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皆さんこんにちは。前回最後の写真の雷鳥15号が、EF81のコンテナ列車とすれ違いました。牽引機はEF81-10号機側面にJR貨物PRのラッピングがしてありました。臨時特急スーパー雷鳥83号富山行です。撮影を始めて1時間半ほど一通りの列車が撮れたので駅に戻りました。特急雷鳥17号金沢行です。スマートな300番台もよいですねえ。特急雷鳥101号富山行です。時刻表には「ニュー雷鳥]で運転との表記がありました。次期JR西日本の主力特急車両とし
国鉄特急形電車の主力だった485系。先頭車のうちクハ481形200番台は、正面に貫通扉が付いた機能的なスタイルが魅力でしたが、運転台の狭さもよく語られます。九州鉄道記念館(北九州市)に展示されているクハ481ー246の前頭部を見学し、乗務員室の居住性を体験してみました。特急「かもめ」などで活躍した九州のクハ481形200番台=博多駅、1990年485系特急形電車の先頭形状は、大きく分けて三つのタイプがあります。クハ481形200番台は1972年に登場。それまでのボンネット
皆さんこんにちは。特急雷鳥22号大阪行です。この後敦賀で機関車交換しているトワイライトを追い越して大阪には30分ほど先着です。緑の中で国鉄特急色は、映えました。おそらくこの景色は、485系登場当時から変化ないんでしょうね。良い時代でした。特急きらめき2号米原行です。専用のグレードアップ塗装変更車を使用し、同時に停車駅を従来の特急加越号より減らして速達性もアップさせた、特急列車でした。しかし利用が伸びなかっためにこの頃になると停車駅が
マイクロエースの789系白鳥を仕上げていきます足りなかったサハ789系を某オクにて入手、ドア横帯も同様に塗装してデカールを入れました雪切り室には塗装したプラ板を取り付けました、ちょっと分厚すぎたかもしれませんね5両入りのケースを無理やり6両使用にして、いざ完成とします旭川方面に行く際には基本カムイよりライラック派だったりします実際によく使う車両がいざ完成すると感慨深いですね肝心の本家の特急白鳥は実は1回しか乗ったことがなかったりします、青函トンネルを通過する際は基本はまなすを使うこ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「485系300番台6両基本セット」その❷(品番10-1128)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。485系は昭和39年に登場した交流直流対応の特急形電車のグループです。交流60Hz対応の481系にはじまり、交流50Hz対。応の483系、昭和43年には交流50Hz/60Hz対応の485系が登場し、その後は四国を除く全国各地で活躍が見られました。また、先頭車クハ481の形状は、初期は
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「485系300番台6両基本セット」その➊(品番10-1128)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。485系は昭和39年に登場した交流直流対応の特急形電車のグループです。交流60Hz対応の481系にはじまり、交流50Hz対。応の483系、昭和43年には交流50Hz/60Hz対応の485系が登場し、その後は四国を除く全国各地で活躍が見られました。また、先頭車クハ481の形状は、初期は
正月明けの小休止にはもってこいの三連休ですが、生憎私は土日にかけての仕事があり、三連休最終日の今日成人の日だけが唯一の休みらしい休みだったりします。そんな感じで、のんびりした時間の中でご紹介するのが、昨年末の京都三光堂さんでの運転会にて走らせた、485系を使用した快速列車2本。運転会のテーマが「有料座席車を持つ車両」ということで、いつになくかなりスコープの広いテーマでしたが、私的には普通車で一部有料座席車を持つ車両と捉え揃えたのがこの車両達です。TOMIXさんの485系上沼垂電車区の「フェ
JR九州では最後まで車籍が残されておりました、大分車両センター所属の485系電車DO32編成が平成27年に引退しまして、今年で10年になりました。この485系電車DO32編成は、元々が旧鹿児島総合車両所(現・鹿児島車両センター)所属のDk-9編成として、一度保留車扱いとなっておりましたクモハ485-5+モハ484-206のユニット、そしてクハ481-256とを組みましてDk-9編成を名乗りまして、「きりしま」として運行されておりました。そして、平成22年に大分車両センターで増結
と言いながら、クロハは既に仕上げていました。作業があまりにも面倒だった為、そのまま放置していたのです…前回は座席一つ一つに単位で作っていましたが、今回は微調整に微調整を重ねて、連続した座席としました。これで少しでも手間が軽減されます。それに加えて、ほぼほぼ見えない"窓側の肘置き"は省略しました。下で紹介するクロハは省略前に作業をした為、窓側も再現されています。枕カバーや背面テーブルの取付の手間は変わりませんが、連続することにより一度に床板へ取り付けられます。
今年最後の遠征を終え、年末年始まで仕事ばかりとなる踏切の番人であります!趣味の鉄道模型を踏み潰されて婚活しなきゃっなんてPairs(ペアーズ)のクソ広告が炎上してますが、自分の家が全焼・水没して全て失ったとしてもクソマチアプを使って高望み売れ残りゴミ女を漁るムダな婚活などしませんよ♪https://news.livedoor.com/article/detail/30213546/「安易にバズを狙うとダメ」ペアーズ、倫理観問われる広告に怒りの声「演出でもあり得ないと思う」-ライブドア
こんばんは。そうしなです時は国鉄時代末期。当時進めていた特急の短編成化に合わせて、サロ入り7連だった「有明」は5連に短縮。この時改造によって作られたのがクモハ485とクロ480です。前者はTOMIXから製品化されていますが、後者はマイクロエースの有明セットのみということで今回は比較的安価なKATO旧製品からクロ480を作っていきます。いずれTOMIXから出ることを信じて極力安く済ませました。加工内容はハイパーカットソーでボディをぶった切り、パテで切り継ぎ部分を埋める一般的な
ども「上沼垂」かみぬったりと読みますが鉄道好きは読めるのではないでしょうか。そんな上沼垂色の485系入荷中です!!TOMIX97606JR485-1000系(新潟車両センター・T13編成)セットメーカー希望価格¥33,000(税込)タムタム価格¥24,800(税込)国鉄特急色も入荷中!TOMIX97605JR485-1000系(新潟車両センター・K1編成)セットメーカー希望価格¥33,000(税込)タムタム価格¥24,800(税込)19
今日はパソコンによるDCC鉄道模型自動運転の話です。JMRIにはこれまで使って来たSignalHeadの他にSignalMastというのがあって前回初使用、両者どう違うんだ?を分かって来た範囲で書いてみたいと思います。またややこしい話になります😅。JMRI;DCC自動運転に使えるフリーソフトで描いた路線図~操作パネルです。信号システムはこれまでSignalHead(長いので以下”Head"と略記)を使っていましたがもう1つ、SignalMast(以下”Mast"と記載)という