たスタイルが特徴でした。クハネ581か
当ブログでもこれまでもご紹介しておりましたが、JR九州に所有しておりました485系電車は、上の画像の大分車両センターに所属しておりましたDO32編成が平成27年10月に引退しまして、その結果JR九州の485系電車自体は書類上は皆無となってしまっております。そんなDO32編成と言いますと、この時行われました上の画像2にもあります引退式の姿は、私自身寂しささえも感じさせる所でありました。現在は、以下画像のクハ481-256以外は解体されておりまして、まさに引退した事を伺わせてお
日豊線の小倉~大分間の特急列車と言いますと、主に運行されておりますのが博多駅発着で運行されております画像1の883系電車及び画像2の885系電車の「ソニック」、そして787系電車で運行されております「にちりんシーガイア」と存在しておりまして、特に「ソニック」に関しましては多くの本数で運行されている事はご存知の事と思います。その「ソニック」も、博多~大分間で上下合わせて約60本運行されておりまして、(臨時列車を含めまして)1時間に2本、途中別府・中津・行橋・小倉・黒崎・折尾各駅しか停
今日はパソコンによるDCC鉄道模型自動運転の話です。JMRIにはこれまで使って来たSignalHeadの他にSignalMastというのがあって前回初使用、両者どう違うんだ?を分かって来た範囲で書いてみたいと思います。またややこしい話になります😅。JMRI;DCC自動運転に使えるフリーソフトで描いた路線図~操作パネルです。信号システムはこれまでSignalHead(長いので以下”Head"と略記)を使っていましたがもう1つ、SignalMast(以下”Mast"と記載)という