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JR九州から、快適な列車·駅の利用に向けた取り組み「鉄道アップデート計画」第一弾が発表されました。特急列車では883系青いソニックのリニューアル工事に着手。座席や内装を一新、2027年春頃から順次運行開始します。また特急型車両783系、787系、883系の空調設備リニューアルと783系、787系、883系、885系のトイレリニューアル、787系のうち6両編成を組んでいる車両と883系、885系への車椅子スペース新設が施工されます。一般型車両では長崎本線、大村線、佐世保線で運行中のディーゼ
今日は福岡での撮り鉄第2弾になります。前回は、西鉄貝塚線を撮影しました⬇️『初撮影の西鉄貝塚線』令和8年夏休み旅行記の途中ではありますが、先週末に福岡県の博多まで出かけたことから、今はちょっと小休止😅今日は福岡で撮り鉄したお話の第1話でも。先週の土曜日の…ameblo.jpさて、私が念願叶って山陽新幹線500系を博多駅と小倉駅で撮影しましたが、小倉駅では新幹線の改札口を出て、あるものを撮影することに(新幹線500系@博多駅)(新幹線500系@小倉駅)私が小倉駅で降りるのは、初めての
手元に残すかどうかを考えるシリーズで、今回はやはり20年以上前に購入した常磐線のいわゆる「赤電」仕様の415系です。KATO10-417415系「国鉄標準色」8両セットこの時代は基本+増結の8両編成パターンが良く発売されたように記憶しています。新製品が大量目白押しに発売されるようになり、各社も現行形式の穴あきや新形式をこぞって市場に送り込んでいた時代。そのような時代では、現行形式やその時代の仕様(塗装や改造後の外観)が通常運転となり、時代を遡った仕様と言うのはなかなか発
このほど、令和4年9月改正で定期運用を離脱しておりました、鹿児島車両センターに所属しておりまして、同所に保留車扱いとして留置されておりました、上の画像の415系電車Fk515編成が廃車回送されておりまして、これによりまして、JR九州に所有しておりました415系電車の鋼製車は全廃へと至る事になります。この編成は、415系電車の鋼製車の中では最も新しいタイプであったのが特徴でもありまして、昭和59年に当時の勝田電車区に8編成(K73編成~K80編成)新製導入されておりました。この導入は
上の画像の大分車両センターに所属しております415系電車は、現在は全車1500番台のステンレス車となっておりまして、14編成56両が所属しております。九州における415系電車は、令和4年9月改正に伴いまして、大分車両センター・鹿児島車両センターに所属しておりました鋼製車が全車運用を離脱、現在は徐々に小倉総合車両センターにおきまして解体が行われておりますし、ステンレス車の1500番台に関しましては南福岡車両区所属車が全車大分車両センターに所属、集中配置の形が取られるに至っております。
区間変更券とは…?今回は、博多~小倉間の主要駅でのみ見られるちょっと面白いきっぷをご紹介していきたいと思います。博多と小倉の間を鉄道で移動するには、在来線と新幹線の2つの方法があります。例えばこちらは博多~小倉間が新幹線、小倉~門司港間が在来線経由の乗車券。在来線が第三セクター化された一部区間を除き、基本的には新幹線と在来線は同一の線路として扱う(幹在同一視)ことになっているため、このきっぷで博多~小倉間を在来線で行くことも可能のように思えますが、実は違います。vらやふはなら
みなさんこんにちは11/15(土)はJR九州大分車両センターの一般公開、2025トレインフェスタin大分開催の日待ちに待ったと言うか、久しぶりの大分車両センター訪問です。キハ125で豊肥本線三重町駅から大分駅へ会場周辺には駐車場が無いので車を途中で預けて列車で移動します。今回は最寄り駅から徒歩で会場へ行くのは混み合うし面白くないので、ちょっと変わったルートで会場入りしましょう…。JR九州トラベルデスク主催専用列車で行く!2025トレインフェスタin大分こちらの専用列車で直に車両セン