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正月明けの小休止にはもってこいの三連休ですが、生憎私は土日にかけての仕事があり、三連休最終日の今日成人の日だけが唯一の休みらしい休みだったりします。そんな感じで、のんびりした時間の中でご紹介するのが、昨年末の京都三光堂さんでの運転会にて走らせた、485系を使用した快速列車2本。運転会のテーマが「有料座席車を持つ車両」ということで、いつになくかなりスコープの広いテーマでしたが、私的には普通車で一部有料座席車を持つ車両と捉え揃えたのがこの車両達です。TOMIXさんの485系上沼垂電車区の「フェ
鉄道模型の触り始めは、485系の修理からだー!!一応、今回は、床下工事のみですが!様子見で、TNカプラー取り付けだー!多分、接着剤で、つけるかな??トミーテック(TOMYTEC)JR4853000系白鳥基本セット鉄道模型電車97603Amazon(アマゾン)トミーテック(TOMYTEC)JR4853000系白鳥増結セット鉄道模型電車97604Amazon(アマゾン)トミーテックTOMIXNゲージ国鉄4851500系いしかりセット鉄道
今日はKATOの旧形客車スハフ42です。BodyのAssyだけ購入して1両増備になりました。が、床下部品が一部足りないことが分かり😅、485系特急電車のボンネット先頭車クハ481と部品取換など発生しています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。数か月前なんですが、KATOのスハフ42Assy;”からまつ”セットのBodyだけ買っていました。この先同形式の需要が増えそうで😁、写真下;手持ちの床下、台車パーツと合わせてスハフ42を1両増備しようという目論見だった
こんばんは。そうしなです時は国鉄時代末期。当時進めていた特急の短編成化に合わせて、サロ入り7連だった「有明」は5連に短縮。この時改造によって作られたのがクモハ485とクロ480です。前者はTOMIXから製品化されていますが、後者はマイクロエースの有明セットのみということで今回は比較的安価なKATO旧製品からクロ480を作っていきます。いずれTOMIXから出ることを信じて極力安く済ませました。加工内容はハイパーカットソーでボディをぶった切り、パテで切り継ぎ部分を埋める一般的な
【2026年01月11日(日)】横浜IMON2026年1月走行会に参加しました。当日は、14時45分に現地に到着。横浜IMONの年賀状に付いていたクジ引きの結果は、乾電池式のマッサージグッズでした。《UTナノプラン》【ぶるぶるリラックスガン】https://www.superdelivery.com/p/r/pd_p/14023733/少し話は変わるのですが、今年でボークスは、年賀状じまいをするみたいですね。その後は、友人達と合
ボンネット+上沼垂色というのもまぁまぁ似合っている気がします。ただしこのセットのライトは、黄色LEDの時期で、その後電球色or白色LEDとなりました。【マイクロエース】485系グレードアップ「特急北越」<A-6960>ライトを切るとちゃんとしたヘッドマークが出るので、ヘッドマークの光量が強すぎですね。購入は2016年7月で、お店のセール品だったと記憶しています。相方は1500番台で、かんちょ鉄道唯一の1500番台だったかと思います。何回か登場していますが、検査を見る限り
JR九州小倉総合車両センター(北九州市)で10月19日に開かれた「小倉工場まつり2025」。今年は東京臨海高速鉄道から譲受した70-000形以外にも、再塗装された485系特急形電車の保存車クハ481-256なども人気を集めました。気になった車両を振り返りました。再塗装されたクハ481-256。近くで見るとピカピカで、記念写真撮影や車内見学でにぎわっていました。当初の200番台とは異なる姿ながら本当に懐かしいですC12222(左)もお色直しされて美しくなりました。鉄道車両とし
米原駅で見かけた485系「しらさぎ」ここで方向転換します『【昔と今の比較】1993年頃?美濃赤坂駅と西濃鉄道の車庫』美濃赤坂駅ホームから撮影した西濃鉄道の車庫昔の写真を漁っていたら美濃赤坂駅で撮影したと思われる西濃鉄道の車庫と機関車の写真が1枚だけ出てきました。先日訪問し…ameblo.jp『大阪行寄り道①敦賀経由で北陸新幹線へ』大阪行きの途中に寄り道なぜか敦賀で北陸新幹線??先日、帰省と大阪万博訪問のため大阪に行ってきました。普通に新幹線で大阪に向かうのももったいない気が
現在のJR九州の在来線で運行されております最長編成は、上の画像にあります9両編成でありまして、上の画像にもあります813系電車、そして817系電車でその姿を見る事ができております。その運行も、福岡都市圏(門司港~博多~鳥栖~久留米~大牟田~荒尾間)で運行されております快速・区間快速・普通列車による運行となっておりまして、ラッシュ時を中心にその姿を見る事ができております。やはり、これからご紹介しますようにまだ長い編成も見られていた訳ではありますが、現在も多く見られておりますこの編成が
国鉄特急形電車の主力だった485系。先頭車のうちクハ481形200番台は、正面に貫通扉が付いた機能的なスタイルが魅力でしたが、運転台の狭さもよく語られます。九州鉄道記念館(北九州市)に展示されているクハ481ー246の前頭部を見学し、乗務員室の居住性を体験してみました。特急「かもめ」などで活躍した九州のクハ481形200番台=博多駅、1990年485系特急形電車の先頭形状は、大きく分けて三つのタイプがあります。クハ481形200番台は1972年に登場。それまでのボンネット