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まだ子供の頃、鉄道模型に興味を持ち、その後紆余曲折があったものの、今に至る。記録を紐解いてみると、過去の「ステージ・ワン」さんでのレンタルレイアウトの写真がいろいろ出てきた。2017年の写真だから9年前である。大きなレイアウトの中を、485系の長編成が行く。415系の1500番台。TOMIXから発売されたものを中古で入手した。今となってはレアになりつつある存在なので、もう発売されないかもしれない。残念ながら、この車両は人に譲り手元にない。ゆふいんの森Ⅲ
年のせいか、ブログを書くのも億劫になってきてしまい、気が付くと何と4か月ぶりの更新。本当は正月の成果を上げたかったのですが、思ったより模型工作に熱中してしまい、今となった次第。徐々に披露する予定ですが、まずは前回のつづきで今更ですがTOMIX製の古い415系。こちらにもKATO製のBMカプラーを取り付けます。左が加工前。右が加工後の比較。KATO製の方が胴受けが小さい分実感的。その分、スカートも削って上にあげています。こちらは簡単に取り付けできます。床板にKATOカプラーをネジ
平成20年暮れ、JR東日本の勝田車両センターより、JR九州の南福岡電車区(当時)に415系電車が3編成移籍して来まして、これら編成に関しましては、第二の安住の地となります九州への地を踏みしめておりました。このJR九州に、JR東日本から移籍車両が導入された理由は、当時JR九州におきまして、増発によりまして電車の車両不足が見られていた事、一方、JR東日本側の415系電車はE531系電車との置き換えにより余剰車両が発生していた事から、両社の思惑が一致しまして、結果JR東日本からJR九州へと移
2011年3月21日に鹿児島本線門司駅で写した関門トンネルに出入りする415系電車です。1枚目=関門トンネルに入る415系(右側のコンクリートが関門トンネルの入り口)2枚目=関門トンネルから出てくる415系(左の黒い部分が関門トンネル)
現在、鹿児島線の小倉~博多間では、特急列車以外に普通・快速・区間快速が運行されておりまして、使用車両は821系電車・817系電車・813系電車・811系電車・415系(1500番台)電車が運行されておりまして、「九州の大動脈」の中でも特に需要が高い区間でもありますこの区間を近郊型電車はこれら電車で支えられている姿を見る事ができております。それでも、快速列車は朝・夕方~夜の間で主に運行されておりまして、日中となりますと快速区間が短い区間快速列車が主となります。その区間快速列車も、最も
その後は…長門市行に乗車海や黄色いガードレールなど見ながら長門市と小串で乗り換え下関へ105系を見たり415系を見たり115系の2ドア車を見たり…昭和の国鉄旅ができました。
2016年3月18日に鹿児島本線門司駅で写した415系とEH500-48です。
3/18水曜、午後から天気は下り坂予報。社長プレゼン一つ目の日。3/5木曜は会社の旅行。ユニークな大人旅は新幹線の座席集合。夕食まで自由行動。2026-3-5予定通りに一駅手前で下車。在来線で東へ向かう。2026-3-5小倉に降りたのは2022年10月以来。久し振りに目にした415と金太郎。2026-3-5ここに来るのは何時以来か?富士・はやぶさのラストランに乗った時以来かも?2026-3-5下関へ船で渡り唐戸市場へ行って上司同僚と昼食に寿司を食べた。
2014年3月16日に下関駅で写したJR九州415系0番台です。
こんにちは、A新快速です。九州遠征2日目です。朝の福工大前駅に行きます。快速小倉行き811系は青帯のほうが好み普通福間行き遠征中に何回か見ましたが派手ですね〜特急ソニック大分行き九州の特急車両で一番かっこいい!普通門司港行き快速門司港行き特急ソニック大分行き普通福間行き普通門司港行き普通折尾行き快速門司港行き青帯と赤帯の重連です特急ソニック大分行き885がソニックとして走ることあるんですね普通門司港行きお目当ての415系重連、とても
手持ちの205系のヘッドライト・テールライトのLED化が完了したので、引き続き電球のLED化を実施していきます。今回は、113・115・415系のLED化です。写真は品番10-417415系国鉄標準色です。この車両は、ヘッド・テール共に側面採光なので、どちらも、フラットヘッドLEDを使用しました。LEDの足を曲げる位置は205系と同じです。ピアノ線と比べると軟らかいので床下集電板への押付が弱くて集電不良を起すかなと思ってましたが、全く問題がなかったので今回から集電用の足の素材を0.
JR西日本の七尾線を走る415系が2021年3月13日のダイヤ改正で引退しました。写真は2013年8月18日金沢駅で撮影ラッピング電車ですが金沢駅は暗いので上手く写せませんでした。
2009年3月12日に下関駅で写したJR九州の415系1500番台USA(宇佐)行きです。アメリカには行きません。
「爺の鉄道模型」11912026年3月11日415系製作記。前面部分の取付です。おでこのR個所はパテ埋めします。
「爺の鉄道模型」11892026年3月9日415系製作記。クハ411の前面とクーラーAU75のやり直しです。角のRにひびが入り、パテでの修正も難しそうなため。今度は慎重に…。
2025年5月に概ね完了した駅のホーム⇒【最終形】ですが……とりあえず内周線のホームや保線小屋等を撤去しました。こういう場合も考え、内周線のホームは取り外し可能にしておきました。余ってる材料で内周線のみ駅のホームを、5両停車から6両対応に直していきます。段差があるのでプラパテを盛って均し、保線小屋の位置を少し後ろに移動しました。ロクハンの国鉄113系湘南色4両基本セット+2両増結セットの計6両編成だとこんな感じになります。東京マルイPROZジオラマの増設ストレートプレートCTYPE+
2022年3月3日に新しくなった鹿児島本線折尾駅で写したクハ411-211です。
2005年3月3日、新山口駅にて。5524M列車で到着した415系。(写っているのはモハ415-119)21年前のきょう。「青春18きっぷ」を使って旅に出ていた。「青春18きっぷ」の旅・2005年春Part1tohmori-train.sakura.ne.jp門司から5524Mに乗車して、そのまま新山口までやってきた。下関で415系8両の後ろ4両を切り離し、そこから先は、FJ119編成(当時)4連での運行。FJ119編成とは、後に大分へ転属し、先日小総車へ廃車配給されたFo-
2022年3月2日に鹿児島本線小倉駅で写したクハ411-1501(415系1500番台トップナンバー)です。
今晩は~!(^-^)/元常磐(ジョウバン)線/水戸(ミト)線415系銀ボディーS61年~H28年S61年に常磐線/水戸線で運用が開始となりました415系の銀ボディーが40年に!!415系の銀ボディーはS61年に常磐線/水戸線にて運用が開始となりました普通電車となり私が物心着きました時には常磐線での運用が始まっており白ボディーの方の415系と共にお馴染みにに。常磐線の普通電車はH19年まではこの車両と白ボディーでしたがH19年に〇E531系の投入、土浦(ツチウラ)以南より土浦以北
相方の帰って来るなメッセージは無視して鹿児島に戻ってまいりました。もちろん鹿大医学部柔道部OB・OGの飲み会に参加するためです。午前中は入院患者さん対応でかなりバタバタしましたが、予定通り鹿児島に戻ってまいりました。ルーチンの夕の犬の散歩へ。鹿児島車両センターの415系は変わらず佇んでおりました。18時からの飲み会は愉しいひと時を過ごさせていただきました。1次会で帰るとの相方との約束でしたが、すっかり忘れて2次会へ。途中の相方からの電話で家に帰りました。
不定期シリーズの北九州遠征の2回目。メインは小倉競馬場だが到着したのは金曜日。1日目は散策した。小倉駅で新幹線を降りて、20年ぶりくらいの門司港に行く予定。小倉は宿泊地なのであとでゆっくりと思っていたが、結構魅力のある駅だった。小倉駅の名物といえばこれ。駅ビルのモノレールが突っ込んでくる光景。北九州モノレールの起点駅でもあるためだが、このおかげで在来線にも新幹線にも乗り換えがものすごいスムーズ。写真下部には改札口がある。昨年完成した広島駅や富山駅では路面電車が駅ビルに突っ込んで
「爺の鉄道模型」11872026年2月26日415系製作記。車体を床板に載せる床板受を取り付けるjigの製作です。車体の裾から3.5mmの所に2mm角の角材を貼ります。jigを使って4両分取り付けました。箱状に慣らせます。
雨の中出発を待つ415系近郊型電車2026年2月7日山陽本線・下関駅
現在、品川・東京・上野方面発着の常磐快速線列車のうち、砦から先の土浦・水戸方面へ乗り入れる列車に運用されているE531系には基本編成(10両)に2両の2階建てグリーン車が組み込まれていますが、この車両が登場する以前、わずか1両ながらグリーン車でなく普通車の2階建て車両が常磐線を走っていました。今回はその車両に乗車したときの思い出を振り返ります。「つくばエクスプレス」が開業する以前の常磐線は、茨城県南部から都内へ直通する唯一の鉄道路線でもあることから混雑が激しく、国鉄時代から近郊型ながらロングシ
現在、JR九州の南九州地区(宮崎・鹿児島地区)の電車は、上の画像にもあります817系電車が運行されておりまして、各地区の乗客を裁いております。この817系電車に関しましては、以下にあります記事でもご紹介しましたように、鹿児島線の鹿児島・宮崎地区の区間でもあります川内~鹿児島中央間、日豊線の延岡~宮崎~鹿児島・鹿児島中央間を運行されておりまして、鹿児島地区に加えまして宮崎地区までと広範囲に渡りまして運行されているのが特徴となっておりますし、2両固定編成でありますので、鹿児島・宮崎地区
夕の犬の散歩です。車両センターでは415系電車は変わらず留置されております。車両センター内で電気式ディーゼル機関車のDD200がモーターカーに引かれて移動しておりました。歩道に、背中に三脚を背負った青年が撮影しておりました。鉄道ファンなのでしょう、私もそうだよという思いを込めて「DD200型だね。」と話しかけると笑顔になりました。
2005年2月20日、下関駅にて。「いそかぜ」送り込み回送で出発するキハ181系と、中津行きの415系Fo-2編成。21年前のきょう。↓と同じ時のカットから。『20年前、下関にてキハ181系3両の入換風景。』2005年2月20日、下関駅にて。小倉発「いそかぜ」充当のため出区し、入換のため上り方へ引き上げる、キハ181系3両。20年前のきょう。3月1日のダイヤ改正…ameblo.jp入換で転線して8番ホームに入ってきたキハ181系3連が、「いそかぜ」始発地の小倉への送り込みで出
2011年2月19日、門司港運転区(九州鉄道記念館)にて。車両の展示・撮影会でやってきた「指宿のたまて箱」と、415系(手前はFo-1編成)の並び。今回は、↓の冒頭写真の別カット。『3年前、「指宿のたまて箱」展示・撮影会』2011年2月19日、九州鉄道記念館にて。展示・撮影会のためやってきた、キハ47形「指宿のたまて箱」編成。3年前のきょう、九州鉄道記念館にて、鹿児島中央~指宿…ameblo.jp15年前のきょう。九州鉄道記念館で、改造落成間もないキハ47形「指宿のたまて箱」の展示
「爺の鉄道模型」11862026年2月18日415系製作記。切り抜いた車体を箱状にします。ラップの芯を当てて屋根の曲線を出します。あらかじめ作っておいたjigを使って矯正します。