ブログ記事506件
MR2AW114スロ化エンジン補機類組付けAW11のNAチューニングエンジン出来上り従来のスーパーチャージャーを捨て、NA4スロで仕上げます4AGZもエンジンとしては面白くて良いのですが、長く乗る上で先を見ると修理の際の部品入手に困るのがAWの現実AWは供給部品が少ない上、特にS/Cコンプレッサーはどうにもならないこんなアフター物を流用も出来なくは無いけど、部品代だけでもかなり高額、それにワンオフ取付け工賃…で、あれば思い切ってS/C捨てて、チューニングしたNAエンジンで思
S2000,ストリートとたまにサーキット。私んちとウエシマクリニック様とのコラボ脚のストリートスペシャルサスペンションシステムをお買い上げ頂き取り付け依頼。おぉぉお。。。。。。。ハブボルトが残り1本。いや。。。。。かろうじて残り2本。脚と同時にやらなきゃならない事が沢山ありますね。ABSのセンサーが妙な摩耗具合。こちらが正常。交換ですね。なぜこうなったのか????ハブベアリング周りのガタによりABSセンサーが接触して摩耗。ローターハット部分のサビ落
エンジン廻りの作業も終わったので、クーラント、エンジンオイル入れてクランキングエンジン内部へしっかりオイル回りますそして、ECUロック解除して、各設定を済ませ、各部動作チェックエンジン始動前にこの辺の作業出来るのもフルコンの嬉しい所ですねいざ!もち、1発始動です♪トリガオフセット合わせて点火時期を微調整フルコンでクランク角センサー付けてますので昔のようにデスビ動かして点火時期調整する事は今はもうありませんwPCで数値合わせて調整ですよん今回もCANゲージ取付けしました沢山後付
MR-SK20A搭載車両。現在数台のMR-Sが入庫中ですが、全てK20A換装済み、もしくは換装待ちの車両です。この2台は換装済み車両。黄色はエアコンシステム構築と青はエンジン制作。黄色MR-S現状のパワーを測定。ダイナパックTCF1.00補正無し生馬力パワー198PSトルク22.3kECUはホンデータ、触媒付きのMR-S用マフラー、エアクリ。と言う内容を考えると標準的なパワーですね。パワーカーブを見ても明らかに高回転でのマフラーの抜けの
純正のリジットファンではチューニングエンジンには役不足純正ファンを取り外し、電動ファン取付けスパル製の薄型ファンです見てよ、このシンデレラフィットサニーのラジエターの為にある様なファンサイズですねwボディー側は多少加工が必要ですが、綺麗に収まりますこれで風量もアップして、リジットファンの騒音からも解放されますね制御はもちろんフルコンLINKです通常、後付けファンはコントローラーやらスイッチやら色々と取付も大変ですが、ここはフルコンの恩恵で配線も非常にシンプルで済みます配線処理が
EP82,NA,4スロフルチューン。デスビに内蔵のクランク角センサーからクランク軸式クランク角センサーへアップグレード。クランクプーリーを外します。このクランクプーリー、外すの苦労するwクランク軸式センサーはオーナー様が下準備してくださってました。気筒判別信号を検出する為にカムプーリーを交換。頼もしい鋳鉄ブロック、合わせ面のサビを落としておきましょ。使用するカムプーリーはFRS、藤井さんちのプーリーです、作り良いですね。カバー洗浄して。
AE86,5v288ハイカム仕様、ZN6ミッション。この車両はZN6ミッションに換装されています。ZN6ミッション、ギアのステップ比も良い感じでファイナル次第で色々な仕様のエンジンに対応出来るスグレモノ、今ならベースのミッションも比較的入手しやすいですし、新品ミッションも全く問題無くメーカーから出る(*˘︶˘*).。.:*♡旧車でほんとに困るのがパーツ入手不可の時。社外パーツが有るなら問題有りませんが社外パーツが無いパーツが不調だとほんとに困る、下手すりゃ詰むwAE86、エンジ
すぐにでも動き出しそうな見た目のエンジンですが、エンジンチューニング、エンジンルーム塗装の為にエンジン降ろしていきますメンバーごとそっくり降ろします当時の定番ライトチューンといったエンジン仕様でしょうか92後期エンジンに逆転インマニ…クスコのパワーボールが懐かしいパッと見、比較的状態は良いと思われますエンジンルール塗装しますので全ての部品を取り外しますこれでエンジンルームは丸裸ハチロクのウィークポイントでもあるマスターバック廻り軽傷ですねストラット廻りもお決まりの錆箇所シー
沖縄からはるばる運ばれて来たAE86。クランクトリガー化等を完了させて。。。。。ヘッドのエキマニ排気漏れ修理。スタッド部分の修正が必要でした。リコイル処理。排気漏れも収まりました♪4スロの同調取ってと。制御はハルテック550。いざ、、、、、ダイナパックTCF1.00補正無し生馬力。パワー150.49PSトルク15.5k純正92後期オーバーサイズピストン、264ハイカム。ガスケットのみで圧縮上げてます
JZX100GT3037Pro-SV-Proからハルテックへ変更等。5-0イグナイトさんちからR35コイルキットが到着しましたので取り付け。コイルベース、コイルクリアランスキット、ハーネスセット。コイルはNGKのR35用。R35準拠コイル、安価なの出回ってますが・・・・・・ダメですよ、現状私んちで確認出来ているしっかり使えるR35コイルは純正・日立・NGK・Haltechです。世界中でも話題になってる位粗悪品が出回ってるらしく。海外勢がこぞってテストした結果全
海外サイトで紹介されています♪LotusElisewithaHondaK24ThisLotusElisearrivedatImpactMagicinKumiyama,Kyoto,Japanwitha2.0LHondaK20inline-four.ThegoalwastomakemorepowersoImpactMagicbuilta2.4LHondaK24inlin…engineswapdepot.com
JA11ジムニー。HT07タービン仕様。リレーのステー制作。スッキリ収まりました(*˘︶˘*).。.:*♡ブーストコントロールソレノイド、ステー制作、移設。ブーストコントローラー本体も移設。タービンから極力短いラインで、純正の鉄ラインが良い場所に鎮座してるのでコイツを使います。数十センチホース短縮に成功、ブーストコントロールの精度アップです。またかなりシンプルになりましたね。ここで。。。。。先日取り付けしたアイドルコントロールバルブはし
奈良県T様NEWエンジン4.5AGSPLコンプリートエンジン以前も書きましたが、鈴鹿も走るオーナー様サーキットにも対応出来るよう、通常内容に加え4AGのウィークポイント抑えた強化パーツを組込み仕上げたエンジンスペックです油温に厳しい4AGアルミ製大容量オイルパンにして対策してあります今までのエンジンはシフトミスにより半ブローしてしまいましたので、エンジン本体の再使用はリスクが高いので今回新規で製作した次第です補機類は問題ないので、点検洗浄して再使用します補機類移植中移植完了
Z32左ハンドル。TD05ツインフルチューン車両ハルテック化この車両、元々はZEEKさんって所のコンプリート車両ですね。特徴的なコンビネーションランプはポルシェ用。当時、TD05ツインでメーカー公称500PS。ナルホド。。。。初めて見ました。で。。。。。。。セル回すと普通にエンジン掛かる。そもそも入庫の原因は”普通”に気持ち良く走る様にして欲しいとの事ですが、エンジン掛けてアイドリングは。普通だぞ。。。。話を聞くと、突如普通になったらしく、、、、、以前はエ
NA8C1900cc4スロフルチューンセッティング。ハイカムハイコンプ仕様、4スロ。以前セッティングした車両ですが今回INカムは288に度数アップ。AEMのレギュレーターがワンポイントでかっこよい。機能パーツは当然ですが機能最優先ですがやっぱりその中でも”カッコイィ”のを選ぶとエンジンルームの映え方が全く変わって来ます。使用するフルコンはもちろんハルテックエリート750です、ロードスター系で使用率トップクラフのフルコンです。ほぃ。ダイナパックTCF1.0
S2000,足廻り交換依頼。当初足廻り投入のみの予定でしたが、入庫時にリアハブ周りがガタガタでしたのでチェックした所、色々な箇所の劣化が見受けられましたのでトータルでリフレッシュとなりましたガタガタだったハブ。もはや、ハブもベアリングも使えません。ナックル洗浄。圧入。完成♡ドライブシャフトもガタがかなり有り。新品へ交換。防錆、焼付き防止の為にスレッドコンパウンド塗布。ハブ当たり面はサビをしっかり落として密着性能を保持。締め付け。
AE86,5vハイカムエンジンハルテックを使用してフルコン化。トリガーキット等の組付け等も終えたのでハーネス処理。圧力センサー移設。この移設だけでも随分とシンプルに見えるんです♫エンジン制御の”根幹”クランク角センサー信号と気筒判別信号。制作。ショート/断線等無いかを確認して入力。ヘッドカバー組付け、ここのハーネスも制作し直ししてスッキリ。よし、取り敢えずエンジン始動出来る状態ですね。ハルテック初期セットアップ開始。
AE86,4AG20vハルテック化。タイミングベルト交換作業。赤丸のアイドルアップに使用していたソレノイドは撤去して大容量ハイレスポンス精密タイプへ変更します。新しいアイドルコントロールバルブのカプラー制作。キャニスターのホース移設。パワステフルードが漏れてますのでホース交換しましょ。パワステエアコンエアコンブラケットを外さないとタイミングベルトにアクセス出来ませんので取り外し。タイミングベルト全裸wウォーターポンプもちょうど交換時
ロータスエリーゼS1K24R+4スロフルチューンエンジン制作搭載車両。全方排気から後方排気に変更となる為、リアクラムシェル加工制作。S2のトヨタエンジン搭載車両以降だと元々後方排気ですので加工は必要無い事が多いです。S1は。。。。。。。。。。きついなぁwクラムシェル加工前提で臨むべし。S2のローバーエンジン搭載車両、エキマニ選べば。。。。。なんとか、、、、、それでも難しいか。。。。。と言う事でリアクラムシェル加工は必要な車両があります。このリアクラムシェル加工、かなりの