ブログ記事823件
阪急6300系が京都本線を走行しました。新名神をバックで前照灯はハロゲンに取り替えられてます。6300系6352F4両編成でも往年の輝きは失っていません。上牧ー高槻市にて
なんだか最近日々しんどくて更新できていませんでしたが久々に書こうかなと思ったので投稿してみます。今後も不定期で投稿するかもしれません。設備投資計画で話題になった京急1000形1840番台についてでも考えていこうかな。4連×4本と2連×4本製造となっています。まず2両の方は1820番台になるのでしょう。営業車としては旧1000形以来の2両編成ですね。まず2両での運転があるかについて考えていきたいと思います。※本記事はあくまでも個人的予想であり、会社側からの発表ではありません。2両での運
JR九州代表的な車両であります787系電車は、南福岡車両区所属の主に「リレーかもめ」や「かささぎ」で使用されます長崎線系統の8両編成、主に「きらめき」・「にちりん」などで使用されます鹿児島・日豊線系統の6両編成が存在しておりますが、それとは別に日豊線系統の4両編成も存在している事はお分かりいただけるのではないかと思います。上の画像にもありますこの4両編成は、いずれも大分車両センターに所属しておりまして、4両✕11編成の合計44両所属しておりますが、これらは日豊線大分駅以南の南九州地
京阪電鉄は6月26日のプレスリリースで、8月22日(土)から京阪線のダイヤを変更することを明かしました。今回はこれについて考察します。260626_keihan-railway1.pdf0.京阪本線について京阪本線は、大阪市の淀屋橋駅と京都市の三条駅を結ぶ路線です。三条駅~出町柳駅間は鴨東線(おうとうせん)がそのまま伸び、本線と一体的なダイヤが組まれています。淀屋橋駅・北浜駅・天満橋駅・京橋駅が大阪市内のメイン駅で、七条駅・祇園四条駅・三条駅・出町柳駅が京都市内のメインとなっ
大阪・名古屋線系統の最新型一般車両である1A系は名古屋線系統では主に急行運用に入りますが大阪線系統では快速急行から普通電車まで様々な種別に充当され、時には面白い組成を見せてくれるので狙う楽しみがあります。4両単独で上本町入りすることもあり、その時は前面に幌を備えるク1A1形が先頭に立つのでワクワク感が上がりますが青い新型車両が単独で大阪線を走行する姿はまだ違和感があり、編成数も少ないので慣れるまで時間がかかりそうです。(2026.8.31法善寺〜恩智間にて撮影)4両単独で普通運用に入る
福岡県福岡市の博多駅から、春日市の博多南駅を結びます博多南線は、博多南駅に隣接します福岡県那珂川市のJR西日本博多総合車両所への回送線を使用しました路線として平成2年に開業しておりまして、以来福岡からも自動車・バスを使いましても30分以上かかっておりました那珂川市が10分以内で結ぶ事ができるようになっております。その結果、博多駅からも近くなっている事で那珂川市の発展に大きく貢献しておりまして、その結果タイトルにもありますように令和2年10月1日にはついに「筑紫郡那珂川町」から「那珂
大阪難波〜賢島間を結ぶ阪伊乙特急は汎用形か30000系ビスタカーが多く、全区間4両編成で通し運行するのも日常的ですが片道176.9kmで180kmに達しておらず、大阪難波〜近鉄名古屋間より安い特急料金で全区間乗車出来るので有り難いです。汎用形の列車では古参のサニーカーも見られますが平成生まれの22000系と22600系もよく充当されるので狙う楽しみがあり、特に22000系はリニューアルで車内設備が大幅にグレードアップしているので当たったらラッキーです。(2026.3.27高安〜河内山本間に
南大阪線系統に導入された6A系は近鉄では初となる狭軌路線用のL/C車であり、平日の夜にはこれも一般列車では初となる有料座席サービス「すわれ〜る」も始まりましたがそのサービスは大阪阿部野橋から古市までなので古市から先は乗車券だけで利用出来、他3両がロングシート状態の中「すわれ〜る」だった車両はクロスシート状態なので乗り得(!?)です。日中は最速列車が区間急行なのでそれに充当されたらラッキーであり、4両編成が基本なので6A系には相応しい種別です。(2026.8.2撮影)6A系を始め南大阪線
30000系の04編成(31604F+31404F)が北舘林へ回送されたそうだ。恐らくは廃車だろう。30000系は半蔵門線直通用として15編成用意されたが、自社の運用都合で6+4両編成で登場した。これに東急が難色を示したが、自分のところにも8500系の5+5両編成が存在していたのに、何をかいわんやだったが、やがてメトロが中間に運転台を閉じ揉めた編成の乗り入れを禁止にしたため、10慮固定編成化(運転台撤去、ただし、中間車改造はしなかった)されたうえで東上線に投入された。そして
久しぶりに鉄道コレクション事業者限定品の発表です。今回は6300系嵐山線の4両編成が製品化されます、4両編成ならKATOでもよさそうな、鉄コレ特定編成のよさなのか発売方法を含めてちょっと気になります。ただ4両16000円はかなり高価になった鉄コレです。