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ポポンデッタの渾身の製品化でもある近鉄8A系をもう1編成増備です。こちらは奈良線の快速急行8両編成とは違い、普通と急行の4両編成になっています。8両編成のライトユニットや行き先表示が不安で保険で4両編成も入線です。8両編成の内容なら4両編成は不用だったかもしれないですが・・・。2種類ありましたが4両で運用されている普通なのと、行き先が大和西大寺と近鉄のさまざまな路線の起点だったのでこちらにしました。『ポポンデッタが本気で作った近鉄8A系は値上がり納得な仕上がりレビュー』まさかの大ヒットとなっ
京都本線を快走する6300系を狙います。先般3日間運転された貸切列車です。6300系4B6352F4両編成だと尻切れになるところ対向列車が良い塩梅に入ってくれました。西京極ー桂にて
JR九州代表的な車両であります787系電車は、南福岡車両区所属の主に「リレーかもめ」や「かささぎ」で使用されます長崎線系統の8両編成、主に「きらめき」・「にちりん」などで使用されます鹿児島・日豊線系統の6両編成が存在しておりますが、それとは別に日豊線系統の4両編成も存在している事はお分かりいただけるのではないかと思います。上の画像にもありますこの4両編成は、いずれも大分車両センターに所属しておりまして、4両✕11編成の合計44両所属しておりますが、これらは日豊線大分駅以南の南九州地
久しぶりに鉄道コレクション事業者限定品の発表です。今回は6300系嵐山線の4両編成が製品化されます、4両編成ならKATOでもよさそうな、鉄コレ特定編成のよさなのか発売方法を含めてちょっと気になります。ただ4両16000円はかなり高価になった鉄コレです。
783系電車のCM30代の編成と言いますと、上の画像の「きらめき」や「かいおう」、さらには臨時列車や定期列車の代走などで運行されております4両編成の車両が主となっておりまして、実際に鹿児島線などの路線で見る事ができておりました。このCM30代の編成は、元々は5両編成でありましたし、かつては「にちりん」を中心とした運用にも入っていた事から大分運輸センター(当時)に一時期所属していた経歴もありまして、「分オイ」の表記であった車でもありましたが、これからご紹介します1編成を除きまして平成
なんだか最近日々しんどくて更新できていませんでしたが久々に書こうかなと思ったので投稿してみます。今後も不定期で投稿するかもしれません。設備投資計画で話題になった京急1000形1840番台についてでも考えていこうかな。4連×4本と2連×4本製造となっています。まず2両の方は1820番台になるのでしょう。営業車としては旧1000形以来の2両編成ですね。まず2両での運転があるかについて考えていきたいと思います。※本記事はあくまでも個人的予想であり、会社側からの発表ではありません。2両での運
今回ご紹介するのは、コチラ↓グリーンマックスから、品番32006『近鉄8600系(前期形)』基本4両編成セットです。これは今年、2025年4月に発売となったモデルです。購入からかなり時間が経ちましたが、ようやく開封しましたので、ご紹介していきたいと思います。グリーンマックスは50周年を記念して、従来の緑色から青色のパッケージに仕様を変更されています。普段見ない色なだけに特別感がありますね。では、さっそく車両を見ていきます。こちらの車両も実車では50年
京阪電鉄は6月26日のプレスリリースで、8月22日(土)から京阪線のダイヤを変更することを明かしました。今回はこれについて考察します。260626_keihan-railway1.pdf0.京阪本線について京阪本線は、大阪市の淀屋橋駅と京都市の三条駅を結ぶ路線です。三条駅~出町柳駅間は鴨東線(おうとうせん)がそのまま伸び、本線と一体的なダイヤが組まれています。淀屋橋駅・北浜駅・天満橋駅・京橋駅が大阪市内のメイン駅で、七条駅・祇園四条駅・三条駅・出町柳駅が京都市内のメインとなっ
おはようございます。うろ覚えで恐縮ながら、以前どこかの書籍で、基本編成と付属編成のある列車は、原則として東京寄に付属編成を連結させる…との趣旨を拝読した過去が御座いました。恐らくながら「その話、初めて聞いた」とお考えの当ブログ読者も、少なからずいらっしゃることでしょう。ですが、令和の時代においては、必ず全てがそうとは限らないように感じます。特にJR東海に関しては「あまり関係ない」ように思えます。それを強く感じさせるのが、東海道本線の名古屋口で運転されている快速列車です。ここでは新
阪急6300系が京都本線を走行しました。新名神をバックで前照灯はハロゲンに取り替えられてます。6300系6352F4両編成でも往年の輝きは失っていません。上牧ー高槻市にて