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製品化発表からまだ2日ですが製品化中止の発表がTOMIXからありました。常磐線に特化した製品化の中で485系つばさと連想させるE3系荷物専用新幹線ですが、発表から2日で製品化中止の発表がありました。ネットでの情報では版権の問題のようでもありますが、今までたくさんの製品化をしているメーカーにそんなミスがあるのか不思議なところでもあります。JR東日本の新幹線ではありますが貨物運用ということで他にも版権取得がいるような感じでしょうか・・・。しかしながらYouTubeライブで試作品までできている段階
今日10月14は"鉄道の日"、新幹線のない時代の在来線特急を紹介してゆきます。485系電車1965(昭和40年)直流で電化された東京や大阪から、交流電化の各線へ直通運転可能な車両として、151系を基本に製造された交直流両用特急電車の先頭車です。"ひばり"は上野-仙台間を走る東北本線を走るメインの特急電車でした。本館と南館の間には「ランチトレイン」として、183形電車と189形電車が並んで展示され、隣りの車両では社会見学で訪れた小学生たちが楽しそうにお弁当を食べてい
2001年3月2日の撮り鉄日記(この日記は2001年3月2日の内容だが、ブログ投稿は2026年3月3日)このときは、485系の長距離特急『白鳥』号のラストランを撮りに行った。のちの時代にできた津軽海峡線の特急『白鳥』とは異なり、この時代の特急『白鳥』と言えば、大阪~青森まで結ぶ特急列車だった。1日に下り・上りとも各1本ずつ運行されていた。その特急『白鳥』がおよそ40年の歴史にピリオドを打つ日となった。さて、アテクシは前日の夜に、ムーンライトえちご号で新潟に向かった
日豊線の小倉~大分間の特急列車と言いますと、主に運行されておりますのが博多駅発着で運行されております画像1の883系電車及び画像2の885系電車の「ソニック」、そして787系電車で運行されております「にちりんシーガイア」と存在しておりまして、特に「ソニック」に関しましては多くの本数で運行されている事はご存知の事と思います。その「ソニック」も、博多~大分間で上下合わせて約60本運行されておりまして、(臨時列車を含めまして)1時間に2本、途中別府・中津・行橋・小倉・黒崎・折尾各駅しか停
JR九州では最後まで車籍が残されておりました、大分車両センター所属の485系電車DO32編成が平成27年に引退しまして、今年で10年になりました。この485系電車DO32編成は、元々が旧鹿児島総合車両所(現・鹿児島車両センター)所属のDk-9編成として、一度保留車扱いとなっておりましたクモハ485-5+モハ484-206のユニット、そしてクハ481-256とを組みましてDk-9編成を名乗りまして、「きりしま」として運行されておりました。そして、平成22年に大分車両センターで増結
「3つ目」が再登場!(画像は他社製品です)本日9/10、トミーテックは、主に2027年3月に発売する予定の製品を発表・受注開始しました。E501系先日5/4・5/5に上野駅で行われたTOMIXイベントの、実車側の主役であった「E501系」が再度製品化されます。『上野駅TOMIXイベントにて「EF5861」など発表!』上野駅で大規模発表!本日5/5及び明日5/6、上野駅13番線でTOMIX50周年記念イベントが開催されております。E501系を貸し切るなど大規模なイ
自治会役員も3月末でお役御免となり、過酷だったこの1年間を良く頑張った自分にささやかなご褒美を準備しました。現役時代の通勤には、2006年秋まで約30年間にわたりJR福知山線を利用していました。単線非電化の国鉄時代から、複線電化されたJR西日本の時代まで乗り通したことから、色々な想い出があります。駅で通勤電車を待っていると頻繁に運行されていた183系の特急「北近畿」の通過に遭遇する機会も多くありました。1986年に運行を開始した福知山線の特急「北近畿」には、他線区で余剰となった交直流仕様
今日は、床下と座席を作成しました。床下の型は、プラキャスト用に作成、プラキャスト、ジェスモナイトをとった型をそのまま使いました。なかなかシャープできれいなものができました。といっても透明ですからわかりにくいですね。なにも透明でなくってもいいのですが。。。で、サフを吹いてみました。ようやく、これで無臭でパーツを複製、量産できるめどが立ちました。あと、ほかにも。サシ481厨房も作りました。ただ、窓から銀色や通路のライトグレーが見えればそれでよいので、コンロとか電子レンジとか