ブログ記事2,719件
皆さんこんにちは。今回は7月に500系を撮影しに広島方面に行った記事の続きになります。午前中を500系とドクターイエローを記録し午後からは、広島地区のと広島電鉄の路面電車をとることにしていました。今回の旅行は2泊3日を予定。1日目は、一人で撮り鉄に徹し、2日目と3日目は家族と一緒に宮島などを観光すru計画にしていました。その広島地区で利用した切符です。JR西日本のスマートフォンアプリで購入し改札口などで画面を見せて利用する周遊きっぷです。4100円でJR在
JR山陽本線山口エリアに投入された227系500番台「Kizashi」。6月27日のデビューから2週間がたち、地域に少しずつ浸透しています。普段利用する筆者が見た新型車両の長所や課題、115系からの変化などをまとめました。デビューから2週間、山口エリアに新しい風を吹かせている227系「Kizashi」。3両編成のV編成(右)と2両編成のX編成(左)が活躍しています=小月駅◾️待望の新型を多くの人が撮影227系「Kizashi」は3両編成のV編成6本、2両編成のX編成
こんにちは!タムタム広島アルパーク店の佐藤です!先週末はTOMIXから!待ちに待った!227系RedWingが新発売になりました!たくさん仕入れておりますが、デビュー10周年ラッピング車と3両の基本、増結がどんどん減ってきております……ぜひ、在庫があるうちにお買い求めいただければと思います…!価格と併せて車両のご紹介です!今回生産の227系RedWingから鉄道模型を買い始める人も多いかもしれないので、ちょっぴり初心者向けに説明多めです。(価格は全て税込
JR西日本が山口エリアの山陽本線に投入する新型車両、227系500番台「Kizashi」の第1陣となるV01編成が3月3日、配置先の下関総合車両所下関支所(山口県下関市)に回送されました。同エリアでは約45年ぶりとなる新型車両で、同日夜に到着した下関駅では鉄道ファンや職員らが出迎えました。※6月27日の営業運転開始について末尾に追記しました(最終更新2026年4月28日)これからの「職場」となる山口エリアの山陽本線を走り下関駅に到着した227系「Kizashi」V01編成。国鉄
JR山陽本線岩国—下関間の新型車両として6月27日にデビューする227系500番台「Kizashi」について、JR西日本は5月29日、運行初日に新山口駅(山口市)と下関駅(山口県下関市)で出発式を開催すると発表しました。下関の電留線でデビューを待つ227系「Kizashi」。写真は3連のV03編成新山口駅での出発式は6月27日の朝6時50分から6番乗り場で、下関駅は11時20分から8番乗り場で開催。それぞれ関係者のあいさつと出発合図が行われます。出発式が開かれる22
JR西日本から車両更新の計画が発表されました。製造30年を超える車両が4割を超えるとして順次新造・導入と発表されています。新造ということから現在223系や207系で行われている車両更新とは違い、新型車両が投入されるようです。ただ新造なので現行の225系や227系を増備の可能性もあります。発表によると有料座席車両の充実とありますが、新快速のAシートを改造で増やすのか、ここに新型車両を投入するのかは正式発表はされていません。ただ225系はまだまだJR西日本では新しい車両になるのでここを新型にする
前回より、山陽線に存在します勾配区間であります、広島県の瀬野駅~八本松駅間、通称「セノハチ」区間探訪に関しましてご紹介しておりますが、前回は勾配のスタート駅であります広島市安芸区に属します瀬野駅での話題をご紹介しておりました。この「セノハチ」と称します瀬野~八本松間は、駅間の長さが10.6キロある中で、22.6パーミルと言う連続急勾配区間でもあるため、明治27年のこの区間の開通から瀬野駅から八本松間の上り列車に限り補機の機関車が付くようになっておりまして、それほど勾配がある所を運行
去る6月27日、これまで国鉄型電車の西の最後の砦でありますJR西日本の山口地区に、新たな電車が運行を開始しました。それが、広島地区(下関総合車両所広島支所所属)などで運行されております227系電車の導入でありまして、岡山地区(下関総合車両所岡山支所所属・「Urara」)に次ぐ500番台として、3両固定編成のV編成が6編成18両、2両固定編成のX編成が3編成6両の計24両が下関支所に導入されておりまして、山陽線の下関~岩国間で運行されております。この227系500番台電車では
●227系500番台Urara●製造開始年:2023年最高速度:110km/h(営業)車両数:76編成193両(2026年4月時点)・3両編成41本・2両編成35本山陽本線の岡山地区で大量に残っていた国鉄型車両の置き換えのために製造されたのが227系500番台です。相性は『Urara』になりました。岡山の桃、福山のバラ、尾道の桜をイメージしたピンク色の塗装になりました。2023年7月22日より営業運転を開始し、2026年現在でも着々と増備が進んでいます。行き先表示器と種別表示
現在は227系電車が中心となっておりますJR西日本の広島地区の電車は、かつて平成27年まで、通勤型電車であります103系電車も見られておりまして、3編成が下関総合車両所広島支所に所属しておりました。この広島地区では、103系電車から改造されました105系電車が可部線・呉線で運行されておりましたが、それとは別に正真正銘の103系電車もこの広島地区におきまして運行されておりました。広島地区に運行されておりました103系電車は、平成元年の片町線(木津駅~長尾駅間)電化に伴いまして
JR西日本の山陽本線山口エリア向けの新型車両227系500番台「Kizashi」が6月27日、営業運転を開始しました。下関駅では多くの人でにぎわった一方、沿線状況の確認のためダイヤが乱れ、出発式も中止されました。運行初日の動きをまとめました。新下関駅に入線する227系「Kizashi」の下り一番列車3405M。デビューを直接アピールする装飾は見られなかったものの、四十数年ぶりの新型車両はそれらを必要としない存在感を放っていました◾️多くの期待を乗せた下り一番列車22
ワンステップでは24時間フルHDD録画システムで展示場を管理しており、展示場、店内は24時間赤外線センサーが作動しております。又、現在ご新規の方のご来店は事前ご予約制おります。簡単予約の公式ライン予約も大好評!男工場長が連日連夜集中作業をしていた、ハイエースコミューターGLディーゼル4WDの8ナンバー車いすリフト車両を全部ばらして今回はコミューターディーゼル4WDの1ナンバー8人の内装施工を致しました。コミューターGLディーゼル4WD1ナン
45年ぶりの新車山口エリアの在来線を走る電車といえば、黄色く塗られた国鉄型電車です。ずいぶんと長いこと使われており、陳腐化が進んでいましたが、2026年6月27日、このエリアに新型電車が投入されることになりました。その名は227系「Kizashi」。これまで広島エリアに導入された「RedWing」、岡山エリアの「Urara」に続く227系3姉妹の3番目のタイプです。山口エリアに新車が導入されるのはなんと45年ぶりだそうで…そんな歴史的な日に乗ってきました。出発式…中止?
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
JR西日本は山陽本線山口エリアへの新型車両投入を発表しました。投入するのは山陽本線岡山、広島エリアで活躍する227系をベースとした車両で愛称は「Kizashi」。デザインコンセプトは「維新の陽光」。幕末のドラスティックに物事が変わる山口(長州藩)の夜明け前の漆黒、そこに差し込む光をイメージ。古語において山口は物事の始まりや前兆を意味していて、新たな変革をもたらし、人々の暮らしや旅に良いことが起きる兆しという思いからKizashiという愛称を採用。ブラックとゴールドの車体カラーリングは
JR西日本は10月30日、山陽本線山口エリアに新しい車両「Kizashi」(きざし)を導入すると発表しました。広島、岡山エリアを走る227系の山口バージョンとみられ、2026年度にデビュー。今後国鉄形の115系1000番台(T編成)、同3000番台(N編成)=いずれも下関総合車両所下関支所所属=は置き換えが進みそうです。※下関入りした「Kizashi」は末尾に追記しています(最終更新2026年5月18日)山陽本線山口エリアの主力として活躍する115系3000番台。国鉄形としては新
去る8月9日㈯快速Rシティライナーうれシートの様子を有料エリア近くの座席より観察。該当便;快速〔Rシティライナー4号〕岩国9:39発~広島10:20着1740M使用車両;227系岩国出発前の列車案内。単に「快速」のみの表示最後部車両の半室が有料エリア。座席は一般エリアと同様の転換クロスシート<観察詳細>始発の岩国駅出発時男性2名の利用有。その出発後まもなく私の後部に座っていた女性客2名のうちの1人の中年女性が「有料ってあるの〜ウッソ〜」
広島の街で愛されて10周年本日は、先日発売されたTOMIXの227系「10周年ラッピング」を紹介します。この画像を撮りたかったので、Veryカープ野球盤(*)をレイアウトの右側に持ってきました。特徴的な「10」のデザイン、各戸袋部に表示されたマーク、そして、特定編成ならではの車番(S07編成;71番)など、非常に遊びやすい内容になっています。通常に近いデザインのTOMIXの227系0番台を初めて買ったので、旧製品(右)と比べてみます。最もわかりやすいのは先頭部分の屋根のカーブでしょ
2026年4月20日、JR西日本下関総合車両所運用検修センター所属となる227系V06+X01+X02編成が近畿車輛を出場し、徳庵→吹貨西→網干→岡山の経路で試運転を行いました。神崎川(信)~吹貨西にて。神崎川橋梁で撮影しました。黒の電車ってあまり見かけないですが、カッコイイなと。近車出場とはわかるかなと。吹貨西~宮原(操)にて。RedWing、Uraraも撮ったことがあるということで、横関踏切で撮影してみました。後打ち。網干へ向かっていきました。Kizashiの7両というのは営
産経新聞へのリンクです。築128年の駅舎に泊まる奈良・天理のJR櫟本駅に宿泊施設「CEUEU」オープンJR櫟本(いちのもと)駅(奈良県天理市)の築128年の木造平屋建ての駅舎が改築され、1日1組限定の宿泊施設「CEUEU(セウエウ)櫟本駅」に生まれ変わった。J…www.sankei.com築128年の駅舎に泊まる「奈良・天理」のJR櫟本駅に宿泊施設「CEUEU」が2026年7月4日にオープン。JR櫟本(いちのもと)駅(奈良県天理市)の築128年の木造平屋建ての駅舎が改築され、1日1組限定