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皆さんこんにちは。今回は7月に500系を撮影しに広島方面に行った記事の続きになります。午前中を500系とドクターイエローを記録し午後からは、広島地区のと広島電鉄の路面電車をとることにしていました。今回の旅行は2泊3日を予定。1日目は、一人で撮り鉄に徹し、2日目と3日目は家族と一緒に宮島などを観光すru計画にしていました。その広島地区で利用した切符です。JR西日本のスマートフォンアプリで購入し改札口などで画面を見せて利用する周遊きっぷです。4100円でJR在
JR山陽本線山口エリアに投入された227系500番台「Kizashi」。6月27日のデビューから2週間がたち、地域に少しずつ浸透しています。普段利用する筆者が見た新型車両の長所や課題、115系からの変化などをまとめました。デビューから2週間、山口エリアに新しい風を吹かせている227系「Kizashi」。3両編成のV編成(右)と2両編成のX編成(左)が活躍しています=小月駅◾️待望の新型を多くの人が撮影227系「Kizashi」は3両編成のV編成6本、2両編成のX編成
JR西日本の山陽本線山口エリア向けの新型車両227系500番台「Kizashi」が6月27日、営業運転を開始しました。下関駅では多くの人でにぎわった一方、沿線状況の確認のためダイヤが乱れ、出発式も中止されました。運行初日の動きをまとめました。新下関駅に入線する227系「Kizashi」の下り一番列車3405M。デビューを直接アピールする装飾は見られなかったものの、四十数年ぶりの新型車両はそれらを必要としない存在感を放っていました◾️多くの期待を乗せた下り一番列車22
JR西日本が山口エリアの山陽本線に投入する新型車両、227系500番台「Kizashi」の第1陣となるV01編成が3月3日、配置先の下関総合車両所下関支所(山口県下関市)に回送されました。同エリアでは約45年ぶりとなる新型車両で、同日夜に到着した下関駅では鉄道ファンや職員らが出迎えました。※6月27日の営業運転開始について末尾に追記しました(最終更新2026年4月28日)これからの「職場」となる山口エリアの山陽本線を走り下関駅に到着した227系「Kizashi」V01編成。国鉄
去る8月9日㈯快速Rシティライナーうれシートの様子を有料エリア近くの座席より観察。該当便;快速〔Rシティライナー4号〕岩国9:39発~広島10:20着1740M使用車両;227系岩国出発前の列車案内。単に「快速」のみの表示最後部車両の半室が有料エリア。座席は一般エリアと同様の転換クロスシート<観察詳細>始発の岩国駅出発時男性2名の利用有。その出発後まもなく私の後部に座っていた女性客2名のうちの1人の中年女性が「有料ってあるの〜ウッソ〜」
JR西日本から車両更新の計画が発表されました。製造30年を超える車両が4割を超えるとして順次新造・導入と発表されています。新造ということから現在223系や207系で行われている車両更新とは違い、新型車両が投入されるようです。ただ新造なので現行の225系や227系を増備の可能性もあります。発表によると有料座席車両の充実とありますが、新快速のAシートを改造で増やすのか、ここに新型車両を投入するのかは正式発表はされていません。ただ225系はまだまだJR西日本では新しい車両になるのでここを新型にする
2026年4月14日(火)に兄夫婦が、道の駅「海南サクアス」まで行ってきましたので、その様子を記事にします。大阪駅から紀州路快速(225系)に乗車しました。和歌山駅に着いたところです。ここで、少しだけ、和歌山ネタです。和歌山ブルース古都清乃(KiyonoKoto-Topic)1968年(昭和43年)9月に「和歌山ブルース」をリリースしました。1979年(昭和54年)、「和歌山ブルース」に有線でリクエストが殺到し、レコード売上も上昇し大ヒットとなりました。この
模型でも入れ替わりコラボが登場!本日,TOMIXから「JR227系・広島電鉄5100型(ラッピングコラボトレイン)」が発売されました.広電駅前大橋線開業(=猿猴橋町電停廃止)に合わせて行われたこの話題のコラボレーション,模型においても,実車の登場から約1年,駅前大橋線開業から約2ヶ月という,タイムリーな製品化となりました.もちろん,227系と広電5100型の両方を製品化しているトミーテックでの製品化です.ケースの時点で,該当する3両+1本は全部入っています.コーナーポップも,いかにこの
2026年4月10日、下関総合車両所岡山電車支所所属の227系R30編成が網干→姫路→寺前→姫路→寺前の経路で試運転を行いました。仁豊野にて。普通に編成撮りしても播但線とわかりにくいですが、今回が記念すべき227系播但線初入線となります。同じく仁豊野にて。103系BH7編成との並び。さすがに並ばせたらよくわかるだろということで。違和感ありますね。寺前にて。これはカーブと配線でなんとなくわかるかなぁという感じで。どえらいとこに来てるなと。同じく寺前にて。播但線のキハや103系との並
前々回からご紹介しております、山陽線に存在する勾配区間でもあります、「セノハチ」区間探訪の話題をご紹介しておりますが、前回の中編では「セノハチ」往復区間を利用した話題をご紹介しておりました。『NO.3467山陽線に存在する勾配区間「セノハチ」区間探訪(前編・過去機関区も存在、瀬野駅編)』広島県内の山陽線には、山陽線で最も勾配がある区間でもあります、通称「セノハチ」とも呼ばれます区間でもあります瀬野~八本松間がありまして、上の画像(過去撮影…ameblo.jp『NO.346
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
こんにちは!タムタム広島アルパーク店の佐藤です!先週末はTOMIXから!待ちに待った!227系RedWingが新発売になりました!たくさん仕入れておりますが、デビュー10周年ラッピング車と3両の基本、増結がどんどん減ってきております……ぜひ、在庫があるうちにお買い求めいただければと思います…!価格と併せて車両のご紹介です!今回生産の227系RedWingから鉄道模型を買い始める人も多いかもしれないので、ちょっぴり初心者向けに説明多めです。(価格は全て税込
当ブログでもご紹介しておりますように、山陽線の西側の末端には、本州最西端の駅であります下関駅、そして九州に入りまして最初の駅であり、山陽線西端の駅であります門司駅がある事はご覧の皆様もご存知ではないかと思います。この駅間は6.3キロ、電車ならば6~7分ほどで行く事ができる区間でもありますが、この区間には関門トンネルもありまして、上の画像3にもありますように門司駅からはそのトンネルの姿をも拝見する事もできております。そんなこの区間では、現在は下関~門司・小倉間で旅客列車が運行
撮影日2026.4.5撮影場所JR西日本山陽本線新岩国駅及び車内JR西日本ではライバル?の広電との「ラッピングコラボトレイン」として、227系に広電5100形「Greenmovermax」のデザインを施した編成を2024年から運行しています。広電では5100形に227系風のデザインを施しており以前紹介した事が有りますが、今回はJR側の編成を紹介します。(一枚目)・普通広行きに充当されたラッピング編成のA12編成です。基本番台の3連で、福山方からクモハ2
下関総合車両所下関支所での撮影会。まぁ。こっちがメインと言えばメインですが。ワイのメインは違う。ワイのメインはこっち。下関車両所に疎開されている227系500番台。岡山地区のウララ(Urara)が停車中。こちらを撮っていました。ドアセンサーとか。台車とか。色々と撮影できる幸せ。よきよき。有料撮影会に賛否ありますけどね。映り込みを気にせずに撮れるのはよき。ただ、この日のメインは115系の瀬戸内色だったんですけどね。運行開始前のきれいな状態で見ることはねぇ。もうないで
広島で模型新製品をチェック!まず、本日行いました「第81回鉄道もけい展示会」の来場者が6名以上であったことを報告いたします。会場はそこそこ賑わっていましたが、鉄道模型のコーナーまで足を運ぶ方は少なかったです。次回「第82回鉄道もけい展示会」は3/14開催予定です。本日2/14〜明日2/15にかけ、エディオン広島本店の東棟9Fでは、プラモデルなどの試作品や、ユーザーの作品を展示する「広島ホビーショー」が行われています。2024年以来の開催ですが、規模は若干小さくなっていました。筆者も
JR山陽本線岩国—下関間の新型車両として6月27日にデビューする227系500番台「Kizashi」について、JR西日本は5月29日、運行初日に新山口駅(山口市)と下関駅(山口県下関市)で出発式を開催すると発表しました。下関の電留線でデビューを待つ227系「Kizashi」。写真は3連のV03編成新山口駅での出発式は6月27日の朝6時50分から6番乗り場で、下関駅は11時20分から8番乗り場で開催。それぞれ関係者のあいさつと出発合図が行われます。出発式が開かれる22