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JR九州代表的な車両であります787系電車は、南福岡車両区所属の主に「リレーかもめ」や「かささぎ」で使用されます長崎線系統の8両編成、主に「きらめき」・「にちりん」などで使用されます鹿児島・日豊線系統の6両編成が存在しておりますが、それとは別に日豊線系統の4両編成も存在している事はお分かりいただけるのではないかと思います。上の画像にもありますこの4両編成は、いずれも大分車両センターに所属しておりまして、4両✕11編成の合計44両所属しておりますが、これらは日豊線大分駅以南の南九州地
783系電車のCM30代の編成と言いますと、上の画像の「きらめき」や「かいおう」、さらには臨時列車や定期列車の代走などで運行されております4両編成の車両が主となっておりまして、実際に鹿児島線などの路線で見る事ができておりました。このCM30代の編成は、元々は5両編成でありましたし、かつては「にちりん」を中心とした運用にも入っていた事から大分運輸センター(当時)に一時期所属していた経歴もありまして、「分オイ」の表記であった車でもありましたが、これからご紹介します1編成を除きまして平成
ゴールデンウィークに伴い、こどもの国線ではうしさんとひつじさんの4両と東急8500系が走っています。こどもの国線Y000系Y002F(ひつじでんしゃ)&Y001F(うしでんしゃ)送り込み転線車内の行先表示は恩田こどもの国線ホームへ入線です。踏切にて4両編成のステッカー車両によって色が異なります。ひつじでんしゃうしでんしゃ足を運び恩田へ鏡の中のひつじさんとうしさんいつものポイントへそしてひつじさんとうしさん
◎先週は中京競馬場の記事を載せましたが、中京競馬場に行った理由にはもう1つの目的があったからなんです。それは小さい頃、祖父に良く乗せてもらった「名鉄7000系パノラマカー」が中京競馬場には静態保存されているからでした。とにかく先頭車両の展望席に乗りたくて、展望席に乗れた時はそれはもう至福の時でしたね~~。最後に見てから20年以上も経ってしまいましたが、久しぶりに見たパノラマカーはあの時のままでした。☆今日の聖句歴代誌上16:34新共同訳恵み深い主に感謝せよ慈しみはと
キミのまちをうごかそう!プラレールベストセレクションセットプラレール鉄道初の4両編成新車両「ブルーディスタンス」がセットになったオールインワンセット!まずはシールの貼り方から紹介します。商品名キミのまちをうごかそう!プラレールベストセレクションセットシリーズプラレール/オールインワン区分ナンバー発売日2025/4/19発売場所全国価格\6380JAN4904810946809【送料無料】タカラトミープラレールキミ
2026年4月4日土曜日。朝から河内天美、今川、大阪阿部野橋で近鉄南大阪線臨時快速急行さくら号吉野行きを撮影して、大阪阿部野橋から地下鉄御堂筋線と堺筋線を乗り継いで天下茶屋へやってきました。近鉄撮影時は雨が降ってなかったのですが、天下茶屋は小雨程度でしたが雨が降っていました。高野線下り1番のりばホームで撮影しました。前の記事↓『3連臨時快速急行さくら号吉野行きも登場する春の近鉄南大阪線臨時列車を見る3【4/4大阪阿部野橋】』2026年4月4日土曜日。今川で臨時快速急行さくら号吉野行き撮影ダ
JR九州では、全国のJRグループの中ではこの九州のみ「ワンマン特急列車」の運行を行っておりまして、基本的には観光列車(「D&S列車」)を中心に2両編成で運行されてはおりますが、4両編成までワンマン特急列車も存在しております。JR九州では、経営合理化のためにワンマン特急列車を一部の列車で運行しておりますが、この中でも「D&S列車」では客室乗務員が乗務する列車も見られておりますが、観光列車ではない列車でもワンマン特急列車は見られておりまして、そう言った所から簡素化へと進んでいる姿も見ら
大阪と伊勢志摩を結ぶ阪伊特急は4両編成で大阪難波〜賢島間を通し運行する列車もあり、4両固定車のほか2+2の重連も見られますが12200系がいた頃は今よりもバリエーション豊富だったので狙う楽しみも多く、重連で新旧混成の凹凸編成も見られました。この混成は現在見ることが出来る22000系+22600系とは異なり見た目も塗装も大きく異なる車両同士だったので見所があり、設備の差も大きかったため今思えば凄い組み合わせでした。(2025.3.26斎宮〜漕代間にて撮影)大阪難波行きの阪伊特急に充当され
福岡県福岡市の博多駅から、春日市の博多南駅を結びます博多南線は、博多南駅に隣接します福岡県那珂川市のJR西日本博多総合車両所への回送線を使用しました路線として平成2年に開業しておりまして、以来福岡からも自動車・バスを使いましても30分以上かかっておりました那珂川市が10分以内で結ぶ事ができるようになっております。その結果、博多駅からも近くなっている事で那珂川市の発展に大きく貢献しておりまして、その結果タイトルにもありますように令和2年10月1日にはついに「筑紫郡那珂川町」から「那珂
南海8000系は2007年から2014年にかけて4両編成×13本の計52両が製造された6207レ各停金剛行8002F特急「サザン」自由席車として運用中の8011F0520レ特急サザン24号なんば行8011F+12002F2025.06.07
大阪線で活躍する5200系はVX01〜VX06までの若番6編成で、大阪上本町に発着する列車では上り方にロングシート車を2両連結した6両編成が多いですが4両単独も一部あり、前面に幌のあるク5100形が先頭に立つ姿が見られます。5200系の単独走行は上本町近辺ではなかなか見られないので撮影出来たらラッキーって思えますが実際に乗車するなら6両編成の方が良く、特に急行系統だと尚更そう感じられます。(2026.3.20法善寺〜恩智間にて撮影)4両単独で大阪上本町行き区間準急に充当される5200系