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皆さんこんにちは。またまたアルバム発掘シリーズです。東京ミニ周遊券。北海道や九州四国などの大きな範囲を乗り放題なのはワイド周遊券。それに対して狭い範囲を乗り放題にしたのがミニ周遊券と呼ばれていました。周遊区間が狭いのでワイド周遊券みたいに夜行急行連泊などという暴挙はできなかったのですが、東京ミニ周遊券を例にとると発駅から周遊区間内の中心駅(東京ミニの場合は多分東京駅)往復運賃相当に設定されていたようでそれで7日間乗り放題だったのでかなりお得なミニ周遊券もあった
国鉄特急形電車の主力だった485系。先頭車のうちクハ481形200番台は、正面に貫通扉が付いた機能的なスタイルが魅力でしたが、運転台の狭さもよく語られます。九州鉄道記念館(北九州市)に展示されているクハ481ー246の前頭部を見学し、乗務員室の居住性を体験してみました。特急「かもめ」などで活躍した九州のクハ481形200番台=博多駅、1990年485系特急形電車の先頭形状は、大きく分けて三つのタイプがあります。クハ481形200番台は1972年に登場。それまでのボンネット
皆さんこんにちは。篠栗線を通って博多駅に来ました。佐世保からの普通432M博多行。車両は715系近郊型電車山陽新幹線開業などによって余剰となった寝台特急型電車581系から改造されました。交流専用の715系は、九州地区と東北地区に。交直流両用の419系は、北陸地区で走っていました。先頭車は中間車サハネ581から改造のクハ715ー100番台。103系に似た横長の3連窓の前面スタイル元が寝台車のため屋根が高く食パンに似たスタイルが特徴でした。クハネ581か
皆さんこんにちは。今回は、過去の撮影から1997年の写真です。この時代の特急白鳥という列車は、大阪ー青森間を結ぶ長距離昼行特急列車でした。1997年3月大阪駅。特急白鳥青森行。白い車体に青の濃淡の帯。JR東日本上沼垂区所奥の車両で運転されていました。青森方は、初期型ボンネット車。別な日新大阪駅にて。側面。後のクハ481は貫通型200番台。3月ダイヤ改正直前に撮影。この日も青森方は、ボンネット。しかし、大阪方は、運転室上のヘッドラ
今日はレイアウト上の点灯式信号機(DCC制御仕様)です。本線上などにも増殖(増設😁)を始めたんですが、ここに至るまで色々~基板製作やJMRIソフト上での設定など、大掛かりな”やり直し”が発生しました。また混み入った話になります😅。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日の新車載カメラ~前面展望動画(YouTube)↓が先になっちゃったんですが、駅周辺に加えて本線上にも点灯式信号機が”増殖”しています😁。どんな感じになる?の全体像を知りたかったので、先行でやってみまし
今日はDCC制御の点灯式信号機の話です。駅周辺片側の対応がほぼ終了、出発/場内信号機の林立状態になりました😁。また同エリアがいつも薄暗かったので照明を更新、大幅照度Upになっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。兼ねてから進めている点灯式信号機、駅東側の設置が大体終わりました。6線の出発、場内信号機が付くので計12headが必要ですが、写真の50系客車1両目下だけ未設置、それでも10headがひしめく”林立”感です😅。未設置部には道床下に埋め込んだ黒いピンソ
製品についている連結器カバー(左)があまりに大きいので、”適正サイズ”にすべくモデリングしました。右から…・上沼垂などの車両に使われていたタイプ・特急ひたちなどに使われていた流線形?タイプ・国鉄原型?タイプ・布製タイプの4種類を作ってみました。上沼垂などの車両に使われていたタイプ。今回はムーンライトえちご用に製作したかったので、これがメインです。特急ひたちなどに使われいた流線形タイプ。微妙に角度が付いています。こちらは485系登場時から?使われて