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3001F@仲ノ町かつての特急陣馬と無いはずの組み合わせなのに、ヘッドマークがカラーリングに合っているように感じる不思議であります。
5月3日に京都競馬場で行われるG1天皇賞(春)に合わせて京阪電車では今日から5月3日まで2216F、2455F、2631Fに天皇賞(春)ヘッドマークを掲出しています。今回は残り少なくなった2200系、2400系、2630系の卵型2000系列に取付ということでぜひ撮影したいですね。。今日の運用を見ると仕事帰りに2216Fが撮れそうなのでいつもの所に行きました。2216F天皇賞(春)HM付東福寺~七条にて2026.4.27ヘッドマークをアップで。折返しは同じ踏切の反対側で撮りました
撮影日2025.10.10撮影場所山陽電気鉄道本線山陽須磨駅古参車ながらも普通列車を中心にまだまだ活躍する3000形鋼製車です。いつの間にかかなり減ってしまいました。(一枚目)・普通新開地行きで停車中の3018編成3018です。電動車は3000番台を名乗っており、偶数車は制御電動車(Mc)車となっています。補助電源とCPを搭載しており、この車両は後期冷房改造車の為補助電源はSIVです。車内はオールロングシートですが、3050形には直通特急予備でクロスシ
京阪13000系の7両編成20番台7本のうち6本は、以前の記事で述べたように3000系から編入したクロスシート車を6号車に連結しています。13022編成だけは例外だったのですが、このたび13772号車が13872号車に差し替えられたのを確認しました。これで全編成に「無料のプレミアムカー」が組み込まれたことになります。写真にはロングシートしか写っていませんが、座席の色から元3000系であると分かって頂けると思います。13872号車が、3000系のプレミアムカー2両化によって弾き出さ
京阪電鉄、京橋駅の中央階段の階段広告。紅葉の階段に成っています。「紅葉めぐり」階段アップ。東福寺の様です。3000系のプレミアムカーが2両に成りました。階段には、各紅葉スポットが紹介されています。新しい「おけいはん」のポスターも有りましたよ。
2025年10月27日(月)に、京阪3000系プレミアムカー2両化の5号車に乗車しました。次々発の表示が、乗車する出町柳行特急の3000系プレミアムカー2両の編成でした。この日は、ダイヤが乱れており、3000系特急の、実際の出発時刻は3分程度遅れていました。乗車する3000系特急を待っている間に、淀屋橋駅で撮った画像です。淀屋橋駅着の快速急行(3000系)が回送列車に変わりました。この、2025年10月27日(月)をもって、3000系3005F「大阪・関西万博」ラッピングデザイ
京阪線が2025年10月26日の日曜日にダイヤ改正を実施します。列車の発着時刻などの変更は小規模に留まっており、むしろ3000系車両の指定席車「プレミアムカー」を1両から2両に増結するのが目玉です。プレミアムカーの増結箇所は、以前の記事で予想した通り5号車です。詳しくはリンク先でご確認ください。弾き出された自由席車は、前例の通り13000系に組み込まれるものと思われます。気になるのは、自由席車が6両に減少する3000系の運用方法です。京阪のニュースリリースによれば、枚方市7時16分発の淀
2025年8月の撮影です。撮影地は相模鉄道本線の二俣川〜希望ヶ丘です。相鉄の12000系。最近はどの車両も似たような顔が増えて来ましたが、インパクトのある顔でかっこいいです。色も似合ってます。相鉄にJR東日本埼京線のE233系が乗り入れるとは凄い時代です。相鉄の線路は幅広車対応なのでE233系も入って来れます。東急目黒線3000系。相鉄には東急目黒線も乗り入れて来ますが、こちらは車幅がやや狭い車両です。相鉄もわざわざJR乗り入れ用と東急乗り入れ用と車両を別々に開発して大変です。相鉄80