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10年近く持ってましたから、色々やってました。これはリア足回り、ベアリング交換この部品なんていうんでしょうか?リアドライブシャフトがはまっている、ハブとつながるところ。ハブ側のこのくぼみに鉄板を切り欠きに合うようにカットしたものを当て、回して外すと、ベアリングやスリーブが確認できます。ベアリングのサイズが違うので、まず最初にハブ側のベアリングに内側からソケットなんかサイズの合うものをあててプレスするとベアリングが取り出せます。その後エンジン側のベアリングも同
スバル360はEK32、R-2はEK33大きな違いはリードバルブがついているかいないか。スバル360EK32↓R-2EK33↓EK32には3速と4速(OT)があります、そういえば副変速機付きなんかもありますね。EK33は4速のみ。ただR-2はアルミシリンダーでサンバーは鉄シリンダーなど車種によっての違いはあります。SSエンジンはいずれも触ったことがありませんが、シリンダー内壁がポーラスメッキをされていて、圧縮比も高くなっています。EK32では、ツインタイプのソレックスが
今回はFRPのはなし自分は旧車らしさとかオリジナルとかはまったく無視をするタイプなので、やりたい、できると思ったらすぐにやってしまいます。というわけで今回は↓FRPで制作したバンパー、10年前の作品です。スバル360の全体のフォルムは好きなのですが、バンパーレスの方がより好みでした。でもバンパーレスにすると車高が高すぎてちょっと寂しいので、バンパー制作に着手。FRPは液体プラスチック。硬化剤と主剤を混ぜることで短時間で固まります。インパラタイプとノン
このスバル、走るようになってから色々手を加えました。大きなのは排気量を410ccにしたこととソレックス化。減衰調整式ショックへの交換、フロントバンパーの制作、そしてチャンバーの製作かな。試しにR-2のEK33を載せたこともあります。今回はボアアップについて。元々61.5mmのピストンを66mmのピストンに。右がノーマル左が66mmピストンはebayで見つけたスノーモービル用のもの。当時ネットでボアアップ用ピストンを販売されている方の記事をみてその存在を知り、ebayで2スト用のピ
最初は練炭コンロと鋳砂でしたが、最近は電気融解炉と石膏型を使ってます。電気炉は中国からの輸入品、当時は4万円はしなかったかな。830度に設定、溶け始めると温度が一旦下がり、満杯のアルミだと1時間以上かけ融解。ちなみに石膏型はシリコンで作った型に石膏を流し込んで量産できるようにしてます。シリコン↓低収縮タイプ。他にも買いましたがこれが良かったです。鋳造用石膏を型に流し込み、乾燥後穴を拡大、追加したりして、改良してきました。石膏型はしばらく自然乾燥させ、ガス
S30Zに乗ってた頃からソレックス、WEBERは定番でした。これ↑はイタリア製ソレックス32スバル360を買ってすぐにソレックスが標準装備されてたヤングSSなるものがあることを知りソレックス化しましたが、以降色々なソレックス、WEBERを手に入れてきました。調べたわけではありませんが、ソレックスは元々イタリアのブランド。それをMIKUNIが買い取ったんでしょうか、国内で一般的なのはミクニソレックスです。ミクニ製になる前はソレックス3235などがあり、36はありません
ソレックス36、分解するとパッキン類等こんな感じ↓これは2機分かな?ソレックス36専用のパーツはもう手に入りませんが、他のソレックスと共用パーツも多く、SOLEX・OERキャブレターパーツ販売の「パワー...power-planning.comhttps://www.power-planning.comパワープランニングさんとかで手に入ります。メインジェットはミクニ丸小で検索するとAmazonなどでも購入できます。ニードルバルブやガスケットはイタリア製のソレックス3
純正のダイナモだと、発電量不足でチャージランプがチカチカすることがよくありますよね。問題解決にはオルタネータ化。ダイナモの方がエンジンにかかる負荷が少ないので、好んでダイナモを使う方もいらっしゃいます。オルタネーターの設置に関しては色々ありますが、付いているステーを使い、自分はM10のロングナットを使ってます。オルタネーターは自分はカプチーノ用を使ってますが、最終的にベルトが負荷なくつくようにスペーサーを当てて位置を調節してます。ナットやワッシャーを使って調節している方もい
サブロクとの出会いはこの車から、2012年10月から2019年11月まで所有してました。これ↑は手放す直前の写真。購入直後はこちら↓不動車ということで20kmくらい離れたところまで妻と取りに行き、おしがけでなんとか始動。乗って帰りました。今考えるとキャブの不調。まともに走らず、ちょっとした上り坂でものろのろでしか上りません。大渋滞をつくりつつ、予定の時間までに自宅に帰れそうになかったので、途中駐車場に入れて一時帰宅、夜に再チャレンジしました。自宅に帰った直後の写真です。
諸事情により1000近くあった記事を全削除。アメブロ退会しましたが、ブログ復帰します。今後過去の写真を見ながらスバル360、R-2をメインにスバルサンバーやカスタム、ホンダz360などの記事も復活させようと思います。ひとまず今回は近況報告。現在の車、スバルR-2k12360cc1年半前、火事で丸焼けになりましたが、2ヶ月ほどで復活足回りはガズショック、調整式。フロントにはスプリングも入れてレックスのディスクブレーキ化。PCD100のアルミホイール。リアは
宝の持ち腐れとは正にこのこと、DJIの機体を乗り換えていってますがコントローラーのすばらしさで買ったのに倉庫にしまいっぱなしてました案の定アップデートがたくさん降ってきました無事機体とコントローラーも最新バージョンにアップデート完了桜でも撮影しにいこうかな?あとDJIAVATA360のまもなく発売される新型機が気になる~360°全方位をキャプチャーで8K対応とかでそのカメラを使って360°障害物をAI認識して回避する能力を
360cc時代の軽自動車のスペシャリティカージウジアーロのデザインが新しさを感じました。
昭和38年式のスバル・360この車、フロントマスクは中期(後期に近いデザイン)でリアは前期というスバル・360の中でも特にレアなモデル※テールランプはナンバー灯兼用でブレーキランプ兼ウインカーは独立している(後期になるとコンビネーションタイプになる)
おはようございます、Jayです。今日ミラノ・コルティナ五輪の開会式があります。(日本時間明日早朝)ですので今朝はこれ関連の単語です。スノーボードやスケートボードなどで回転技がありますが、この「1回転」を英語で言うと?「1回転」=“360”(スリースィックスティー)例:“Canyoudoa360onsnowboard?”「スノーボードで1回転出来る?」“No,butIcandoa360withoutsnowboard.”「いや、でもスノ
ライフのオルタネーターは3相交流フィールドコイルプラス制御です。レクチファイヤはオルタ内蔵なので、レギュレターは単体です。このレギュレターは、実は闇矢屋様に業販しているタイプで、ヤフオクには出品していません。出力電圧制御のみであれば、ライフにはそのまま使えます。しかし、チャージランプ回路を活かすためには、設計の追加が必要です。今回はそのあたりを詳しく解説してみます。こちらの記事の続きです。その後、いろいろとネットで調べてみました。チャージランプの制御を、フィールドコイ
こんばんは♪旧車祭りに参加させて頂いております。今日のスバル360レーシングです。やっと完成させました💦いきなりここまで来てます💦内装はモールドをパテ埋めしていかにもドンガラらしくしてみました。シートはノーマルシートにプラ板を貼り合わせて、なんちゃってバケットシートにしてます。上下合体!マフラーはみ出てるのがポイントです笑雰囲気は出せたでしょうか…これにて一台完成とさせてください。模型男子様のスバルには敵いませんが、心を込めて捧げさせていただきます。今回は以上です。ご覧
こんばんは。今日の旧車祭り、スバル360レーシングです。なかなかボディが思うようにいきません。白サフを吹いて、クールホワイト吹きました。モールドが太い気がしますー💦随所に脱線跡が💦デカール貼ります。このデカール、めっちゃキレイです!ゼッケンと車名を貼りました。デカール貼る前にスミ入れしてます。しばらく乾燥させてから、クリア吹いていきますー。今回は以上です。ご覧いただきありがとうございました♪『旧車祭り(2)』こんばんは。大ちゃん様主催の追悼旧車祭りに参加させてもらってます
三菱360今年最後の投稿になります。最後は今年撮影した中で1番大物な草ヒロにしようと思いましたがどれもなかなか良い草ヒロでしたので決めきれず、、ということで最後の投稿は三菱360の前期型になります。こちら教えてもらった個体です。今月撮影ですが草にかなり埋もれておりあまり見えませんでした。フロント部分の草は少しかき分けました。それにしても普通の道沿いにこんな大物があるとは驚きですね。1回探索したことのあるエリアでしたのでもう少しちゃんと探しておくべきだったと後悔しています。今年
ちわーっす!!旅行から帰還した暇人です!!そして旅行中に寄ったブックオフで見つけた今年最後?の優勝しまして。今回はそれをご紹介。いつもより長いので...ゆっくりしていってね!!トミカ歴代名車コレクション静岡版第2号スバル360です。当時ぼったくりだと話題になりましたね()だって1台2,000円ですよ...!?流石に売れなかったのか第20号で休刊となっています。復刊することはなさそうですね。なかなか開封レビューを見ないのでたまには
こんばんは。今日から大ちゃん様主催の旧車祭りに参加させていただきます。相互フォローさせていただいていた、模型男子7504様を偲びながら。今回、私が挑戦するキットはこちら!模型男子様が作られていたスバル360のレーシングバージョンです!箱はまあまあキチキチ。ボディはちんまりして可愛らしい。しかし、盛大な羽ギョーザ状態てんてんパーティングラインもこれでもか!というくらいガッツリです。オーバーフェンダーが付いています。キットのタイヤではしょぼいので、毎年お世話になっている出品者から
前回のオイルタンク修理に続き、今度はオイルポンプのO/H作業となります☝️で、360整備も3台目となるキャンパストップ車に付いていたのがコチラ⬇️(車両前方からの画像)そして後方から見たのがコチラ⬇️何やらキャップの中心穴から、既に漏れてますよね💦今まで整備してきたポンプと違い、横に銅パイプっぽいのが付いてて初めて見る形状です…?調べてみると👀初期型ポンプの様ですKONRINsGARAGEさんの記事から拝借しましたコチラ
Ratsinthewalls.Miceintheattic.Scratchingsoundsat2a.m.Ifthisfeelsfamiliar,youneedrodentcontrolHollywoodhomeownerscanrelyonbeforethingsgetworse.Rodentschewwires,spreadgerms,andleavebadsmellsaroundyourhome.Fast,
初代スバル360コンバーチブル(×2)(1959~1970)2025.9撮影なんやかんや現役車の方が多く見るてんとう虫ストビューで見つけましたが、現存が心配でしたエンヤコラ山越えて無事現存確認こりゃ〜冬にリベンジですね〜前開きですね半ドアでスピード出したら、バターンならへんかと思ってましたが、この時代80キロなんて車の機能的にも無理でしょうし、出せる場所もなかったかなと、奥にもおります追記︰2026年4月現存確認
淳志ですセダンだけど、後席倒れてラゲッジを広く取れる車ってことでスカイラインに続いて本日はホンダのアコードを見てきた■エクステリア:静かなる威厳と視覚的重心の低さアコードのエクステリアは、第一印象から“格好いい”という言葉が自然にこぼれる。全長4,995mmという堂々たるサイズに加え、水平基調のフロントフェイスが威風堂々とした佇まいを演出する。グリルとヘッドライトの連続性は、視覚的なワイド感を強調し、重心の低さと安定感を感じさせる。ボディサイドのキャラクターラインは控え
初代三菱360バン(1961.4~1969.7)2023.11撮影趣味人の方に教えていただいた360です最初はマツダB360かと思ってたんですが、三菱の360ですねこの頃のんはようわからんです( ̄▽ ̄;)倉庫代わりとして使われていたっぽいですが、もはや半分以上草におおわれ、その役目は終えてるっぽいですねこの頃の軽はちっこいですね〜まぁ、当時の日本人の体格からするとこんくらいでええんでしょうけど、事故った時がちと恐ろしい:(´'v'):今の時代、自分の守備範囲ではなかなか6
ほんの少しの偶然と奇跡の話ウィーンに出張中にコールガールを呼ぼうとする夫。その妻は写真家の男性と不倫関係。その男性の本命の恋人は、故郷へ戻ろうとする。その旅路で行方不明の娘かと思われる遺体の確認に行く老いた父親に出会い・・・360/アンソニー・ホプキンス,ジュード・ロウ,レイチェル・ワイズ,フェルナンド・メイレレス(監督)Amazon(アマゾン)何の関係もない他人がほんの少しずつ繋がって、少しずつそれぞれの人生が変わっていく。豪華キャストによる群像劇。それぞれのつながりは思
360cc時代の軽自動車の代表的な車種フロンテクーペはかっこいいですね。
「フェラーリF8系アライメント調整」ですフェラーリは自分初めて試運転したのは「ケーニッヒテスタロッサ」で(エンジンノーマルボデイキットのみ)この時は「最後のエンツォ時代」でシャーシの造りは初めて見た時「古いなあ」でした良く言えば「伝統的」でまあ古いからダメか?ていうと長年磨き上げているので「なかなか良い」んですけど次に「F355」に乗ったら
スバル450の輸出仕様で360の小型車バージョンでした。