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純正のダイナモだと、発電量不足でチャージランプがチカチカすることがよくありますよね。問題解決にはオルタネータ化。ダイナモの方がエンジンにかかる負荷が少ないので、好んでダイナモを使う方もいらっしゃいます。オルタネーターの設置に関しては色々ありますが、付いているステーを使い、自分はM10のロングナットを使ってます。オルタネーターは自分はカプチーノ用を使ってますが、最終的にベルトが負荷なくつくようにスペーサーを当てて位置を調節してます。ナットやワッシャーを使って調節している方もい
サブロクとの出会いはこの車から、2012年10月から2019年11月まで所有してました。これ↑は手放す直前の写真。購入直後はこちら↓不動車ということで20kmくらい離れたところまで妻と取りに行き、おしがけでなんとか始動。乗って帰りました。今考えるとキャブの不調。まともに走らず、ちょっとした上り坂でものろのろでしか上りません。大渋滞をつくりつつ、予定の時間までに自宅に帰れそうになかったので、途中駐車場に入れて一時帰宅、夜に再チャレンジしました。自宅に帰った直後の写真です。
このスバル、走るようになってから色々手を加えました。大きなのは排気量を410ccにしたこととソレックス化。減衰調整式ショックへの交換、フロントバンパーの制作、そしてチャンバーの製作かな。試しにR-2のEK33を載せたこともあります。今回はボアアップについて。元々61.5mmのピストンを66mmのピストンに。右がノーマル左が66mmピストンはebayで見つけたスノーモービル用のもの。当時ネットでボアアップ用ピストンを販売されている方の記事をみてその存在を知り、ebayで2スト用のピ
「フェラーリF8系アライメント調整」ですフェラーリは自分初めて試運転したのは「ケーニッヒテスタロッサ」で(エンジンノーマルボデイキットのみ)この時は「最後のエンツォ時代」でシャーシの造りは初めて見た時「古いなあ」でした良く言えば「伝統的」でまあ古いからダメか?ていうと長年磨き上げているので「なかなか良い」んですけど次に「F355」に乗ったら
ライフのオルタネーターは3相交流フィールドコイルプラス制御です。レクチファイヤはオルタ内蔵なので、レギュレターは単体です。このレギュレターは、実は闇矢屋様に業販しているタイプで、ヤフオクには出品していません。出力電圧制御のみであれば、ライフにはそのまま使えます。しかし、チャージランプ回路を活かすためには、設計の追加が必要です。今回はそのあたりを詳しく解説してみます。こちらの記事の続きです。その後、いろいろとネットで調べてみました。チャージランプの制御を、フィールドコイ