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小型車が登場!(画像は他社製品です。今回製品化される車両は真ん中の車両のみです)本日から「全日本模型ホビーショー」が開幕しており、鉄道に限らず模型業界で多くの発表がなされていますが、KATOは主に2027年2月に発売する製品の受注開始をしました。特記なしは2月発売予定です。キハ120KATOから新規制作車両として、キハ120型が登場します。TOMIXでロングセラーとなっている形式で、KATOからこのタイミングで発売されることに様々なご意見があると思いますが、KATOからすると
TOMIXが製品化発表し、登場時か4連化後、さらには幌つき現行仕様かわからないままですが、0番台はマイクロエースの独壇場だったので、とりあえずマイクロエースの活用を検討していきます。とりあえず増結?3両を外すと5両編成が残ります。ただ現行仕様はクモハ、サハ、モハ、クハの4連に増結4連の分割運用になっています。動力車はモハなので、サハを1両抜くと現行幌なし4連になります。しかしマイクロエースの過去は基本アーノルドカプラーなので他の223系との連結は難しくなります。ここはTOMIX限定の増結に
トミックス223系の続きです。車番、編成番号、乗務員ステップを取り付けます。またバラしました。乗務員ステップはボディを取り外した方が取り付け易いです。次に前面扉への編成番号の転写ですが…赤丸の部分に裏側から転写します。超絶、細かいです。転写し易くするためガラスを外しました。重なっているライトレンズも外れます。ちょっと斜めになった!でもこれが限界!貼り直しはしません!何せ、このインレタは転写シートから剥がれやすかったり、ガラスへの転写が難しく、何度も失敗し、4両4箇所に貼るため
TOMIXが速報で223系0番台関空・紀州路快速の製品化を発表し、かなり過去に製品化されたマイクロエースの223系0番台です。発売は2009年5月でブログを始めるよりも前の17年も前に製品化された223系0番台です。かなり待望の0番台製品化でしたが、製品化発表の後に編成組み替えがあり、発売された時には実在しない編成が製品化とちょっと不運な223系0番台です。環状線から関空方面と紀州路快速として併結されて運用されていますが、当初は2+6連、3+5連で運用され、こちらも3連の223系0番台です。
5月16日に、大阪駅でW8編成を記録。JR神戸線ホームの5番線に入線していくところを見ました😃223系1000番台の快速運用姿を駅で撮るのは今回が初撮影でした。
撮影日2025.4.16撮影場所各写真に記載前回までに続き、昨年の四国旅行の記事です。JR四国が誇る魔改造電車7200系の撮影を行った後、登場したばかりの新型「やくも」273系に乗るべく岡山へ向かいました。今回はその際に乗車した快速「マリンライナー」の記事を紹介します。いつもは普通車自由席ですが、今回は2階グリーン車を奮発しました。尚以前パノラマグリーン車には乗車しており、以下の記事で紹介しています。快速マリンライナーのパノラマグリーン車|303-101の
令和8年(2026年)4月の平日JR嵯峨野線快速うれしート(指定席)(いわゆるうれしート)設定列車等(今回はJR嵯峨野線)(過去ブログ修正)【投稿日令和8年4月29日】※今回は私論、私見、個人的見解に関するブログ。また、通称で記載している箇所あり。また、「うれしート」「うれしート(指定席)」等旧来の名称を使用している箇所あり。また、「快速うれしート(指定席)」等と表記している箇所あり。※【お詫び】#558のブログについて、2201M(京都10:08発園部行き快速列車(電車
JR西日本から車両更新の計画が発表されました。製造30年を超える車両が4割を超えるとして順次新造・導入と発表されています。新造ということから現在223系や207系で行われている車両更新とは違い、新型車両が投入されるようです。ただ新造なので現行の225系や227系を増備の可能性もあります。発表によると有料座席車両の充実とありますが、新快速のAシートを改造で増やすのか、ここに新型車両を投入するのかは正式発表はされていません。ただ225系はまだまだJR西日本では新しい車両になるのでここを新型にする
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「223系2000番台<新快速>4両セット」その③(品番10-1898)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊~❸)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『KATO223系2000番台4両セット入線‼️その②(品番10-1898)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「223系2000番台4両セット」その②(品番10-1898)です。※ブログ容量の関係で3回(その➊…ameblo.j